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20対20の合コンで知り合った美魔女と非常階段で絶叫しながらSEX

お見合いパーティだったのか?

大規模合コンだったのかな?

友人に誘われて
20対20ぐらいで合コンみたいな事をしたことがある。

年齢層は三十路から四十路ぐらいまでの
アダルティな男女が集まった。

まぁそれだけ人が集まればさ
老けてみえるババアもいるし
綺麗な美魔女や童顔の可愛い女性も
本当に様々いる。

俺はその中で、
それなりに綺麗な美魔女に
目をつけて近く座った。

年齢は三十路後半で
妖艶な雰囲気を醸し出す美魔女。

お酒を飲むのが好きらしくてさ、
日本酒だのワインだのドンドン飲むわけよ。

俺にも

「飲みなよ~」

とか言って日本酒を
ガンガン注いでくる。




俺もまぁまぁ強いから
美魔女と飲み比べみたいになったわけさ。

で、結局お互い潰れはしなかったんだけど
凄く意気投合しちゃってさ
美魔女も凄くベタベタ
してくるようになった。

さすが三十路後半の熟女だね

妙に男慣れしていて
甘えるのも本当上手

上手過ぎて
お水で働いていたの?ってぐらい
妙に場慣れしているんだよ。

で、トイレに立った時に
後ろから追いかけてみた。

上手い具合に俺が出るタイミングと
美魔女が出るタイミングを合わせて、
偶然を装うと美魔女から
思いっきり抱きつかれた。

んで軽くチュッてされた。

「!?」

「ふふふっ」

「待って!もう1回!!」

「あとでね」

そう言って小走りで戻っていってしまった。

戻ってからもさり気ない
ボディタッチが多いエロい美魔女

2軒目でカラオケ行く事になった。

美魔女は他の男に囲まれてたんだけど、
俺は無関心を装っておいた。

カラオケで美魔女と
席が遠くなってしまったんだけど

チラチラこっちを見てきて、
何かの合図かな?

と思って席を立ってみる事に。

席を立って外でタバコを吸ってたら、
案の定美魔女が出てきた。

こっちに小走りでやってきて、
また抱きつかれてチュッとキスして
甘えてくる。

また逃げようとしたので、
2度同じ過ちは繰り返すまいと思い、
今度はガッチリホールドして
舌を入れてベロチューしてやった。

そしたら

「あん」

とか官能的な声をだしながら
息が荒くなってった。

周りに人がいない場所に移動して、
もっかいキス。

するとエロいスイッチ入ったらしく、
俺の乳首を指でコリコリしてくる。

そうすると俺もエロモード入っちゃってさ、
服の下に手を入れてブラの上から
おっぱい揉みまくってやったった。

「ん…だめ」

とか言ってるくせに
美魔女の手は俺のおちんちんの方を
ナデナデしながら

「何でこんな硬くなってるの~?」

とか言う。

「セックスしたくなっちゃったから」

「でもここじゃ人来ちゃうよ?」

関係ねーって言って
やってしまいたかったんだけど

たまに人が通りそうなので
流石に場所をチェンジ

カラオケのビルの屋上に続く
非常階段の所に来てプレイ再開

キスしながらスカートの中に
手を突っ込んでパンツ触ると
ビショビショのエロまんこ。

「うわっ!すげー。なんか溢した?」

「もうイジワル。ねぇ直接触って」

そう耳を噛みながら
吐息混じりに言ってくる。

パンツを横にずらして触ってみると、
クチュクチュと音が出るぐらい濡れてる。

非常階段だから喘ぎ声を
出し過ぎるとまずいので、
美魔女は声を押し殺しながら喘いでた。

「んっあっ」

クチャクチャってエロい音が
非常階段に響いて最高にエロかった。

ポタポタと本気汁が垂れてきてて、
どんだけ興奮してんだよって思った。

「ねぇもうダメ
欲しい…入れて」

って言うから、我が息子を取り出して
階段の手すりに手をつかせ、
後ろから野外立ちバックSEX

ガンガン腰を振ると、
美魔女は我慢できなかったらしく

「あっあんっあんっ」

と、控え目ではあったけど
エロい声を漏らしていた。

たまに下の階の方で
非常階段の扉が開く音がしたりすると、
美魔女は喘いでた声を我慢して

「んっ」

とか言いながらまた押し殺す。

だからすげー興奮してさ、
さらにピストンを激しくすると

「んっんああ」

とか言いながら
マムコぎゅうぎゅう締めてきた。

あんまりキツく締めてくるから
俺も出そうになっちゃってくる。

「やべー出ちゃいそう」

「んっんっそ、外に出して」

「えーヤダw」

って言いながらパンパンと
音が響くぐらい腰を振ると

美魔女は非常階段でやってるのを
忘れてんじゃないかってぐらい大きな喘ぎ声で

「いやーー!だめっだめぇっ」

って言いながらガチイキしてた。

ケツをブルブル震わせながら
ビクビクしてる淫乱な美魔女

俺は紳士だからちゃんと
ケツにぶっかけ外出し射精しといた。

少しスカートの裾に付いたかもしれん

ティッシュで拭いてあげてタバコ吸った。

「そろそろ戻んないと怪しまれるよねー」

とか言うからカラオケ部屋に戻った。

部屋に戻ると皆から

「お疲れーww」

って言われた。

どうやら非常階段に出た奴に
喘ぎ声が丸聞こえだったらしい。

そりゃそうだ。

真っ赤になってしゃがみ込む美魔女

その後普通にカラオケして帰った。

お酒の力って凄い。

その後景子とは連絡すら取ってないけど、
実は旦那と子供がいる人妻で
たまに不倫したくなると
合コンとかに潜入して
ワンナイトラブを味わうらしい。

その事を聞いて妙に納得した。

独身にしてははっちゃけ過ぎて
おかしいと思っていたから
元からSEX目当ての
痴女美魔女だったんなぁ~って納得出来た。

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人妻・熟女 | 【2018-09-04(Tue) 15:10:56】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]
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