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別れた元カノがしてくれたこと

「さようなら・・・私は、結婚が期待できないお付き合いをするつもりはないわ・・・」

元カノ24歳、俺が26歳の時に別れた。


俺は大卒、元カノは短大卒で入社、同期で遊んでいるうちにお互いフィーリングが合うのがわかり、入社2年目からコソコソ付き合いだした。

なるべく会社にはばれないように、デートも市内を避けていたし、ラブホも遠方、或いは俺のアパートに連れ込んで愛し合っていた。

ドロドロの愛液にまみれた厚めのビラビラをベロンとめくり、意外とデカいクリを弾き、元彼に仕込まれたと思しきバキュームフェラを楽しんだ。


「アアーン、アアーン、アンアンアアーン」

Dカップを揺らして、お色気満点で貪欲にヨガる元カノを堪能していた。

2年付き合い、俺が、同期の飲み会で、

「結婚?うーん、まだ早いかな。」

と発したこの一言が彼女を動かして、
「ねえ、お互いの両親に紹介とか、そろそろ考える頃じゃない?」
「え?まるで結婚するみたいじゃない?」

「結婚、考えてないの?じゃあ、私は遊び?体目当て?」
「いや、そうじゃないけど、結婚はまだ早いだろ?」




「さようなら・・・私は、結婚が期待できないお付き合いをするつもりはないわ・・・」

問答無用だった。


清楚な美人だった元カノに未練があって、何度かメールを入れたが、
「もう、アドレス帳にあなたはいませんから。さようなら。」

ジ エンド だった。


仕方なくバイトの女子大生や短大生をつまみ食いしてそれなりに楽しんでいたが、元カノと別れて1年半、元カノが婚約したことを、社食で話す元カノと友人岡岩から知った。

「もうすぐ26歳でしょ、婚活は30歳に近づいたら不利だもの。20代半ばで始めないと!」

婚活?当時はまだ聞きなれない言葉だったが、元カノは進んでいたようだった。


元カノが正式に結婚したことは、名札の名前が変わっていた事で悟った。
どんな男と結婚したか知らないが、スケベ旦那に毎日体の隅々までじっくり視姦されてるのだろうと思った。

旦那に、執拗に体中を舐め回されられ、Dカップの乳房を責められて意外と大きい乳輪の乳首が突起したら、両足をガバッと広げられて、俺が2年間愛用したマンコを丸見えにされて、厚めのビラビラを捲られて、クリを舐め回されてヌルヌルになりながら喘ぐ元カノを想像した。

そして、そのヌルヌルのマンコに旦那のビンビンのチンポが入って、激しく出し入れされて厚めのビラビラがベロンベロンしているところを凝視される元カノ・・・

カエルがひっくり返った様な格好で、旦那のチンポをズボズボ受け入れてヨガったり、伸びをするネコみたいな格好でバックから突かれてヨガってる元カノ・・・

旦那に跨って腰をクネらせて暴れながら仰け反る元カノ・・・

俺がしてきたようなことは、夫婦ならとっくにしているだろう。
あの清楚な元カノが淫らに変わる瞬間は、もう、見られない・・・
清楚で淫らな元カノは、もう他の男のものになった・・・
とても切なく、寂しかった・・・


やがて、元カノが幸せで太ってきたような気がした。
しかし、暫くしたらそれが下腹部に顕著に表われて、妊娠したことが分かった。
旦那のチンポから、元カノのマンコの中にザーメンが迸ったのだ。

ハメている最中に生理が来てしまって、中出しした事は数回あったが、堂々と排卵日に中出しして孕ませた旦那が恨めしかった。

元カノのお腹が大きくなるのを見るのが辛かった。
でも、やがて、大きなお腹を抱えた元カノが産休に入って姿を見かけなくなった。


俺は29歳になって、婚活というものに取り掛かった。
なるほど、20代半ばの女は少なく、アラサーが多かった。
一方、男は30代半ばが多く、俺は若い方だった。

パーティーとやらでは、俺は30代の女に囲まれ、話しかけたい20代半ばの女には、30代半ばの男共が群がっていた。

そこで、意外な女性を見かけた。
元カノの後輩社員で、25歳の若菜という女だった。

銀縁のメガネをかけた地味な女で、俺と目が合ったらわざと外したのに、10歳も年上の男に囲まれて救いの目で俺を見たような気がしたから、30代の女達から逃げるようにして若菜の元に行った。


「やあ、君もいたのかい。」

知り合いだというアドバンテージを周囲に見せつけて、若菜を釣った気になっていた。
他の女達と比べると相対的に地味ではあったが、会社で見るよりは着飾っていて若々しく、可愛かった。

「はい、婚活は20代半ばからと先輩から聞いていましたから・・・」

若菜は、その先輩と俺が恋仲だったことを知らないのだ。

「ずいぶんモテてたね。君、可愛いのにこんなパーティーに参加しなくたってお相手くらい見つかるだろうに。」

「そのお相手が結婚を考えているかどうかは、わかりませんから。でもここなら、皆さんが結婚を望んだ方ばかりですから。」

元カノが俺を引き合いに出して言ってるみたいでグサリときた。

「じゃあ、知らない仲でもないし、俺と付き合わないかい?」

「結婚を考えているんですか?」

「だからここにいる。君が言ったじゃないか。」

俺と若菜は会に交際する意思を伝えて、お互いの連絡先などを書いたカードをもらった。

「結局若い人同士がくっつくのよね・・・」

背中からどちらに向けたかわからない愚痴が聞こえた。


若菜は、さすがに処女ではなかったが、ビラビラがほとんどない超美麗なマンコで、性体験の浅さを感じた。

ただ残念なのは、貧乳ではないけれど元カノのようなDカップではないことだった。

チンポを入れられるより、クンニでクリ責めされる方が気持ち良いようで、中逝きを仕込む手間を感じた。

しかも、快感を表現することを恥じらって、必死に声を我慢する純情さが可愛かった。

そうなると、地味さが控えめに感じて、いじらしい可愛さというジャンルに気付いた。

「若菜って、セックス好きじゃないの?」

「恥ずかしいのが先だってしまって・・・裸を見られるのも恥ずかしいのに、アソコを広げられて舐められるなんて・・・」

そんな若菜を、俺は羞恥による快楽、すなわちマゾの素質があるとにらんで、手拭で手首と足首を縛って、M字に足を開かせて閉じないようにして、マンコを弄って辱めた。

「ヤダ、こんなのヤダ、恥ずかしい、アッ、アアン、ヤダ恥ずかしいってば、アアン、アッ」

恥ずかしいと言いながら、今まで見た事もない量の愛液を流していた。
中指と薬指をマンコに入れて、激しく膣壁を擦ってやると、

「ヤダヤダ、アアン、アアアアアア~~~~~~クウ~~~~」

ブシュブシュと潮を噴いた。

「若菜、ほら、潮まで噴いて、こんなに感じてるじゃないか。気持ちイイなら素直に感じろ。」

今度はM字開脚のまま対面座位でチンポをブチ込んで、指で擦った辺りをカリで削った。

「ンアアアアアアアア~~~ア、ア、ア、ア、ア、アア~~~」

今度は後ろからチンポをブチ込んだまま、小柄な若菜を膝裏から抱き上げ、洗面台の鏡の前に行って結合部を鏡に映した。

「若菜、よく見ろ、俺のチンポがお前のマンコにズッポリ入ってるぞ。お前の流した愛液が、摩擦で白く濁っていやらしいなあ。」

「ヤダァ、アン、アアン、恥ずかしいよ。」


この日、散々辱めた結果、若菜は初めてチンポで中逝きした。

一度逝くことを経験したら、若菜はセックスが好きになった。
それと同時にかなり女房気取りになって、交際4か月で社内バレした。
その3か月後、若菜が半分押しかけ女房状態になって、婚約した。

久しぶりに同期で飲んだ時、みんなに婚約を祝福されたが、一人の同期が、

「お前、若菜と結婚するんだって?俺、昔、若菜と付き合ってたんだぜ。ウブなネンネで、ちょっと強引に押し倒したら処女でよ。悪かったな、俺が先にハメちゃってよ。ま、俺の使い古しだけど可愛がってくれや。」

と言ってヘラヘラしていたら、元カノが、

「あなたが5年前に若菜ちゃんを襲ったレ〇プ魔だったの?若菜ちゃん、元気なくて心配してたら、私に打ち明けたのよ。レ〇プされたって。これだけみんなの前で自供したんだから、告発されたらどうなるかしら。」

「レ〇プ?バカ言え。その後も俺と若菜はセックスしたんだぞ。」

「何回もしたように言わないでよ。無理やり脅したくせに。4回目に興信所の怖いお兄さんにこっぴどく締め上げられて、諦めたんでしょ。あれ、私の入れ智恵。アンタは若菜を3回もレ〇プした犯罪者なのよ。」

宴の場がシーンと静まり返って、そのままお開きとなった。


元カノがやってきて、
「ねえ、1軒付き合いなさいよ。」
と言われて、久しぶりに元カノと二人で飲んだ。

「さっきは、ありがとう。助かったよ。」

「若菜は私の短大の後輩で、仕事場でも私が指導員だったのよ。何度か会ってるでしょ。」

「そうだった。」

「入社1年目で酔わされて、ラブホに連れ込まれてレ〇プ同様に処女を奪われたの。処女喪失をネタにその後2回抱かれて、落ち込んでいる若菜からそれを聞きだして、興信所を紹介したの。探偵だけじゃなくて、ストーカー対策もしてくれるのよ。」

「そうだったのか。道理で・・・」

「何が道理で?」

「若菜、処女じゃなかったけど、やたらセックスに消極的で恥ずかしがってたんだ。」

「若菜ね、あなたの事が好きだったのよ。私達がわかれたすぐ後かな。それに気づいたの。」

「若菜、俺達のこと知ってるのか?」

「知らないはずよ。あなた、私と別れた後、バイトの女子大生口説いて遊んでたでしょ。若菜、可哀相だったな~。それで、あなたが婚活してるの知って、若菜に入会を勧めたのよ。ああいう場で会ったら、あなた、顔見知りに近づくと思って。」

釣られたのは俺だった。


俺30歳、若菜26歳で結婚して6年目に突入した。
若菜は、元カノのように仕事に復帰せず、第一子出産の時に退社した。
今は、二人の子供のお母さんだ。

そして夜は、足を全開に広げて、
「いっぱい舐めてぇ~~」
とクンニをねだるドスケベ妻になっている。

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元カノ | 【2018-07-14(Sat) 22:10:29】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]
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