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清楚な妻に初めての他人棒 2

ボイスレコーダーをセットして待ち合わせ場所付近を覗いて見た。
3階のカフェで待ち合わせで入り口で翔君が待ってる
そこにワンピース姿の由香が到着した。
体にフィットしたワンピースで、体型がよく解り、どう見ても20代後半にしか見えないスタイルです。

夏の暑い日だったので、生足で光の角度によっては、ワンピースからパンティとブラが透けて見えます。
翔君が由香に駆けより、妻は顔を真っ赤ににした。
二人はカフェに入り1時間後カフェから出て来た。
地下1階のコンビニでアルコールや飲み物を買ったみたいでエレベーターに乗った。

私も、少しずらして、隣の部屋に入った、
耳を壁に当てるとかすかに会話をしてる雰囲気だ。
この時間はホテルの清掃員が部屋を掃除してるので廊下の声がまる聞こえですので、壁よりドアからの方が、室内の音が聞こえるかもしれない。

私は廊下に出て、周りを気にしながら、ドアに耳を当てると妻と翔君の会話の内容が聞き取れた。
でも、ここに居ると不自然なので部屋に戻り、壁に耳を当てた。

20分ぐらいした頃、会話は聞こえくなり、静かになって
もしかしたら、始まったのかと思った所、シャワーの音や、バスルームのドアの音など、バタバタした音が聞こえて来ました。

私の心臓はもうバクバクして、飛び込んで止めさせようかとか、妻がどうなるんだろうかとか思い悩んでいる私ですが、ペニスは痛いくらい勃起をして興奮してる私がいます。





それから20分ぐらいたちましたか、会話も物音もしなく、さらに10分ぐらいした頃、
アーンと明らかに、妻のあの声が聞こえて来ました。

その後は、アーン アーン イヤ ダメ アーンとリズミカルに聞こえ、
さらに20分ぐらいした頃は喘ぎ声が増し、私は廊下に出て、ドアに耳を当てた。

妻が
「お願いもう我慢できない 射れてほしいの」
「ユカさん、最後までしないって約束したので、ゴムもって来てないよ」

「お願い、いいから射れてほしいの」
「生でもいいの」

「お願い」
「痛かったら言ってください」

この時、「ウ」と言うようなうめき声がした。
ついに、由香が翔君の巨根を生で入れられた瞬間だった。
もう、自分のペニスは痛いくら勃起している。

暫くするとパンパンパンと打ち付ける音と合わせて、アンアンアンと喘ぎ声が聞こえた
「もうだめ、逝きます」
「逝きなさい」

アーーーン逝く・・・と妻の絶叫
その後も
「もうダメ、おかしくなちゃう」
と言いながら、喘ぎまくる
「一緒に逝こう」と妻が言う
「よし、繋がったまま一緒に逝こう」
「おねがい逝って」
と言いながら翔君のうなり声と妻の「逝く」の声で、静かになった。

私は部屋にもどり、オナニーをしてしまった。
その時また、となりの部屋から妻の喘ぎ声が聞こえ、早々2回戦目が始まったようだ。
その後、休憩もあったようだが、夕方6時まで約4時間たっぷり他人棒を味わったようだ。
その後、翔君は妻を送り私の部屋に来た。

「すみません、お待たせしました」

「どうだった、妻の抱き心地は」
「もう、最高で、なんど逝ってもすぐに勃起するくらい素敵な奥様でした」

「どう、感じやすいだろう」
「奥様、全身が性感帯でどこを触っても感じていただけたので、ぼくみたいにへたでも感じて頂けたと思ってます」

「おちんちん射れた感じは」
「すごく締め付けるので、すぐに逝きそうになったので、他の事を考え我慢しました」

「翔君が抱いた女性の中ではどんな感じ」
「一番よかったです」

そんな話をしながら、翔君から部屋の鍵を預かり、私はついさっきまで、二人がセックスした部屋に入った。

部屋の中は、二人の汗や、息や体臭や精子や愛液などの臭いが混じっている感じだ。
ベットの真ん中はグッショリ染みている。
臭いはまさに、翔君の精子と由香の愛液だ。

ボイスレコーダーを回収して、その濡れたベットで、私もまた射精をしてしまった。
自分の部屋に戻ると翔君がまだ居た。

「翔君、明日も妻を抱きたくないか!」
「それは、抱きたいですよ」

じゃあ、これから言うことチャットで打ってよ。
スマホを翔君が慌ててだす。

「ユカさん、今日はありがとう。まだ部屋にいまが、ユカさんの香りがまだします。まだ僕のペニスはしっかりユカさんの形が残ってます。
こんな素敵なセックスは初めてです。思い出すだけでもまた勃起してしまいます。
明日まで、部屋を予約していますので、明日また来て頂けないでしょうか!」
「翔君、今日はありがとう。でも恥ずかしくって当分会えないかな」

「僕のセックスダメだったですか」
「もうその逆よ」

「だったら、おねがい」
「恥ずかしいから会えない」

「じゃー一人でオナニーするからいいよ」
「もう、意地悪。でも夕方4時くらいには帰らないと主人の食事の用意があるから」

「お待ちしてます」

そして翌日朝8時頃「いまから行くね!」と連絡があった。
9時丁度に部屋のチャイムが鳴った。
翔君はまだガウンだけで下着も着けて無い状態でドアを開け、部屋にユカを入れたと同時に抱きしめ、ハードなキスを始めた。

ユカは持っていたバックを床に落とし両手で翔を抱きしめ、だんだん翔の手が、胸やおしりを刺激を初めユカから喘ぎ声が漏れ始めた。

10分ぐらい抱き合っていたが、翔がユカの手をガウンの下のペニスを握らせた。
もうビンビンになってるペニスを恥ずかしそうに触る。
翔君もワンピースを少しめくり、レースの薄い下着の中に手を入れた。

そこは、もう大洪水で
「いやー 恥ずかしい」と妻の声が

翔君はユカを壁に手を付け、おしりからパンティを脱がすと同時にバックから挿入した。

ユカは、アーン アーーんと喘ぎ声を出しバンバンバンとリズミカルにバックから打ち付ける。

「もうダメ、逝きそうと言った時」

翔君はペニスを思い切り抜いた。
その時、同時に大量の潮を吹きだした。バシャと床がびしょ濡れなった。

ユカが
「イヤーと恥ずかしそうに手で顔を覆った」
翔君はユカのワンピースを脱がし、ベットの横たえた。
そして、クンニを始めた。

ユカは
「お願いシャワーを浴びさせて」
と言うが
「ユカさんの香りがいいんだ」
「恥ずかしいから、お願いシャワーを浴びさせて」
と言うのに翔君は攻めまくった。

ユカは恥ずかしかったのか、前回よりも何度も逝ってしまった。
最後は子宮に射精され、シャワーも浴びずに3回戦が終わったのはお昼12時を回った頃だった。

その後シャワーを浴び、さらに3回戦
夕方4時に3回戦目が終わり、ユカがぐったりしてる。

「ユカさん4時ですよ、帰らないと」

死んだように、ぴくりと動かない。
翔君は、新宿のデパートにお総菜お買いに行き、6時に戻って来たが、ユカはまだベットで死んだようにヨコになってる。

どうにか起こし、ユカも時間を見てびっくりしたのか
「あーどうしよう」
「4時に起こしたのだけど」
「急がなきゃ」と言いながらシャワーも浴びず着替えてる。

「お総菜買っておいたから」
「翔君ありがとう、ごめんね」
と言いながら僕にキスをして慌てて出ていった。

その日の夜チャットで
「大丈夫だった」
「なんとか、でも体が動かない」

「起こしたんだけど、ごめんね」
「でも翔君強すぎ」

「イヤ」
「イヤじゃないけど、凄すぎて覚えてないの」

「僕だって、こんなの初めてだよ、こんなに気持ちいいのも」
「私も初めて、気持ちよかったよ」

「でもユカさん抱いたら、もう他の女性抱けないよ」
「私も同じ」

当然その日は翔君が買った、総菜で食事をした。
妻も慌てて、シャワーをしたみたいです。
私もゴルフの洗い物がないと不自然なので下着とシャツを洗濯機に入れようとした時、妻のパンティが入っていた。

手に取ると、強烈な精子の臭い
慌ててシャワーを浴びずに着替えたので、中だしされた精子がたっぷり着いていた。


そして、翔君と会って5ヶ月目

週1回は妻とセックスしているので当然だと思いますが、複雑な気持ちです。
その日のチャット
「妊娠したみたい」
「えーほんとですか」

「昼間、産婦人科に行ったら、おめでとうございますって言われたの」
「ぼく、ご主人に言います」

「私から言うから大丈夫だから」
「産むのですか」

「主人と相談してから決めるから」
との内容だった。

その日の夜
妻が話があると私の寝室に来た。

「あなたが希望した通りになりました」
「それって、したのか!」

「はい、翔君に抱かれました」

私は妻を抱きしめ
「よかった、ありがとう」と言った。

妻は
「あなた、御免なさい」
「謝ることないし、僕が望んだことだから」

「そうじゃなくて」
「どうしたんだ」

「妊娠してしまいました」
と泣き始めました。

私は妻を強く抱きしめ
「やっと出来た赤ちゃんじゃないか、産みなよ」
「でも」

「万一の事考えて、翔君も私と同じ血液型だから」
「あなた」
と妻が私に胸に飛び込んで来た。

私と妻は裸になり、二人とも興奮しながら、優しく、妻の濡れた泉にペニスを挿入した。
お腹を圧迫したくなかったのでバックからでしたが、妻も数回逝ってしまった。

「翔君のおちんちんどうだった」
「よかったです」

「違っただろう」
「あなたの言う通りでした」

「でも安定期までは、セックスは厳禁だぞ」
「はい」
 
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