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友達の嫁を奪い取った体験談 5

チャイムを鳴らしてドアが開くと
彼女は玄関先で座り込んでしまった
このマンションは下がオートロックだから
下を開ける時にリビングに行って
上を開ける時に玄関に来て…
と急にウロウロさせてしまったからだろう

慌てて彼女を抱き上げてベッドに寝かせた

俺「薬飲んだの?」
彼女「お昼は、飲んだ」
俺「プリンとポカリ買って来たから夜の分飲みなよ」
彼女「ありがとう、でも、飲まない」
俺「何で」
彼女「多分、薬、合わない」

頭痛 吐き気 めまい 手足の痺れ 口の渇き
呼吸も苦しいとか言ってる
でも薬を飲んだらこうなったんだそうだ
合わない薬は多いから慣れてるらしいけど


俺「病院行こう、連れて行くよ」
彼女「今の、時間、じゃ、当番医、なるよ
(以降普通に書くけどこんな途切れ途切れの喋り方)
そしたらまた明日掛かりつけに行ってって言われる
吐き気止めと解熱鎮痛剤出される程度だと思うし
第一今日1万以上使われたからお金無い」
俺「何もしないより良いよ、お金も出す」
彼女「俺君に出させるなんて絶対嫌」





仕方なく、手を握ってただ付き添ってた
Aの勝手さにも俺の無力さにも腹が立った

AとBは閉店まで打って帰って来た


と、そんな事も有ったよ

Aは彼女と別行動するのを嫌ってた
浮気されるのが不安だったみたいだ
でも具合が悪い彼女を何時間も自分のパチンコに付き合わせるのは
やっぱりおかしいと当時も思ってた


>
結婚してても友人を寝室にいれるもんなのね。


>>
四の五の言ってられない状況ではあったな
ただ、それでもAはすぐ帰って来ると思ってたんだ
俺と彼女が二人きりになるって内容伝えてあるんだから余計にさ
でも閉店まで打ってたんだよな…
俺を信頼してたのか単にパチンコの方が大事だったのかわからん



あれはいつだったかな、冬の夜だった


俺はBの家で遊んでて
A達も呼ぼうって事になったんだ
でもAが電話に出ないから彼女に電話した

B「あ、彼女ちゃん?A電話出ないけどそこに居る?」
彼女「ううん、居ないよ」
B「あれ?仕事?」
彼女「ううん…さっき喧嘩したの
着替え持って出てったから、多分実家に居るよ」
B「は?マジで?」
俺「どした?」
B「Aの奴、喧嘩して出てったって」

嫌な予感がした
彼女は家に居るというので、家に行く事にした


そう言えばBは来なかった
何でかは忘れたけど確か来なかった

パジャマ姿の彼女が出迎えてくれた
髪は乱れていたけど、見た所怪我は無さそう
ホッとして、中に入ろうと促すように軽く肩に触れたら
その肩がビクッと震えた

俺「あ、ごめん…?どうした?」
彼女「あ、ううん、入って」

でもリビングまで歩いて座るまで
片腕がだらんとしたまま動いていなかった


俺「何処も怪我してない?」
彼女「うん、大丈夫」
俺「じゃあ左腕を動かせる?」
彼女「……」
俺「…動かせないんだ?」
彼女「動くよ、だから骨は折れてないの、
ただちょっと痛いから動かしたくないだけ」
俺「…脱いで腕見せてみ」
彼女「い、嫌…恥ずかしいよ…」
俺「…! ちが、決してそういう…
あぁもう、腕がどうにかなってたら困るでしょ!」

念のため言っておくけど本当に全然下心は無かった


パジャマとは言え脱ぐのは大変そうだった
俺も手伝って、余計な部分が見えないように片腕だけ脱がせる

彼女の左の肩から肘までは赤紫に変色していて
見るからに痛々しかった

俺「どうしたらこんなになるの…?」
彼女「…助走を付けて蹴られたら、こうなる…」

目の前が真っ赤になった
今すぐAに同じ事をしてやりたかった
でもとにかくこの腕をどうにかするのが先だ


パジャマのままコートを羽織らせて
近くの当番医に連れて行った

医者「どうやってこうなったの?」
彼女「あの…蹴られて…」
医者「蹴られた?誰に?」
彼女「…夫に…」
医者「旦那さん?あなた!?」
俺「おっ俺は旦那じゃないです!」
彼女「か、彼は友人です!」

というやり取りが漫画みたいだったwww

レントゲン撮ったけど骨は折れてなかった
明日掛かりつけに行くように言われて湿布を貰った


家に着いたけど、Aは戻って来ていなかった

俺「何か手伝う事は有る?」
彼女「ううん、もうお風呂入って寝るだけだし」
俺「お風呂…その腕で?」
彼女「あ…」
俺「……」
彼女「……」
俺「あっためると良くないから、シャワーだけにしときな」
彼女「うん…あの…あのね…
…洗うの、手伝ってくれる…?」

! ? ! ? ! ?


もう何て言うか
そう言われただけで瞬時に元気になってしまってるのに
その姿を見て触れて正気で居られるのか?
そんな自信は無い、これっぽっちも無い
つーか何言っちゃってんだお前馬鹿じゃないのか

でも彼女は頭が良いのに馬鹿みたく素直だ
むしろちょいちょい天然だ
つーか頭良過ぎて馬鹿だ
これは本当に困ってるから頼んでるんだ
今この場で俺しか居ないから頼んでるんだ
困ってる彼女を見捨てる訳にはいかないんだ!!!

…と短時間で物凄い葛藤して
俺は手伝う事にした


片手でできる所は片手でやるから
とか言いながら早速服を脱ぐのに手間取ってる

あぁ可愛い…!

俺はなるべく目を背けながら手伝った
でも大変なのはパジャマの上ぐらいで
後はあまり手伝う所が無かった
ちょっと残念wwwww


彼女の後姿は白くて細かった
俺ならこんな簡単に壊れそうなものを乱暴にしたりしない
発情するより何だか悲しくなった

シャワーの音が暫くして
多分髪を洗っている音がしたけど
途中で脱衣所の俺が呼ばれた

「あのね、髪がね、上手く洗えないよ…」

何だ、髪か、髪ぐらい大丈夫だ
目をつぶってる筈だから
もしジュニアが張り切っちゃっても見えないし!

俺はシャツとパンツ姿になって
彼女の髪をわしゃわしゃ洗ったり流したりしてやった
コンディショナーとやらも付けたり流したりしてやった


顔は洗い辛そうだったけど
俺が洗ってやると苦しいだろうから
泡立てるだけ泡立ててやって片手で洗わせる
泡立てる網みたいなのが有ったから楽勝だった

大丈夫、まだ彼女の視界には入っていない
俺は壁と天井をひたすら交互に見ていた
これは家の風呂だ、そして目の前に居るのは弟だ
これは弟これは弟これは中学の頃の弟!!!


>
女なのにこの彼女想像したらすごく萌える


>>
そうかwwwww同性でもそうなら
俺の萌えっぷりと悶えっぷりがどれ程凄まじいか
想像して頂けるだろうかwwwww


でも顔も流し終えて髪もタオルで纏め終えて
遂に体を洗う時がやって来た

彼女「えっと…背中と右腕だけ洗って貰えれば良いから…
ごめんね、ちょっと待ってね…」
俺「あ、うん…ゆっくりで良いy」
彼女「あっ」ゴトッ

ボディーソープをタオルに付ける所で
手間取ってボトルが倒れたようなのだが
風呂場なので大きい音がして
驚いた俺は思わず音の方を向いた


倒れたボディーソープのボトル
その傍に有る小さな足、細い足首、白いふくらはぎ
ピンクの膝小僧、柔らかそうな太もも
ボトルを慌てて直そうとする長い指、小さな手、細い腕
華奢な肩や背中、細い腰

見てしまった
釘付けになってしまった

俺の中でもう何かが吹っ切れた

俺「あーもー面倒くせー!
タオル貸して!!!」
彼女「!? ご、ごめんねごめん」
俺「もう良いから!何も気にすんな!
全部俺が洗ってやるよ!」
彼女「ごめ」
俺「謝んなくて良いから!」
彼女「…はい…」


ボディーソープを泡立てて
なるべく肌を傷付けないようにそっと彼女の背中を擦る
「きゃぅっ」
何かアニメみたいな声がしてビクッと背中が揺れた
俺「…どうした?」
彼女「あ、違うの、ビックリしちゃっ…」
俺「そっか」ゴシゴシ
彼女「あ、やぁ、くしゅぐったいよぅ…」
俺「うん、我慢してね」

これは彼女ちゃんじゃない
子供なんだ、一人で体が洗えない子供なんだ
新しい言い訳を必死で言い聞かせて心を落ち着けた


俺「立てる?」
彼女「うん…」
立ち上がった彼女に横を向かせて
右手を取って腕や脇を洗う
彼女「ぅ、んぅ」
小さい声を漏らしながら
目をギュッと閉じてくすぐったさに耐えてる
俺「はい、反対」
今度は左腕
こっちは強く擦るのが怖いので
タオルじゃなくて手で撫でる

それでも色が変わった部分に触れると痛そうにした
彼女「い…っ」
俺「うん、痛いね、ちょっと我慢しようね」
彼女「ぅ…うん……ぁっ、やっぱ痛い、よぉ…」

痛いのに何で色っぽいんですかwwwww


俺「ほら、こっち向いて」
彼女「でも」
俺「何もしないから」
彼女「…わかった」
俺「はい、お首うーんってして」
彼女「ん~~~ぅ」

首から徐々に下に下がって行く
あと一歩で胸という所だけど
彼女は片腕でそこを隠していた
俺「腕どけて?」
彼女「そ、そこはへーきらもん、自分で洗えゅょ…」
口調がすっかり子供っぽくなってる
顔を覗き込むと困った顔で真っ赤になっていた
しかも涙目www駄目です理性が飛びますよwwwww


俺「じゃあ自分で洗おうね」
彼女「ん…」
タオルを渡すとぐしぐしとぎこちなく小さい胸を擦る
自分で擦るのもそれはそれで恥ずかしいみたいで
胸を洗い終わるとふて腐れたように
「んっ」とタオルを突っ返してくれた

彼女「…もういいもん、じぇんぶあゃって」
俺「言えてないよ?w」
彼女「ゆぇてゅもん!ばーか」
俺「手伝ってあげてるのにw」
彼女「…ごめんなしゃぃ…」


襲っちゃいけない襲っちゃいけない襲っちゃいけない

俺はなるべく無心で脚を洗った
足の指や足の裏を洗う時は大騒ぎだったけど

彼女「ゃ、やあぁ、らめぇえ」
おぉ、『らめぇ』って言う奴ホントに居るのかwww
俺「暴れちゃ駄目だって、転ぶよ」
彼女「らって、らってぇ~…」
俺「ほら反対」
彼女「にゃあぁぁん…らめにゃぁ…」

猫が居ますよwwwww


あくまで脚の延長だという気持ちを保ちながら
平然を装って尻は洗ってあげたけど
流石に最後は大事な部分だ
脚の延長ではあるけど尻と明らかに素材が違う
これはやっぱり別物だ

俺は悩んだ
洗うか?洗わせるか?
いや待てよ、何処までボディーソープを付けて良いんだ?
中まで泡を付けちゃったら流せなくないか?
そう言えば俺、女の子と風呂入ったの始めてだわ
いや、俺シャツとパンツだから不完全だけど


悩んだけど直接聞く事にした

俺「自分で洗う?俺が洗う?」
彼女「じ、自分でやゅもん…」
俺「そっか」
彼女「…み、みちゃらめ……はじゅかしぃよ…」
俺「はいはい」

俺は反対を向いたけど、くちゅくちゅ洗っている音は聞こえる
ものの数秒だったと思うけど、見えない方が余計卑猥だ…

もう流すと彼女が言うので俺はシャワーを出してやった


自分の腕を流してから彼女にお湯を掛けて行った

温かいのが心地良いのか
すっかり油断して気持ち良さそうに目を閉じてる彼女

でも油断し過ぎwww
色々隠すの忘れてるwwwww
馬鹿だ、この子は馬鹿だwwwww

でも見ないでお湯を掛けれる訳でもないので
もう何とか極力無心で流し続けた
これはアレだ、うん、洗車!


これは洗車これは洗車これは洗車こr
彼女「にゃああぁぁー!」
俺「!?」

無心になり過ぎて平然と股間にお湯を掛けてしまっていた

俺「ごごごごめ」
彼女「やぁにゃ、やあぁん、…っきゃぅぅ!」
必死でガードしようとして左腕を動かしてしまい痛がる彼女
慌ててシャワーを離す俺
俺「ごめんホントごめん」
彼女「優しく掛けてよぅ…」
俺「う、うん…」

そうだ、片手が使えないからお湯を固定する手が無いんだ
俺は片手でシャワーを持ち片手でお湯を一旦受け止めながら
勢いを減らしたお湯をそこに掛けてあげた
なるべく見ないようにしようと顔を上げたら
小さい胸の向こうに困ったような顔の彼女が見えて
ドキドキしながら慌てて目を逸らした

多分だけど、腕の動きからして
隙間の泡もちゃんと流すように
お湯を掛けながらくちゅくちゅ弄っていたんだと思う


何とか無事に流し終えて
もうどうにでもなれと思ったのか
体を拭くのも服を着せるのも大人しく俺に任せてくれた
パジャマの上を着せる前に湿布を貼って包帯もしてあげた
髪もドライヤーで乾かしてあげた

すっかり安心しきった顔でほくほくしてる彼女
可愛い…


>
もとの流れに戻るのか?一瞬スレ間違ったかと思った

エロ有りのが需要があるだろうけど、あんま2次元チックなのはパス


>>
元の流れに戻りますよー
彼女のエロっぽいのはあんまりなぁと書いてて思ったよ
文字にすると何か違うんだよな…
彼女は顔も声も3次っぽくないのは確かだけど
俺に文才が無いのも確かだ

<続く>

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