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出会い系で知り合った人妻美沙さん 2

想像とは反して以外にも好評?だったので続き書いてみます。
書いた途端に調子乗りやがってとか言わないでくださいね(笑)
ちなみに言うとウソ臭いけど実話ですので(ちょっと脚色はあるかも)

美沙さんと一度身体を交わすと、その後は会うたびにHするような仲になりました。と言っても月に1度会えればいいとこでしたが。
身体だけかと思いきや、実はそうでもなく、旦那さんの愚痴を聞いたり、こちらの彼女との仲を相談したりと、友達のような感じでもありました。

そういう付き合いをして1年が過ぎた頃でしょうか?
メールにしきりに旦那さんの愚痴が出るようになりました。
すれ違い気味とはいえ、結婚してる以上、旦那さんとは上手くやってるものだと思っていたのでちょっと意外に思っていました。

美沙「最近特に帰りが遅くて。夕食とか急に要らないって言ってさ」
僕「たまになら許してあげれば?」

美沙「最近2日続けてなんだよね。接待とか言って酒飲んで帰ってくるし」
僕「接待じゃ仕方ないよ~。浮気とかしてないんでしょ?」

美沙「浮気はしてないと思うよ。最近妙に求めてくるし…。」
僕「それ浮気してる証拠だよ!」

美沙「ほんとに?!そうなのかな?」
僕「なんてね、冗談だよ~。浮気の兆候は特にないんでしょ?」

美沙「多分ね。接待って言っても義父さんと一緒だから嘘じゃないし」
僕「夜は求めてくるって言うしね。なんかちょっと嫌だけど。」

美沙「妬いてるの?なんか嬉しいな~♪」
僕「こっちは嬉しくないよ!イライラする。」

美沙「そういわないでよ。また今度いっぱいHしよう!」
僕「微妙だけどそうしましょう(笑)」
と言う感じでメールし続けてました。





初エッチから1年半位した頃、久々に駅で待ち合わせをしました。

美沙「久しぶり~!元気だった?」
僕「うん、美沙さんも元気そうだね。ちょっと太ったんじゃない(笑)」

美沙「失礼なこというな~!」
僕「冗談冗談(笑)」

美沙「今日さ~、旦那出張なんだ。」
僕「そんなこといってたね~。」

美沙「ウチ来てみない?」
僕「え?!マジ?」

美沙「絶対帰ってこないから。嫌ならいいけど。」
僕「嫌じゃないけど、ちょっと怖いな。でもちょっと行って見たいかも。」
ということで、結局美沙さんの家に行くことにしました。

美沙さんの家は駅から10分ほどのマンションでした。
美沙「同じ階の人と会わないといいけど…。」
僕「会ったらどうするの?」

美沙「弟とか言っておこうかな?」
僕「それって無理っぽくない?(笑)」

美沙「ホント会わないことを祈ろう…」

美沙さんのマンションはなかなか立派でした。
分譲タイプを賃貸で借りてるとのことでした。

僕「社長なのに賃貸なの?」
美沙「まだ社長じゃないよ!でも実は近々家買ったんで引っ越すんだ。」

僕「へ~すごいな!幸せそうだね~。ちょっと癪だけど。」
美沙「そうでもないから○○君とこんな関係になっちゃってるんでしょ!」

僕「でもマイホームに、次期社長の旦那さんにで、周りからみたら幸せな夫婦じゃない!俺連れ込んでるのバレたらマズイよね」
美沙「幸せでもないけど、バレたらマズイ(笑)離婚だね、きっと」

僕「んじゃ何で連れてきたの?リスク高すぎでしょ!」
美沙「もっと私のこと知ってほしくて、って言うと格好いい?
ホントはホテル代がもったいないのと、もうすぐ越すからと思って(笑)」

僕「ホテル代はほとんど俺が出してるじゃん!それに越すからいっか、ってちょっとひどいな~。」
美沙「ごめんごめん、でも私を知って欲しいのはホントだよ」

僕「なんだかな~。でも美沙さんのことは結構知ってるよ。
ここを責められると感じるとかね」
と言って抱きしめてキスをしました。

僕「どこでするの?夫婦のベットってわけにもいかないでしょ?」
美沙「嫌?そのつもりだったんだけど。だって他にベッドもないし」

僕「嫌と言うか、すごいと言うか。美沙さん自身嫌じゃないの?」
美沙「私はいつも寝てる布団だから大丈夫(笑)」

僕「マジで~。でもしょうがないか…。」
ということで僕は美沙さんを抱き上げ夫婦のベッドに向かいました。

僕「ここがいつも美沙さんが抱かれてるベッドか~。なんか興奮する」
美沙「そんな言い方しないでよ。抱かれたくて抱かれてないんだし。」

僕「抱かれたくないの?」
美沙「旦那には抱かれたくない。マンネリだし、自分勝手だし。」

僕「僕は精一杯前戯するからね(笑)」
といい、あっという間に服を脱がし、裸でまぐわりました…。

僕「いつも旦那さんに抱かれてるベッドで、抱かれるのってどう?
俺はなんかすごい興奮する。征服感というか…。」
美沙「なんか変な感じ。いつもの自宅の天井に○○の顔が見えるから…」
いつも以上に興奮し、お互いむさぼりあい、そしていざ挿入と言うとき、

僕「入れたくなっちゃった。入れていい?」
美沙「いいよ、早く…。」

僕「コンドームはどこ?」
美沙「…。あ、ないかも。」

僕「ないの?そりゃまずいでしょ。ん、でもいつもはどうしてるの?」
美沙「最近つけないの、うちの旦那。子供欲しいみたい。」

僕「そうなんだ、初耳だな。美沙さんも欲しいの?」
美沙「う~ん、歳も歳だしってのもあるけど。」

僕「けど?」
美沙「相談もないし、してるときコンドームが無いのがわかったら、そろそろ子供欲しいし着けないでしょうか、とか言って勝手に生で入れて、すぐに終わっちゃうし。」

僕「すぐに終わったのが嫌なんでしょ(笑)」
美沙「それが嫌なんじゃなくて、勝手に欲しいとか言ってるのがムカつく」

僕「そっか。子供は二人で作るもんだもんね。」
美沙「そうだよね!そう思うでしょ?ひどいんだよ、ホント。
私が稼げるなら即離婚したいよ。」

僕「ひどいね。でも離婚は無理でしょ?思いつめないでよ。
ね、でもこれどうしよう?買いに行く?」

美沙さんは愚痴に夢中で、僕のギンギンになったチンチンは忘れているようでした(笑)

美沙「ごめんごめん。どうしよう?買いに行くにも近くのコンビニで買ってくるのもちょっとまずいな~。」
僕「俺買いに行くけど。」

美沙「買ってきてウチに来るのもなんか嫌だな~。誰かが見てたらホントまずいもん」
僕「ま、ずっと見てるって人はいないと思うけど。」

美沙「そうだけど…。やっぱちょっと嫌。」
僕「そっか。じゃ、止めるしかないね~。ギンギンなのどうしよう(笑)」

美沙「口でして上げるよ」
と言ってしゃぶりついてきました。僕も責めようと69の体勢になりました。
僕「口にでちゃったらごめんね(笑)」

美沙「んぐ、別に口に出してもいいよ」
僕「んじゃお言葉に甘えちゃおうかな!」
僕は責めつつ、気持ちよくなって来ていました。

美沙「~…、気持ちいい…。」
僕「うん、気持ちいい。美沙さんフェラ上手いから(笑)」

美沙「そうじゃなくて私が気持ちいい…。」
僕「頑張って責めてますから…。」

美沙「やっぱり入れて欲しいよ。ダメ?」
僕「え~、そりゃ入れたいけど。じゃ、買いに行かなきゃだね。」

美沙「このままじゃダメ?」
僕「え、このままってこのまま生でってこと?」

美沙「うん、ダメかな?」
僕「いや、ダメというか。したこと無いよ、生って。」

美沙「お願い、入れて欲しい…。」
僕「うん…。」

僕は悩みましたが自分自身気持ちよくなってて買いに行くのも面倒だし、生挿入にもそそられてしまいました。

僕「ほんとに着けないで入れるよ?」
美沙「うん、早く…。」

生のまま挿入しました。

僕「あ~、スゲー気持ちいい…。」
美沙「~…。すごいいい…。」

僕「俺も気持ちいい。生ってすごいいいよ」
美沙「ん…・女も生って気持ちいいんだよ。」

僕「そうなの?あ~、なんていいながらイッちゃいそう(笑)」
美沙「…。イってもいいよ。」

僕「ぎりぎりで外に出さなきゃね。どこに出そう。ティッシュの準備もしてなかった(笑)」
美沙「…、中でだしてもいいよ…。」

僕「え、なんで?」
美沙「今日安全日だから。」

僕「でも…。」
美沙「それに最近旦那が勝手に中でイクから、○○ので上書きして欲しい」

僕「でも…。」
美沙「お願い、中で出して。○○に中でイってほしいの…。」

僕「…。」
僕は正直迷いました。中で出してみたい欲求にも駆られましたが、子供が出来ても責任取れないし…。

美沙「ホントに安全日だから。それにもし出来ても旦那にはわからないから」
僕「そういう問題じゃないと思うけど。」

美沙「お願い、中でイって。」
僕「やっぱりやめておく。外に出すよ。それが嫌ならもう今日は終わり」

僕はイク寸前で、このまま止めるのは無理と思いつつ、中は無理だと思ったので、そういいました。

美沙「わかった、ごめんね。勝手すぎるよね。でも○○には中でイってもらっても構わないと思ってるんだよ。それくらい大事なの。」
僕「ありがとう。そういってもらえて嬉しいよ。じゃ、続きしよう。
ってもうイク寸前だけどね(笑)おなかに出すね…。」

美沙「口がいい。口にだして。」
僕「いいの?ほんとに?それじゃ口に…。あ、イクよ…。」

美沙「きて。あ~、私もイキそう。。。」
僕「あ~、イク!」

僕は美沙さんを抱き起こし座らせ、口に向かって放出しました。

美沙「すごい、濃い。」
美沙さんはそういいながら、イッたチンチンを綺麗に舐め、更に吸いました。
僕「うわ、何それ。気持ちいい!」

美沙さんは僕の言葉で悪戯心を出したのか、更にジュルジュルと吸いました。

美沙「今日はごめんね、無理言って。でも中で出して欲しかったんだ。」
僕「うん、でも覚悟が出来てなくて。」

美沙「いいの、でもいつか中で出して欲しいな!」
僕「でも子供出来たらどうすんの!」

美沙「旦那も中で出してるから大丈夫だよ!血液型も一緒だし。」
僕「そういう問題じゃないでしょうが(笑)」

などと会話しつつ、その日は1回だけで、家に帰りました。

ほんとに長くてごめんなさい。
望んでいただければ最終話を書きたいと思ってますが…。

<続く>

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