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同じ会社の女の動物みたいなセックスを覗いた 2

木村「お前マジエロいな」
そう言われると、彼女はビクっとなって目を閉じました。
木村「言葉責めでそんな感じるMも珍しいぞ」
まい「ぅううう・・・やめてぇえぇ・・・」

そう言いながら彼女は舌をダランとのばし、ヤツの太ももに唾をたらしながら舐めていきます。
僕はこれが普通のセックスなのかな・・・
とか漠然と思っていました。

やがて彼女はヤツのチンポにドラマのようなチュッ、チュッというキスをしながら恥ずかしそうな笑い方をしたあと、ゆっくりとチンポを飲み込んでいきました。
本当に音が聞こえるようにグーッと飲み込むと、そのままジュルッジュルッと音をたてて吐き出し、またチンポをゆっくりと飲み込み、吐き出し、を繰り返していました。

木村「お前・・・チョーヤバいな・・・それ」

ヤツがシーツをつかみながら言うと、チンポをくわえながら会社で見せるような無邪気な笑顔になって
「いきそ?」と言いました。

また眩暈がしました。
ドラクエで一緒に冒険したときに、「かばう」を忘れて彼女のキャラ「まい」が死んだときにキャーキャー言って笑った顔が浮かびました。

軽い眩暈のあともう一度はっきり覗き込むと、彼女はチンポを逆手につかんでしごきながらヤツの耳元で楽しそうに話していました。
あまりに小さな声で聞き取れませんでしたが、何を言ったかは想像がつきました。





彼女はヤツにチュッと音を立ててキスをすると、チンポはしごいたままゆっくり首筋、乳首、腹と舌を這わせていきました。
彼女は腹を舐めているとき、
「腹筋割れてるーw」
と楽しそうに、丁寧に腹筋を舐めていました。

舌がチンポにいきついたとき、彼女は舌を出しチンポの先をチロチロと舐めながら高速でしごきだしました。そして、時々口から驚くくらい唾液を吐き、チンポへまぶしました。

彼女は媚びるような目つきでヤツに
「ねぇ?イキそう?おくちにくれる?」
と言いました。

まるでAVだな、と冷静に思いました。
全然似ていないのに、吉沢明歩が思い浮かびました。

まい「ねぇ、イッて?イッて?ちょうだい?」

そう言うと彼女はチンポを咥えてすごいスピードでストロークを始めました。
リュポリュポ、ブチュブチュという音が部屋中に響いて、

ヤツが「うぅ・・・」
とうめきました。

そして「イく!イくぞ!吸え!」
とヤツが叫ぶと、
彼女は「んんんんんーーーーー!!!」
とチンポを咥えながら叫んだようでした。

部屋の中は二人のハァハァという息遣いと汗のにおいが充満していました。
そのまま二人は眠るのかと思いきや、彼女はまたヤツのチンポをニヤニヤしながら舐めだしました。

まい「かたーいw」
とちょっとイタズラっぽい笑みを浮かべながら、チンポの先に指を当て、つけたり離したりしていました。

木村「欲しいのか?」

ヤツに言われると、それまで楽しそうに優勢だった彼女は急にしおらしい表情を浮かべ、

まい「・・・うん・・・」
というと今度は優しくチンポを撫ではじめました。

木村「チンポがほしいのか?」
まい「・・・うん・・・」

木村「どこにほしいんだ?」
まい「・・・!!っ・・・あ・・・あの・・・」

木村「じゃぁ入れてやらんぞ」
まい「やだッ!!!・・・・・・!」

ヤツと彼女は言葉責めを楽しんでいます。
その間もずっとヤツのチンポをしごく彼女の手の動きは止まりません。
もじもじしながらも、時々チンポに唾をたらしたり、自分の手のひらを舐めて唾を補給したりを忘れません。

まい「ほしい・・・です・・・」
木村「どこに?」

まい「マンコ!あぁああぁぁぁ・・・マンコにほしいのぉ・・・」

彼女は隠語を口にした途端、催眠術か薬をやったかのように目つきと雰囲気がかわり、マンコを連発するようになりました。

まい「マンコぉ・・・ジュポジュポほしいぃのぉ・・・いれてぇ・・・いれていい?ねぇ?いれていい?」

小さなささやくような小声で、でも確実に彼女は隠語を連発しながらヤツに唇をかさねつつ、チンポから手を離さずチンポの上にまたがっていきます。

まい「あぁあああぁぁぁ・・・チンポぉ・・・・いれるよ?ねぇ・・・」
ヤツは彼女がゆっくりチンポをうずめようとしているのを黙って見ていましたが、
「あああぁぁぁぁぁ・・・」
と言いながら半分くらい沈み込んだとき、突然彼女の腰をつかんでグッっとチンポを押し込みました。

まい「はぎぃぃぃいぃぃぃぃぃいいいぃぃぃい!!!!」

彼女は絶叫に近い声をあげ、体を後ろにのけぞらせました。
さすがにヤツもあわてたのか、自分も起き上がり対面座位になり彼女の髪をつかんで自分のほうへ引っ張って口を押さえつけました。

まい「もごぅおうぉおおおぅうぅぅぅぅおおおぉぉぉお!!!」

ヤツの押さえた彼女の口から、まるで動物の出産のようなうめき声が聞こえてきました。
彼女はこんな声を出すんだ・・・
とボンヤリと考えていました。

まい「うぐぅおぅおおおぅぅぅおおおぅぅぅぅ!!!」
彼女のうめき声は止まりません。

しかしヤツも腰の動きを止めません。
口を押さえる反対側の手は彼女の腰をつかんで小柄な彼女の体ごとチンポを打ち付けています。

木村「体の小さな女は締りが言いっていうが、本当だな」

ヤツは自分も声を荒げながら言います。
彼女は目に見えて痙攣し、一瞬白目をむきました。
ヤツの手の平の間から彼女の唾液が垂れていきます。

まい「はふぅぅぅはひぃぃぃうぐぅぅぅうぅ!!!!」
木村「こんな動物みたいなセックスする女、初めてだぜ」

それを聞いて、女はみんなこうじゃないのかと、ちょっと安心しました。
彼女は童顔です。
女優の夏帆に似ています。
そんな彼女が膝を立て、痙攣して涎を垂らしながら自分で腰を振っています。

あの夏帆もこんなセックスするのかな、でもみんなはこうじゃないって言ってたな、とそのときはそんなことを考えていました。
それははっきり覚えています。

ヤツは髪の毛をつかむと、まるでよごれた衣類をはこぶように彼女をこちらへ向けました。

「こっちに来る!」
と思った瞬間、あわてて壁の影に隠れたのですが、そのとき一瞬彼女の顔が見えました。
彼女は目は半開きで、口はより大きめに開いて涎をたらし、鼻水も少し流れていたような気がします。

一瞬でしたが彼女のあの顔は忘れられません。その衝撃的な顔が脳裏から離れず、ぼんやりしていたところ、横から
「あがあぁぁああぁぁぁあ!!!」
という絶叫が聞こえました。

驚いて横を見ると、カーテンの陰から彼女の垂れ下がった頭と床にすれる髪の毛、そしてかろうじて体を支える両手が見えました。
彼女は開いたベランダの窓から頭と腕が出た状態で、立ちバックでつかれていたのです。

まい「あひいぃぃぃいいいいいいやあああぁぁぁぁぁ!!!!」

ものすごい勢いで突かれているのは、彼女のガクガクした動きでわかります。
ジュポジュポというチンポの抽出音が聞こえるようでした。
いや聞こえていたのかもしれません。

木村「外に丸聞こえだぞお前のアヘ声、恥ずかしくないのか!?」
まい「はじゅかひいいぃぃぃいx!!!はじゅうかひいぃぃでひゅうううぅぅぅぅ!!!」

木村「オラ、顔上げろ!変態女!」
まい「あぐんっあひっ!!うあぁぁああぁぁああぁああ!!!!」

彼女は顔も上げれないようで、体を支えているかのように見えた二本の腕もどうやら垂れ下がっているだけで、木村が腰をつかんで支えてるようでした。
中から男の腕が出ると、シャっとカーテンを開け、そのまま彼女の髪の毛をつかんで持ち上げました。
彼女の大きな、とても大きな垂れ気味の胸が暴れるように揺れました。

木村「気持ちいいのか?おい!気持ちいいのか!」
まい「はいいぃぃぃいいぃぃ!!!きもちいひひでひゅぅぅぅううぅぅうう!!!」

部屋の中からの明かりで彼女の飛び散る汗と涎が光って見えました。
彼女の横顔は完全ないわゆるアヘ顔になっていて、隣で腰を抜かしたようになっている僕も見えていないようでした。

木村「イくぞ!どこにほしい!?どこに出す!?中か!?」
まい「なかはだめぇええぇぇぇ!!!な・・・なかはぁはぁあぁぁぁ!!!」

今までと声のトーンが若干かわりました。
当然ですが中出しは嫌なようです。

木村「飲むか!?また飲むか!?」
まい「はいぃぃいいぃぃぃぃ!!!のみましゅうううぅぅぅうぅ!!!」

バツンバツンという肉のぶつかる音の中、ガクンガクン揺れる彼女の横顔を見ながら、僕に気づきもしない彼女の横顔を見ながら、僕はそこで初めて勃起していることに気づきました。
僕のチンポはガチガチに硬くなっているようでした。

でも、怖くてそこでオナニーできませんでした。僕は帰ってオナニーするために、彼女の横顔と揺れるおっぱいを目に焼き付けようと思いました。

木村「イくぞ!!イクイクイク!」
まい「あぁぁああぎあぁぁああ!!!・・・っあっ!!」

彼女はその場に崩れ落ちそのまま倒れそうになったところを、ヤツの手がまた頭をつかんで部屋に引き寄せました。

そのあと
「もごごがぐぅうぉおぐぉ・・・」
という彼女のうめき声のあと、僕の中ではずいぶん長い間、ピチャピチャという音と、彼女の
「・・・ぁ」
「・・・ふぅ・・・」
という小さな吐息と、
「・・・ふふふ・・・」
という彼女の小さな笑い声が聞こえました。


僕はゆっくりと隣の部屋に入り、初めて部屋の中を見回しました。
そこは簡単な書斎のようで、パソコンやら本やらが置いていました。
ヤツの慣れた感じから、ここはヤツの部屋だと思いパソコンの周りを軽く物色すると中身はわからないDVDがあり、それを何枚か懐にいれました。

廊下に出ると、ドアの向こうから二人の笑い声のようなものが聞こえました。
僕はゆっくりと階段を降り、そのまま家を出て「木村」という表札を確認すると携帯ナビで駅を探してそこへ向かいました。
途中で一度吐きました。
DVDがハメ撮りだったらいいのにと思いました。

週明け、僕はヤツから笑顔で、ヤツの家に置いていったカバンを渡されました。
カバンの中にはメモ帳といくつかの書類と、DSが入っていました。
ドラクエにはあいかわらず「まい」しか友だちはいません。
彼女は何もかわりませんでした。
ちょっと困ったような心配するような顔で、ヤツの家からちゃんと帰れたのか聞かれました。
僕はもう二度と彼女の目を見れませんでした。

その日は昼のドラクエを断りました。
翌日も断りました。
3日目からは誘ってくれなくなりました。

家に帰ってDSを広げて反対側へへし折りました。
ドラクエ本体はハンマーで穴を開けました。
携帯も同じく壊しました。
どうせ友だちはいません。

彼女はヤツと付き合うでもなく、今のところ噂にもなっていません。
彼女は何もかわりませんでした。
ただ、飲み会で自分が言ったことは覚えていないそうで、女の同僚にパイズリが好きとからかわれていました。
本当に覚えてないんだろうか。

ヤツの家から盗んだDVDには、ヤツが大学時代に撮ったであろう旅行の動画が入っていました。
ヤツは真っ黒に日焼けして、ギャルっぽい子とイチャイチャしていました。
ハメ撮りのほうがまだマシでした。
これがヤツと俺の差かと思いました。
みんな市ねばいいのに。

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