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27歳で童貞卒業 2

今までに感じた事の無い快感が襲って来て、あっという間にまた勃起してしまいました。

「また元気になったね。」

なんて言われ、紗耶香さんの一言でまた興奮してしまいます。

すると「舐めて良い?」と聞かれ「汚れてますよ。」と言うと「汚くないよ」と言い終わると、舌で下から上までゆっくり舐め出しました。

背中がゾクゾクしてまた射精しそうになりました。

「紗耶香さん。また出ちゃいそう…」と言うと「大丈夫だよ。次は口で受け止めるから」とくわえました。

なんとも言えない湿った感触と舌の動きが気持ち良かったです。すると上下運動が始まると手よりも刺激が強く、一分もしないうちに出そうになり、
「もう出そう…」
と言いとスピードを上げられ、あっという間に紗耶香さんの口の中に出してしまいました。

紗耶香さんは射精してる間じっとして、射精が完全に終わると数回ゆっくり上下して中に残った精子を出してくれました。

そして口を離すとティッシュに私の精液を出して
「スゴいね。二回目なのに沢山出したね。」

まるでAVのようなセリフを言う紗耶香さんが可愛いくて、私もAVのようなセリフで返しました。





「今度は紗耶香さんを気持ち良くして上げたい。」

自分で言ってて恥ずかしかったですが、紗耶香さんは立ち上がり
「スカート脱がせて」
と右側のファスナーを指差しましす。

ファスナーを下ろすとブラジャーとおそろいのショーツが現れました。
「ここはこの上から触るとショーツが汚れちゃうから脱いじゃうよ。」
と言われ、おっぱいを見る時よりも鼓動が高鳴ります。

紗耶香さんの手がショーツを下ろすと黒い茂みが現れました。かなり毛深く奥の割れ目は見えません。初めての私に気を使ってくれて
「立ったままで見る?ベッドで見る?」
と選択させてくれました。

私は良く考え「ベッドで見たい。」というと紗耶香さんはベッドに座り、私を引き寄せました。ベッドに座ると紗耶香さんは脚を閉じたまま私の方を向いたので私も向かい合うと「…やっぱり恥ずかしいな」と顔を伏せました。

「紗耶香さんのアソコが見たいです。」
とはっきり気持ちを伝えました。

「そうだよね、私が言ったんだもんね。」
と言うと紗耶香さんは体育座りからゆっくり脚を広げてくれました。

すると茂みの下部に割れ目を見つけました。紗耶香さんは顔を赤くしながら「見えた?」と言われ
「もう少し開いて下さい。」
とお願いすると恥ずかしそうにほんの少し開き
「このくらいで許して…」
と小さな声で言われたので
「このまま少し見せて下さい。」
と脚の隙間から覗きました。


初めて見る女性のアソコに釘づけになり、じっくり観察します。ウラDVDで見たアソコよりは綺麗でした。割れ目は完全には閉じてませんが、ビラは下部から少しはみでてるだけで、潤ってるのが確認できました。

「触って良いですか?」

と聞いたら無言で頷いてくれました。
私は手を伸ばし、ついに秘部に指を当てました。割れ目をなぞってみると確かに濡れてました。思ったより粘りはなく水っぽい感じでした。
そして割れ目を広げて中を覗きました。すると紗耶香さんは反射的に「ヤダ」と脚を閉じました。

私は「さっきのお返しです。」と膝を掴むと思いきり脚を広げました。紗耶香さんは手で目を隠し、もう一方のでアソコを隠し、脚を閉じようとしますが脚の間に私は身体を入れていたので、そのままアソコを隠した手をとき
「紗耶香さんの事が好きです!だから紗耶香さんのすべてを見せて下さい!」
と言うと、閉じようとしてた脚の抵抗がなくなりました。

それが紗耶香さんからのOKだとわかり、頭を股の間に潜らせ近くでアソコを見ながら、割れ目をもう一度広げました。
なんとも言えない独特の匂いはしますが嫌な感じはしませんでした。むしろ愛おしくなってました。

そして「紗耶香さんのココ舐めて良いですか?ってか舐めたいです。」
と強く言いました。

紗耶香さんは
「…そんなに言ってくれるなら…」
と言葉を濁しましたがOKだと言う事を汲み取り、そっと唇で割れ目に触れました。

と同時に紗耶香さんの身体が反応したのがわかると私は続けて舌で舐め、中に舌を入れてみました。鼻が茂みに当たり独特の匂いが強く、香りが癖になりそうで一心不乱に舐めてました。

紗耶香さんが感じてくれてるのが嬉しくて、犬のように舌を出し入れしてると、
「…ヒロ君?…ヒロ君。…ヒロ君!ストップ!!」

紗耶香さんがアソコを舐めるのを止めました。私は一瞬やりすぎたかな?と思いましたが紗耶香さんから

「…もう…舐めてばっかりじゃなくて、そろそろ童貞捨てようよ。」と言われ、とうとうその時が来たのかと言葉も出ず、一度頷きました。


紗耶香さんはコンビニの袋から箱を取り出し、中を開けました。
コンドームです。「つけてあげる」と紗耶香さんが私の棒を掴むと、指先で起用にコンドームをつけると、ベッドに横たわり「来て。」と言いました。

私は紗耶香さんの脚の間に入り、アソコに勃起したモノを当てました。
そしてゆっくり押し込んだのですが上手く入りません。少し慌てて2.3度挑戦したのですが入りません。

すると紗耶香さんが「私が入れるから寝て」と言われ、横になると紗耶香さんは跨がり、棒を掴むとアソコに当て「入れるよ」と言い腰を下ろしました。

紗耶香さんのアソコに勃起したモノが入って行き、同時に今までに感じた事の無い快感が襲って来ました。紗耶香さんはそのまま覆い被さって来て耳元で「ゆっくり腰を動かしてみて」と言われ、その通り動かしてみると、今にも射精してしまいそうなくらいの気持ち良さが襲って来て動きを止める事が出来ません。

「…どう?…気持ち…良い?」と、とてもいやらしい吐息混じりで言われ、「…ハイ…」と答えるのがやっとでした。

お互いの耳元でお互いの吐息を聞きながら快感に身を任せていると、紗耶香さんがキスをして来て、舌を入れて来ました。どうするのが正解なのか解らなかったですが舌を絡めみました。

紗耶香さんの唇をなぞってみたりしていたら紗耶香さんから唇を離し
「もう…そろそろ…ヒロ君…が…上に…なる?」と聞かれ頷くと紗耶香さんが起き上がり、結合部を抜き取ると私のモノは紗耶香さんの液で潤ってました。

紗耶香さんは横たわり、「今度はちゃんと入れてね。」と股を広げてくれました。潤ったアソコは興奮の為か赤らんでたように見えました。私はそこを目掛けモノをあてがい、先端でアソコを上下に擦り穴を見つけると、ゆっくりと奥に進入させました。

さっきは見れなかった紗耶香さんの感じてくれてる表情を見ると、少しずつ腰は速く動いてしまいました。すると紗耶香さんのおっぱいが円を描くように暴れています。そんな絶景を見ながら動かしているとまた射精しそうになり、腰を動かすのを止めたかったのですが止まりません。

そして3回目の射精を紗耶香さんの中でしました。3回目なのにとても大量に出てました。紗耶香さんは笑みを浮かべ「…出てる…」と言うと、膣中でモノを締めつけ搾り取りました。
私は童貞を捨てた達成感で放心状態でした。

気持ちが落ち着くと紗耶香さんは「どうだった初体験は?」とき聞いてきます。答えは勿論「気持ち良かったです。」としか言いようが有りません。

裸のまま余韻に浸っていると紗耶香さんが、「彼氏になるんだから敬語は辞めて」と言いますが、初めての彼女が年上なので、なかなかタメ口には出来ません。

そんな事より一番気になったのは何故、デブでメガネの私と付き合おうと思ったのか聞いてみると、

「昔は外見で選んでたんだけど、カッコいい人はやっぱりモテるから浮気は高い確率でしてるの。浮気について問い詰めたら、私が浮気相手だったの。私可愛いくないけど、胸は大きいから身体目当ての男ばっかりで…元彼3人全員そうだった…その後から外見じゃなく内面を見るようになったの。

何度か良いなぁと思う人はいたけど、やっぱり内面が良い人は疑り深かったり、彼女が居て一途だったりして、良い出会いがなかったところにヒロ君に会えたの。

優しいのに自分の外見に自信がなくて、女性に対して臆病で、でも彼女が欲しいと思ってる。だから私が少し大胆に誘ってみたら来てくれるかな?と思って今日連絡したの。」

その話を聞いて、嬉しくなり
「本当に紗耶香さんに会えて良かったです。もし紗耶香さんに会えてなかったら一生彼女出来なかったと思うから…」
目を潤ませながら言ってました。

外はもう明るくなりかけてました。
紗耶香さんは外を見て「帰る?泊まる?」と聞いてきます。私は呆気にとられ「えっ!泊ま…」言葉に詰まっていると「泊まっていけば?付き合ってるんだから自然な事だよ。

それにもうエッチしちゃったし変な期待とかしないでしょ?」と言われ【確かにそうだ】と思っていると、紗耶香さんはからかうように、
「それともまだいやらしい事期待してる?」なんて言われ、顔が熱くなったきました。

さすがに3回出したので今すぐもう1回は無理なので、「起きてから期待します。」と笑顔で返しました。

しかし裸のままベッドに入り、私に抱きつくので胸とヘアが密着して気になって寝れません。「ヒロ君暖かい。」とお腹をなでながら紗耶香さんは眠りにつきましたが、私のモノは元気になって収まりません。私の二の腕におっぱいが、腰にはヘアが、一時間程は勃起が落ち着きませんでした。そして私も眠りにつきました。

昼一時に目が覚めると紗耶香さんはもう起きていて、「オハヨー。良く寝れた?」と聞かれ、
「紗耶香さんが裸で抱きついてたから、なかなか寝れませんでした。」
と言うと、
「ごめんね。でも私酔って寝てたら4~5時間は何されても起きないから襲っても大丈夫だよ。」ととんでもない事を言いました。

起きたばかりでそんな事を言われ、妄想して勃起してしまいました。紗耶香さんがお腹をなでてると勃起してるモノに手が当たり、「こっちも起きちゃった?」と握って擦り始め、毛布が汚れないようにはがすと紗耶香さんの裸が現れました。

「ヒロ君も触ってよ。」と言われおっぱいを揉み、乳首を集中攻撃し紗耶香さんは我慢てできなくなったのか体勢をかえ、私の目の前にアソコを向け、フェラをしました。

紗耶香さんが一生懸命しゃぶってくれるので、私も紗耶香さんを気持ち良くしてあげたくて負けないように舐めてました。初めての時はただ犬のように舐めてたのですが、2回目になるとどこをどう刺激したら紗耶香さんが感じてくれるのか探りながら舐める余裕が有りました。

やはり茂みの中に隠れてるクリトリスが一番反応してくれました。舌先で優しく撫でるようにすると、私のモノをしゃぶるのが止まります。しつこくそこだけを舐めていると紗耶香さんは、
「…そこ…は弱…いから…ずっ…と舐めた…ら…ダメ…」
吐息混じりで答えます。

私は、「紗耶香さんを気持ち良くしてあげたくて…ごめんなさい。」というと紗耶香さんは、
「ありがとう。でも私、ヒロ君ので気持ち良くなりたい。」と言われ、
「早漏だから…」と申し訳なさそうにしてると、
「ヒロ君初めてだもん。しょうがないよ。その気持ちが嬉しいの。だからちょうだい。」とあっと言う間にゴムをつけ私に跨がり、挿入しました。

紗耶香さんのアソコの温もりが伝わってきます。腰を動かすと大きなおっぱいが上下に揺れて私をさらに興奮させます。手を伸ばし、おっぱいをわしづかみして激しく突き上げると、紗耶香さんが覆い被さり抱きついて「ヒロ君が上になって」と耳元で囁かれ、体勢を入れ替え私が上になり腰を前後に動かしていると、紗耶香んのも悶える表情がはっきり見えます。

なんとか紗耶香さんを最後まで気持ち良くさせたい、と言う思いで突いていましたが、やはり私が先に射精してしまいました。

紗耶香さんは、
「落ち込まないで…ヒロ君が私で気持ち良くなってくれてるから嬉しいよ。」と微笑んだのを見て、私のモノは萎える事なく元気なままを維持して居た為、

「まだ続けて良いですか?」と聞くと「えっ?まだ行けるの?」と言われたので、「紗耶香さんの為ならまだ行けます。」と言い、再び腰を動かしました。

ゴムの中が精子で気持ち悪くて、かなり長持ちしました。5分以上は腰を動かしましたが射精しそうに有りませんでした。

「…ヒロ君…スゴ…く…長持ち…してる…ね…もう少し…で私…も…イケ…そう…」

見た事の無い恍惚の表情の紗耶香さんを見て、がぜん激しさが増します。汗ばんだ紗耶香さんの身体と激しく揺れるおっぱいが私を高ぶらせます。

紗耶香さんの乳首を人差し指で刺激していると紗耶香さんが、
「…もう…少…し…」と眉間にシワを寄せ悶えます。しかしここで私の限界が。急に高揚してしまい射精してしまいました。

【ヤバい。】と思ったものの紗耶香さんを思い、腰を動かし続けます。私のモノは出したばかりで動かし続けている為痛みを感じてきます。冷や汗が吹き出てきます。

痛みを我慢して動かし続けて1分もしないで、とうとう紗耶香さんが
「…アっ!…イク!」と、紗耶香さんの膣中が締まり、動きを止めると紗耶香さんの身体がピクピクと痙攣していました。

AVほどでは有りませんが確かに小さく痙攣しています。肩で息をする紗耶香さんを見て達成感を感じていると「まだ2回しかエッチした事がないのに凄いね。」と笑顔で言ってくれました。

力の入らない紗耶香さんの肩を抱いて起こすと、紗耶香さんが私にもたれ掛かり「良かったよ…」と言ってキスしてくれました。

しばらくそのままでいると紗耶香さんが時間を気にして、「仕事行く準備するね。」と支度を始めて3時半に私が送りました。

正月休みは紗耶香さんの生活に合わせて朝夜逆転の生活をしてました。今も土日はそんな生活ですがとっても幸せです。

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初体験 | 【2015-01-21(Wed) 21:10:33】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]
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