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堅物の妻が一回あっただけの男に…その1の3

「では奥さん。お願いします。」
「ええ、わかりました。」

妻は、ためらいながらもブラウスのボタンを外し始めた。
Wさんは、ソファーに座りながらじっくりと眺めていた。


「Wさんは?」
「そうですね、では私も。」

Wさんは立ち上がると、妻の正面に立った。
妻との距離は2メートル程の位置に。
Wさんも妻と同様にシャツを脱ぐと、上半身を妻へ晒した。
スポーツをして鍛えていたのか、かなり胸板が厚く筋肉が隆起している。


妻はブラウスのボタンを外し終わると、そっと足元へ置いた。
さすがに妻は恥ずかしいのか、胸の辺りを手で隠している。


「さあ、奥さん。下も。」
Wさんに促されると、妻はスカートのファスナーへ手を掛け、スカートを下ろした。
前屈みにスカートを脚から抜くと、ブラウスの脇へ置いた。


これで、下着姿となった。
Wさんも、妻に合わせるようにズボンを脱ぎ、ボクサータイプのブリーフ1枚となった。


「こうしてじっくり見られると、恥ずかしいよ。」
「さすがに良いプロポーションです。もう少し、しっかり立って下さい。」





妻は、気をつけをするように両手を身体の横側へびったり付け、胸を張った。


「Wさんも良い身体してますね。想像よりずっと逞しいですよ。」

「そうですか?時々趣味でスポーツジムに通ってるだけです。見せかけだけです。
それでは、いよいよ本番です。やはり恥ずかしいですか?」

「そりゃ、恥ずかしいよ。自分に自信ないし・・・こんなに見られると・・・」


妻は背中に手を回すとブラジャーのホックを外した。
締め付けられていたブラジャーが緩み、Cカップの胸が重力に負けて揺れて下がった。
妻はブラジャーを肩から抜くと左手で胸を隠してやや前屈みに立つ。
手で隠している為、Wさんには、まだ妻の胸は見えていない。


妻は一つため息をつくと、覚悟を決め両手をショーツの脇に入れ、ショーツを下ろし始めた。
手を胸から離したので、Wさんには妻の乳房が確認できたであろう。
両脚からショーツを抜き取ると、ブラジャーと共に床へ置いた。


妻はWさんの視線を遮るように左手で胸を、右手で股間を隠すようにし、Wさんの正面に立った。
Wさんは数秒間、妻の姿を見ていると、自分のパンツを脱いだ。
妻とは違い、堂々と自分のモノを妻へ見せ付けるように直立した。
まだダラリと垂れ下がってはいるが、通常時でもかなりデカイ。
妻は視線を泳がしているものの、しっかりと股間に垂れ下がっているモノを凝視していたという。


「奥さん、私のように直立して下さい。その身体を拝見させて下さい。」


妻はそう言われると、身体を隠していた両手をゆっくりと下ろした。
結婚後、私以外の男性に裸体を晒した瞬間である。


やや垂れてはいるもののCカップの乳房、その先端にはこげ茶色の乳首が。
下半身には、太くはないがむっちりとした太腿。
その付け根には顔に似合わず、びっしりとした陰毛が黒々と生い茂っている。
普段処理はしていないので、その生え方のいやらしいこと。
妻は肌が白い為、黒々とした陰毛が際立つ。


Wさんは上から下まで視線を何度も往復させ、一糸まとわぬ妻のその裸体を眼に焼き付けた。


妻は自ら服を脱いだ。それがどんな理由であろうと。
Wさんの考えによると、服を脱がされるよりも、自ら脱ぐという行為はそれだけで男を受け入れることに対し前向きであるらしい。


Wさんはしばらく妻の裸体を凝視した後、妻の後ろ側へ回った。
「奥さん、少し、脚を広げてもらえますか?」
妻はそう言われると、肩幅程度に脚を広げた。


Wさんは、妻の背中、ヒップを眺めている。
その場で座り込むと、下から覗き込むような姿勢をとった。


Wさんの顔はちょうど妻のヒザ裏の辺りにある。
そこから上を見上げると。妻の性器が見れる。


2枚の肉ビラはぴったりと閉じている。
しかも、毛深い陰毛に遮られはっきりと見ることは出来ないと思われる。


Wさんは諦めたのか、再び妻の正面に立ち、胸、股間を凝視した。
そして妻に近づくと胸の前に顔を持っていき、乳房、乳首を観察した。
妻にしてみれば、Wさんの息遣いがはっきりとわかる程の距離である。
Wさんが舌を出せは、乳首を舐めることも可能な距離に。


その後その距離を保ったまま下へ。陰毛の観察。
陰毛の毛穴すらわかる距離である。
妻の身体には触らない約束の為、妻の匂いを嗅いでいるようだ。


「奥さん、素晴らしい。最高です。」
「恥ずかしいわ、こんなに観察されるなんて。」


さらにWさんは位置を買え、妻の裸体をいろいろな角度から観察した。
妻がWさんに裸体をさらしてから30分ほどたっていた。


Wさんが正面に立った時、妻が口を開いた。
「Wさん、もうそろそろ・・・」
そう言いかけた時、妻の目線がたまたま股間へ行った。


その時、今まではダラリとしていたペニスがゆっくりと頭を持ち上げ始めた。
(え?何?どうして?)
次第に頭が上がり膨張を始めた。
Wさん自らのペニスの変化に当然気づいてはいるが、
知らん顔で妻の裸体、表情を凝視している。
まるで妻の変化を楽しんでいるかのように。


そのままペニスは膨張を続け、やがて完全勃起状態へ。
妻はその一部始終を、両目を大きく開きはっきりと見ていた。
(え、こんなに?どこまで?)
Wさんの股間でペニスが、ビクンビクンと躍動している。
赤黒く淫水焼けした、巨大な大蛇のようなペニスが妻の眼前にとうとう姿を現した。


「Wさん・・・あの・・・それ・・・」
「ああ、これは失礼。奥さんの身体があまりにも魅力的なので、つい」


Wさんは平然として妻の正面に直立すると、右手を股間に持っていき2、3回ペニスをしごいてみせた。
亀頭の先端から、我慢汁がヌルッと溢れてきた。


そのペニスの状態こそ、獲物を目の前にしてヨダレを垂らしている大蛇そのものである。


妻はその行為もジッと見ていた。Wさんは妻の表情をしっかりと見ていた。
「どうですか?奥さん、私のモノは?」
「え、ええ。と、とても大きいです。こんなの見たこと無い・・・
それにすごく太い。こんなのって・・・
でも、どうして?何もしてないのに・・・」

男性経験のない妻にはこのペニスを見るのは酷であろう。


「奥さんのせいで勃起しちゃいましたよ。収まりつかないな。」
Wさんはそう言いながら、さらに4、5回ペニスをしごいた。
さらに我慢汁が溢れてくる。


「ここまできたら、奥さんに出してもらいたいな。
どうです、コレ味わってみたくないですか?」
「こんなの・・・ムリムリ。絶対ムリ。」
妻は恐怖を感じているかのように後ずさりした。


Wさんは、2、3歩前進し、妻との距離を縮める。
「では、少しだけ、触ってみて下さい。私はこの場を動きませんから。」

「でも・・・」
「私が勃起しなかったら何もしない約束でしたが、勃起してしまったのですから、何もしない自信はありません。先程、そう言いましたよね?」
「たしかに・・・でも・・・」
妻は股間を凝視している。
(この巨大なモノに?)


「さあ、少しで良いのです。お願いします。」
Wさんは、腰を突き出す格好をし妻を促す。
手をほんの少し伸ばせば、届く距離である。


二人はしばらくその場で静止していたが、妻の右手がゆっくりと動いた。。


妻がおそるおそる手を伸ばし、Wさんのペニスへとあと数センチというところでビクンとペニスが脈打った。もちろん、わざとではあるが。
その状況を見て、妻は伸ばしていた手を慌てて引っ込めた。

「すいません、どうやらこいつが奥さんに触れられるのを楽しみにしているようです。」


「やっぱり・・・出来ません・・・主人以外のを・・・」


妻は冷静になったのか、拒むような言葉を発した。


「そうですか、残念です・・・しかし、コレはどうしましょうか・・・」
Wさんはペニスを見下ろし、妻に問いかけた。

「それは・・・」
「奥さんの裸を見て、こうなってしまったのです。収まりをつけていただかないと。」
「では、どうしたら・・・」


「奥さん、では5分だけで良いのでお願いします。
私としましても、このままでは収まりつきません。
力づくで奥さんとそういう関係を結びたくは無いのです。
 
「わかりました。5分で終わってくれますよね。」


妻は再び、Wさんのペニスへと手を伸ばした。
決意したのか、ためらう事無く。ペニスの中ほどに触れた。
(太い・・・主人とはぜんぜん違う。こんなに差があるものなの?)
妻はしばらくそのままの格好で、考えていた。

「どうです。じかに触れた感じは?その手でしごいてもらえますか?」


ペニスを握る手をゆっくりと動かし始めた。
2、3回しごくと先端から再び我慢汁が出始めた。

「奥さん、いいですよ。とても気持ちが良い。このままではすぐにイキそうです。」

しごき始めてから1分もすると妻の掌は我慢汁にてベトベトになっていた。
それがローション代わりになって、さらに円滑にしごけるようになる。
妻はWさんと向き合って、そのままペニスを握っていた為
指で作った輪がペニスの根元を向いていた。
この格好でしごき続けるとさすがに疲れたのか、しゃがみこみ手の向きを変えた。
この方が、早くしごける。


Wさんのエラの張った赤黒い亀頭が、自分自身の指の間から見え隠れしている。
そんな光景が妻の眼前にある。


妻はペニスを眺めた後、顔を上げるとWさんの表情を伺った。
(まだイカないの?早くイッてくれないと・・・)


Wさんは射精をするつもりな全くなかった。射精してしまえばそれで終わりである。
妻は困惑し、Wさんを見上げるとまさに射精をお願いしている表情をしていた。


「奥さん、イキそうなんですが、何か足りないのです。
ほんの少しで良いので、咥えてもらえますか?」


手コキでは射精しないのを妻も察したのか、妻はペニスから手を離した。

「どうしても、イカせないといけないのですか?」
「ええ、ぜひお願いいたします。咥えていただけたら、きっとイキますよ。」


一番初めのお願い?とは到底かけ離れている依頼である。
裸を見せるだけの約束が、射精させなければならない事まで発展してしまった。


妻の思考能力も麻痺してしまったのか、妻はあっさりと承諾した。


妻にしてもフェラチオでなら、イカせる自信があったのだろうか?
妻のフェラチオは上手ではないが、私が早漏なのか何度か妻の口でイカされた事もあった。


「さあ。どうぞ、お願いします。」
Wさんは妻の口元へペニスを突き出した。


(こんな・・・間近で見るとすごい・・・口に入るの?)


いきり立つペニスを軽く押さえると、妻は唇を近づけた。
妻は精一杯口を開くと、我慢汁で妖しく光る亀頭を優しく唇で覆った。

「おおっ」
思わずWさんの口から歓喜と思われる言葉が発せられた。


妻はゆっくりとストロークを開始した。
ペニスが口の中でビクビクと動いている。
しかしあまりのペニスの大きさに半分程までしか入りきらない。


妻がしばらくはストロークをしていたが、Wさんは自ら腰を前後へ動かし始めた。
Wさんは妻の両肩へ手を添えると、妻の喉の奥に届かんばかりに腰を突き上げた。
さらに妻の頭を抑え、自らのペースで腰を動かす。
むせ返りそうな妻の表情を眼下に、Wさんはおかまい無しに続ける。
深く、浅く、妻の口を弄ぶように腰を前後させる。


ペニスはもう妻の唾液にてヌルヌルになっており
妻の唇からも唾液がダラダラ垂れ流されている。


もはや妻の口はWさんのペニスに犯されてしまった。


(お願い、もうイッて下さい。)


妻の顎も限界だったのか、妻が頭を後方へ動かしペニスが妻の口から離れた。
「ゴホッ、ゴホッ、ゴホッ。」
妻は思わず咳き込んだ。
(何で?どうして?もう方法が・・・)


「奥さん、もう少しだったのに・・・離してはダメですよ。
もう限界のようですね。どうしますか?」


Wさんは勝ち誇った表情で、素っ裸で床にへたり込む妻を見下ろした。


妻の思考回路はもはや正常ではなかったと思われる。


(射精させることが出来なかった)

もはや、Wさんに従うしかないのか・・・
「もう方法は一つしかないのでは?奥さん、その身体を使ってイカせてもらいますよ。」
奥さんの膣にこいつをハメさせてもらいますよ。」


Wさんは妻を抱きかかえると、ベットへと連れて行き寝かせた。
そして妻に覆いかぶさろうとした時、妻が口を開いた。

「ちょ、ちょっと待って下さい。」
「もう逃がしませんよ。奥さん、最初に見たときからこの瞬間を夢見てきたんですよ。」

「わかりました、こうなったのも・・・仕方ないです。
でも、主人には決して言わないで下さい。今回だけは我慢します。
せめて、その前にシャワーだけでも浴びさせて下さい。」


妻は陥落寸前でした。そう言うと、素っ裸のままバスルームへと走って行った。


妻がシャワーを浴び始めたのを確認すると
Wさんはビデオカメラを取り出し、荷物の脇にわからないようにセットした。
そして、私宛にメールを送った。


<続く>

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