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高校時代からの彼女と親友達 1

4月になりAとCは公務員、BとDは大学、絵里は短大、僕は国立大!じゃなくて専門学校に通うようになりました。

絵里とはほぼ毎日会っていました。エッチは週に2,3回くらいだったでしょうか?
運よく?絵里の学校?クラスは女子ばかりで男は5人くらいしかいないようで、僕の学校のクラスも女子は3人しか居ないという状態でした。
お互いに新しい出会いも無く、いつも2人で居ました。


学校に行く時の電車内で痴漢されると絵里が言っていました。
お尻を触ってきたり、降り際にオッパイを揉んでくる奴まで居て気持ち悪いと聞かされていましたが、ある時に2人同時にお尻と前を触ってきて、前を触っていた奴はスカートの中にまで手を入れてきて、割れ目に指を割り込ませてオマンコを触ってくるので、逃げようと下半身を動かすと、お尻を触って来てる奴が感じてきたのだと勘違いしたのか、やはりスカートの中に手を入れてお尻を大胆に掴むように揉んできたらしく、絵里は本当に触られているのが気持ち悪くて「やめてください!」と大きな声で言ったらしいです。

痴漢は2人とも手を引っ込めたそうで、次の駅で降りていってしまったようです。

絵里は誰にでも触られると感じるのかな?と思っていましたがそうではなかったようでした。

この日から、僕は絵里と一緒に早めの電車に乗り、絵里の短大がある駅まで一緒に行ってから自分の学校まで行くようになりました。
痴漢から守るためにやっていましたが、逆に僕が痴漢になってしまい絵里のスカートの中に手を入れてパンティーの中にまで入れ、オマンコを触ったり中に入れて動かして楽しんでいました。





絵里は僕の胸に顔を押し付けて一生懸命に声を殺して感じていました。その姿や表情が可愛くてたまりませんでした。
絵里に絵里の愛液が付いた指を見せつけるように舐めると絵里は恥ずかしそうにしていました。

何度か痴漢ゴッコをしていると、そのうち絵里も大胆になってきて僕のオチンチンをズボンの上から触っているだけだったのが、ファスナーをおろして手を入れてきて直接オチンチンを触ってくるようになり、絵里もわざと僕に見せ付けるように我慢汁を指につけて舐めて見せていました。

当然でしょうが、電車内で射精することはなかったです。絵里はガクガクと体を震わせ軽くいったようになったことは何度かありました。

セックスなどはお互い学校が終わると遅い時間になることが多く、家に帰ってる時には親がすでに家に居る状態だったので、激しくすることもできないでこっそりするような感じでした。

なかなか全裸で絡むこともできなくて、絵里は服を着たまま下着だけを取り、僕も下半身だけ脱いで擦ることが多くて体位もほとんど正常位でした。
絵里の可愛い喘ぎ声も、感じすぎてすすり泣くような喘ぎ声もあまり聞けなくなり、いつも押し殺すような声で喘いでいました。

安全な日は中出し、危険な日はオッパイや口を空け舌を出してもらいに射精しいつもお掃除フェラで最後の一滴まで吸い取ってくれ、僕がくすぐったくて逃げるまで口からオチンチンを放しませんでした。そして常にゴックンと飲んでくれていました。

生理のときはフェラをしてくれて、玉舐めもしてくれました。僕を四つん這いにさせてアナルを舐めながらオチンチンをシコシコされたりもしました。なんか電気が走ったように痺れる感じで気持ち良かったです。
当然、最後は口内射精でゴックンしてくれ、この頃には絵里も「精子好きになっちゃったかも…」と言っていました。

週末はA、B、C、Dも毎週と言っていいほど遊びに来ていました。
この頃になると、あの一件があったせいもあるのかもしれませんが、誰も絵里に手を出す奴は居なかったです。
猥談にはなりますが、「絵里とカズはやりまくってて羨ましいなー」「絵里ちゃん、たまには俺達もよろしくね」など冗談ぽく言う程度でした。

ある時、絵里を除いたみんなが集まってるときにCはホトボリが冷めたからか「絵里ちゃんの中って気持ちいいんだよな…前彼女と全然違った」と言いました。

みんなには「ひんしゅく~」とか「お前、そういうこと言うなよな~」とか言われていましたが僕はちょっと気になっていたので「そうなのか?俺は絵里しか知らないからな」と言うと、Cは「すげー気持ちいいんだよ。狭いって言うか包み込んでくれるっつーか…こんなこと言っていいのか?」と言いました。
確かに絵里の中は肉厚というかネットリとオチンチンを包み込んでくれる感じです。

僕は「絵里っていくとき入り口のあたりが凄く締まらね?」とCに言うと「そうそう、けっこう痛いくらいに締まるよ。いきそうになると中も動くよな、ウネウネしてる感じで」とCは答えました。

君江はどんな感じだったかな?と思いながら「みんな女がそうじゃないのか…」と僕が言うとCは「違うよ。前彼女は処女だったけど中はあまり良くなかったし、あんなに動かないし締まらないし…絵里ちゃん良かったなぁ~カズには悪いけどまたしたいわ」と言いました。


僕は「おいおい!もう絵里に無理やりしたらダメだぞ!今度は許さねー」と言うとCは慌てたように「しない!しない!冗談!」と言いました。
周りのみんなも「Cは信じられないからな!」「お前が冗談言える立場か!」と言われていました。
僕は笑って「じゃー絵里は名器ってやつかぁ?」と言いました。

A、B、Dは「おまえら言いよなぁ~。話に参加できねー!俺達童貞だしな~俺達もやりてーぞ!この~」と言ってがっくりしていました。

そんな感じで僕と絵里はほとんど付き合ってるかのように毎日一緒で、毎日キスはしていましたがエッチは出来た時で週に1、2回くらいで隠れるようにしていました。
絵里は僕以外とはエッチなことはしていませんでした。

夏休みになり恒例の花火大会、AとCは仕事で来れず、なんと絵里も今年は家族と旅行で行けないとの事だした。
絵里からお願いされたのは君江も一緒に花火大会に連れて行ってあげて欲しいとのことでした。それと「君江が望むならエッチしてもいいよ。でも好きになったら嫌だよ」とも言っていました。

花火大会は君江とBとDと僕の4人で見に行きました。帰りにいつものファミレスに行きお茶をして猥談を含めながら楽しく話してると、このまま解散は名残惜しいということで「どうするか?」という話で「ラブホって行ったことある?いっちゃう?」と言う話しになりました。

君江は「え~~~」と言いながらも興味があるようで、「絶対何もしないなら行ってもいいけど…」と君江も承諾してラブホに行ったことのない僕らは行く気満々でファミレスを出てラブホが立ち並ぶところへ向かいました。


途中でコンビニでお菓子や飲み物を買いました。まだ19歳でしたがチューハイも何本か買いました。
ラブホ街にいくと煌びやかに輝いていて、ちょっとドキドキしました。
ほとんどが満室状態でなかなか空いてるホテルが無く、ちょっと様子見で中を覗くと数組のカップルが空くのを待っているようで待合室のようなところで座っていました。

みんなで「待ってまでエッチしたいのかよ~」とか笑いながら話し探していると高級そうなラブホがあり、中に入ってみると待ってる人は居ませんでした。
自動販売機のように部屋の写真がありましたがすべてのバックライトが消えていました。

「やっぱりなぁ~だめか~!」と残念に思っていると丁度、一箇所バックライトが点きました。「おっ!空いたんじゃね?」と言って値段を見てみるとすでに休憩は出来ないようで[宿泊14,800円]となっていました…

他の部屋を見るとほとんどが[宿泊10,800円]で学生の僕らには超~高い部屋でした。
他のホテルも見たところ大体が1万円以下だったので、ここに待ち人が居ない理由も分かりました。

僕は諦めようと思いましたが、「せっかくだから入ろうぜ!俺が金出すわ!」とBが言ってボタンを押しました。すると鍵が出てきました。
「いいのか?」と僕もDも聞きましたが「俺バイトしてるし、任せろ!」と言って鍵を持ってエベレータに向かい最上階へ行きました。
Bがこんなに男らしく思えたのは初めてでしたw

ドキドキしながら部屋に入ると靴を脱ぐようになっており、ちょっとした廊下のような感じで正面にお洒落なドアがあり横にもドアがありました。
横のドアを開けるとそこはトイレで、思ったよりも広くて横には生花が飾ってある手洗い場、真ん中にはウォシュレットの便器がありました。

みんな綺麗なトイレに感動しながらお洒落なドアを開けると真ん中にはデラックスダブルベッドがあり、冷蔵庫、カラオケ、スロットなど設備も凄かったです。
スロットの横には透明の扉のついた自動販売機があり中には大人の玩具がありました。
それだけで僕達はテンションが上がりました。

一面の壁はガラス張りで反対側の壁はなんとガラス張りで向こうには木が植えてありベンチまでありました。そこに行くドアを開けるとなんと天井は無くて外で夜空が見えました。ホテルの中でありながら野外プレイが出来るということだったんですね。

とりあえずソファーに座ってテーブルに買ってきたものを広げて、ちょっとした飲み会を始めようとするとDが冷蔵庫を開けて、「中の飲み物はご自由にどうぞだってさー」と言いました。ビール、コーラ、お茶が2本ずつ入っていました。
カラオケもただのようで、有料はスロットと大人の玩具くらいでした。
これは値段も高いわけだなと思いました。

飲み会が始まろうとしたときに君江がトイレに行きました。
その時、僕はふっと思い「風呂はどこ?」と言いました。みんなで「どこだ?」と言っているとBが「ここか?」とガラス張りになっていて分かりづらい扉を開けると洗面所と脱衣所らしき所でした。

広くてデカイ洗面所の横はガラス張りでお風呂があり、電気を点けてみると余裕で二人が入れるくらいの大きさでジャグジーのようで穴が何箇所も開いていました。

それと同時にDが「お~!来てみろ!」というので部屋に戻るとガラス張りだった壁がガラスになり洗面所もお風呂も丸見えになっていました。
どうやらマジックミラーのようで、全員同じ考えをしたのか「君江が戻る前に早く電気消せ!」とあわてて電気を消してドアを閉めました。

何事もなかったようにソファーに座るとすぐに君江が戻ってきました。
みんなで顔を見合わせほっとした表情とにやけた様な表情をしました。

しばらくみんなで話して飲んでいるとBがカラオケやろうと言ってカラオケをしました。君江は音大だけあって歌が上手で綺麗な声で、しっかりとした発音はまるでN○Kの歌のお姉さんのようでした。

みんな盛り上がってテンションも高くなり、いつものように猥談が始まるとBが君江の体に触れる頻度が高くなってきました。
君江も嫌がってはいなくて、逆に猥談に乗ってきて女子高や女子音大のエロ話を話していました。

その時に知ったのは女子大に入った頃に他の大学との合コンがあって彼氏が出来たということでした。
「彼氏がすごくエロくて、AVのようなことするんだよ」とまで話していました。
Bは「じゃー君江もフェラとかしちゃうの?口に出されたりするわけ?」と言うと君江は「彼がしてくれって言うから…でも飲んで欲しいって言われるけど、どうしても飲めないんだよね」と言いました。

それからは君江のエロ話をみんな夢中で聞きました。少し酔っていたのか中学時代の清楚な君江とは思えないくらいエロい話をバンバンしていました。
そしてBが「君江、中学のとき初めての相手って誰だよ~」と聞くと「え~~~」と言って僕を見つめました。

BもDも「え?まさかカズだったりするわけ?」と言うと「カズ君だよねー!だって小学生の時からずっと好きだったんだもん」と君江は明るく答えました。
その後はBやDに責められ「絵里だけじゃなく君江もかよ!なんでお前だけいい思いしてんの?」と羨ましがられ、僕は苦笑いしているだけでした。

「俺達だけ経験無しかよ・・・童貞のままもう20歳になっちゃうよ」とDが言うと、君江は「じゃ~私が筆降ろししてあげようか?」と言いました。

「マジで!」とBもDも言うと「うっそ~!そんなの嘘に決まってるじゃん」と君江が言うと「この~!」とBが君江を押し倒しました。
君江の浴衣の裾がはだけて太ももが見えると僕までも興奮してしまいました。

みんなで悪乗りをし、ジタバタしている君江の体に触れるたりしていると、もっと浴衣がはだけて、黄色いパンティーまでが見えました。お尻の方が見えたのですが、ほとんどがレースで出来ていてお尻の割れ目までが分かりました。

そのうち君江が色っぽい声を出し始めたので見てみると、Bは君江の浴衣の中に手を入れてオッパイを触っていました。

「あ、君江…乳首立ってる」とBが言うと「あん…摘まないでよ~。みんな酔ってるでしょ~」と言いました。「いやいや、酔ってるのは君江でしょ」と僕は心の中で言いながら君江の太ももを摩り、内側に手を伸ばすと体をビクッとさせて「ああん…」と言いました。

君江は「もう!やばい~!」と言って体を起こして「そうだ!お風呂はどこ?お風呂入りたい!」と言いました。

全員、しめしめ状態で「風呂か~どこだ?」とDが言うとBが「あそこじゃね?」と鏡張りのドアを指さしました。
君江は「え~ここ?」とちょっとふらつきながら歩いて行きドアを開け、「ほんとだ~!」と言いました。

そこで問題が生じました。お風呂にお湯を張らなければいけない…溜まるまで君江はお風呂の中に居るわけないし…と思った時にDが機転を利かせて一緒に風呂に入って行き、「風呂ためないとだな~」と言って君江とお湯を出して出てくるときに電気を消して出てきました。

君江も「ジャグジー付いてた!」とちょっと浮かれていました。が…マジックミラーにも気づいてしまったらしく、「なんか中から外が見えるんだけど…」と言いました。

僕は「あ~!向こうからは見えるんだね。マジックミラーなんじゃない?」と言うと「そうなんだ~」と君江は言いみんなが焦っている中、何も気にしていない様子でした。

Bは何かの準備なのか、君江をその気にさせるためなのかTVをつけて、あえてAVのチャンネルにしてAVを流しだしました。部屋ではAV女優の喘ぎ声が響いています。

「また~そんなの見ちゃって!」と君江は言っていましたが画面をずっと見て「なんだモザイクじゃん」と言ってBに「あたりまえだろ~」と言われてました。

ちょっとするとDがお風呂を電気を点けなで確認してきて、「君江ちゃん、お風呂溜まりました!」と君江に言って入るように促しました。
君江は「絶対に覗いたらダメだよ」と言ってバスルームへ入っていきました。
そして電気を点けると中が丸見えになりました。
どうやら君江はマジックミラーの仕組みにはまったく気がついていないようでした。

入るとドアをちょっと調べて「やっぱり鍵ない…入ってきたらダメだからね!こっちからは見えるんだからね」と言いました。
いやいや、僕達からも君江は丸見えです。

浴衣を脱ぐと黄色の上下お揃いの下着姿になりました。何かゴムのようなもので髪の毛を束ねてアップにしました。
こっちには背を向けているのですが、正面の鏡に映った君江の姿が見えました。
ブラジャーを取るとポロンと大きなオッパイが揺れて現れました。
レースでお尻の割れ目が分かるパンティーも刺激的でした。
もっと近くでジックリと見たかったのですが君江からも見えてしまうので、みんな体と顔は違う方向に向けて目だけバスルームに向けていました。

ついにパンティーに手がかかりパンティーを脱ぎました。鏡には全裸の君江の姿が映っていて、相変わらずプロポーション抜群でした。
バスルームに入るとシャワーを浴びだしまし、体を洗い始めました脇の下やオッパイを念入りに洗っている感じがして、みんなで「君江もその気なんじゃないか?」と話していました。
オマンコとお尻も丹念に洗っているようでした。

君江のそんな姿を見て、3人とも勃起させていました。
しばらくお風呂に浸かってジャグジーを楽しんでいるようでした。
その時にDがちょろちょろしてるかと思うとベッドについてるスイッチを押し出し、照明をいじり出しました。

すると、バスルームのガラスが鏡に戻るじゃありませんか!どうやらスイッチで中が見えたり見えなくしたりできるようでした。
これを最初から知っていれば、あんなに焦ることも無かったとみんなで笑いました。

<続く>

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友達 | 【2015-01-10(Sat) 21:10:40】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]
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