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クラブでナンパした巨乳人妻を自宅に連れ込み中出しセックス 3

ユミはベルトは外し終えてジッパーを下げ、僕がユミのワンピースにしたようにストン、とはいかなかったけど、スリムタイプのパンツを足元もまで下し、僕が従順に脚を上げると足首からスルリと抜き取った。

ユミの目の前にはパンツを大きく盛り上がらせて(とは言え僕のは標準サイズだけど)、しかもすでに先っぽを湿らせているそれが存在を示威している。

そっとペニスの先に人差し指を当てるユミ。続いて掌で包み込むように優しく棹をなで上げる。

しゃがんだユミを上から見下ろすと、大きな胸とそれによって作られる深い谷間、しっかりとくびれたウエスト、

そして大きく張り出したヒップラインなど幾つもの曲線を描いてシンプルに美しく感じる。

「先、もうヌルヌルしてきちゃってるよ」

年上っぽい余裕たっぷりの笑みを浮かべてユミは僕を見上げて言う。

改めて言われると若干の恥ずかしさを感じるけど、開き直ってこの場の雰囲気を盛り上げることに徹することにする。

「ユミみたいな美人さんのそんな姿見せられてこういう風にならない男がいたら疑いなくゲイか下半身に深刻な悩みを抱えていると見るべきだよ」

「そんなまどろっこしいいかたされたら褒められてる気しないんですけど」

口調は批判めいているけど表情は全くの裏腹だ。




ユミは両手をパンツのゴムにかけて下ろそうとする。

玄関先で全裸になるのは一瞬ためらいがあったけどユミはそんなことお構いなしだ。

はっ、とおもう。

添えられた左の手にはやはりシンプルな指輪がはめられている、その光景は罪悪感よりも背徳感に伴う一層の興奮を呼び込んだ。

すでに誰かのモノになっている女性と繰り広げられる行為…

玄関ですっかり全裸にされたまま仁王立ちしている僕のそこにユミはそっと唇をつける。

舌先を伸ばして、先端にプクリとたまった透明な粘液を舐めとるようにすくい、ゆっくり離れる舌先と僕の先端の割れ目の間につつぅーと糸がひく。

さらにもう一度近づいたユミの舌は僕の亀頭に沿って円を描くように一周ぺろりと舐める。

ジンッとする快感が腰のあたりに響き無意識に腰をかがめるような姿勢になってしまった。

その反応を見たユミはさらに嬉しそうに僕の表情を伺い、唇をすぼめてゆっくりとペニスを口の中に収めた。

生暖かくてヌルリとした感触が直に伝わってくる。

しっかりと唾液を絡めながら、舌先を細かく動かして亀頭全体やカリの部分を柔らかく刺激する。

僕はユミの頭に手をおいて、撫でるように動かしながらまるで湯船に使ったおじさんのように大きく息を吐いた。

ユミは喉元までそれをくわえ込むとゆっくりと前後に頭を振り始めた。

右手で僕の尻を掴みこんで固定している。

「ユミ、凄くきもちいいよ、ねぇ、手も使って」

優しく諭すような口調で僕はお願いする。

ユミはくわえ込んだままちらりと目線を上げて、左手を僕のペニスに添える、指輪をはめたその手だ。

左手の薬指に指輪をはめたまま顔を前後させるのに合わせて上手に包み込むように手をストロークさせる。

ジュポ、ジュポっという音が玄関に響き、音とワンテンポ遅れてユミの大きな胸がふるんふるんと揺れている。

さきほどから続くジンとした快感は徐々に大きくなって膝曲げて座り込んでしまいそうになるのを必死で抑えていた。

たまらずに僕はユミの腕をとって優しく立つように促した。

ユミはペニスから口を離して物足りなそうな顔を一瞬見せたけど、すぐに意図を察したのかすっと立ち上がった。

立ち上がるユミをくるりと回転させて手を壁につかせ、おしりをこちらに突き出すような姿勢を取らせた。

壁につく手にはめられている指輪をちらりと確認する。

Tバックでほとんど隠されていていないおしりの丸みはとてもキレイで張りがある。

僕は屈みながらTバックのほとんど紐のように細くなっている部分を横にずらし、両手でおしりの肉を左右にかき分けた。

そこはすでにぐっしょりと湿っていて、赤く熱を帯びてた。

そっと舌を這わす。

瞬間ほんの少しの酸味を感じたけどちょうど鼻先に当たるアナルと同様にほぼ無臭で舌で触れた途端溢れ出した粘液で少し舌が痺れたような感覚になる。

「はぁ、あああん」

少し抑えられたくぐもった吐息のような嬌声がユミの口から漏れでる。

その声は僕の舌先の動きに合わせて強くなったり弱くなったり断続的になったりする。

声の変化を聞きたくて僕は夢中で吸い付くよに膣の入り口とその周りを覆う唇に舌と唇で刺激を与え続けた。

僕の唾液とユミから溢れる粘液でそこはもうベトベトだ。

「はぁあ、ねぇ、もう、欲しいよ」

吐息の合間を縫うようにとぎれとぎれにユミは言った。

スクっと立ち上がり壁に手をついたユミの脇の下から体に手を回して、両手のひらで握り潰すような強さで大きな胸を揉みしだくけどほとんど収まりきらない。

先端の敏感な部分に触れる度にユミの体がビクンと震えるのがわかる。

首筋や肩甲骨の隆起やうっすら浮き出る背骨の凹凸の感触を舌で味わいながらひとしきり胸を掌で転がしたあと、

Tバックをずらして普段より大きくなった気がする僕のペニスをヌルヌルとした入り口にあてがい、ゆっくりと焦らすように擦った。

「あぁあ、凄い、アツシ、熱いの当たってるよ」

そう言うとユミは自らの右手をガイドにして、僕のペニスがちょうどいい角度で当たるよに導く。僕の先端はユミの張りつめた敏感な部分に当たる。

「ああっ!ねぇ、当たってる、私のクリにこすれてるぅ」

腰を細かく揺すってみたり角度を変える度にユミは声の色を変えて反応する。

「ねぇ、ユミのせいで僕のドロドロになっちゃったよ、どうしよう、このまま入っちゃいそうだよ」

「あんっ、いいよ、このまま入れてぇ」

ユミは催促するように右手を使って僕のペニスの角度を変え、膣口にまっすぐ当たるように調整する。

先端が吸い込まれるようにユミの中に入っていく。じっとりと熱くトロトロとした粘度の高い液が溢れたそこにどんどん埋まっていく。

「入れるよ、このまま、入れちゃうね」

耳たぶに軽く歯を立てながら息を吹きかけるように言葉をかけ、同時にさらにゆっくりとペニスをユミの体内に侵入させると奥へ奥へと誘いこむようにしっかりとユミの膣壁に捉えられる。

我慢できずに奥までズンと突き上げた。

「あぁああっ!」

廊下に漏れ聞こえてしまいそうな大きな叫びをあげる。まるでバキュームで吸い上げるようにユミの膣はキツく僕のペニスを締めあげる。

「凄い、ユミの中、気持ちいいよ、熱くなってる」

勢い良く腰を打ち付けると肉付きの良いユミのおしりの肉が心地よいクッションになってくれる。

僕はTバックをずらしていた右手を離してユミの前に持って行ってそのままパンツの中に潜り込ませた。

薄い陰毛をかき分けて僕のペニスが激しくストロークする割れ目の上ではちきれそうに膨張していたクリトリスを人差し指と中指を使って挟みこむようにこすった。

「ダメー!あぁあ、それ、イッちゃう!、あっ、ねぇ、キモチ良すぎるよぉ!」

一際大きな声をあげたユミの膝がガクガクと震えるのがわかる。

それでも容赦せずに腰で思い切り深いところまで突き上げながらクリを攻め続けた。

とどまることなく溢れ出るユミの白濁した粘液は僕の太ももまで伝い、生暖かく濡らす。

「ねぇ、ああぁ、ダメだよ、ねぇ、もう、イッちゃうよ!」

ユミの訴えを僕は平然と無視して腰を打ち付け、クリトリスを嬲った。

ジュパ、ジュパっと、溢れでた液体の音がどんどん増していく。そしてユミの体が細かく痙攣した。

「はぁあっ!ああぁあイクゥゥ!」

ユミは叫ぶとともに背中を大きく仰け反らせると、僕のペニスを引きちぎらんばかりに激しく膣を収縮させてイッてしまった。

壁に手をついたままハァハァと大きく肩を上下させるユミからペニスを引き抜いて、ふらふらする足元に気を使いながら手を引いて、リビングルームへと続く扉を開いた。

僕にさらに奥にあるベッドルームまで行く余裕はなかった。

すぐにユミをソファに仰向けに横たえると両腕でユミの脚を大きく開きもう一度ペニスをあてがった。

「ユミ、挿れるよ」

上気した顔に目を潤ませたユミは力なく二度頷くと、再び侵入した僕のペニスが与える刺激に体を震わせて声を上げる。

仰向けになったユミの胸はさすがに自身の重みに勝てないように少し偏平になっていたけど、それでも十分すぎるほどの盛り上がりを見せている。

僕は両手でユミの手をとってそれぞれ掌を合わせる形につなぎ、腕で胸を挟みこむようにクロスさせて腰を突く度に大きく揺れる景色を楽しんだ。

絡ませる指にひかる指輪にやはり目が行き、言い難い優越感に似た感情が快感を高める。

「胸、凄いね、めっちゃ揺れてるよ」

「もっと、もっと突いて、おっぱいも、もっと舐めてぇ」

甘くおねだりするユミの表情に先ほどまでのお姉さん的余裕はもう無くなっていた。

ユミの乳首を唇に含んだり深い谷間に顔をうずめてその柔らかさを感じたりする度にユミの声は高くなっていき、呼応するようにウネウネと締め上げるユミの膣の動きに徐々に僕の射精感も高まってくる。

「ユミ、ごめん、そろそろイキそうだよ。どこに出せばいい?」

「いいよ、はぁん、アツシの好きなところに出して」

「ゴムしてないのに、そんなこと言ったらこのまま中に出しちゃうよ」

「中に出したいの?」

ここで少しだけ焦点が虚ろげだったユミの目にしっかりとした光が戻ってきたようだ。

「ユミこそ、中に欲しいの?」

僕の中の天邪鬼が出したい、とは言わせなかった。

「中に、アツシが出したいなら、出しても、いいよ」

少しだけイタズラっぽい笑みを作る。呼吸は荒く乱れていても少しだけ上から目線を復活させたのはお姉さんキャラの矜持だろうか。

「今日大丈夫な日なの?」

「わかんないけど、いいよ、大丈夫だから、そのまま、出して」

その目は僕の反応を楽しもうと表情を探っているようだ。

僕はこみ上げる射精感とその表情が作る誘惑にどうしても勝てない。
「じゃあ、イクよ、このまま。中にだすよ」

ストロークを強めて、ユミの一番奥を突く。

つないでいた手をほどいてユミの手を僕の腰に廻させてより深くつながるように抱かせた。

じわじわと熱を帯びたような快感が全身拡がっていくのがわかる。

深いストロークでユミの一番奥を突く。

ユミの膣の襞がさらに奥へと僕のペニスを飲み込むようにきつく収縮する。

ユミは激しく体を仰け反らせて抱え込んだ僕の腰を掴んでもっと奥へ、もっと深くへと押しこむように強く抱き込む。

大きな胸が波を打つように揺れる。

「イクよ!ユミ、あぁあっ!」

「いいよ!私もイクぅ、一緒にきてぇ、中に出してぇ!」

腰から全身に電流が走るような強い快感と一緒に、ユミの中へと放たれた。

2度、3度と僕のペニスは収縮を繰り返してその度にドクン、ドクンと、粘液をユミの膣内へと送り出し、それを嚥下するようにユミの膣はギュ、ギュと圧迫を繰り返す。

あまりに強い快感に上半身を支えるのが億劫になってしまい、ユミの上に無遠慮に覆いかぶさり、手を背後に差し入れてぎゅっと抱きしめた。

ペニスはまだジンと痺れたように射精の余韻が残り、ユミの中でまだその硬度を保ち、それを包み込むユミの膣は熱く濡れそぼり、時おり小さな痙攣を繰り返していた。

ゆっくりと腕を伸ばして顔を上げ、ユミに軽いキスをする。

呼吸がまだ洗いユミはゆっくりとまぶたを開き、少しだけ微笑みを作ってみせた。

ヌチャ、と音を立てながらペニスを引き抜くと、溢れでた白い精液がどろりと入り口から溢れてきた。

慌てて上半身をひねって手を伸ばし、2,3枚のティッシュを手にとって流れだした白い粘液がソファーのファブリックを汚さないよう、軽く膣口を拭ったあと、ユミのおしりの下に押し込んだ。

脚を大きく開いたまま脱力するユミの股間からはさらに筋を作るように僕の精液が溢れだしていた。

ユミはなんとかといった体でソファに腕を突いて上半身を起こした。

目線は僕を捉えて微笑むけど、すぐにまだ硬度を保って上を向いている僕のペニスに気付いた。

「出たばっかりだとまだ硬いんだね」

ユミはもう例のお姉さんな表情を取り戻している。

すっとペニスに左手を伸ばし愛おしそうに上下にこすり、そっと上半身をかがめて口に含むとジュッポっと音を立てながら中に残っていた精液を吸い上げるように清めた。

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ナンパ | 【2018-07-18(Wed) 01:30:39】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]
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