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疑似寝取られプレイで興奮しながらSEXするED気味なM夫

二人の子持ち夫婦ですが、今でも夫婦の営みは盛んで年齢を重ねる度にマニアックなSEXになってきているんです。

私たち夫婦が変態SEXをするようになったきっかけは今から三年ほど前から。

それまでは、ノーマルな夫婦の営みを月に2~3回楽しむ夫婦でした。

しかし、三十路後半になった私は通常のSEXでは中折れしてしまいED気味になってしまいました。

ちなみに妻は、かなり淡白な方で、今まで一度もSEXに誘われた事はない。

日に日に減っていく夫婦の営み

悶々とした日々を送っていた。

嫁との通常SEXでは興奮しない。

だからといって風俗や浮気も味気ない。

オナニーするにも興奮できるオカズが無い。

そんな中、嫁の友人達が、我が家で夕食を食べに来ていた時のこと

若々しく友人達と談笑している嫁、私は風呂に入ろうと脱衣所へ行くと洗濯機の中に、妻の下着が

広げてみるとクロッチにはネットリとシミがある。

思わず鼻を近づけると、オマンコの独特な臭みがする。




ドア1枚隔てて、友人達の男女と話している美しい我が嫁

しかし彼女のオマンコは、今もこんなに臭気を放っている。

私は嫁の下着のシミに鼻を押し当て思いっきり臭いを嗅ぎ、久しぶりに張り詰めた仮性包茎のチンポを思いっきりシゴキ、パンコキオナニーをした。

大量のザーメンを噴出し久しぶりの大量発射の余韻に浸りながら私は思った。

私は嫁が好きなんだ
嫁でしか興奮できないんだ


ここから、私達夫婦の性生活は大きく変わり始めた。

話は飛んで、現在ハマっている夫婦のSEXを少し

私が

「ねえSEXしようよ」

と妻に言うと

「えぇ~やだ気持ちよく無いから」

と嫌がる妻

「お願い、何でもするから」

「じゃあ私がオナニーするから見ながら自分でシゴいて」

「何を想像しながらオナニーするの?」

「えぇ~と、今日はシュンくん(昔の彼氏の名前)かな」

「シュンくんとどんな事したの?」

「シュンくんってすごいSだったの」

「責められたの?」

「そうあぁんチンチン超大っきかったの
いっつも洗ってないチンチン舐めさせられたの」

「臭かったの?」

「凄い臭いの・・・あぁあん
舐める前に嗅がされるの
皮剥いて臭い嗅げってあぁん」

「皮被ってたの?」

「そう皮剥くと凄く臭くて、白いチンカスがいっぱいで、それを舐めさせられたの」

「舐めたの?」

「『綺麗にしろ』ってあん
『俺のチンポはいつもお前の口で掃除しろ』って、いっつもチンカス掃除させられたの」

「嫌じゃなかったの?」

「うぅんお掃除しないと大きいチンチン入れてくれないって
だから・・・あぁんいっつも舐めてたの」

「思い出すと興奮する?」

「ああんシュンくん、何でもするから入れて
オチンポお願い入れて下さい」

嫁は私に見せ付けるようにM字開脚のまま、指でクリトリスを刺激しオナニーしている。

私も妻のオナニーを見ながら自分のチンポをシゴきまくる。

ガマン汁がヌルヌル溢れてくる。

嫁も、肛門に垂れるほどマン汁が溢れている。

今までのSEXでは、こんなに濡れる嫁ではなかったのに

「シュンくんでイクから見てて、シュンくんのでっかいチンチンでイクから見てて」

「凄い濡れてるよ、俺のチンポも入れたいんだけど」

「やだ小さくて気持ちよくないからダメ
あぁんシュンくんのがイイの
お願い何でもするからオ〇ッコも飲むから」

「シュンくんのオ〇ッコも飲んだの?」

「そうあぁん
いっつもオ〇ッコ飲まされてたの
飲まないと入れてくれないから
『お前は俺の便所だ』って
あぁあんオ〇ッコもザーメンも、いつでも言われたら飲まなきゃいけなかったの
あぁああん!」

「シュンくんの便所にされてたの?」

「そうあぁん
お尻の穴も舐めたさせられたの
はぁん『ケツの穴も綺麗にしろ』って」

「洗ってないのに?」

「そう・・・臭いも嗅がされるの
あぁん!凄く臭くて
でも無理やり舐めさせられたの」

この時点で私はもうチンポをシゴけない状態

あとひとコスリでもしたら発射してしまいそうな程、興奮しているからだ。

まさか自分の愛する嫁が、昔の彼氏に便所扱いされていたなんて

もちろん私のオ〇ッコなど飲んだことなど無い。

「あぁあん!ウ〇チした後も拭く前に舐めさせられるの
綺麗にしろってあぁん!」

「ウ〇チも舐めたの?」

「そう!ああん!
シュンくんのお便所だったの!
あん!シュんくん!
なんでもするから入れて!あぁん」

「凄いオマンコグチャグチャだよ
そんなにシュンくんが好きだったの?」

「そう見てホラ
あんん!すぐに指入っちゃう!あぁん!」

嫁はマン汁でグチャグチャのマンコに指を3本も入れ、掻き回し始める。

「あぁ!気持ちイイ!ホラ見て
こんなに濡れてるの
あなたのじゃこんなに濡れないでしょ?」

「ねぇお願いだから入れさせて」

「だめ・・・私のマンコはシュンくんのマンコだからダメあぁん!」

私「シュンくんのマンコなの?
俺のじゃなくて?」

「シュンくんに、
『一生お前のマンコは俺の専用マンコだ』
って言われてたの」

嫁はマンコを掻き回してた指を抜き、マン汁で糸を引く手を私に差し出す。

「ホラ臭い嗅いで
シュンくんで濡れたマンコの臭い
あぁあん・・・好きでしょ?」

「う凄い凄いエロい臭い」

「ホラぁ~嗅ぎながらチンポシゴいて」

嫁はマン汁を私の鼻に塗りたくり、再びオナニーを始める。

「あぁん!シュンくんのチンポ思い出してイクから
小っちゃいチンチンしごいて見てなさい
シュンくん!シュンくん!
大好き!シュンくん!」

嫁は大きく仰け反り、イッてしまう

しばらく余韻を楽しんでいる妻に、爆発寸前のチンポを握って、再びお願いする私

「シュンくんでイッちゃったの?
俺もイキたいから・・・入れさせて」

「ごめんねシュンくんでイッちゃって
入れたいの?」

「すぐ出ちゃうかもしれないけど」

「じゃあグチャグチャのオマンコお掃除して・・・お口で舐めて」

私は言われるがまま、オマンコに顔を埋める。

マン汁特有の臭いが鼻をつく。

舌で掬うようにマン汁を舐め取っていく

「そうシュンくんでいっぱい濡れたマンコ
チンチン小っちゃいんだから綺麗にお掃除して」

この時点で、嫁は少し私を馬鹿にしたような口調になり、私を責めてくる。

嫁の許しを経て、もはやグチャグチャのマンコに挿入する。

「ねぇ入ってるの?
全然気持ちよくないよ。
これじゃイケないでしょ?
また中折れしているインポなの?」

「ご、ごめん」

「そう。謝って。
『粗チンでインポごめんなさい』でしょ?」

「あぁチンチン小さくて、粗チンでインポでごめんなさい」

「大きいのが好きなの。
こんな粗チンで勃起してもわかんないオチンチン嫌
本当に勃起してるの?
またインポになっちゃった?
こんど地元に帰ったらシュンくんとしてもいい?」

「いや、それは」

「いいでしょ?
気持ちよく出来ないんだから
このマンコはシュンくんのマンコなの
シュンくんにありがとう言って!」

「あぁシュンくん、◯◯(嫁の名前)の
オマンコに入れさせて頂いて有難うございます」

「ねえ・・・早くイッて
全然気持ちよくないから」

「はぁはぁ・・・どこに出したらいい?」

「お腹に出して。
中はシュンくんだけなの」

「シュンくんは中に出してたの?」

「中かお口」

「俺も口に出したいんだけど」

「やだ。薄いし少ないから」

「シュンくんは濃いの?」

「凄く濃いし、いっぱい出るの
今度、シュンくんとヤッたら、
中に出してもらうからね」

「え?それは」

「シャワー浴びないで帰るから
またお掃除してね」

「あぁ・・・ダメ出そう」

「早く出して!」

私は嫁のお腹に大量に発射

嫁はティッシュでお腹とチンポを優しく拭いてくれる。

「凄い出たね。興奮したの?」

「ヤバい・・・気持ち良すぎた」

「今度、本当にシュンくんとHしていいの?」

「いやそれは
う~ん」

ここでこの日の擬似寝取られプレイは終了

最近はこんな感じで夫婦の営みを楽しんでいる。

他にも様々なシチュエーションでのプレイがあるが基本私がM男になって妻に虐められてしまう。

こんな変態プレイで興奮する私は変態なのだろうか?

いつか本当に妻が寝取られてしまうという不安もあるが、同時に物凄い興奮もあるんです。

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恋人・妻との体験 | 【2018-09-06(Thu) 22:10:25】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]
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