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熟女好きがメールで一生懸命口説き、形の良いおっぱいを揉みまくり中出し

熟女好きのあつきちです。

これも熟女体験の一つなのですが、僕は2年ほど前に出会い系サイトにはまってました。

無料のやつですが。

そこで2か月くらいで30代の主婦、30代のバツイチ、20代のOLと三人食ってたのですが、正直熟女好きの僕には物足りないってのが感想でした。

そんなある日試しに50代のとこに入ってみようと思い入ってみました。

そこで知り合ったのがひとみさんです。

ひとみさんは最初サイト内メールだけで終わりよ的な感じでしたが、一生懸命口説いた結果アドレス交換に成功しました。

その時はひとみさんの年齢は聞けずいたのですが、写真を送ってもらい恐らく40代半ばだと思っていました。

お互いの家庭やその日にあったことを報告しあい、メールのやり取りを続ける事2週間。

その週の日曜の午前中にドライブに行きましょうという事になり、ルンルンで待ち合わせ場所に行きました。




待ち合わせ場所でひとみさんに初めて会ったのですが写真と違い、実物はもっと肌のハリがあるお姉さんでした。

特に美人ってわけでもないのですが、胸も服の上からはそれなりにあるし、何より肌がきれいな人だなーというのが第一印象でした。

さっそく車に乗り込みドライブ開始です。

最初はお互い緊張して話も続かなかったのですが、ひとみさんの旦那さんとの性生活の告白あたりから話が盛り上がってきました。

聞くと、ひとみさんは実は54才で(ここでびっくりしたのですが)、旦那さんとのセックスはそれこそ盆と正月みたいなもんよとの事でした。

最初は今日は何もしておかないでおこうと思ったのですが、50代と聞き自分の欲求が抑えられなくなった僕は、ひとみさんに二人っきりになりたいと言いました。

ひとみさんは、ぇ?どこに行くのという感じだったのですが、そのままラブホへインしました。

インしてからひとみさんは

「お話するだけね」

とか言いながらついてきました。

部屋に入り僕はたまらず、ひとみさんに抱きつき思いきりキスをしました。

キスに驚いた様子もなく舌をからませてきたので、僕はひとみさんの上着をめくると、小ぶりではあるけど(Bカップらしいです)、形のいい胸をモミまくりました。

そのままベッドに押し倒すとひとみさんが

「電気は消して恥ずかしいから・・・」

と言うので明かりを消し、ひとみさんを裸にしてしまいました。

ひとみさんの乳首は本当に綺麗なピンク色で思わずむしゃぶりつきました。

下半身は僕の膝をひとみさんのあそこにあてがっていたのですが、もう大洪水とばかり膝にまで伝わるくらい濡れていました。

そこで僕は手マン、クンニと続けると体を何度もピクンピクンとさせてひとみさんは感じていました。

ひとみさんが

「今度は私がしてあげるね」

とフェラを始めたのですが、あまり上手ではないのですが愛情を感じるフェラでした。

僕は

「ひとみさん入れたい」

と言うと彼女は股を広げ

「うん、早くほしいの」

とつぶやきました。

僕はそのまま正常位で挿入しました。

ひとみさんのあそこは濡れすぎてるくらい濡れていましたが、その粘液がからみつくように感じられすごい快感を与えられました。

僕はピストンを続けていると2度、3度とひとみさんは

「あぁあああああああああ」

と雄たけびを上げ

「イクイクイクゥ」

と絶頂に達していました。

僕も激しく突き続け疲れたのでひとみさんにバックでしよっと告げると、ひとみさんが

「実は正常位でしかしたことなくって」

というので四つん這いにさせバックで挿入しました。

彼女は少し怖がっていたようですが、すぐに今までと違う場所を突かれてるのがわかると言いながらまた絶頂に達していました。

僕もハリのあるひとみさんの肌に、初めて違う体位をさせてやったという征服感からイきそうになり、

「ひとみさん、中に出したい」

と言うとひとみさんは

「うん、うん、あなたのん中で欲しい、早く出して」

と言うので思いっきり中で出しました。

その後お互いにハァハァ言いながら

「よかった?」

と聞くとひとみさんは

「うん。最高だった」

と言い、キスをしてきました。

その後すぐにシャワーしようかという事でシャワーに向かい洗いっこしてるとひとみさんのあそこから、さっきの精子が流れてくるのがわかりました。

そしてシャワーで洗い流してる姿にまたもや僕は勃起してしまいました。

ひとみさんは優しくフェラを初めてくれました。

「さっき出たのに、すごいね」

と言いながら、フェラをされているとひとみさんが

「立ちバックもしてみたいの」

「お願い」

と言うので立ちバックにチャレンジです。

1分経たないうちにひとみさんはイってしまい、僕も興奮してたのかすぐにイきました。

それからベッドに戻り2回たっぷりと中出しをして、その日は別れました。

そしてそれから3日経った昼間にひとみさんからメールが来て、

「あなたの会社の近くに用事で来てるの。会える?」と。

僕は3日前の快楽が忘れられなかったのですが、あいにくその日は持ち合わせがないから会うのは止めておこうと思い、

その旨を伝えると「ホテル代だすから」と言うので、仕事を早く切り上げて会いに行きました。

その日も2時間たっぷりと愛し合いました。

そしてひとみさんから来週温泉に行くのだけど一緒に行こうと誘われました。

ぇとは思ったのですが、家には出張と嘘を言って二人で旅行に行きました。

そして温泉旅行中はまるで猿のように車の中、観光で訪れた場所で、ホテルでと2日間で計10回以上ひとみさんに中出ししてあげました。

彼女に中出しする度に愛おしく思えてきて、ずっとこのまましていたいと思わせてくれました。

そんな彼女とは、今でも月に2~3回。

彼女に孫が出来ても関係はやめられません。

今、一番好きなのは彼女だと思います。

これからも続けていきたいなぁーと思ってます。

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人妻・熟女 | 【2018-07-10(Tue) 12:10:05】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]
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