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経験人数の少ない妻を他人に抱かせて 4

あの日から、妻を抱くたびに、清さんの名を出し、由美を刺激しました。
由美は、私の言葉に酔い、徐々に、次回を覚悟していった様に思います。
ただ、改めて清さんと由美を会わせるきっかけをつくるのには、苦労しました。
由美にしてみれば、どんな顔をして清さんに会えるのよ…そんな思いだったのでしょう。

私と清さんとは、それからも店で会い、話しはするものの、清さんも、あからさまに由美の話しはしませんでした。
でも、話しの端々から、出来れば、もう一度、由美を抱きたい事は、わかりました。

そこで、私は、由美が近くのスーパーに買い物に行った時、清さんに電話をして、由美と偶然を装って会うように話しました。

買い物から帰って来た由美は、偶然、清さんに呼び止められ、顔から火が出るほど、恥ずかしかったと、興奮した様子で話しました。
その夜の由美は、いつにも増して、悶え、私の言葉責めに強く反応しました。

「清さんは、何て言ったの?」
『何て…またあなたとお店に来て欲しいって…』

「来て欲しいってことは、また、由美を抱きたいって事だろうなぁ…」
『そんな事、言ってないわ…』

「でも、お前だって、そう思ったんじゃないの?」
『そんな…恥ずかしくってどうしていいか、わからなかったわよ…』





「何て返事したんだよ?」
『何て言ったのかなぁ?そのうち…ってかなぁ?』

「そんな事、言ったのか?…だったら、また清さんにやらせるしかないなぁ…」
『だって、じゃぁ、なんて言えばいいのよ?…』

由美は、私に乳房を弄ばれながら、甘える様に言いました…

「私、また清さんに抱いて欲しい…清さんの、太くて長いち〇ぽが忘れられないの…とかさ」
『意地悪ねぇ…そんなこと言ったら、ほんとにされちゃうよ…』

乳首を舌で転がし、手を股間に伸ばすと、亀裂からは蜜が吹き出し、肉芽は硬くしこっていました…

「ここに、また、清さんを入れさせてやろうよ…」
『……ほんとに…するの?ほんとに、ほんと?』

「由美が嫌でなければ……したい……嫌か?…」
『…わかんない………でも……あなたが、そんなにしたいのなら……いい……』

由美は、蜜壷をなぶる私の指先に合わせて、お尻をくねらせながら、応えました。

「由美が、清さんにやられて、逝くところが見たい…」
『…もう一回見たのに…』

「うん……でも、何度も見たい……お前が、変わっていくところ…」
『…変わる?……何が?』

「清さんに……お前の体が慣れて……変わるところ」
『……………いいの?…』

「清さんに……なら、俺はいいよ……独り者だし」

由美は私の下で、身を悶え、自らキスをねだって、これから起こるであろう、卑猥な場面を想像していたのかも知れません…


翌日、私は清さんの店に行きました。

【おッ!国ちゃん…いらっしゃい】

まだ、早いせいか他に客はいません。

「寒いねぇ…」
【本当…景気も寒いし、懐も寒いしなぁ】

「そうだねぇ……それはそうと、おととい清さん、由美を誘ったんだって?」
【国ちゃんと一緒に、また店に来てくれって言ったんだよ…】

「そうそう…」
【俺もだけど…目を合わせられなくてさぁ…】

「ハハハハ、由美は顔から火が出そうだったって言ってたよ」
【ハハハ、俺は冷や汗だった】

「ぷッ!高校生カップルの初デートみたい…」
【でも、国ちゃん、やっぱ由美ちゃんは目立つよなぁ…遠くからでも、すぐに見つけられたよ】

「そぉ?まぁタッパがあるからねぇ…」
【店以外で始めて由美ちゃんを見たけど………なんか信じられねぇよ】

「信じら?…ぁぁー抱いたこと?…」
【…ぅん…暗い中だったし、興奮し過ぎて、本当にあったことか……なんてよ】

「もう四ヶ月になるよ…でもさ…あれ以来、あいつ女らしくなったよ…」
【充分、女らしいじゃないか…】

「違う意味だよ…」
【ぁぁ・・夜の方か?…変わったか?】

「変わったよ……」
【……そうかぁ…いいなぁ……】

「…清さん…そろそろ2回目…どう?」
【えッ!?いいのか?…由美ちゃん大丈夫なのか?…】

「…たぶんネ…嫌とは言わないと思うよ…」

清さんの顔は、徐々に緩んできました…

「清さんはいいの?…俺…2回目をしたら、長い付き合いになると思うんだ…」

私はウイスキーのお湯割りを両手で包み込む様に飲みました…

【いいに決まってるじゃないか…】
「ぅん……でさぁ…由美を近い内に連れて来るけど…そこから先…どうしたらいいかなぁ…」

抱きながら言葉責めをしている時は、すぐにでも出来そうなのですが…

【ン…ン?……店に連れて来るのなら、やっぱり2階しかないよなぁ……】
「清さんさぁ…店の休みいつ?」

【水曜日だけど…?………アッ!…国ちゃん、俺が田舎からふぐでも送って貰うから、一緒に食べようよ…】
「ふぐ?大丈夫なの?毒があるよ?…」

【なに言ってんだよ、もうスーパーだって売ってるよ…福岡から送って貰うから…今、美味いよ…】
「そう…じゃぁさぁ…今週の土曜日、5時に電話ちょうだいよ……俺の携帯に、最初かけて、俺は出ないから、それから自宅の電話にかけてよ…」

清さんと入念に打合せました……覚悟しているはずの由美を、スムーズに…違和感なく……させるために……


そして、土曜日…5時前に家を出て、雑誌を買い30分ほど家を空けました…

『清さんから電話があったわよ……家の方の電話に』
「そう?……アッ…携帯に入ってるよ…置いたまま出かけたからなぁ…」

『今度の水曜日、清さんの田舎から、ふぐが送ってくるから、一緒に食べないかって…』
「ふぐ?いいねぇ…何時頃?」

『時間は任せるって…清さんのお店って水曜日がお休みなんだって』

清さんからの突然の電話に、由美は明かに動揺している様子でした…
キッチンに立ち、私を見ようとしません…
私は、デニムにセーター姿の由美を後ろから抱きしめました…

「行こうよ…ふぐ食べに」
『…………行くの?……』

「うん……会社から帰って…俺達も何か買ってさぁ」
『……それはいいけど……ふぅー』

由美は大きなため息をつきました…
私はそれを無視して、説得は寝室ですることにしました…
食事中もテレビを見ている時も、清さんの話はしませんでした…
由美が浴室に入ると、私も後を追いました。

『何よぉ…狭いのに』

ボディーシャンプーで体を洗っていた由美を、私は湯舟に浸かりながら見ていました…

『何よぉ…そんなに見ないでよぉ』
「お前さぁ、ほんと、させ頃だよなぁ……熟れ熟れ…」

『熟れ熟れって、もうすぐ腐る直前みたいじゃない』
「四十代は、し頃って言うらしいよ………三十させ頃、四十し頃って」

『それって、男社会の偏見じゃない?』
「そうだろうなぁ…でもさ…やっぱ、女の一番きれいな頃じゃないか?」

確かに、由美の肌は、つやつやとした円みをおび、水滴は肌に留まりません…
私は湯舟から手を伸ばし、背中からお尻の曲線に指をすべらせました…

『ァン!くすぐったいょ…』
「この丸いお尻がいいよ…見てるだけで、硬くなるよ…」

『こう?…』

由美はお尻を私に向け四つん這いになりました…
ふくよかな、円みは、大きく割れ…中心部にはふっくらとした亀裂が、私の指を誘っていました…

「いやらしいなぁ…お前のおま〇こ…」

人差し指で、肛門から蜜壷まで、ツゥーっと下ろし、最後は肉芽を撫でました…

『ァン!…』

由美はピクン!とお尻を跳ねます…

「ここに、太いのが欲しいだろう?…かき混ぜて……もうヌルヌルになってる」

ゆっくり…指二本を蜜壷に入れてゆきました…

『ぁッ!ぁッ!ンーン!…』
「お前…また、清さんにやられるよ……でかいち〇ぽで……」

『…あなた…見たいんでしょ?……だから行くんでしょ…』
「…見たい……由美のここに、清さんのでかいち〇ぽが嵌まってるところが…」

『…ァン!…いいょ…見せてあげる……見て!…ミテ!…』

由美はお尻を振り、蜜壷をもてあそぶ私の指を締め付けました…

「二人でやるぞ…清さんと二人で……いいか?…」
『ぁぁーァン!ァッ!いいワ…ァン!…いい…して!二人でして!…もっと……もっと…して…』

由美は、自分が何を言っているのか、わかっていないかの様でした……
それとも……これが女の…開き直った女の、本当の姿なのでしょうか……
そして、私は目の当たりにしたのです……


風の冷たい当日、私は清さんと、由美に、頻繁に連絡をとりました…
由美は五時半頃、帰って来ました…

『寒いわねぇ…お風呂で温まっていい?』

今日はうまくゆく…私は、そう思いました…いつもは寝る前に入るお風呂に、帰宅直後に入るのは、これから起こるかも知れない事に備える意思の表れ…そう思いました…

「いいよ…温まって来いよ……隅々まできれいに洗って来いよ……特にあ・そ・こは…」
『ばか……ふぐ食べるだけだからね!』

「そうだよ…」

そう言いながらも、由美の化粧は入念でした…
濃紺のスカートにベージュ色のトックリセーター…
胸のふくらみが、きれいな曲線を描いていました…
その上からコートを羽織り、赤いマフラーを巻きました…
いつもはアップにしている髪も、今日は一つに束ね、白い花飾りで留めています…

スーパーで、ツマミを買い、清さんの店に向かいました…

【おぉ…国ちゃん、上がってくれ】

店に入り、清さんに声をかけると、2階から返事がありました…
部屋に入ると、清さんは、Tシャツ姿で鍋の材料を皿に盛りつけている最中……

「アーアー!清さん・・白菜が外に落ちてるよ…あッ豆腐も……もう…」
【ハハハハ…参ったなぁ…皿が小さすぎたかなぁ…】

『薬味作ったの?…』
【薬味?…ああ…葱と紅葉卸しかぁ…】

『やってないなら私がするわ…』
【ごめんなぁ…由美ちゃん…葱は冷蔵庫にあるから】

『いいわよ……あなた……もみじ卸しできる?』
「もみじ卸し?」

『清さん、大根と鷹の爪はあるの?』

大騒ぎでしたが、何とか鍋を囲む事が出来ました。ただ、この事が、由美と清さんの緊張を取り除いてくれたのです。
清さんは、ふぐの食べ方を嬉しそうに語り、由美は、それをニコニコ笑って聞いていました…

「う・う・う!…当たったかも…う!う!…」
【由美ちゃん…旦那…当たったらしいよ…】
『ぅふふ!口塞いじゃって!…』

【じゃぁ二人で雑炊でも食べようか…】
「えッ!雑炊?…食べる」
『ふぐの雑炊って美味しいんでしょ?』

【美味いよぉ…これを食わなきゃ、ふぐちりの意味がないよ】

私と由美は、ふぐを始めて口にしました……本当に美味いですねぇ。
由美と清さんで後片付けが始まり、私はソファーで横になりました……
しばらくは、二人の笑い声や話し声が聞こえていたのですが……フッと気づくと、シーン…としています??
??…チュッ!チュッ!…
頭を持ち上げ、キッチンの方を見ると…………
清さんに抱きすくめられた由美が、目を閉じて唇を奪われていました…

『待って……汗かいたからシャワーかかりたい…』
【お風呂沸いてるよ…寒かったから、沸かしておいた……】

小さな声でしたが、私の耳はアンテナの様に、張り詰めていました…

『…あなた……私…お風呂借りるね…』
「ん?…お風呂?…そう…沸いてるの?……」

由美が浴室に向かうと、清さんがソファーの近くに座り込みました…

【ふゥー!……】
「…ため息ついてないで、一緒に入ったら?」

【えッ!?いいのか?】
「いいのかって…そのつもりだったんじゃないの?…でも、入って、由美が嫌がったら出てきてよ…」

清さんは、いそいそと浴室に向かいました…
しばらくは……清さんが追い返されるのではないかと、思っていたのですが……
…20分?…いや15分だったかも知れません……
もう待てませんでした…私も浴室に向かいました……

『ア・ア!…セイサン!…ウ・ウ・アッ!』

明々とした浴室から、由美の切なげな、うめき声がもれていました…
音をたてない様、すーっと、戸を引き、中を覗きました…
二人とも湯舟の中で立っていました……
由美は後ろから、乳房を揉まれ、首筋に唇を…
後ろ向きの由美の右手には、完全勃起したペニスが握られています…

清さんの手は、忙しなく由美の肌をはい回り、左手で乳首をつまみ、右手指で蜜壷をかきまぜています…
そのうち、清さんの体は、徐々に湯舟に沈んで行くと、由美の右足を、湯舟の縁に持ち上げました…

『アッ!イヤ!…セイサン…コンナノ……ハズカシイ…アッ!イヤ!…』

大きく割られた股間を、清さんは真下から覗いています…
指先で、由美の亀裂を拡げ、ピンク色の、入り組んだ秘肉の盛り上がりまで、さらけ出しています…

由美は、肛門から蜜壷の中、ヒクつく肉芽まで、清さんに見られ、もはや何も隠すところはありません…

【由美ちゃん…きれいだよ…きれいなオマ〇コだよ】
『イヤーセイサン!…イワナイデ!』

散々、由美の恥部を目で犯し、指で犯した清さんは、今度は口に狙いを定めました…

【由美ちゃん…口でしてくれる?】

由美の胸は大きく呼吸をしていました…

『ハァ!ハァ!ハァ…』

清さんは、湯舟に腰をかけ、ぷっくりとした亀頭をピク!ピク!とさせて待っています。
由美の手が、青筋の浮き出たペニスを握りしめ、じっと見ていました…

『凄い太さ……指が回らないょ……』
【…そぉかぁ?…太い?】

『太いょ…長さも……何センチくらいあるの?』
【19センチくらいだよ…】

『19センチ!?……DVDで見た白人みたい……』
【外人ほどはないよ…】

『口に入らないょ…』

由美は、幹を握りしめ、舌を這わせて、亀頭を含もうとするのですが…ほんの先っぽだけ…

【…握って、こすってくれればいいよ…】
『…こオ?……強くすると痛いんでしょ?』

【ン・・・・いい気持ちだよ…それやりながら…金王を、さわさわしてくれると…もっと気持ちいい…】

由美は清さんに言われるままに、右手で幹をこすり、左手で金王を優しく触るのです…

『…出ちゃわないの?ビユッ!ビュッ!って…』
【出るとこ、見たことある?…】

『ぅフフ…あるよ…うちの人の……ピュッ!ピュッ!って』
【ン……ン!話し聞いてたらもう危なくなってきたよ…ここで、出そうだ…】

『いいよ、出して!』

由美の右手が速くこすりました…

【ン…ン!…アッ!ダメだよ…もう若くないから、2回目できるか、わかんないんだから……】
『…出していいわよ』

【だめだよ…だすのは……由美ちゃんの中に出したいから…】
『…中?……………じゃぁもう出ようよ……』

その声を聞いて、私は部屋に引き返しました…
私のペニスは、もう痛いほど、勃起していました。
先に由美が出てきました…バスタオルを巻いただけです…

『ふぅー』

由美は私の隣に座りました…

「もうやらせたの?…」
『…まだしてないよ…された方がよかった?…』

「ほんとか?…確かめさせろよ…ちょっと立って…」
『…いいよ…どうぞ…』

由美は、私の前に立ち、肩に手を乗せました…
私は由美の蜜壷に指を差し込みました…

「ヌルヌルじゃないか…」
『…触られたら、濡れるわよ……でも、まだ入れてないよ………清さん、手で出してあげようとしたけど…だめなんだって……』

「…なんで?」
『…何でって……知らないよ……』

「…お前の方が入れてもらいたいんじゃないのか?…でかいち〇ぽ…」
『大きいよぉ…清さんの…19センチもあるんだって……あなたより5センチも長いし、カンジュースみたいな太さよ…』

由美の蜜壷からは、せきをきった様に、蜜が溢れ出してきました…

<続く>

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