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俺の願望で元カノに複数プレイさせていたら…3

オレは新しい単独男性を時々探しては元カノを抱かせた。
たった一年で元カノのおまんこに入ったちんぽは10本になった。

他の男の精液を目の前で飲ませたり、口から垂れ流す姿を撮影していた。
オレは満足だった。これ以上ないくらい最高に満足な性生活だった。

しかし。彼女は違った。ある日、オレは彼女にそれを告白される。

そんなふうに一年間、元カノは見知らぬ男達のちんぽを受け入れ、全ての男たちを逝かせていた。

元カノ自身も慣れと自信からリラックスしてエロい時間を過ごす事ができているようだった。

根本的には「オレを満足させるため」に他の男に抱かれているのは間違いない。オレが求めなければそんな行為を止めることも出来ただろう。

しかしオレは求め続けたし、元カノは受け入れ、楽しむようになった。
オレはそれで十分幸せだったし、変わらない興奮を得ていた。


しかし元カノは違った。ある日、あれは4Pの帰りだった。

三本のちんぽに5時間近く楽しまれた後、我が家に帰りいつものように二人だけのセックスをしていた。その日は彼女がオレを攻めたかったようだった。





「どのちんぽが気持ちよかったか分かる?」
「その子とまた会っちゃおうかな。ふたりっきりで」

「もちろん○君には内緒で。だって○君のじゃもう満足しないんだもん」
「誰のがよかったか、教えてあげないから…」

などと言葉責めされながら果てる寸前だった。彼女はオレの上で、逝きそうなオレを見下しながら「まだ逝っちゃダメ」と珍しく言った。

オレは元カノの期待に応えようと逝くのを我慢し、彼女の言葉をまった。
彼女はオレに上から抱きつき耳元でささやく。

「ねえ私以外の女、いっぱい隠れて抱いてたんでしょ」
「いっぱい浮気してきたよね。どんなことしたの?」

「あの時のあの娘とのセックスの話をして。詳しく。お願い。はやく」
オレは言われるがままに、少し抵抗感はあったがぼそぼそ話し始めた。

お前の方がスケベだし体も気持ちいい。なにより愛してるよ、と告げたが、彼女はそれを嫌がった。

「浮気した女の名前は○○ちゃんでしょ?」
「初めて抱いた時はどんなふうにしたの?」

「その子とえっちするとき、なんて呼んでたの?」
ちんぽをおまんこに入れ、腰をグラインドさせながら聞いてくる。

オレは初めて気づいた。元カノは本当にその話を聞きたいし、それで興奮するのだ、と。オレは細かく話し始めた。

最後の浮気相手は大学の同級生で、セックスが目的でオレから誘ったこと。
誘った日の居酒屋でキスしたこと。

そのままラブホに入り、シャワーも浴びず押し倒し、いきなりフェラさせたこと。その浮気相手に彼氏の名前を言わせながらナマで挿入したこと。

最後は口の中に出し、精液を全て飲ませたこと。
その後も彼氏に電話させ普通の話をさせながらクンニしていたこと。

元カノはそんな話を聞きながら何度も逝った。
おまんこは初めて営業くんに抱かれた時よりも濡れていた。

オレの上で何度もヒクヒクとおまんこを痙攣させ、それでも話を聞きたがった。続きを話すとまたすぐ逝き。。その繰り返しだった。

オレは罪悪感を感じながらも元カノの逝き具合をみて話すのを止めなかった。
元カノは「私をその子だと思って呼んで!」と喘ぎながら叫んだ。

オレは○○ちゃん!と浮気相手の名前を何度も呼びおまんこを突いた。
元カノはものすごい声を出して感じていた。そして泣いていた。

泣きながら大きく深く逝った。ぐったりしながら号泣し、オレに抱きついてきた。
オレはセックスを止めた。

「私、あなたのケータイとかPCとか全部調べてた」
「だからいつ誰に会うか知ってたし、浮気してる時間もわかってた」

「その時間、いつもあなたが私より可愛い子とエッチしているのを想像してオナニーしてたの」
「凄く悲しいの。いやなの。でも感じちゃうの」

「でも本当はこうやって、本当の話を聞きたくてたまらなかった」
「でもやっぱりこうやって聞くと悲しい」

「なのに信じられないくらいすごく興奮する」
というような事を繰り返し泣きながら元カノは話した。

オレは泣き続ける彼女を抱きしめた。「ごめんね。ごめんね」と何度もいう元カノ。いや謝るべきはオレのほうだろう。。

オレは元カノを深く傷つけていたことに、このときようやく気づいた。

その後も元カノにオレの過去の浮気や、元カノと付き合う前の女とのセックスの話を事細かにすることになった。

キスをし、オレが話し始め、元カノが感じ始めると、乳首に軽く触れただけで逝った。元カノはオレの話で想像し、それだけで十分に感じ、少し触れただけで逝くようになった。

痴漢されても抵抗しないよう、あるいは自分から痴漢されるよう命令していた女との話が元カノのお気に入りだった。

その話のときは、話しながらオレが痴漢のように元カノのお尻を撫でる。
元カノはストッキングの上から指が触れただけでガクガクと崩れ落ちた。

おまんこは愛液にまみれ、ストッキング越しによく濡れてるのがわかった。

それでも触るのを止めず「その娘はノーパンミニスカでオレのために毎日電車でおまんこを撫でられてたんだよ」というささやきにおしりを撫でられながら仰け反って逝っていた。

しばらくはこんなセックスが続いた。挿入しないで逝かせるだけの日も多かった。よってしばらくは複数プレイもしなかった。

元カノは泣いたりしなくなったし、自分の求める快感のため毎晩のように求めてきた。オレは期待に応えて少し話を大げさにはしたが過去の話をし続けた。同じ話も求められればした。

彼女の質問にも丹念に答え、元カノの性的満足を満たすことに必死になった。

しかし彼女はより深く求め始めた。これまでの話だけでも十分満足していたが、あの号泣した日の深い感覚を欲しがった。

彼女の欲求は元々のオレと同じ。内緒で浮気してほしい、だった。
それをやられれば深く傷つく。過去の傷も思い出す。

それでも興奮がほしい。彼女はそういった。
オレが元カノが営業くんと寝て帰ってきた時に感じた気持ち。それに近い。

いや、考えてみればソレ以上だ。元カノは既に今まで浮気された深い傷がある。
本当はそんな目に二度と合いたくないのが元カノの本当の気持だ。

オレは迷った。どうすればいいのか。
結果、オレは他の女を元カノに内緒で抱いた。

仕事で知り合った元カノと同い年の女性と浮気した。浮気相手の女性田中さんは、エロい雰囲気はあまりなく、時折寂しそうな雰囲気を醸し出す女性だった。

田中さんはオレに彼女がいるのを承知で、オレと何度か寝た。セックス自体は最初、きわめて保守的で、言葉責めすら受け入れずただ恥ずかしがるだけだった。

それでもオレはイヤラシイ言葉を並べ立て、田中さんにおまんこと言う単語を言わせては興奮していた。

田中さんのフェラは前彼の仕込みが良かったのかじっくりと長く、根っこまで吸い付くバキュームタイプだった。

オレはソファに座ったまま長い時間田中さんにフェラさせた。時にそのまま口の中に出した。

おまんこにください、と哀願されて初めてフェラを止め挿入した。そうやって自分好みにしていった。三度か四度抱いても、オレは元カノに田中さんの話をしなかった。

だがオレは分かっていた。元カノはすでにオレの浮気に感づいている。

浮気したオレが家に帰ると毎回「おかえり」と言いながらクビに手を巻きつけて抱きついてきた。首元の匂いを確認しているのがわかった。

その日は必ず元カノに求められた。
「ねえ?浮気してくれた?」と何度も聞かれた。

時には元カノが上になって「ホントの事言わないと入れてあげないからね」
と、ちんぽをおまんこでぐにゅぐにゅとこすられながら焦らされた。

それでもオレは話さなかった。

地味な下着しか履いたことのなかった田中さんにスケベな下着を買い与え、おもちゃをおまんこに突っ込んで撮影した。

田中さんはオレに彼女がいるのが興奮すると言い始めていた。「彼女にできないこと私の体でしてるんでしょう?」とちんぽを突っ込まれながらオレに確認してくる。

オレは「そうだよ。こんなスケベなこと田中さんにしかしないよ」と言いながら顔射した。

田中さんは顔にかかった精液を指でなぞり、その指をいやらしく舐め「おいしい」とAV女優のように振舞った。

オレはそのままちんぽを長いフェラで掃除させ、田中さんの小さな胸を撫で回しながら「でもオレは彼女とは別れない」と言った。

田中さんは笑った。
「そんなの望んでないから。私、前彼と寄りももどしたの。あなたと付き合ったら大変w」

オレは少し驚いた。が、そのままフェラし続ける田中さん。
また勃起し、オレはもう一度田中さんのおまんこに挿入した。

田中さんが一番興奮するのは撮影だった。
スカートを自分で捲らされ、オレに下から下着丸見えの姿を撮影される。

垂れ流すツバも構わずフェラしている顔にフラッシュを焚く。撮られれば撮られるほど興奮は増し、パンティにはべっとりと愛液が滲んでいる。

そのパンティにカメラを向けると、田中さんはおまんこをひらいて腰をクネクネと動かし、感じる自分を止められなかった。

太ももまで愛液を垂らし、ハメ撮りされ、彼女は逝った。「誰にもみせないでね」と終わると必ず言いながら、自分の痴態を一枚一枚確認していた。

オレはその写真の入ったデジカメを、元カノの目に触れる場所にわざと置いた。元カノは写真を確認するまでもなく、オレが誰とどこで浮気しているか知っている。

オレはケータイにロックはかけてなかったし、田中さんや他の女にもエロいメールや誘いメールを送っていた。

元カノは絶対全てチェックしているし、分かっている。
それでもオレを責める事はなかった。

元カノもオレが気づいているのは分かっていただろう。だから何も言わなかったのかもしれない。

傷つきながら、オレが帰ってくるのを待っていたのだ。
そしてソレをネタに抱いてくれると思っていた。

しかしオレはなかなか本当の事を言わない。それがリアルな浮気だから。
だがある日。元カノはカメラをみてしまった。オレが帰る前に。

オレが帰ると、ベッドの上でカメラを見ながらバイブをおまんこに突っ込んでいた。

素でいるオレをみることもなく。オナニーを止めない。オレの名を呼びながら、何度も果てていた。

おまんこの奥までちんぽが入っているエグい写真で、彼女はブルブルと震え大きく逝った。

オレは横でそれをみていた。彼女はぐったりと、オレの膝の上に頭をのせてきて「きもちいいの。。。」とつぶやいた。

その晩、オレたちはセックスせずに眠った。
次の日も元カノは浮気の件について一切触れなかった。オレは「やりすぎたか?」と内心パニクっていた。

強い後悔にも襲われていた。やり過ぎなのは間違いない。しかしこれくらいの事をして初めて元カノは本気で興奮すると確信してもいた。

そんなふうに戸惑うオレを尻目に、週末には突然元カノに激しく求められた。
浮気の詳細を事細かに伝えさせられ、二日間ほぼセックスばかりしていた。

オレはどういえばいいか今も分からないがとにかく戸惑っていた。
セックスの後、浮気の主旨をちゃんと話そうと思っても元カノは聞きたがらなかった。

要するにセックスの間しかその話をしなかった。オレはやはりやりすぎたんだと思った。深く後悔していた。そんな毎日がしばらく続いた。


ある日、オレは田中さんの画像を全て捨てた。すると元カノは驚いたように何故消したのか問いただしてきた。

オレは素直に「失敗した。やりすぎた。そんなつもりじゃなかった」と話した。元カノは聞いてくれたが、心がそこにない感じだった。
オレは思い切って言った。

「オレはお前じゃないとダメなんだ。もう浮気はしないから許してくれ」と。
その言葉を聞いた彼女は、話しにくそうに少しずつオレに向かって話し始めた。

「あなたは田中さんをまた抱きたいでしょ?」
「自分の色に染めて興奮したいでしょう?私の時みたいに」

「田中さんじゃなくてもいいのよね。誰でもいいんだと思う」
「それがあなたが一番興奮することで、私や田中さんじゃないとダメなわけじゃないでしょう?」

オレは反論したが、半分は正解だなと思った。

「あなたは愛してる人をいくら傷つけてでも、自分の求める興奮を選び続けると思う」 オレは何も言えなかった。

そう言いながらも元カノは「抱いて」と言ってきた。
おまんこに手を持って行かれる。ものすごく濡れていた。

「あなたは私を沢山傷つけるけど、それでしか私は興奮しないの」
「でもずっとは耐えられない。きっと私はあなたと近いうちに別れると思う」
「でも今はいや。沢山いやらしい事を私でして。沢山傷つけて。誰にでも抱かれるから。どんな言う事でも聞くから」

彼女はオレの手をおまんこにあて、腰をぐりぐりと指先に押し付ける。その腰の動きを見ただけでオレは勃起している。

それらの言葉はいわゆる「プレイ」的なものとは違ったと思う。
だからオレは悲しくもなり、震えるほど興奮もした。

オレはとっくの昔に間違ってしまった。そして今大切なものを失おうとしている。なにより、大切なものを傷つけ続けてきた代償なんだ。

にも関わらず、彼女の声・言葉・表情・動きの全てに興奮を覚えている。
もう元カノに心も体も預けていた。それしかできなかった。

彼女はいやらしい表情でオレをみていた。
元カノはしゃがみ、オレのちんぽを愛おしそうにフェラチオする。

オレは我慢できず、彼女に抱きつく。
「今日は私ね」と言って、オレの上に跨る。優しくやらしい言葉攻め。

声をあげてしまうほど気持ちいい乳首責め。
「元カノ様。捨てないで。愛してます。捨てないで!一緒にずっといて!」と叫ぶ情けないオレ。

「ふふ。いっぱい気持よくしてくれる?」と楽しそうに微笑む元カノ。

オレは悲しみの中でセックスの間だけは彼女が本当にオレを愛してくれていることを感じていた。そして元カノの体と、ツボを突かれたプレイと、愛情に溺れながら、あっという間に射精した。

そんなふうに数ヶ月を過ごした。
日常では常に心をもやもやとさせて、セックスで爆発させる。

浮気はその後一切しなかった。元カノはオレの浮気をものすごく求めてきたが、もうそれは出来なくなっていた。

オレは元カノを失うのが本当に恐怖だった。耐えられなかった。
彼女のこれまでの傷を癒すことは出来ない。オレにその資格はない。

浮気をしなくなってからも彼女は、オレのケータイもPCもチェックしていた。オレを信じないのが当たり前なのだ。

オレの言葉には全く意味も説得力もない。こんなことになぜ今まで気付かなかったのだろう。オレは後悔しながら彼女を抱いた。

元カノが拒むことはなかったし、毎回素晴らしいセックスだった。
だが、オレはとにかく怖かった。彼女を失うのが。

いくら抱いても、その気持ちが無くなることはなかった。

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