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兄と同級生のセックスを盗み聞きして興奮した体験談 2

学校では度々目があったりした。
ドキドキした。
授業中にはすぐに妄想がひろがる。
もう毎日抜いていた。
今おもえばあの時の性欲はどうかしてたと思う。
忘れられたのもサッカーの時だけだったと思う。
ゆきとはたまに話すぐらいにはなった。
部活の時冷水機あたりでいつも部員の水をつくったりしてて俺とあったら笑顔で声かけてくれたりした。
すっげぇ可愛いくて俺はどんどん好きになっていった。
そして俺はサッカー部を引退した。

俺は夏休み毎日家で勉強した。
でもゆきが俺ん家にくることはなくなった。
気になって仕方なかったから兄ちゃんに聞いた。
ゆきとはどうなったのか。
兄ちゃんは別れたよって言った。
なんだ、そうだったんだ。
じゃあもう俺ん家にくることないんだ。
そう思った。
俺は童貞だし彼女なんていなかったからアタックなんかできなかった。
コミュ障ってやつかな?

夏休みにクラスの打ち上げがあった。
バイキングいったんだけど
その中にゆきもいたんだ。
久しぶりに見れたことに感動した。
やっぱり好きだ。そう思った。
見ないうちにゆきはもっと可愛いくなってた。
髪の毛を茶色に染めて服装も可愛いくてたまらなかった。





打ち上げではゆきとは少しだけ話せた。
そしてゆきがトイレにいったんだ。
俺は勇気を出して連絡先を聞こうと思った。
それだけでも俺は精一杯だった。
俺は席を立ちトイレの前で待つ。。
心臓バクバクだった。
するとゆきが手を拭きながら出てきた。

ゆき「あっ俺くんじゃん、誰待ち?」

俺「あぁ、ちょっと友達を」

ゆき「連れションかwww」

俺「お、おぅ」

ゆき「てか兄ちゃんとは別れたんだw弟って聞いた時はビックリしたwあの時あんな格好で何してたの?」

俺「い、いやあれは違うんだよ。」

俺は予想外な会話になり焦った。

ゆき「んふふw」

俺「部活で着替えてただけだよ」

ゆき「そーなんwまぁもういいねんけどね。」

俺「れ、連絡先教えて!」

俺はもう頭がまわらなくなっていた・・

ゆき「えwwいきなりびっくりしたwいいよ」

iPhoneのばんぷというアプリで連絡先を交換しゆきが先に席にもどっていった。
残りの打ち上げではほとんど話さなかった。
そして家に帰りその日もオナニーをして寝た。

ゆきとはたまにメールしたりした。
俺はメールは得意だったみたいだ。
メールヤンキーだった。
いつも2ちゃんをしてたおかげだったのかもしれないが。
受験の話とか色々した。
メールはとても楽しかった

二学期から俺は学校に残って勉強することにした。
家に帰ると鉛筆を握るより先に違う鉛筆を握ってしまうからだ。
学校は残ってる人が全然いなくてかなり集中できた。
勉強は頑張ったぞ!

衝撃的な出来事は突然だった。
ある日久しぶりにゆきからメールがきたんだ。
俺は嬉しくて嬉しくてその夜は3回くらい抜いた
メールヤンキーの俺にメールがきたのなんて初めてだったからな!
内容は

ゆき「勉強頑張ってる?」
俺「おう!かなりな!」
実はオナニーしてるけどw

ゆき「そっかぁ。最近集中できない」
俺「まじか。頑張れ!どこで勉強してんの?」
ゆき「図書館。けど寒い」
俺「そーなんだ。頑張れ!学校も寒いけどな」
ゆき「気分転換に土日は学校で頑張ろうかな」

俺「それもいいと思うで!」

こんな感じの内容だった。
俺はかなり嬉しかった!てか嬉しかった!!!
土日ゆきがくるかどうかかなりwktkしていた。

そして土日がきた。
俺はいつものように朝から学校にいき3年5組の教室に机を2つくっつけて座って勉強を始めた。
参考書をいっぱいおけるようにな!
学校は1・2組が特進クラスでそのクラスにいつもは人がいるんだけど土日はほぼ誰もいなかった。
いつも7組らへんにいるやつはちゃんときていた。

昼になってもゆきはこなかった。
が、しかし、教室のドアがひらいたんだ!
俺は一気に緊張した。
制服姿のゆきだった。
当たり前だが可愛い

俺「お、おぅ」
ゆき「やっほー♪頑張ってる?」
俺「まぁな」
ゆき「はいっあげるー」
といってゆきはブラックさんだーをくれた。

俺「あ、ありがとうな」
ゆき「さてと、勉強しよっと」
俺「集中しろよ」
ゆき「俺くんも♪」

いやいや、できるわけねーだろ
俺はずっとゆきの後ろ姿を見つめていた。
俺の鉛筆に手が伸びそうだったのを一生懸命とめた。

6時になるといきなりゆきが片付けはじめた。
俺「かえんの?」
ゆき「う、うんw集中きれちゃったw」
俺「そっか。お疲れ様」

ゆき「うん、じゃあ頑張ってね!バイバイ!」

俺「おう。バイバイ!」

送るって言えよ俺。
勇気がでなかった。

8時で管理のおっちゃんきておいだされた。

そして日曜日
今日も勉強していた。
朝から勉強し、昼飯を食うといつも眠たくなるんだ。
俺はウトウトしはじめ寝てしまった。
誰かに腕をツンツンってされるんだ。
俺はまだ意識が朦朧としていた。
そらしていきなり鼻をつままれたんだ!
俺は目が覚めてビックリした。
隣りのせきにゆきが座ってるんだ。

俺は机を2つくっつけてつかってるんだわかるな?
距離が近すぎる。
そして俺の太ももに手がのせてある・・
ゆき「あ、起きたw」
俺「・・・」
ゆき「ごめん、怒ってる?w昼から来たのにずっと寝てるんやもん」

俺「怒ってへんよ。そんな寝てた?」
ゆき「うんwバカみたいに寝てたw」
俺「まじかー」

心臓がバクバクいっていた。

ゆき「何の勉強してたの?」
そういって俺の机を覗きこむ。
ゆきのロングヘアーからシャンプーの匂いがいっきにひろがって俺は一気に興奮したんだwwww

そう立ち上がったんだ。
俺は焦ってたイスをひきたかったがゆきの手がおいてある。
でもゆきは今は机を覗きこんでるが元の体制にもどったら絶対ばれてしまう。
俺は焦りまくった、どうしようか考えたあげく、俺は机の上のシャーペンを持った!

とりあえずドラえもんをかく
そう、ゆきの意識をこっちに向かせてその間に抑えようとしたんだ。
俺「うまい?」
ゆき「ふはははw下手くそww貸して?」

だがしかしゆきは右手でシャーペンをもち書きはじめたんだが、左手に少し力がはいり、俺の太ももをさらに刺激してきたんだ。
俺の興奮は全然おさまらなかった。
むしろ距離が近すぎてもう限界だった。
童貞コミュ障の俺には刺激がつよかったんだ。

ゆき「ほらー!ゆきのんがうまいでしょ☆」
そういって俺をみつめてきた。
いや、近い、近すぎる。
チューすんぞゴルァ!!
って感じの距離な。できねーのが俺。

焦って、
俺「いや、へ、下手くそやん!かして」

彼女からシャーペンをかりて
担任の顔をかこうとする俺。
その時変な感覚を感じたんだ。
そう、俺の股間に。
俺はシャーペンが止まった。
ゆきを見ることができなかった。
心臓はMAXバクバクしていた。

ゆき「おっきくなってるよw」

いや、率直すぎるから。
さらにおっきくなった。

ゆきは俺のおっきいのを優しく撫でる。
なんだこの状況。俺は頭がおかしくなりそうだった。

俺「・・き、緊張しててなw」
少し笑いながらもうそれぐらいしか言えなかった。
ゆきは俺のを撫でつづけたりしいる。

ゆき「こっち、見て?・・」
真顔のゆきはいきなり俺にキスしてきたんだ。
もう撫でられてるだけでも一気に飛び出しそうだった。
俺は戸惑った。。。
夢か?現か?そんなかんじだ。
するともう一回ゆきがキスをしてきた。
唇は柔らかすぎた
しかしなかなか離れない・・
俺はもう理性が飛んだ。
そう、舌を入れたんだ。
中でゆきの舌に絡ませる。
ゆきも俺の舌に絡ませてくる
もう最高だった。

するとゆきは俺のズボンに手をいれようとしていた。
入れにくそうだったから俺はベルトをはずした。
俺はビックリしたんだがそのままチューをし続けていた。

ゆきの手はパンツの上から俺のおっきしたのを撫でてきた。
ゆきが唇を離した

ゆき「俺くんパンツ、濡れすぎだよw」

俺「> なにも言葉がでない。

ゆき「下おりない?」
俺「お、おう。」

俺たちは下におりて廊下側の柱の裏に隠れ、座った。
俺の右にゆきが座った。
俺はズボンを膝あたりまでさげた状態。
ゆき「んーっっ」
ゆきは目をつぶって唇を近づけてきた。
俺は迷いもなくその唇を襲ったwww
もう俺は今までにないくらいビンビンだった。

舌を絡ませるキスはだんだん激しくなってお互いハァハァ言っていたw

すると再びゆきが俺のおっきしたのを撫でてきた。
下におりるときに確認したんだが本当にかなりわかるぐらい俺のパンツのシミはやばかったから恥ずかしさで興奮してしまった。
ゆきはパンツの上から撫でたりさきっぽをつまんできたりした。
ゆきの手はついに俺のパンツの中へと入っていった。

その間もチューをしていた。
ゆきは俺のおっきしたのを手コキし始めた。
俺は身体に脈を打つ。完全に感じていたww

そしたら急にゆきがキスをやめた。
ゆきは俺のパンツを下ろし俺のをくわえた!!
俺はビックリしてゆきをみた。
ゆきはくわえながら俺を見つめてくる。
そしてフェラをし始める。

もう、とてつもなく気持ちよかった。
夢の中だろってぐらい。

ゆきはツバを絡ませてどんどん責めてくる

もう俺は限界だった。

俺「だめ、もうイク。」

ゆきはやめない。

俺「だめだって。」

ゆきはやめない
更に激しくしてくる。

俺「あかん、あかんって。アッ」

俺は身体中に脈をうち、そう、ゆきの口に出してしまった。

最高だけど最悪だ。
ゆきはくわえたままどっかにいってしまった。
嫌われた?やばい?
しばらく放心状態だった。
俺はパンツを履き、ズボンをはいた。

ゆきが戻ってきた
右手にはトイレットペーパー

俺「ごめんな、ほんまごめん。」

ゆき「早すぎー/// あれ、汚れてなかった?」

俺「あ、あぁ!大丈夫だよ。ほんまにごめんな」

ゆき「口の外だったら床が汚れてたやろ?だからわざとやったのー!言わせんとってよ!」

俺「・・・Σ(゚д゚lll)」

そうだったのか。。

ゆき「あと、いっぱい出しすぎww」

俺「ご、ごめん・・」

ゆき「もーっ!帰ろう!」

そして帰る準備をした。

帰り道

ゆき「疲れたねー。」

俺「お、おう!」

ゆき「ごめんね、邪魔して。」

俺「お、おう、全然だいじょうぶ」

むしろ最高でした。

ゆきの家の前につく。

ゆき「じゃあね!」

俺「待ってや」

ゆき「ん?なに?w」

俺「その・・俺・・」

俺「こんなときになんやけど好きやねん」

ゆき「ふふw・・ゆきもw」

ゆき「んーっ」

俺「チュッ」
俺は優しくキスをした

ゆき「バイバイ!」

俺「お、おぅw」

ゆきは走って家にはいっていったw
可愛いかったw

って感じです

ゆきとは今も続いています!
大学も一緒です!

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