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会社のレズ熟女2人とセックス三昧

自分のいる会社はブラインドの組み立てをやっていて、某メーカーの下請け会社で社員数50人くらいの小さい会社です。
社長や課長を含めて男が16人だけ、後は上は55才、下が29才の女の人だらけです。

特に自分がいる検査は5人いる女の人が全員40才以上で、検査で唯一の男で最年少の自分には異常なくらい優しくしてくれます。

年齢のわりに化粧や香水の匂いもキツくなく、夫婦のセックスや旦那のサイズの話しから家庭や近所の話しまで色んな事を話せる雰囲気です。

さらに女性特有の派閥みたいなのも無く人付き合いが楽な現場で、朝の挨拶に尻や乳房を揉んだりチンポを擦りながら『腫れてきた』とか『もっと揉んで良いよ』とセクハラとは無縁の状況で、特に現場の5人全員が『熟女好きの甘えん坊』な自分を知っているので、触り合ったりチンポを押し付けると優しく叱ってくれます。

なかでも『古梶美奈子』と言って、48才でムッチリした体つきの先輩が一番、可愛がってくれていて自分もオナニーの対象として見ていて、毎晩、AVの女優で似た女優をダブらせ、『美奈子ママ』と言いながらオナニーしていました。

それが去年の7月の熱い土曜日に、一緒に休日出勤をする事になり喜んで会社に行き、午前中に仕事を終わらせてから
「姉さん、後片付けはやるから帰って良いよ」
「ありがとう。そうだ、しん君さ夜は暇?みんなでね、飲むから来ない」

行くと言うと場所と時間を書いた紙を自分に渡すと、帰って行き駐車場を出るのを確認して更衣室に向かって行ったんです。





更衣室に入ってから、ズボンを脱いでからロッカーを開けると、制服がかけてあり、一番目立つとこに脱いだばかりのパンティとパンストがあり、しかも温かい上に染み付きで濡れていて、無意識に手にパンティを取り濡れた部分を舐めて、パンストを嗅ぐと爪先のとこが酸っぱい感じのキツい匂いで直ぐに勃起してしまい、ロッカーの片隅にある手袋でチンポを包み扱きながら、誰も居ないと思って

「美奈子ママ、気持ち良い!ママのパンスト良い匂いだよ。あっ出ちゃう」
と大量の精子を手袋に出した瞬間に、後ろから抱きしめられて口を塞がれたんです。

突然、後ろから口を塞がれて慌てて振り向こうとすると

「こぉらぁ、私の制服とパンティで何してたのよ。しん君、何か『美奈子ママ!イク』とか言ってたわね。素直に言いなさい、ママに言ってごらん」
と小さな子供に良い聞かせる様に言って、塞いでいた手を外して頭を撫でながらキスをしてくれて

「ごめんなさい。美奈子さんを考えて、毎晩、オナニーしてた。いつか、制服やパンティでオナニーしたかった」
と言うと早く言えば良かったのにと服を脱いでブラジャーも取り

「パンティは、さっき脱いだからジーパンを直穿きしたら感じ、染み作っちゃった。しん君が今までにした事を言ってくれたら、私の秘密を教えるわ。セックスもありよ」
「うん、分かった。嫌わないでね」

会社に入ってから美奈子ママを始め、周りの姉さん達の透けたブラジャーやパンティの浮き出たラインを見たり、夫婦のセックスを聞いて想像して勃起しては、帰ってからオナニーをしてたけど、残業で1人になった時に更衣室に行って美奈子ママのロッカーを開けて、制服の匂いを嗅いでからは残業して1人になると制服や靴を嗅いだり、勃起したチンポを擦り付けて出した精子を靴底や、椅子に付けていたと告白して顔を見ると

「やっぱりね。制服の掛け方が少し違う時があるし、匂いがチンポ臭い時があったから、靴を嗅いだら精子の匂いがした。さっきね、わざと帰ったふりして戻ってきたら、オナニーしてたから嬉しくて抱きしめたんだよ」
と優しい笑顔で言ってくれた。

それから、2人とも裸になり後片付けをしてから秘密を教えて上げると言って話し始めて、何時でもオナニーを出来る様にバイブを持ち歩いて、会社でもスーパーでも疼いたらオナニーをしたり、息子とするのとか憧れてるけど娘しかいないから相手を探していたらしいです。

それを聞いて
「自分で良かったら、ママになって下さい」
「良いわよ。私で良ければ、優しくセックスして色んな事してあげる」

2人とも裸のまま後片付けをして更衣室に戻って、『ママ』『坊や』と呼び合いながら抱き合って耳元で
「ママ、美奈子ママ」
「なぁに?どうしたの。怒らないから、言ってご覧なさい」
と優しく言ってくれるので、汗ばんだ体を舐めて匂いを嗅ぎたいと言うと

「良いよ。脇やアナルも好きなだけ嗅いで。ママも坊やの匂い嗅いでいい?」
自分が先に足の裏まで丹念に嗅いでから、美奈子ママが匂いを嗅ぎ始め

「あぁぁん坊やの匂い好き。チンポなんて臭くて臭くて堪らないわ。ママ、オナニーしたい!見てて」

硬く勃起した乳首を捻り上げ、喘ぎマンコに指を入れて掻き回し卑猥な音をさせ体を痙攣させイクと

「坊やの指でもっと掻き回して、ママね潮噴きしやすいの!坊やの手で潮を噴き上げるまで、マンコを掻き回して」
と甘える美奈子ママに、指2本で掻き回して上げると1人で弄るより更に大きな喘ぎ声になり、出ちゃうと言って『ブシャー』と潮噴きをしてイキ、動かない美奈子ママのマンコを綺麗にして

「ママ、いっぱい潮を噴いたね」
「えぇ、坊やが上手ね。あんなに大量の潮噴きなんて初めて。次はチンポでイカせてね」

床に寝そべり話してると、メールで美奈子ママに検査の人から『しん君、夜の飲み会どうする』ときて、美奈子ママに聞くと言うのを忘れてたらしく、ママが行くなら行くと言うと

「じゃあ、一緒に行こう。坊や、一緒に帰ってママの家で汗を流して行こう」
となり、自分の家に回り美奈子ママの家に行き

「ママ、6時から飲むなら3時間あるからセックスしたい」
と玄関で尻を撫でると

「帰って来てからじゃ駄目かな?明後日までね、ママ1人で寝るから淋しいの。分かるでしょ」

旦那と子供が帰って来ないならと、飲み会から帰って来たらセックスする事にして、美奈子ママとシャワーを浴びて時間まで話して待ち合わせた店に行くと、2人が来れないらしく4人で飲み始めました。

美奈子ママの家でシャワーを借りて、リビングに行くと出してある服の中から来て欲しいのを選んでと言われました。

シャワーを浴びに出ていく美奈子ママの後を付いて行くと
「ダァメ、坊や。良い子でリビングに行きなさい」
と少し強い口調で本当の子供に叱る様に言うと、リビングに手を引いてソファーに座り

「坊や、みんなと飲んでから好きなだけ、ママの体も下着も嗅いだり見ながら、お昼にしたみたいにオナニーして良いし、セックスもイッパイしてあげる。良い子にしてなさい」
言い終わるとキスをしてから、頭を撫でてくれた美奈子ママに

「うん分かった。ママお願い、セックスする時にママのベッドでしたい」
と言うと、良いよと笑ってシャワーを浴びて裸で戻って来たので、黒いシャツにジーパンとパンストを着て欲しいと言うと、パンストは前日に履いてたのを履いて更にキツい匂いを付けて上げると言い、寝室に行き着替えて来てくれました。

「坊や行くわよ」
と手を繋ぎ約束の店に向かう途中、個室を予約してあるから期待してねと言われて、どういう意味か聞いても教えてくれず

「依利子が待ってるから早く行くわよ」
としか言ってくれずに、ほぼ強制的に店に連れて行かれました。
依利子さんと3人で予約した個室に通されて注文してから美奈子ママが

「坊や、本当は3人で飲むのよ。みんなには内緒!ママと依利子はね、レズビアンなの、2人がレズなのは旦那も会社の人にも内緒にしてあるから、言ったら駄目よ」

話しながら依利子さんと手を絡めキスをしてました。
話しを聞いた自分は状況が理解出来ずに、ただ、返事だけして黙って2人を見てて何も言わずにいたら、依利子さんが

「最初は私が風邪で寝込んだ時に、体を拭いて下着を代えに来てくれた時にトイレに行こうとして、間に合わなかったのよ」

前から異常に体を触りあったりしてるのは見ていたけど、レズだとは知らずに一緒に触りあったりしていました。

「依利子姉さん、美奈子さんから何を聞いたの」
とりあえず、何処まで関係を知ってるか気になり聞くと

「美奈子が制服や靴が精子臭い時があるって言うし、坊やが美奈子を見る目がイヤらしくて、実はカメラを仕掛けたの。ごめんなさい。坊やが気持ち良さそうにオナニーしてたから、可愛がって上げたいねって。だから、わざと今日の仕事を2人にしたの」

言われて見れば、染み付きのパンティや汗ばんで湿った制服を置いて帰るはずも無く、ましてや精子臭い制服を着るのは無いはずで

「2人だけ?知ってるのは。他にいるの」
「いないよ。可愛い坊やの秘密だから、今日まで内緒にしてきたのよ。美奈子ママも可愛いから好きにさせたいって」
そう言われて、安心したと言ったら美奈子ママが

「大丈夫よ。依利子も一緒にやりたいって言ってたし、3人でしたいと思ってから坊やが良ければ、この後ね」
「良いよ。って言うより、依利子姉さんとママのレズ見たい」
と言い2人の関係の続きを聞かせてとせがむと、依利子姉さんが隣に座りチンポをジーパンの上から擦り

「美奈子の前でオシッコ洩らしちゃうし、力が入らなくて座り込むしで着替えもやってもらう状態で、体を洗うのにお風呂に連れて行って貰って、シャワーを浴びながら感じちゃった」

シャワーを浴びて体を洗い始めた、美奈子ママの手が乳首に触れた瞬間に電気が走り、乳房を揉まれてマンコを撫でられる頃には、美奈子ママにされるままにイカされて寝室に戻ってから、バイブと指で散々イカされて女のセックスに目覚めたらしく、今は月に数回はレズセックスをしてるみたい。

「美奈子、貴女の坊や大きいわね。旦那より強そうなチンポ」
「でしょ!立派よ、なんなら依利子の手で出して上げて。坊や、依利子ママに出したいって言って、出して貰いなさい」
「うん、依利子ママ!お願い、美奈子ママの前でイキたい」

飲むのも忘れて、依利子姉さんに扱かれて手に出すと匂いを嗅いで、口に含み味わってから飲み込んでくれました。

手に出した精子を綺麗飲み込んで、美奈子ママが依利子姉さんの手を綺麗に舐め終わると

「ねぇ依利子、どうする?今晩のセックス」
「もちろん、可愛い坊やを前にヤルワよ!坊や、ママたちの淫乱なレズを見せて上げるわ。また、勃起して悪い坊やね」

とチンポを握りしめて、後は美奈子ママの家に帰ったらねと再び飲み始め10時を過ぎたくらいに帰ることになり、コンビニでアイスを買って家に着いて直ぐに裸にされ依利子姉さんに

「坊やのチンポ、勃起しすぎで痛いでしょ。冷やして上げるね」

と溶け始めたアイスを手に取り、チンポに塗りたくって

「気持ち良いでしょ。いつも美奈子ママとね、暑い日はアイスや氷をマンコに入れたり、体に塗りまくって食べてるの。坊やにも食べさせて上げるから、お口を開けてご覧なさい」

美奈子ママの唾とオシッコで溶けたアイスを口にして、上から垂らすように出してくれたのを食べて

「依利子ママにも食べさて上げる。美奈子ママの特製アイスをもっと美味しくして上げる」

自分の唾と小便を混ぜて、ドロドロにして食べさせて上げると

「美味しい、美奈子ママにも食べさせてあげて」
「美奈子ママ、お口あけて。どうぞ」

手にアイスを取り、 美奈子ママの口に入れると言うより、手を舐めさせる様にして食べさせて、顔を特製アイスでグチャグチャにしてから

「美奈子ママ、ソファーに座って。依利子ママと一緒に、顔を綺麗にして上げるね」
「嬉しい。ママの鼻の穴や耳の穴も綺麗にして」

顔の両側から丹念に舐め回して、鼻の穴までテカるくらいに舐めた後に

「うぅん凄い匂い、2人の唾の匂いで痺れちゃう」

それを聞いた依利子姉さんも私を舐め回してと座ると頭からアイスをかけて

「依利子ママ、美味しい?ママの顔、凄い美味しいよ。ねっ美奈子ママ」
「ええ凄い美味しいわ。私の臭い唾で痺れさせて上げる」

口に唾を溜めた唾を舌先で鼻の穴に塗りたくり、ジュースを買ったときにもらったストローで鼻の奥まで唾を入れていました。
美奈子ママの髪の毛も顔もドロドロにして、どんな感じが聞いたら

「うぅん凄い!依利子ママの唾、痺れちゃうわ」
トロンとした目付きの美奈子ママに

「坊や、ママたちのレズセックス見たいかな。チンポを触らずに見れたら、ご褒美を上げる」
「うん、見たい。チンポ触らないから、美奈子ママと依利子ママがセックスするのを見たい」

2人の服を脱がしてと言われて、依利子姉さんから脱がすとレースの白いブラジャーとパンティにパンストを、美奈子ママがレースの赤いブラジャーとパンティにガーターベルトにストッキングを着けていて、下着姿になった美奈子ママが

「坊やはチンポを触らない様に良い物を着けて上げるね。依利子ママと待ってるのよ」

隣の部屋に行きパンストとロープに双頭バイブ、なぜか浣腸の注射器と牛乳を持って来て

「ママのセックスが終わるまでパンストを履くのよ。おいで履かせて上げるね」
パンストを履かされて、椅子に座り体を縛らて

「わぁ坊やのチンポ凄いわ。我慢汁でパンストが濡れてる。匂い色んなのが混ざって凄い臭いわ」

依利子姉さんが手のひらで撫でる様に擦り、美奈子ママが唾を垂らすので思わず出ると言うと、美奈子ママが

「駄目でしょ、依利子ママとママのセックス見たいんでしょ?我慢しないといけないわ。わかったかな」
「うん、レズセックスが終わったらチンポ入れさせてね」
と言うと見てなさいと、乳房を揉み始め身体中を舐め、脇や肛門に足の指まで匂いを嗅ぎバイブでイカせあい

「依利子お願い!牛乳浣腸して」
「いつもみたいに言いなさいよ。坊やに本当の美奈子ママを見せないと駄目でしょ」
美奈子ママが尻を突き出して

「依利子お願い!私の肛門に注射器を突き立てて、浣腸して欲しい。お願い、浣腸をして」
「良いわ!坊やの前で牛乳浣腸をして臭いウンコ牛乳をしなさい。坊や、よく見てるのよ」
美奈子ママの肛門に注射器を突き立て、ゆっくりと牛乳を入れていき

「坊や見てるかな。美奈子ママはね、浣腸して一気に出すのが好きなのよ。いつもじゃないけど、ウンコが出なくなると言うの『ウンコ出して!浣腸をいっぱい注して』って、先週は会社でイチヂク浣腸を5本してあげて、いっぱい臭いウンコ出してたわ」
言いながら、100ccを4回に分けて浣腸して、計400ccの牛乳浣腸をされた美奈子ママの肛門に指で栓をして

「美奈子ママ、どうかしら?坊やの前で浣腸した感想を教えて」
「あぁぁぁ、駄目、駄目!坊や坊や、が、見てるから凄い感じわ!あぁううん、ウンコ出ちゃう!ママ、ママのウンコみて」
やっと立っている状態の美奈子ママに

「美奈子ママ、歩けるかしら?坊やを連れて、お風呂場まで行くわよ。今、可愛い坊やのロープを解いて上げるね」

依利子姉さんが手だけでロープを解いてる間も、必死に便意を堪えて唾を垂らして、汗だくになりながら何とか風呂場に行って、浴槽に手を付いて

「うぅんはぁぁ、駄目!ママ出ちゃう」
「あぁ凄い締め付けね、坊やの好きな位置でママのウンコ見なさい」
と言われて
「美奈子ママ、ママの肛門を近くで見て上げるね。依利子ママ、指を抜いて良いよ」

突き出した尻の直ぐ前に、しゃがみ込んで言うと指を、ゆっくりと引き抜いた瞬間に出ちゃうと言って『ブシャーブッシュブリブリブビチャ』と牛乳とウンコが自分の体や体に、大量に吹き出して隣で一緒にしゃがみ見ていた依利子姉さんにもかかり

「美奈子ママ、今日は強烈な噴射ね。綺麗に洗ってあげる」
舐めてるのを見て
「依利子ママ、舐めたい!美奈子ママの肛門舐めたいよ」

甘えて言うと、良いよと代わってくれて自分が美奈子ママを、依利子姉さんが自分の体を舐め綺麗にしてから、汗だくになった美奈子ママを2人で舐めて

「美奈子ママ、綺麗になったよ。気持ち良かったかな?」
「もちろんよ、坊や!依利子ママと何時も言ってたの、早く坊やに見せたいって。ご褒美にチンポ入れて良いよ」
美奈子ママのマンコにバイブを入れて、チンポを口元に出して

「ママ痛いよ」
「まぁ、いけないわ。ママが悪いの出して治してあげまちゅ」
フェラをしながらオナニーをしてる横で、依利子姉さんも2穴オナニーを始め

「あぁアナル凄いいいあぁイッチャウ」
「坊や入れて入れて!依利子ママに見せたいわ。坊やチンポを私のマンコに入れてるのを見せて上げよ」
バイブを抜いて仰向けで足を広げた所に、一気に根元まで押し込み突き上げて、

「あぁあぁ凄い凄い!熱いよ、坊やのチンポ凄いあぁあぁぁぁうぅんいい」
「あぁママ!ママのマンコ気持ちいい!依利子ママ、見て見て!美奈子ママとセックスしてるの見て」
近くに依利子姉さんを呼び寄せ、マンコを触ると異常なくらいに喘ぎ

「あぁぁぁうぅんいい、美奈子美奈子、舐めて舐めまくってオシッコ出すまでマンコ舐めて」
美奈子ママに跨がり腰を落として、マンコを舐めさせながらキスをして

「あぁ出ちゃう!美奈子飲んで」
顔にマンコを擦り付けながら、一気にオシッコを出すと

「あぁぁぁ依利子依利子、あぁぁぁいいオシッコオシッコ美味しい!あぁうぅん私も出ちゃう」
とチンポを入れたままで、オシッコをしたいと言うので出して良いよと言って、硬く勃起した乳首を摘まみ捻るとジワジワと温かいのが伝わり、床にオシッコが溜まり始めると依利子姉さんが

「あぁ美奈子ママのオシッコ、オシッコ」
と犬みたいに『ズズズ』と吸い込む様に飲んで、自分と美奈子ママの足や尻に付いたのも舐めとり

「坊やの精子を美奈子ママの顔にぶっかけて。見るならチンポから精子が出るとこまで見たい」
リクエストに答えて、激しく美奈子ママを突き上げると『イッチャウ』と絶叫に近い声を出してイッた美奈子ママに跨がり

「あぁ依利子ママ、ママの手で精子だして」
チンポを握らせて頼んだら、マンコの汁で滑りが良く『クチュクチュ』と音をさせて激しく扱きあげてくれて

「ママ、イク出ちゃう」
と顔に3回目のわりに大量の精子をぶっかけると

「凄いわ!ドピュドピュって凄いわ」
と喜び出した後もチンポを扱き続けて、まだ出したいでしょと、更に激しさがまし続けて精子を出してから、美奈子ママの顔に付いた精子を舐め2人で口移しで飲み、チンポも一緒に舐めて貰い3人で裸のままで寝て朝を迎えました。

朝方に目が覚めて起き上がると、依利子姉さんも起きたらしく耳元で
「おはよ。おいで」
と優しく言ってリビングに手を引かれて行ってソフィアに座り
「依利子ママ、おはよ。ママとセックスする前に寝ちゃった」
「疲れてたかな?でも、美奈子ママと坊やのセックス見ながら、オナニー出来たし精子も飲めたから嬉しいよ」
キスをしてくれて、シャワーを浴びたいと言うと

「ママ臭いかな?坊やが匂い嗅いで臭いならシャワー浴びようか」
脇の下を鼻に押し付けてくるので

「依利子ママの脇、汗ばんで匂う。肛門も嗅がなきゃね、あっ肛門はウンコの匂いが少しする」
「坊や本当?坊やはママの体からする臭い匂いが好きなんでしょ、好きにして良いよ。可愛い坊や」
「本当に!依利子ママの体を嗅いで舐めたい。後、依利子ママの服や靴も嗅いでオナニーしたい」
と依利子姉さんを抱きしめ、頭から匂いを嗅ぎ鼻をくわえて舐めて貰ったり脇の下や肛門を犬の様に嗅ぎ、汗ばんでベタつく体を舐めてると

「あら、坊やったら依利子ママの匂いを嗅いでたの!ママも嗅いで欲しいな」

美奈子ママが起きてきて、勃起したチンポを握りしめて言うので、同じようにして嗅ぎたいと言って、匂いを嗅いでからシャワーを浴びて、美奈子ママが

「今日は依利子ママと坊やのセックスを見たいわ。ママがビデオで撮ってあげるから」
と依利子姉さんとのセックス撮影になり、シャワーを浴びて寝室に行き、カメラを持ったママが

「坊や、ママと依利子ママが着るランジェリーを決めて。坊やのは用意してあるから」
と言って渡されたバッグを開け、ベッドに出すと色とりどりのランジェリーとボンテージがあり

「美奈子ママは、この紫のランジェリーとガーターベルトにストッキング。依利子ママは、黒のランジェリーとガーターベルトにストッキングが良い」
と選んでから自分がカメラを持ち、2人が着るのを撮り次に自分の番になり

「坊やはパンストをするの。チンポが擦り付けられて気持ち良いわよ」
と依利子姉さんに履かせて貰い、服を着てホテルに向かって美奈子ママの車で向かって行きました。

しばらく行ったとこにあるホテルに着き
「ここは3人でも何も言わないから、たっぷりと依利子ママのマンコに入れる姿を撮ってあげる。2人だけを撮るから、私を意識しないで好きにしなさい」
と言ってから部屋に入り、ドアを閉めて立ったままでキスをしながら、服を脱がしあって

「依利子ママ、チンポ舐めて」
「まだ駄目、赤ちゃんはママの言われて事をしないと駄目なの。ママが良いって言うまで精子も出したら駄目よ」
「うん。ママ」
と手を引かれてベッドに寝ると、痴女みたいにチンポを悪戯され、マンコを舐めさせられたり唾を顔に吐きかけて貰い

「イヤラシい坊やね。ママに悪戯されて勃起して!良いわ、パンストを履いたまま精子を出してあげる」
とチンポを手のひらで激しく擦ってきました。

「イキたいかな!?イッて良いわよ!イキたいでしょう出しなさい」
「あっ依利子ママ、出ちゃう」
「良いわ!出して、ドピュドピュって精子を出しなさい!ママが見てるから、赤ちゃん出して」
言われるままに精子を出すと、パンストの上から精子を吸い取り顔に腰を下ろして

「ママもオナニーしたくなったわ!ママを気持ち良くさせてくれたら、オシッコ飲ませてあげる」
「気持ち良くしたら、いっぱいオシッコ頂戴」
一度、立ってから顔に唾を垂らして、ベトベトにしてから

「あっ赤ちゃんあっ、良い良いわ!パンティの上から赤ちゃんの息が凄い感じるわ!あっいやママいっていってイッイッチャウ」
唾とマンコの汁でパンティをグチョグチョに濡らして喘ぎ、『ママ、イッチャウ』と叫んでイッた依利子姉さんのマンコに鼻を擦り付けると『ブシャー』とオシッコを洩らし

「あっオシッコオシッコ出る、気持ち良いイッチャウわ」
と朝から我慢しただけあって、大量失禁をしながら2回目の絶頂を迎えてから、パンストを脱がしてくれました。ベッドから降りて、パンティだけ残して裸にさせた依利子姉さんに

「ママがパンストを嗅いでオナニーするのみたい」
「見たいの?イヤラシい坊やね」
とパンストを手にして匂い嗅ぎながら、勃起した乳首を摘まみ吐息を漏らし始めて、マンコを触る頃には糸を引くくらいにグチョグチョに濡らしていた。

依利子姉さんがオナニーを始めて直ぐに、また勃起してきて
「依利子ママ、チンポ扱いて良い?ママのオナニー見たら、精子を出したくなってきた」
「あぅだぁん駄目よ、ママ、イッイッチャウ!イッチャウ!あぅあん、坊やのチンポでマンコを虐めて」
クチュクチュと音を立ててオナニーをする、依利子姉さんにチンポを握らせて

「依利子ママ、もっと硬く勃起させて!そしたら、マンコを虐めてあげる。あぅママ凄い!あぅ気持ち良いよ!ママ」

激しく扱き上げて貰い、パンストを依利子姉さんの口に押し込み、入れるよと言ってマンコに入れて激しく突き上げると、『あぁう゛う゛』と喘ぎながら腰に足を回して、子宮の入り口にチンポがあたる様に締め付けてきた。

「ママ、そんなに足を絡めたら、種付けしちゃうよ。あぁママ、イッチャウ」
更に足を締め付けて、中に出してと言っている様で思いっきり、マンコの奥に出して余韻を楽しんでから、ゆっくりとチンポを抜いてから、パンティを直してあげると

「依利子ママと坊やのセックス凄いわ。撮影は終わりにして、私にも入れて」
とセックスを撮っていた美奈子ママがカメラを置いて、チンポを握りしめ匂いを嗅いでマンコを弄り始め

「美奈子ママ、依利子ママの唾と精子が染みたパンストを嗅いで!臭いパンストを嗅ぐママにチンポ入れたい」
依利子姉さんがママの鼻に臭いパンストを押し付けたとこにチンポを入れると

「あぁう゛う゛臭いあぁイッチャウイッチャウ!坊やイッチャウ!ビァァアイッイッあぁう゛う゛」

セックスを撮っている間に、体が異常なほどに敏感になってたらしく、瞬く間にイキまくり失禁しながら痙攣してグッタリした、美奈子ママを2人で舐め回して、動ける様になると3人でセックスをして帰りました。

その後は、会社でもセックスをする様になり、部署の人にもバレてしまい、今では日替わりでセックス三昧の毎日です。

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