FC2ブログ
アクセスランキング

某ソーシャルサイトで知り合った男達 3

次は俺が1番苦戦したアイコ編を書きたいと思います。
ついやした時間は歴代最高。かなりの小悪魔でした。

アイコとの出会いは、おなじみの洋服コミュニティ。
今から2年前の夜中の2時過ぎでした。
俺は不眠症の持ち主なので、夜中暇になり、コミュニティのトピックスをあさってるとアイコ 眠れなーい。誰かかまってー!
的な感じでプリクラと一緒に投稿していました。

プリを見たときは、服装はリズリサみたいなワンピース。
髪型は黒髪ロング、ぱっつん。童顔。
顔はそうだな…小池唯ってわかる?
グラビアやってる子。あんな感じだった。
俺はそっこうメッセージを送って、返信待ちをしていました。

しかし…来ない!
あーハズレか、って思ってその日は4時過ぎに寝ました。

次の日、仕事をしていると、1通のメールが届きました。
それはアイコからの返信メッセでした。
アイコ「ごめんなさい!昨日投稿したあと寝ちゃって…こちらこそ仲良くしてください!」

俺は心の中でガッツポーズをして、メッセを返した。

俺「大丈夫よー。アイコさんは今学生?」
アイコ「大学生です!」

俺「何専攻してんのー?」
アイコ「福祉です!」

俺「へえー、年齢からすると大学2年?」
アイコ「はい!」





こいつ、一言やなぁ~。ちと面倒な奴だわ。
そう思っていましたが、そこはいつかのベッドインに向けて頑張りました。
アイコが一言ばっかりなので、なかなかタイミングが掴めず結構長くメッセしましたね。

ちなみにアイコは彼氏持ちでした。
まぁ俺は付き合いたいわけじゃなく
あ、突き合いたいなので、彼氏居ようが関係ないわけです。

5日後、そろそろ勝負にでるか…と思い、
アドレスを聞くことにしました。

俺「あ、てかメッセじゃなくてメールにしない?」
アイコ「しない!」

あっさり断られました笑

俺「えー、なんでよー?」
アイコ「もう少し仲良くなってから!」

だそうです笑

俺「メールで仲良くなったらよくない?」
アイコ「ダーメ!」

まぁいいや、と思い、その日はもう聞くのやめました。
それに、逆にコレはイケると思いました。なぜなら、断る理由が彼氏居るからではない事。
彼氏居ても、他の男と仲良くなってもいいという考えの持ち主だからです。
結局アイコのメアドをしれたのは、一ヶ月後くらいでしたね。

メアドをようやく知り、メールを始めました。
よし、このままトントン拍子に電話して、
遊んじゃうぞーって思い電話にさそいました。

俺「今日の夜電話しない?」
アイコ「しない!」

出た!またあっさり断られました。

俺「あ、今日はムリってこと?」
アイコ「電話しない!」

俺「なんでー?」
アイコ「恥かしい」

俺「大丈夫だよー!俺話しやすいと思うし」
アイコ「やだやだ」

この子はガードが硬いのか甘いのか分からないわ。
とりあえずその日はそれで終わりました。
でも次の日、アイコからまさかのメールがきました。

アイコ「遊ぼ!」

電話ダメなのに遊ぶのはオッケーってなに!
今までの子とは違うパターンに俺もどう落とせばいいか悩んでいました。
まぁ誘われちゃ断りません。

俺「いいよ!遊ぼう遊ぼう」
アイコ「今日だよ!」

俺「今日!?マジかよ!今もう夕方だよ?」
アイコ「ダメなら他の人と遊ぶ」

俺「ダメじゃないけど、どこで遊ぶ?」
アイコ「どこがいい?」

俺「○○(都心)とか?」
アイコ「わかった!」

ホントにアイコはわからない…、
でもまぁあっさり遊べることにヒャッホーイってなってたので支度して、
颯爽と出かけました。

待ち合わせ場所で待つこと30分。来ない。
すると、アイコからメールが着ました。

アイコ「ごめん。いけなくなった」

さすがにキレそうになりましたが、あっこれは騙されたのか…と思い、
まぁいっかとトボトボ帰ろうとしました。

そしたらいきなり、後ろから、うっそぴょーんって声がしたので振り返りました。
そこにはアイコがいました笑

アイコ「さすがにこっちから誘ってドタキャンはないっしょ」
俺「騙されたかと思ったわ!!!!」

アイコ「あはははは。でも会えてよかったね」
俺「はいはい」

アイコスペック
身長150センチ
大学2年
Cカップ
ロリ好きにはたまらないであろう顔してましたね。
俺はその属性はないけど、アイコは普通に可愛かった。

時間は6時過ぎ。これはもらったな…と思いました。

俺「もう6時やしあんまり遊べんやろ?」
アイコ「うち門限とかないし大丈夫!」

門限なんてあっちゃ困る!
そう思いながら、とりあえずドトールでお茶することに。
たわいない会話をするなかで、
アイコからちょいちょい彼氏の話題が出てくるんですよ。

俺「でもさ、彼氏いるのに俺と遊んで大丈夫?」
アイコ「大丈夫じゃん?しらないけど。それに彼氏いないし」?

えっえっえっ?
今まで彼氏の話してたのに、いきなし彼氏居ない発言!?
でも深入りするつもりもないし、居ないというならそれもかまわんと思ってる俺は

俺「あ、そなんだー。じゃあ楽しくあそんじゃおー!」とか言っとく笑
アイコ「うんうん!あそんじゃおー!」

意味分からんけどおかまいなし!

ドトールから出て、現在7時。こっからが俺の勝負!!
いかにしてウチに誘い込むかです。

俺「このあとどうしよっか?」
アイコ「なんでもいいよー!」

俺「んー、なんか行きたいとこないの?」
アイコ「ない!」

俺「じゃあ、うちで映画鑑賞会しちゃう?」←鉄板の必殺技~会
アイコ「いかなーい!」

効かないだと?必殺が効かないだと!?

俺「じゃあどーする?」
アイコ「んー、もうそろそろ時間だし帰らないとかな!」

俺「あれ?門限ないんじゃなかったの?笑」
アイコ「かえろっか!」

答えないんかーい笑
とりあえずその日はドトールのみで帰りました。

こりゃたぶんダメだな…と思い、
俺の中でアイコ落としを諦めたんですよ。
それなのに、アイコからはメールがバンバンくるんです。
遊ぶ前は俺から送らなきゃ来なかったのに。

アイコ「次、いつ遊べるかな?」
俺「しらんがな」

アイコ「会ってからなんか冷たくない?」
俺「そんなことないよー」←そんなことある

アイコ「俺君と遊ぶために彼氏と別れたのにー!」

意味わかんね。って

俺「絶対ウソっしょ」
アイコ「ホントだよー!そうじゃなきゃ会わないって!」

こんな感じでいきなしアプローチメールがバンバンきたんです。
でもあえて俺は冷たい感じで返しました。
そう。全部作戦なんです。アイコを抱くための。
諦めた感じが相手に伝わることが目的なんです。

アイコの性格的に、自分に興味があるやつには興味がない。
自分に興味がない奴を振り向かせたい。
的なM要素があると思ったんです。
会った時にその辺をかなり分析していました。
でも加減をミスったら終わっちゃうので、いかに飴と鞭を使い分けるかが大事。

アイコとはあえていつものスグ家パターンをやめて、ただ遊ぶだけにしたんです。
それも俺からは誘わずに相手から誘われたときだけ遊ぶんです。
そしたら、アイコからメールがあまり来なくなりました。
タイミング的に今や!!と思い俺からメールをし始めました。
さらに電話もして、おれんちで遊ぼうって誘ったら、ついにオッケーが出ました!!

アイコの中での心境の変化はこうだと思う。

→冷たくされた。悔しい!落としてやる!
→なかなか落ちない、前は誘ってくれたのにおうちに呼ばれない。
→でも遊んでくれるってことは、私のこと気になってるよね?
→んー全然落ちないなぁ
→家に誘ってきた!やっと落ちた!?

てな感じかと思います。
アイコ攻略が完了したわけです。

・他の体験談も探してみる⇒ FC2 Blog Ranking



[体験告白][エッチ][SNS][出会い][乳揉み][乳首舐め][フェラチオ][コンドーム][正常位][騎乗位][バック][寝バック][セックス]

関連記事



エッチな体験談


Fc2Blog Ranking禁断の体験

人気アダルトブログ☆新着情報


ネットでの出会い | 【2015-03-07(Sat) 16:10:24】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]
コメント
コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)


Copyright © 秘密のH体験談告白 All Rights Reserved. Powered By FC2. 
skin:*cuteblog*