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清楚な妻に初めての他人棒 1

清楚な妻 由香 初めての他人棒(実話)

亀太郎と申します実際に在ったお話をします。

登場人物
亀太郎(私)・・・50才 会社役員 お腹が出てる中年おやじです。
ペニスのサイズ勃起時10センチ弱
セックスは大好き、素人の女性専門、じっくり時間を駆け落とすのが
最高、ただ処女は苦手。
ただこの頃、愛妻には勃起しなくなった、寝取られ願望あり
妻とのセックスは寝取られを想像しながら、さらにバイアグラを飲みながらでないと興奮しない。

何度も、他人棒を妻を説得しましたが、願いは叶わず。
変態と呼ばれながらも、説得中
他人棒で妻が孕ませられたらと思うと、さらに興奮する。


由香(妻)・・・・38才 ピアニスト普段は芸術大学の臨時講師
スポーツジムで鍛えているので体の線は20代。
ワンピースが似合う清楚系美人。
品もよくお堅い。真面目で堅物。

人見知りが激しい。超恥ずかしがり屋。
昼間は先生の立場もあり堅物で、下品な話はNG、
反面、セックスしてる妻は、淫乱。
男性経験は亀太郎だけ。
出産経験は無し。亀太郎が原因。
セックスは大好き、毎日でもOK





体全身性感帯で感じやすく、愛液の量は枯れることがない。
体を反りながら何回も逝き、喘ぎまくる。
潮を吹いたりもする。言葉責めや縛ったりするとさらに興奮するMタイプ。
体位は何でもOK、でもフィニッシュは正常位で繋がったまま、二人で一緒に逝き、抱き合ったまま余韻を楽しむのが好き。

出産経験がないので、あそこの締まりは抜群
私の小さなペニスでも締め付ける。名器と呼べると思います。


翔君(大学生)・・21才 スポーツで鍛えた体は見事。 女性経験も豊富
美男子で身長180センチ。
ペニスのサイズは18センチ以上で雁の部分も松茸のように広がり
見事な形、硬さも太さも日本人離れ。
若いので、勃起時お腹につく、強烈な勃起力
女性に名器があるなら男性の名器か!

若い女の子では痛がり、今は人妻、熟女キラー
若いのに遅漏らしい、よく話を聞くと、数回射精しても、すぐ勃起して何回も出来るので遅漏って言ってるらしい。

熟女が翔君の巨根のペニスを味わうと、虜になるらしい。
得意技はクリ責めのクンニ、子宮を亀頭で突く巨根ならでわの技
焦らしながらのセックス、最後に焦らして焦らして巨根を填めるSっぽいセックスが好き。
困ったことに ゴム嫌い生挿入中だしが基本。



ここからは実際の話を書きます。

最近の妻とのセックスは他人棒で喘ぐ妻を想像しながらでないと勃起もしなくなり、すぐに萎えてしまいます。

バイアグラを飲まないと、妻を逝かすことが出来なくなり、情けないと思ってます。
いくら美人でセクシーな女性でも20年近く抱いてると飽きてきます。
他の女性なら、まだビンビンに勃起しますが。

でも、数多く女性を経験した私が言うので間違ってないと思いますが、抱き心地は最高だと思ってます。

私が作った美味しい料理(妻を料理に例え)を他の方にもジックリ食べてもらい、感想を聞きたいと思うこの頃です。

フルコースのように、最初は軽いランチから、美術館やコンサートに行ったりデートをしたり、普段の清楚で品の良い妻を見て頂き、お互い盛り上がった時。
高級ホテルのスイートルームでシャンパンを飲みながら、ゆっくり妻を味わって頂き、昼間の妻との違いを楽しんで頂き、最後に濡れた妻の泉にあなたの生の大きなコルクを埋めて妻の名器をじっくり味わって頂き、そして泉の奥に精を放出して頂ければ、きっと満足するのではと思ってます。

こんな風に想像はするのですが現実は、妻を説得するのが難しく手こずっている訳です。

セックスの時は、まるっきり別人になるので、その時が説得のチャンスで。
そんな妻にセックスの最中

「俺以外の男とHしたくないか」
「したくないです」
となかなかHの時も簡単ではなく、少し焦らしたセックスをしながら

「ほんとは一度はしたいだろう、ちゃんと言わないと射れてあげないよ」
その時、赤い顔をしながら妻が頷いた

「年上か同年代かそれとも年下か」
「同じ年代は恥ずかしいからいや」
「じゃあ、年上か」
「年上もいや」
「じゃあ若い子ならいいな」
妻は恥ずかしそうに頷く

「教え子にいないのか」
「生徒はいやよ」
と言い、やっと若い子なら可能だと解ったのですが
でも、現実はそう簡単ではなく、何度も何度もお願いして、
会うだけならと、やっと説得できました。

他人棒をお願いして2年近くもかかりましたが、これからが正念場だと思い、失敗しないよう緻密な作戦を練りました。


私が年下の男の子を探すのに、いつも見てる、寝取られサイトです。
このサイトに妻の雰囲気が解る写真を載せ、大学生の男の子を募集した。

1日で50名位の応募があり、まず全身の写真とペニスの写真を送って頂いた中から3名に絞った。
スポーツマンで巨根が第一条件でした。

その中で、経験が浅い子と早漏の子を除外したら、大学4年生の翔君に決定しました。
数日後、翔君と会いました。

誠実そうな感じで、体育会系のしっかりした言葉遣いで頭もよく、イケメンです。
実家は北海道でご両親が会社を経営してるそうで、卒業したら実家に帰るそうです。

それから一番重要な事なんですが、血液型は私と同じO型です。
そして翔君とメールで妻を落とす作戦を練ることになりました。

最初は翔君に妻の事をしってもらいたかったので、妻が学生の頃の写真を送ったり、普段の日常の写真を送ったりしました。
翔君は妻が相当気に入ったみたいでした。

そして、翔君に妻の裸の写真やHの時の音声や私とのセックスの動画も送りました。
翔君は完全に妻に填まってしまいました。

そして作戦を実行しようと試みました。
当然、最初は断られるのは解っています。

妻の一声は
「あなた、やはり無理です」
ここで
「大学生の翔君に予定を入れてもらっているので、頼むよお茶だけいいから、もしタイプじゃなければ、二度と会わなくていいから、いいだろう」
「でも」
「それに、その場で決めるんじゃなく、メールなんかで、時間をかけ、この子ならと思ってからのお付き合いでいいから」
「ほんとに」
「それでもダメなら諦めるから」
「わかりました、でも期待しないでくださいね」

そして、ホテルのラウンジえ3人で会いました。
妻は恥ずかしそうに下を向きながら顔を真っ赤にしている。
時折、笑顔がでるので、翔君を気に入った見たいだった。

和やかな雰囲気の中、私が仕事の電話で席を立ったとき、二人の様子を遠くから見てると妻が翔君と話す姿は、普段の妻ではなく、動物の雌のような雰囲気で雄に交尾をする前に雌の香りを出してる感じがした。

30分ぐらい席を空けてましたが、妻は翔君の顔から目を反らすことなく、見つめながら話をしている。
楽しそうに、時折笑顔をだしながら、普段見ない妻の一面を知った。

そして私が席にもどり妻と翔君に
「お互い、メールや電話や食事でもいいから、もっと知り合って、この人ならと思ったら私の希望を実現して欲しい」
「由香いいね」
「はい」
「翔君もいいね」
「はい」
「よし、それでは、今日から6ヶ月は僕も由香と禁欲します。
 その間、二人とも一切報告もしなくていいから、ただお互い努力して、
 私の 希望を叶えて欲しいんだ」
「それから、由香は、ダメだった場合でも、6ヶ月は禁欲だからね!」
この時の妻は恥ずかしそうに、顔を真っ赤にしていた。

帰りがけ、翔君が妻に「よろしくお願いします」と握手を求めた。
妻はさらに顔を真っ赤にしながら
「こちらこそ、よろしくお願いします」と手を差しのばした。

その晩のセックスは、妻に翔君に抱かれてると思いながらセックスをさせた。
普段より妻は感じながら逝ってしまった。


そして翌日から、翔君と妻のメールのやり取りが始まった。
最初は、堅苦しい文書メールだったのですが、この頃はカップル用のチャットを使い、時間があれば常にスマホで連絡を取ってる。

ある日のチャット
「翔君、彼女ほんとに居ないの!」
「おれ、年上の女性が好きだから」

「でも私じゃ、おばさん過ぎるわよね」
「ぜんぜん、俺の好みど真ん中です」

「もう、からかわないで」
「ほんとに、由香さん大好きです」

「嘘でも、嬉しいわ」
「おれ、由香さんと1回だけでいいからHしたいな」

「がっかりするわよ」
「それってOKってことだよね」

「どうかしら」
「ユカさん質問していい」

「なにかしら」
「ほんとにご主人以外男性と経験ないの」

「ほんとよ」
「えーキスも」

「ほんとです」
「興味とか好奇心もなかったの」

「無いと言ったら嘘かな、でも主人を裏切る事できないから」
「そのご主人が経験しなさいって言ってるんだから」

「それは解ってるんだけど、恥ずかしくって」
「ぼくじゃ駄目なの」

「そんな事ないけど」
「じゃー覚悟を決めたら」

「でも最後までするのは怖いのよ」
「それじゃあ、最後までしないって約束するからいいでしょ」

「でも、男性は辛いでしょ」
「大丈夫だよ、そのかわり、口か手でしてくれれば」

「どうしようかな!」
「お願い」

「ほんとに、こんなおばさんでいいの!」
「ユカさんがいいの」

「わかりました」
「やった!」

と約1ヶ月
ついに妻が覚悟を決めた。

さっそく私は、週末、接待のゴルフで泊まりになると伝えた。

「ユカさん、何時ならOK」
「主人が週末ゴルフなので、週末なら」

「じゃあお昼頃から会うのでいい」
「私、初めてだから、お任せでいい」

「任せてよ」

そして、私は新宿のワシントンホテルを2部屋予約した。
あまり高級なホテルだと怪しまれると思ったし、このホテルは地下1階からフロントを通らず、部屋に入れるので。

当日、私は朝早く家を出てホテルに向かった、ワシントンホテルで妻と翔君の待ち合わせが12時なので、10時頃予約してる私の部屋で翔君と打合せをした。

ここはビジネスホテルなので、会話の内容まで聞き取れませんが、TVの音ぐらいなら隣の部屋で解りますし、廊下で話しをしてる声が部屋でよく聞き取れる位のホテルなので、プレーが始まれば、確認できると期待して隣の部屋を取りました。

翔君と、妻の性感帯の場所や焦らしてセックスをする事など、念入りに打合せをした。
12時少し前、翔君にバイヤグラを飲ませました。

<続く>

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寝取り・寝取られ | 【2014-11-14(Fri) 22:10:23】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]
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