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支店長代理との体験談 2

私はあまり何も考えず、手を引かれるまま歩き出しましたが、
何故か代理も一緒に女子トイレに入ってきました。


洗面所の鏡の前に立たされ、後ろから代理が抱きついてきて
はおっていたブラウスの前を開けて、またスカートを腰のとこまで捲りあげてきました。

『どんなにヤラシイ体してるか自分で見たことある?』と耳元で囁きながら
胸を揉んだり、乳首をひっぱって離したりしてきました。

あまりの恥ずかしさに、おもわず顔をそむけてうつむいてると

『ハァ…ハァ…ほら、…ちゃんと自分で見てごらん』と言って
アゴを下から持ち上げられて、鏡の方に向けられ、
代理はお尻のわれめに、自分のモノを押し付けてきました。

『ハァ…んっ…』

私は恥ずかしさと気持ち良さで、またアソコが熱くなり、
代理のモノに自分から押し付けるようにお尻を動かしました。

『あぁ…またこんなに濡らして』と、

代理の手についた私の愛液を見せてきて、

『じゃぁ、こっちにおいで』とトイレの個室に連れていかれました。





促されるまま個室に入ると、便座に座らされて、
代理は舐めるように私を見ながら、アソコが見えるよう足を広げてきました。

『いっぱい感じたから、おしっこしたくなったんじゃない?』

…驚いて代理を見上げると、とてもヤラシイ目で私を見ながら
自分で自分のモノをしごいてました。


たしかにお腹の下の方が苦しいというか、したい気もしましたが
そんな恥ずかしいことはできないと思い、首を振りました。

すると代理は中腰になり、私のアソコと乳首をいじってきて、
私はまた『っあ…んっ』と声を出して感じてしまいました。

代理は私の手をとって、胸のところへ持っていき
『自分で揉んでごらん』と言い、私は言われるまま自分で胸を揉みました。


私が言われるままに自分で胸を揉みはじめると
代理はアソコを撫でるように触ってきました。

緩やかな快感に気持ち良くなって、息を荒くしてる私に

『オナニーはよくするの?』と代理は聞いてきました。

私は何も答えずにいると、

『こんなにイヤラシイことが好きなんだから、しないわけないよな』と言い
アソコを撫でる指の力を強めてきました。

『ハァ…ぁっ…ハァ…』と溜め息みたいな声を出しながら、
私は代理に向かって頷きました。

イヤラシイ質問をされて感じてしまっている私を見て、
また子供に話しかけるみたいな優しい口調で

『ハァ…ほら…見ててあげるから、おしっこ出してごらん…』と代理に言われ
私はもうどうなってもいいという気持ちと興奮で

『ぁあっ…出ちゃうっ…出ちゃう…』と
胸を自分で激しく掴みながらおしっこをしてしまいました。


私は放心状態でいると、代理はいきなりウォシュレットのボタンを押し

『綺麗にしなきゃね』とすごく興奮した声で言い、
『まだ続けなきゃだめだよ』と、私に自分で胸を揉ませました。

暖かいお湯がアソコの入口やクリにあたるのが気持ちよくて
私は腰をくねらせて、上半身をのけぞらせながら乳首をいじりました。


代理は私の姿を見ながら、指を私の口の中に入れてきたので
私はその指を、チュバッ…チュバッと音を立てながら舐めまわしました。

『ハァハァ…スケベな格好だな…』と言いながら、口の中の指を動かしてきました。

少したってウォシュレットのスイッチを止められ、
胸を揉んでる片手を取られ、アソコに持っていき、
『いつもしてるみたいにすればいいんだよ』と言ってきました。


もう興奮しきった私は代理に言われるがまま、
自分でクリをいじり、その指をヌルッとアソコの中に入れ、
足をおもいきり広げ、代理に見せつけるように指を動かしました。

『ぁっ…んっ…、気持ちぃ…ぃ…』と言いながら更に指を動かすと
代理は我慢できないと言った感じで、私の横にたち、
私の頭に手を置いて唇に自分の先っぽを擦りつけてきました。


私は右手で自分のアソコをいじりながら、左手で亀頭を包むように持ちました。

舌先で根本から裏筋をツーッっと這うように上り、
今度は舌全体で舐め上げて、鼻でカリを刺激しました。

そのまま口に加えこむと、『ぁあ…』と言いながら
代理は口の奥まで、自分のモノを押しこんできました。

代理は片手で私の頭を押さえつけて、自分で根本を持ち
腰を動かして、私の口で出し入れしました。

私は股間に手を入れて、代理のお尻のわれめにそうように
手のひらを動かし玉やお尻を撫でました。

代理の呼吸がどんどん荒くなってきて、
口の中にあるものもぴくんっと反応して、
『あぁ…逝きそうだよ…』と言いながら、私の口から自分のモノを抜きました。


代理に体を持ち上げられ私が立ちあがると、代理が便座に座りました。

『ここ、おいで。自分で入れてごらん』と、
膝をぽんぽんっとして、上に座りなさいって感じで言われたので
私は代理の正面を向いてたち、ゆっくり腰をおろして代理のモノを入れました。

『ぁあっ…んっ』

さっきしたよりも遥に深く、奥まで入ってる感覚に、私は鳥肌がたちそうになりました。

代理が少し足を持ち上げると、私の足も浮いて
全体重がかかって、奥の奥まで犯されてる感じがしました。

そのままユサユサ揺らされて、私は後ろに倒れそうになるくらいのけぞり
夢中で前後左右に腰を動かしました。


しばらくして『ごめん、1回抜いて』と苦しそうな声で代理が言ったので
私は立ちあがると、アソコからきゅぽんっと代理のモノが抜けて、
その瞬間が気持ちよくて、おもわず『ぁぁあっ』て声を出してしまいました。

代理の太ももや隠毛のには私の愛液がたくさんついて濡れてて
それを見たら、私はもっとヤラシイ気分になりました。

そして個室を出て、また洗面所のところまで連れてかれました。


洗面所に2つある手を洗う所の間に座らされ、足をM字に広げて
後ろに手をついて座らされました。

代理は立ったまま私のアソコに自分のモノを入れて、
ゆっくり出したり入れたりしていましたが、
その光景がすごくイヤラシくて、
私はクリをいじりながら、自分のアソコを見て
代理のモノが入ってくるたびに『ぁっ、あっ…ぁっ』と声を出してしまいました。


そんな私を見て興奮したのか、代理はまた苦しそうな声で

『ほら、チンポ気持ちいいのか?ん?』と言いながら腰の動きを早くしてきて

私も『ぁっ、ぁっ…気持ちぃっ…チンポ気持ちぃぃっ…』って叫んでました。

代理は私の膝を持って足を持ち上げて、入ってるところを見ながら、

『ぁぁあっ…すごい、こんなスケベなマンコはじめてだよ』と大きな声で言いながら、ものすごい早さで、ぱんっぱんっぱんっぱんっアソコをついてきました。

アソコが痺れてきゅぅっとしまる感じがして
私はのけぞって天井を見ながら、『ぃやぁっ…逝くっ…逝くっ』って言いながらアソコもお腹もヒクヒクさせながら逝ってしまい
代理もものすごい大きな声で『マンコいいよっいいよっ…ぁぁあっ…』と
私のアソコの毛の所にどくんっどくんっと出して逝って
その場に座りこんでぐったりしてました。

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