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私が墓場まで持って行く秘密の告白

結婚17年の42歳の主婦です。
私は主人が二人目の男性です。

自慢するようですが、私は小さい頃は可愛いといわれ、中高生では美少女といわれ、大学時代は清純美人といわれ、かなりもてました。

そんな私の父が亡くなったのが高校3年の夏でした。

私は進学を諦めましたが、東京に住む父の兄夫婦が空いている部屋を使っていいから進学を諦めるなと言ってくれて、私は伯父の家から通学しました。


私の初体験は19歳、相手は当時51歳だった伯父です。
週1回、私は伯父の相手をしました。東京にタダで住まわせてもらって朝夕の食事も食べさせてもらってました。

伯父は、お小遣いは要らないかと言い、私を裸にしました。平成元年、伯父はお金をたくさん持っていました。私は大学の4年間、伯父の性玩具にされていました。

毎週土曜の午後、私は、伯父のシーマでホテルに連れ込まれて、陵辱の限りをつくされました。私は4年間、恋人を作ることを許されていませんでした。

友人たちには、伯父の厳しい監視があって行動が親に報告されると嘘を言っていました。




大学を卒業して地元に帰るとき、伯父は何事もなかったように満面の笑みで送ってくれました。だれも私が伯父の言いなりペットだったとは気付いていませんでした。

伯父から解放されて地元に就職したら、いきなり数人から言い寄られてグループで何度か一緒に遊びました。

彼らは着飾って格好良く、軽妙な会話で一見面白いのですが、中身が薄っぺらいことにすぐ気付きました。

私は、そのグループの中で、明らかに他の男性の引き立て役になっていた、見た目の地味な男性に惹かれてしまったのです。

みんなにネクラといわれていた彼は鉄道が好きで、彼が話す鉄道の話は専門的で半分も理解できませんでしたが、真剣な眼差しなのに楽しそうに話す彼にどんどん惹かれました。その彼が、私の夫です。

優しくて誠実な夫は、まさしく見た目より中身の男性です。
私が処女でなかったことも想定済みで、「こんなに綺麗なお嬢さんだもの、大学では何人もの男性とお付き合いしたんでしょうね。」といいました。

私は、男性経験は一人だけだと事実を言っても信じてくれませんでした。でも、相手が伯父だとは当然言ってません。

夫は、あまり女性経験が豊富でなかったようでしたが、私は、初めて抱かれたときから夫とのセックスに夢中になりました。

私は伯父しか知りませんが、夫のオチンチンは伯父よりも長くて硬く、私の膣の一番奥まで届きました。

伯父に陵辱されて快感を知り尽くした体にされた私は、夫のオチンチンが与える今まで味わったことのない奥深い快感に必死で耐えていましたが、いつしか記憶がなくなり、気がついたときには夫の腕の中で頭を撫でられていました。

「普段は純情そうな別嬪さんも、しっかりセックスは楽しむんだね。」と言われて、「あなたの…長いから…あんなに奥まで刺激されたこと無いから…」正直に言いました。

それ以来夫は、普段と違う私をもっと見たいと一生懸命セックスに取り組むようになり、私は夫のオチンチンの虜になって結婚しました。

先月、その伯父が他界したので、伯父とのことはこのまま墓場までもっていけば誰にも知られなくなりましたが、それでも時々、大学の4年間に受けた伯父からの陵辱を思い出し、夫に申し訳ない気持ちになるのです。

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いろいろなシチュエーション | 【2018-09-21(Fri) 07:10:10】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]
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