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ジムで出会った韓国人女性の名器に虜になった体験談

僕が彼女と知り合ったのは、同じ新宿の高級アスレティク・ジムです。
最初は筋力トレーニングをしていて、見事な身体に惚れ惚れとしたのです。

身長は165㎝ぐらい、バストは85㎝ぐらいでした。
それでまたプールで泳ぎ出すと、彼女も隣のレーンでクロールを泳いでいたのです。僕は子供のころから、水泳教室で習らい高校の水泳部で主将もやりました。あまり強くない高校だったので、大きな大会には出られませんでした。

でも僕だけが記録を作ったので、個人大会には何回かは出ています。クロールと平泳ぎが得意ですが、4種目の何でもできます。

ジャグジーで身体を温めていると、その女性が突然入ってきて話しかけられました。

「とても素敵な泳ぎですね、一度教えていただけませんか?」という話です。

彼女の言葉を聞くと韓国人だと思いました。

「貴女は韓国の方ですか?」
「そうです、今は日本で女子プロゴルファーとして働いています」

そこそこの成績で年間に1600万円くらいの収入があるそうです。韓国では高額のトーナメントが無く、この収入だと向こうでは6、7千万位の額に値するそうです。





本当は11月の終わりでゴルフのお仕事は無くなり、帰国するのですが、向こうで両親と仲が悪く最近はお正月も日本で過ごすとかです。

一応クロールを教えました。1ヶ月も経つと段々と泳ぎが奇麗になり、スピードも出るように変化していきました。

2か月位した後で「一度お礼にお食事でもいかがでしょうか」とお誘いを受けました。

私は小さな家具の輸出関係の会社を経営していて、仲間と4人で作り、今では40名ぐらいの社員がいます。時々、ヨーロッパに出張して西欧家具を輸入しています。まあまあで大きな会社では取り扱わないような商品を、仕込んで売りさばいています。

夕方からジムに行くので、終わるのが大体は8時ころなので、新宿近くのイタリアンレストランで食事をしました。ワインが好きで、二人で赤と白を1本づつ頼んで飲みました。

このお店はパスタもピザも、サラダも大変に美味しく1時間半でご機嫌になりました。

「恋人はいるんですか」と聞くと、「昔は韓国人とお付き合いをしていたのですが、日本に来るようになり、長距離恋愛は無理で最近は合わなくなりました」と寂しげでした。

「ご馳走になったので、僕の行きつけのバーにお連れします」と、ジャズが流れる素敵な隠れ家的なお店に誘いました。
お互いにお酒は強く、僕はバーボンロック、彼女はテキーラをストレートで飲みました。1時間で完全に出来上がりふらふらです。

「うちに寄ってよ」と言われて、西新宿の高層マンションに行きました。30階建ての25階で、3LDKはありました。新宿の夜景は勿論のこと、東京タワーまでくっきりと見えてロマンティックな夜でした。

いきなり唇を合わせて濃厚な舌を入れてのキスをしました。
お風呂に入ります。マンションが出来る前に改築して二人で入れるお風呂は、大きくジェットバスでした。

彼女は年齢は30歳ですが165㎝で、バストはやはり85㎝、ウエストは65㎝、ヒップは90㎝ありました。
物凄く露出する腕と両脚の部分は日焼けしていますが、隠れた場所は真っ白で、アソコの陰毛は薄く立っていて大陰唇から割れ目の中が見えそうでした。

思わず抱きしめてキスを続けると、僕の大きな肉棒が彼女のアソコにあたりもう完全に上向きに勃起しました。

お風呂を上がり、初めて目にする彼女の秘部は、想像以上に複雑な形をしていました。溢れだした愛液で秘唇はたっぷりと潤い、その奥には赤みを帯びた肉の塊が見えました。

赤みの強い外陰唇は明太子を二つ並べたように、貝の身が外にはみ出しており、ねっとりと中央の凸部から蕩け汁が溢れだしました。

そのトロツキを唇と舌で吸い込むと、彼女の首が反り返り「あああっもうダメよ~~、入れてチョウダ~~イ」とせかせます。

ピンク色に濡れて光りとろとろになった膣肉を押し広げ、持ち上げて勃起している鎌首を押し込みました。
Dカップの乳房を握りしめて、膣の奥まで一気に根元まで入れました。

彼女のマンコは、”カズノコ天井”と言われる名器で、膣壁の筋肉の収縮力が強く、普段のジムでの鍛え方が解ります。ペニスに纏わりつく肉の壁が、奥の子宮口に引っ張り込みます。

「おおおお~~んん、いいいいっ、ほほほ~~っ」

泣き崩れていきそうな、か細い声が喉の奥から漏れます。
ずぼっずぼっと蜜飛沫を上げながら彼女の膣の中で暴れます。

「うううんん、もうダメだよ~、*********」何やら韓国語でアクメを表現します。

「ああっイっちゃうよ~~~~~~~~~~」

熟れた身体がぶるぶると震えて、男根を埋め込まれた淫肉がキュウキュウと締めだします。本当にカズノコ天井の魅力を発揮して、僕の淫棒を締めあげます。

「ダメだよ~~、俺もイっちゃうよ~~」脈動を開始したペニスから、濃い白濁液が彼女の膣奥に吐き出されました。

「貴方の熱いエキスがアソコに当たっていて気持ちがいいわ~~」と痙攣しながら精液を、膣の奥に飲み込みました。

スキンは着けていないのですが、「後でピルを飲むから、中出しして」と言われていたのです。

もう完全に彼女の虜になってしまい、ジムの帰りには彼女のマンションに直行して、性交するのでした。
最近は韓国のチゲなべや、韓国料理をたくさん作って毎晩立ち寄り、マンコに励んでいます。

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いろいろなシチュエーション | 【2014-10-17(Fri) 14:10:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]
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