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出産時のレスを助けてくれた義姉との想い出

かれこれ3年前、俺が31歳で義姉が32歳の時。
義姉は早生まれなので学年の見方だと2歳年上。

夏もそろそろ終わりの時期だったと思う。
嫁さんの実家で義父、義姉、嫁さん、子供、俺の家族構成。

もう10年以上の付き合いで義姉のことも親友・家族という見方だったので全く異性としての意識はなかった。

嫁さんが2人目を妊娠して、SEXもレスに入っていた時に、たまたま歯を磨こうとして扉を開けたらシャワーから出ようと浴室を開けた義姉のめぐみと遭遇した。

その時は『ごめん』とお互いに扉を閉めて何もなかったかのように『びっくりした!ごめんね。』とお互いに言い合っていた。

ただ、俺は内心 大きすぎず形の良いおっぱいとヘアを脳裏に焼き付け、トイレで一人でしていたのを覚えている。

それからもシャワーの音が扉から聞こえると良く歯を磨きに行っていた。口実をなんでもいいからつけて遭遇を待っていた。

あれから毎日、めぐみの裸を思い出してするのが日課になって、ひと月位した時かな。

長野に自分の実家の家族と嫁さん子供で旅行に行ったんだけど、翌日どうしても参加しなくてはいけない仕事の講習が入り、夕食後に新幹線で帰宅、講習が午前で終わるので、その後に長野に戻る流れだ。




ひとまず、家に着いたらなぜか義父がいなく、めぐみの部屋の電気が付いている。このシチュエーションだけで心臓がドキドキし始めた。

この時はありもしないめぐみとのセックスを想像していて、部屋の電気が消えた10分後位に夜這いをかけようかと部屋のドアノブに手をかけるも勇気がなく、30分位入るか入らないか勃起状態でそわそわしていたが、受け入れてもらえるわけがないと考え直し部屋に戻った。
その時期 めぐみは彼氏がいたからね。

俺のセックスレスも3ヶ月を超えており、頭はめぐみの裸とセックスの妄想ばかりだったが長旅もあり、気付いたら眠りに落ちていた。

翌朝、余裕をみて起きたが電車に間に合うかどうかという時間で、スーツを着て歯を磨こうと洗面器に向かった所、朝シャンから出てきためぐみと偶然の遭遇。

時間も無く『ごめん』といってドアを閉め出掛けようとするがドアの前から足が動かず心臓が飛び出そうな状況。
その中、扉の向こうではめぐみが出てきて身体を拭いている様子。

『あのさぁ、ちょっといい?』
『どうしたの?大丈夫だけど?』
というあとに意識とは別に扉を開けて胸からタオルで巻いためぐみを抱きしめていた。

『ごめん、少しだけこのままでいていい?』
と聞く俺に対して
『どうしたの??大丈夫??あたしは大丈夫だよ?』
『なにかあった?』とびっくりした様子だったが、子供を抱擁するように背中に手を回してポンポンと優しく背中を叩き落ち着かせようとするめぐみ。

抱きしめていて、親友 家族としてのめぐみの顔がすぐ横にある。
ソープの匂いと胸に当たる二つの柔らかい弾力に理性が押さえられなくなり
『ごめん、さっきめぐみの裸を見て、3ヶ月以上もしてなくて、訳がわからなくなって』と俺。

『そっかぁ。大変だったんだね。ゆっくりこのままでいいから落ち着いてね。』とめぐみ。
『ごめんね。ごめんね。落ち着かせる。』と言いながら
『身体が落ち着かないから、このままでいいから一回出すね。ごめんね。』と反り返った肉棒を出してシゴキ始めた。

めぐみはびっくりしていたが、しょうがないかという感じで
『うん、わかった。』と頷く。

俺はシゴキながら、手をめぐみの腰に回していたが嫌がる様子がなかった。
そっとめぐみの手を取り、俺の肉棒を握るように誘導し、シゴキはしないがしっかりと握ってくれ、顔は下を見ていた。

俺は無意識にめぐみのタオルを外すとパラッとタオルが落ちて形の良いおっぱいが目の前に。

恐る恐る触れてみる。拒絶がなくめぐみは肉棒を握ったまま。
おっぱいをゆっくり揉みながら乳首を口に含むと吐息が漏れるのが聞こえた。

俺は心臓が飛び出そうになりながら、壊れそうなものを触るようにめぐみの身体に触れる。
このままでは抑えきれないと思い、もう一度抱きしめて自分を抑えようとしてみる。

後ろに回した手が細い腰にに落ちて気付いたらお尻をさすり、ワレメに手が入っていった時、めぐみのおまんこは明らかにヌメヌメした液が太ももまで滴っていた。

もう理性が飛び、指をおまんこに入れ掻き回しているとめぐみは声が抑えきれなく腰から崩れ落ちた、その時。
あのめぐみが俺の肉棒を頬張っって頭を動かしていた。
その光景は想像もしていなく、いつも家族として親友として側にいためぐみが俺のをフェラしている。
もう何も考えられなくなりずっとめぐみの顔を見ていた。

その時、めぐみを立たせ洗濯機に手を持っていき、お尻を突き出させた後にしゃがんでおまんこにむしゃぶりついた。

粘度が高くむしゃぶりついた後に口を話すと愛液が糸を引いて伸びてきた。
俺も立ち上がり、肉棒をおまんこに当てた時にふと我に返り
『めぐみ。大丈夫?』

ゆっくりと前を向いてうなづいている。
ゴムもせずにそのまま挿入した。

窓も隙間が空いていて必死に声が出るのを堪えているのが愛おしくなり、唇を合わせようとするとスルリと避けられてしまった。
そうだよな。と思いながらも腰の動きは止まらない。

今まで味わったことのないような感覚だった。
小刻みにおまんこが痙攣しているようにしまり、吸い付いてくるような感覚と言えばわかるかな、俺に中出しを誘導するような吸い付き方で我慢の限界がきて瞬間的に抜き、丸いけど柔らかすぎるお尻に信じられない量の精液が出てきた。

もう一度、抱きしめて
『いやだったよね?ごめんね。』
というと、ううんと首を振ってくれたが言葉は出ない。

電車も講習に間に合わなくなる時間になり
『ごめん。出かけるね。』
というとめぐみが
『これは事故だから忘れていいからね!』
と一言。

俺は
『ごめんね。』
と一言出掛けた。

そのあと電車の中でメールを送り
『本当は嫌だったよね?ゴムもしてなくて。外に出したけどなにかあったらちゃんと言ってね!』と送るとメールが返ってきた。
『あのね。不思議と嫌ではなかったんだよね。なんか自然と受け入れられちゃった。ゴムは大丈夫だから心配しないでね。』
『ありがとう。受け入れてくれて。そしてごめんね。』と送り講習に到着。

その時だけだと思っためぐみとの関係はこの先1ヶ月だったが続いていった。
俺の記憶が薄れる前に記録として残しておきたかった。

この後のセックスも思い出せる限り鮮明に綴ろうと思う。
俺はこの時めぐみに恋の感情が芽生えていたことに後で気づき始めた。

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不倫・浮気 | 【2018-09-21(Fri) 22:10:57】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]
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