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ゲーセンの可愛い店員 4

部屋入って、やっぱ女の子の部屋っていい匂い~~ に酔いしれつつ、
優の部屋と全然感じが違うなぁ~と。

優の部屋はシンプルで、質素な感じ。飾り気は少なく、でも細かい所はカワイイモノがあったり。

道重の部屋はもっと女の子女の子な感じ。白~オレンジ系~ピンク系のものと、キティちゃん系のものがあったり。

「そんなじっくり観察しないで」
と言われつつも、ひと通り観察。
そして、やっぱり元彼の写真とか置いてあったりせんだろうかとチェック。なし。

とりあえず第一関門はクリアーと思ってる俺に、
「灰皿使うよね」
と、軽いボディブロー。

ま、半同棲してたんだし当然だよね。煙草吸ってたからこそ、煙草の匂い嫌いじゃない発言に繋がるんだろうし。

「コップ使う?」
コップて微妙じゃね? とか思った覚えがw
でもビールはやぱり缶のままよりグラスに注ぎたい。
出てきたのは普通に可愛らしい、コップと言うに相応しいものだった。





改めてビールで乾杯。
飲んで話もしながら、やっぱり部屋探索したくなるのが常。
エッチはしないのかって?

正 直 今 日 エ ッ チ っ て 気 は 無 か っ た

なので、飲みながらけっこうまた色々と喋って、
それから、部屋探索して、卒アルとかねーの? とか、(ナカッタ)
棚に並んでるCDとかチェックしてさりげなく音楽趣味とか確認してみたりした。
もし、洋楽ばっかりだったりしたら、ちょっと隠れたくなったかもしれない。
普通にJ-POP系と、クラシックがあったりしたので妙に安心したような。


CD見ながら、
「あ、これ俺も持ってるよ、あと、これとこれ」
「どれか聴く?」
と言うので、My Little Lover掛けた。勿論音量は小さめに。
YES ~free flower~ この曲はこの時かけたから忘れられない。所謂思い出の曲ってやつです。
映画に使われてた曲。映画は見たことない。

「この曲好き?」
と聞かれたので、曲調というか、曲の雰囲気とかそっち方面のことでまぁ好きとか言っら、
「ちょっと歌詞は悲しい感じだよね」
って言われて、歌詞あんま聴いてなかった俺、
ちょうど、YES YES 連呼するとこに入ってた。
 ときめきも (俺お前にときめいるよ今) YES YES
 ためらいも (ためらってるな、俺確かに) YES YES 
この瞬間、ためらい飛んだ。何でかわからない。スイッチオン。

また抱きよせて接吻。
深く、最初から深く。
さっきより道重積極的に、すごいキス。こんなキスしたことない。

鼻息かけたくないから息止めながらキスしてた俺、苦しくて唇話した、
でもすぐ唇捕まえられて心臓飛び出そうだった。
こいつ最初からそうだけど積極的すぎ、でも嬉しいけど、苦しい。
もう鼻から息してたし、もう止まんない俺。


もう夢中で押し倒してた。
あんな積極的にキスしてきたのに、
「駄目、駄目だよ」ってずるいよお前。
ちょっと抵抗が本気っぽく、手に力入ってた。

「好きだ」

こんな時言えるのはこんぐらいしか知らない俺。
キスするとやっぱり返してくれるし、力も抜けるけど、
身体は抵抗いっぱいだった。

「ね、、ちょっと待って、、」

嫌われたくないし、力抜く俺。

「あのね、、、本気?
 ・・・・私だけ・・・見てくれる?」
萌えまくった。

「うん」
「ほんとに? ほんとに? ずっと?」
「うん。」

本気でそう思った。
それからは強い抵抗く、
付き合いたいと本心で思ったから、素直に答えてた。

でも俺変人なんだな。愛しいと愛しい程、なんか、大切にしたい気持ちから、エロが弱くなる!?というか、
勃起力が弱くなる、これ、今(=平成の今)だから知ってるんだけど、、こん時も勃起力が・・・酒のせいもあるだろけど。
ま、今すぐ勃たなくても問題は・・・。


口から、首筋から、耳へ移動する唇、
「だめ、汚いよ」
「汚くないよ」
「だってお風呂(入ってない)・んっ・」

五月蝿い口は塞いで、本気で脱がしにかかる。
脱がすことに抵抗はあんまり無かった。ほとんどキスしながらだったからかもしれない。

「ねぇ・・・明るいよ・・・」(電気点いてたし)
「もっと見たい」(脱がしながら首とか耳キスしながら・・)
「やだ、電気消して」

この科白が出たら正直勝利だと思う。心のなかで大きくガッツポーズ。
でも電気消してあげない。見たいから。

脱がしたら思ったよりおぱいあってびっくり。巨乳とは違うけど。
俺パフィニプル好き。

乳首は「ドピンクですやん」という色よりは、もっと赤みの強い色。
乳輪ちょと大きめで、ぷくっとしてて、唇に咥えられたがってるみたい。
もうしゃぶりつくのを止められなかった。

「はぁっ・・・ あ・・・駄目、 恥ずかしい・・・ だ、だめ・・・」

吐息のいっぱい混じった声、たまんない
片方の乳輪から先を口に含んで、舌で転がしながら、もう片方を指で転がし、開いた手で下半身に侵攻。


耳元で、
「好き?」って聞く。
「・・うん・・はぁっ はぁっ・・・・・」

ピンク系の可愛いパンツだった。パンツは綿100パーに限る。変態と言われても譲れない。
パンツの上からしばらく転がすのが仕事の流儀。

「駄目ッ ねっ ホント 駄目だからっ ちょっ・・」

そんなこと聞き入れない。
キスで口塞ぐ。
驚く程濡れてた、すごく濡れやすいタイプ。
ビクンッビクンッ

「・・・はぁ・・・はぁ・・・」
(・・あれ?・・・もういっちゃった?)

優はクリイキするタイプだったけど、もっと時間かかった。童貞キラーおねーさん相手の時は、クリ責めのテク自体なかった。2番目の相手(←今初出、優の前の人)は、感度悪いタイプだった・・・
そんなことをこの時冷静に考えたわけではなく、経験上驚く程早かったという意味。

「もしかして、逝っちゃった?」
「・・・(うん)」うるうる目で首縦振り。可愛すぐる。
「・・・ねぇ、もう電気消して、、、はぁっ、、、お願いっ、、、 ハズカシイヨゥ」

萌えまくり。萌えって言葉あったか知らんけど。

「ねぇ、、、もう電気消して・・・」

これから直接攻撃に移ろうという時だったけど、優しさも必要、一度立ち上がって電気消した。
そしたら、空が白み始めてた。思わずカーテン(遮光ではないと思うけど厚い方)開けた。
「えっ・・・ひどいよぉ・・・」
だって見たいし。


早朝の明かりで見る女体て、この世で一番美しいと思う。大げさでなく。
パンツの上側から手入れて直接攻撃に移る。もう文句言わせない、キスで口塞ぐ。
すごい濡れまくってた。トロッとしてて、上質なヌメ具合だと思った。サラサラすぎなくて。

「・・んぐっ・・・・・んんっ・・・・」

痛そうにしてないか、確認しながら、ゆっくりからだんだん早く指で撫で上げるようにクリ責めしながら、エロい乳輪にしゃぶりつき。

「・・・はぅっ・・・・あっ・・・・ ああああああっ!」(ちょと声大きくてびっくり)

また逝ったぽ・・・・。すごい感度?

「いやっ、だめだめだめだめだめ、今だめ。。だめ絶対だめ。。」

本気で腕ガシッされ、これ以上動かさないでのアピール。
クリイキの速さで上回る人は未だに経験ない。近い人はいたけど。

「・・また、逝っちゃった?」
「・・・・ハズカシィ・・・・」

可愛い。キスしながら、指入れに挑戦しちゃう。

「・・・・あっ  駄目っ  あっ いきなりっ・・・  ねぇ駄目、、、だってひさしぶ・・・」

はぁ!?
何が久しぶりだと? とか思った俺。嫉妬心。意地悪で中指入れながら親指の腹でクリイジメながらこね回し。

「あああっ  そんな激しっ・・・ んぁっ(ビクッ) だめだめだめっ」

結構遠慮なくかき回したつもり、少しぐらい痛くしてやりたい気持ちだったのに、感度良すぎ。


「あっぁぁぁあああっ はぁはぁっ うっ 駄目ちょ それちょ駄目駄目っ」
薬指も入れてもっとイジメてあげたのに、
「うあああっ いっ  駄目っ   はぁぁぁぁ~っ 」って大きくビクンビクン、
「ね、駄目、激しすぎるよぉ、、そこ(クリ)もうダメ許してっ」

クリの親指外してコネ回したら、

「はぁっ・・はぁっ・・はぅっ・・・は・・あっ・・・あん・・」

幾分落ち着いた感じに、

「はぁ・・っ・・・あっ・・・そこ気持ちぃ・・・っ・・・・は・・・」

でも気持ちぃとか言われて俄然やる気が。もっとこね回した。
この頃はまだ、Gスポ集中攻撃とかすることはなかった・・。
唇は、口から首耳、肩から胸いろんなところ攻めた。

下半身の方に移動、パンツだけ脱がした。(スカートは脱がさない、変なこだわり)
ゆっくり~早く、浅く~深く、いろんな角度で指を動かす。
クリ苛めしなければ、長時間いい感じになれるっぽいことは学習した。
でもちょっとそれ面白みがとか思い、おもむろに体勢変更、クンニに。

「・・・・!・・・やっ!! 駄目!!  きたないっよっっ・・ちょっっ」
もう遅い。
軽い酸味を覚える薄い香り、少し汗の匂い。
汚いなんてこれぽっちも思わない。
やっぱり攻めるのはクリ、吸い転がし。しながら右手の指はコネまわしたまま。
「ああああああああっ  ね・・・・・ほんともっ・・・・・はあああぁぁぁっあああっ」

ビクンビクンッって、そん時に鼻パンチされたみたいでちょと痛い。
声隣の部屋に聞こえんじゃないかってぐらいだった。


「・・・・もぅ・・・・だめって言ってるのに・・・・」
「でも気持ちいいでしょ?」
「・・・気持ちいいけど、あんまりそこ(クリ)されると、、ちょっとつらくなっちゃうから・・・・
 お願い・・・もう許して・・・」

そこまで言われたら方針変更。

引き続き2本指で攻撃、、でも、さっきまで少し激しくしてたから聞いてみた

「・・・・痛くない?」
「ぅん・・・・・キスして」

長いキスしながら、ゆっくりクチュクチュ

「・・・・はぁ・・・・○○(=下の名前)、好き・・・・・」
って言いながら俺のベルト外しにかかってきた。脱がしやすいように協力。
でも、童貞キル姉さん以来の、脱がされ、股間まさぐられにやっぱり嫉妬。
開発されてるし、、、いままでの男の影、ムカツク、その分燃え上がる
(現在の俺のNTR系好きの原点はここに)

いろんな場所クチュクチュしながら、どの辺の反応がいいか探る。
前側の壁出口近辺が好きっぽいのでそこ多めに攻撃。

「・・・んはぁっ・・・・ん゛っ・・・・あん・・・・はぁっ・・・・・・」
たまにビクッてなって可愛い。でもさっきまでのイっちゃう動きとか声の激しさない。
そうやって指技の方に集中してると、股間触られてるのに徐々に萎んでくる経験値の少なさ、、

「・・・ね、、○○、、お返しさせて・・・」
「・・・(?)」
「・・・横になって」

<続く>

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