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私たち夫婦のNTR体験 2【寝取られ】

Kさんは巨根を由紀の膣口に押し当て、周囲を少しこするようにしたあと、ゆっくりと由紀の胎内に黒光りのする太くて長いペニスを挿入していきました。

少し苦しげな表情の由紀です。
由紀はたぶん私の標準サイズのペニスしか知らないので、膣道はいっぱいになった状態だと思います。

「う~ん。子供を産んでいないオマンコはきついですね。すごく気持ちいいですよ。それに奥さんの可愛い顔で悶えるのが、たまりませんね~」

ゆっくりと6割がた挿入したところで妻が「奥にあたっている…」と言うと、Kさんも「私も当たっていますよ…」と言いました。

私とのセックスの時に、妻は「奥にあたる」とは言ったことがないので、初めての体験だと思います。
由紀は侵入してきたKさんの亀頭で膣の一番深いところを刺激されているのだと思います。

しかもKさんのペニスはまだ6割がたの挿入で、長さに余裕があるのです。
Kさんはすぐには腰を動かさず由紀の形の良いおっぱいを愛撫したり、キスをしたり、うなじを味わったりしていました。

すぐに腰を動かしピストン運動をすると、由紀が絶対に痛がると思ったのでしょう。
自分の類まれな立派な一物を、人妻の女性器にまずは馴染ませるという作戦だと思います。





「奥さんの中で蜜がどんどん出ていますよ。興奮するでしょう。ご主人もプレイに参加しますか?」

「いえ、私は見ているだけでいいです。由紀ちゃん、気持ちいいの?」

「…ごめん。…すごく気持ちいい。…こんな感じ初めて…。すごくいっぱいで大きいの…。ごめんね…。愛しているわ。…あとで…いっぱいエッチしよう……。」

由紀は太いペニスを胎内にいっぱいに感じながら、切なげにやっとの思いで言った感じでした。

Kさんは、ゆっくりと、本当にゆっくりと、腰を前後させ始めました。
後ろから見ると太いペニスに広げられて、外陰部の肉が盛り上がって見えます。
そして膣口からは愛液が少しずつ溢れて、肛門を通っておしりの後ろへと流れているのでした。

由紀はKさんが奥に進むたびに「う~ん…う~ん…」と唸っていますが、その声は繰り返すうちに、初めは苦痛から、やがては深い快感の喘ぎ声へと変化してゆくようでした。

「ご主人、興奮するでしょう。私もこんなにきついオマンコはひさしぶりですよ。奥さんの大切なものです。忘れずにビデオに撮ってくださいね。」

Kさんは片時も休まず6割がたまでの、極めてゆっくりとしたペニスの出し入れを、無理をしないよう注意しながら繰り返しました。
どうやら由紀の狭い膣道を徐々に広げていく、意図的な動きのようでした。

次にKさんは由紀をバックスタイルにさせました。
Kさんは妻のおしりの肉を手で左右に分けて、女陰が私に見えやすいようにすると、

「ほら、見てください。奥さんのアソコは私のペニスを咥え込んで、こんなに愛液を出しているんですよ。あとでたっぷりと私の精液を注ぎ込みますからねぇ。」

由紀のアソコは濡れて艶々とひかり、膣口からは愛液を溢れさせていました。

「ごめん、かず君。すごく気持ちいいの。ごめんね。」
由紀はエッチな匂いを女陰から発散させていました。

「すこし外の空気を吸ってきます」
私は過度の興奮が続いたせいか、やや気分が悪くなってきたので、しばらく外に行くことにしました。

Kさんは「しばらくこうしていて最後まではしませんから、30分ぐらいしたら帰ってきてくださいね」
私は頷くと服に着替え、ビデオを二人が写る位置に置き録画状態にしたまま部屋を出ました。

ロビーまで降りてカフェテリアに行きましたが、夜10時を過ぎていて、閉店していました。
しかたなく、バーに行って水割りを注文しました。

妻と私は実は事前に打ち合わせをしていて、来た人(Kさんのこと)を星の数で5段階に分けて、星ゼロならその場で急用ができたといって帰る、星1つなら食事だけして帰る、星2つならキスとペッティングだけ、星3つならゴムで挿入、星4つなら生で外だし、星5つなら生で中だしと決めていました。
現時点では星4つ以上という由紀の評価なわけです。

ホテルのバーで楽しんでいる人たちを見ていると現実に引き戻され、急に由紀のことが心配になって急いで部屋に戻りました。
カードキーでドアを開けると、外の空気から帰ってきた私には、二人の汗の匂いに混ざって、フェロモンを含んだオスとメスの淫臭で部屋がみたされているのが分かりました。

「かず君、早かったのね、心配したの」
「由紀ちゃん、どうなの?」私が心配して聞くと

「Kさんのオチンチン、すごくいいの。ごめんね。あたし気持ちよくなっちゃって、変になりそう。こんなに奥まで感じちゃったの、初めて~」

由紀は騎乗位でKさんに乗っていました。

見るとKさんの巨根が根元まですっかり由紀の胎内に納まっています。
Kさんが、「奥さんのあそこがようやく私のものに馴染んだところですよ。これからがいよいよ本番です。」
そう言うと、腰を突き上げてのピストン運動を始めました。

「あ・・あああ・・・あっ・・ああっ・・・」

Kさんの動きが激しくなるにつれて、由紀の上体が大きく揺れ、髪が振り乱れます。
やがて由紀はロディオ競技の騎手のように、Kさんに激しく身体を揺さぶられていました。
何度かはアクメに達しているようでした。

Kさんの筋肉質の身体は汗でひかり、由紀も胸元と鼻の下に汗をにじませています。
私は自分の股間が固くなるのを感じ、手をいれてしごき始めたのでした。

Kさんは由紀を乗せたまま、からだを抱きかかえて、軽々と半回転して由紀をベッドに寝かせました。

「そろそろ中に出していいですか。奥さんの中は気持ち良すぎて限界です。」Kさんがそう言うと、由紀は頷きます。

「由紀ちゃん、本当にいいのか?」私が聞くと
「かず君、こっちへ来て。」と言います。

私が側に行くと「かず君、オチンチン出して」私がベッド脇に行って、先ほどから手でしごいて爆発寸前になっているペニスを取り出すと、由紀が片手と口を使って、あっというまに由紀の口の中で逝かされてしまったのでした。

由紀は大部分の精液は飲み込み、ペニスをぬく際に口の周りについた精液は手で拭き取りました。

Kさんは私の射精を見届けると、最初はゆっくりと、次第にスピードを上げてピストン運動を続けました。
Kさんの巨根は由紀に未知の快感を呼び起こしているようでした。

「奥さんの膣の奥がだいぶ広がってきましたよ」Kさんが伝えます。

「ア~ン。Kさんのオチンチンが奥にあたってる~。気持ちイイ~。こんなの始めてよ~」

「おお、今度は膣の入り口がしまってきた。おおおお」

高く挙げた由紀の両脚はKさんの胴を挟みこみ、赤いマニキュアの足の指は強く内に曲げられています。
由紀のふくらはぎの筋肉にも力が入っているみたいです。

「ア~ン、だめ、逝っちゃう~アッ、アッ、アッ、アッ、ア~」

Kさんが由紀に覆いかぶさってキスを始める直前に、由紀はカクンカクンと痙攣したように体を動かしました。
うっすら開いた両方の瞼からは白目が見えて、アクメの表情の由紀。

Kさんは「もうがまんできん、そろそろ私の子種汁を奥さんの中に出しますよ。」そう言うとKさんは、ピストン運動をしていた腰を由紀の股間に強く押し込むように覆い被さって、「ううっ、出る…」という言葉とともに、一番深く挿入した位置で、ヒップや陰嚢やペニスの付け根あたりをピクピクさせて吐精したのでした。


「あ~熱いのが…奥に広がってく…」

急に動きの止まったKさんのからだに、両脚と腰を動かしてよがる由紀。
私はビデオで何度も確認したのですが、陰茎はピクンピクンとした不規則な動きを20回ほども続けて、ようやく止まりました。

Kさんの亀頭が妻の膣の最も深い所に入り込んで、その先からザーメンが不規則に出ているのが目に見えるようでした。

Kさんはしばらく妻から離れずに膣内の余韻をペニスで味わっているようでした。
その間も2度3度と、ペニスで子宮を突き上げるような腰の動きをして、残りの精液を射精しているのでした。

やがて愛液で艶やかに光った長いペニスを引き抜くと、巨根で開いた膣口からドロドロと濃い精液が溢れ出てきました。
亀頭の先端には白い精液が少し残っていました。

妻はそれを見て起き上がると、ごちそうの最後の一口を味わうかのように、亀頭を口に含み吸い取ったのでした。

妻はティッシュで股間にべっとり付いたKさんの精液を拭き取ると、私のそばに来て「かず君、ごめんね、ありがとう。興奮した?私のこと愛してる?」と言いながらキスしてきました。

「愛しているよ」そういって由紀を抱きしめてキスしました。
やはり、Kさんの精液の匂いが少ししました。

「あ~ん、また固くなってる」
由紀は私の股間に手をやると、固くなったペニスを確かめて「まっててね、シャワー浴びてくるね」可愛く笑って浴室に入ったのでした。

Kさんと二人になって、「今日は、ほんとうに良い夜になりました。」と満足げに言われるKさんに、私が「Kさんは他にもこういう経験をされているのですか?」と聞くと、他にも何組かの夫婦と楽しい夜を過ごしたことがあり、交際中の愛人もいるとのことでした。
また、人妻などとも浮気の相手をしているとか。
武勇伝の多い方のようでした。

家業の衣料関係の問屋は親から継いだ会社だとかで、先祖は京都で代々呉服屋を営んでいたそうです。
さらにKさんは驚くことも話してくれました。

Kさんは不妊症に悩む夫婦に精子提供もしていると言うのです。
健康で病気のない家系であり、一流大学出身の多い頭も良い家系なので、子種として好まれるとか。
子供のいない私は鳥肌がたつような話でした。

由紀がシャワーから帰ってくると、Kさんが今度はシャワーに行きました。

「かず君、しよう」と由紀。
部屋の電気を消してベッドに横になると、キスをかわし、既に固くなった一物を正常位で由紀に・・・・。

由紀の胎内にはKさんの精液なのか由紀の愛液の残りなのか、おそらくその両方でトロトロに熱した状態でしたから、短いピストン運動ですぐに私は出してしまいました。

「かず君、早かったね。」
そういってペニスをフェラできれいにしてくれる妻でした。

Kさんがシャワーから戻ると、由紀を真中にして三人ともベッドに横になって、取り留めもない話をしていましたが、私は激しい緊張と興奮の嵐による疲れと、Kさんが持ってきてくれたワインを飲みすぎて、眠ってしまいました。

<続く>

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寝取り・寝取られ | 【2015-04-03(Fri) 22:10:18】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]
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