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姉貴の彼氏のデカチンで悶絶してた美熟女の母

昨日のことですが、見てしまった。
最初はマジでびっくりしたけど、僕はまだ18歳の童貞野郎なんで覗き見してしまった。

雨だったんでグランドが使えず、校舎の廊下の基礎トレだけで部活が終わったんで、いつもより早く帰った。

最寄りのバス停で降りた時、見覚えのあるバイクがバスを追い抜いて行った。
そしてバス通りから僕の家がある住宅地の方へ続く交差点を曲がって行った。
家に着くとバイクは、僕の家のガレージに停めてあった。

(やっぱり・・・)と僕は思った。

姉貴のカレの板倉が来たのだ。
KAT-TUN中丸に似てるってことで姉貴もぞっこんで、両親も好青年ぽいってことで気に入ってる。
だけど、何かうさんくさい気がして僕はいまいち好きになれない奴だった。


姉貴は僕より1つ上の19歳だけど、早生まれなんで大学2年で、一浪の21歳の板倉とは学部は違うけど同級生で、サークルで知り合っての付き合いらしい。

家に泊まりにも来たことがあるんで、家に来るのは不思議なことではないけど、(姉貴はバイトに行ってるはずの時間なのに・・・)と思いながら合鍵で玄関を開けて家に入った。




玄関から廊下を通って突き当たりのリビング側のドアを開けるが、リビングには誰もいなかった。
引き戸で仕切られたダイニングも覗くが、そこにもいなかった。

(どこに行ったんだ?)

そう思いながら続きのキッチンへ行き、冷蔵庫からポカリを出して廊下を戻って、和室も見たが誰もいないんで2階の部屋に上がっていった。


「あっ!ああぁぁぁ・・・だめっ・・・」

いきなり喘ぎ声が、廊下を上がった最初の部屋が両親の寝室なんだけど、そこから聞こえてきた。
(えっ!)と思い、しばらく耳を澄ますが何も聞こえなかった。
空耳かと思い部屋へ行こうとしたら・・・。

「なに言ってるんですか?もうトロトロになってるのに」

男の声がした、その声は板倉だった。
そして、「あっ!あっ!・・・ダメっ・・・」と喘ぎ声がまた聞こえた。
それは、まぎれもなく母の声でした。

母が姉貴のカレの板倉とエッチしてる?
どういうこと?
なぜ?
いつから?
無理強いされてるのか?

色んなことが頭を巡りました。
なぜか僕は静かにしなければと思って、音を立てずにドアを開けました。

するとベッドに腰を掛けた母は、後ろから板倉にネイビーのロンTをたくし上げられ、普段には着けないようなパープルのカップ部分が薔薇のような花柄の刺繍になってるブラの下に左手を入れられ乳首を弄られてました。

スカートはすでに脱がされていて、右手を揃いの色と柄の紐パンの中に入れられ、クリを弄られてるのか、指を入れられてるのか、されてました。


「ひろき(僕)やエリ(姉)が帰って来たら困るわ・・・やめて・・・」

母がそう言ったけど板倉はやめませんでした。

「大丈夫ですよ。まだそんな時間じゃない」

板倉ははやめるどころかブラを下にずらして母の乳房に舌を這わせ始めました。
同時に乳首を摘んだり引っ張りして、股間の指も小刻み動かしたりしました。
当然、母は拒むだろうと思ったんだけど・・・。

「んっんっ・・・そんなこと、されたら・・・我慢できなくなっちゃうぅぅ・・・」

板倉も、「もういつもみたいにトロトロになってますね~」と言いながら、濡れて光ってる指を母に見せてました。


僕は居た堪れなくなって部屋へ行きました。
でもダチ連中が、「お前の母さんってたまんねぇよ」とか「あんな熟女とやりて~」なんて言ってたこともあって、49歳としては美人だと思ってたけど、今まで母を性的対象に思ったことなんてなかったが、さっき見たことで興味が出てきた。


そこで、部屋がベランダで繋がっていることを思い出したので、ベランダ伝いに行った。
レースのカーテンが閉じられていたが窓越しに覗くのに問題はなかった。
さっきよりも2人との距離が近くなって、よく見える場所だった。
でも、窓は閉まってるので声は聞きづらくなった。

母はロンTと紐パンは脱がされていたが、カップをずらされて両方の乳房は露わにされてたけどブラは着けたままだった。
その格好で母はベッド上で股間を広げられ、板倉にクンニをされていた。
板倉は上半身は裸になっていたがパンツは穿いたままだった。
しかし、ちんぽを勃起させていることはテントが張ってることから明らかだった。

そういう僕も勃起したちんぽを出してオナってた。
今まで母をそんな目で見たことはなかったけど、ダチが言ってた通り、美熟女と言っていいオンナがエッチしてることに興奮してた。

板倉は高速で舌を動かして舐めてるみたいだった。
母はというとシーツを握り締めたり、両足を突っ張ったり、板倉の頭を股間に押し付けてるのか引き剥がそうとしてるのかわからない動きをしたりしていた。
喘ぎ声もあげてるみたいだったけど、相変わらずよくは聞こえなかった。
でも時々微かに、「いいっ」とか「ひいっ~」「だめっ」なんて声が聞こえた。

そうこうしてると母が首をあげてバリバリとシーツを掻き毟り出し、その手で板倉の頭の毛も掻き毟り出した。
板倉は、その様子を見るとニヤリと不敵な笑みを浮かべたように見えた。

「イッちゃうっ!イッちゃうっ!イッちゃうぅぅぅ」

はっきりと悦びの声がして母の身体はブリッジをして弓なりにしなり、いよいよと思った瞬間、板倉が股間から顔を上げた。

母は、「いやぁぁぁぁ~」と悲痛な叫び声をあげていた。

板倉はいやらしい笑みをしながら、「涼子さん、イカせて欲しいんですか?」なんて言ってやがった。
母は何か言ってるようだったけど、小さな声で言ってるようで、まったく聞こえなかった。

板倉は母を横向きにして背後から抱き締めるようにして指を母の股間に入れていき、母の耳元で何か囁くように言っていた。
そして、その指を高くあげた。
また股間に戻し、高く上げる。
これを繰り返していた。
レースのカーテンでよく見えなかったけど、おそらくマン汁が糸を引くくらいになっていたのだろう。

そんなことを思いながらぼんやりしていたら、2人は次の行動に移っていた。
板倉が仰向きにベッドに寝て、母が自らキスをしていたのだ。
舌が絡みつき、唾液が唇を離すと糸を引いていた。

そして唇で板倉の乳首を吸い、舌で舐めるという行為を母はしていった。
板倉が気持ち良さそうにしているのを見て母は満足そうな笑みをしていた。
その笑みは、いつも僕に向けられている優しい笑みとは違う妖艶な笑みだった。
それは紛れもなく母ではなく1人のオンナ、いや1匹のメスとしての顔だった。


板倉が母にまた何か言っていた。
母は板倉をしっかりと見つめながら肯いた。
そして、板倉のパンツを両手で持ち脱がそうとしていった。

(やめてくれ!)

僕はそう思い、下を向いた。
しかし、顔を上げて見た光景は衝撃的なものだった。
余裕で20センチくらいある、母の指が回らない板倉のちんぽのデカさにも驚いたが、それよりもそのデカちんぽを母はうっとりとした表情で握り、長さや硬さを確かめると亀頭部に舌を這わせ始めたのだった。

そして大きく口を開き、咥えこんでいったのだ。
時々、亀頭部を舌で舐め回したり、亀頭部だけを口に含んで手コキしたりしていた。
母のフェラテクがどんなものかは判らなかったけど、相当気持ちがいいらしく、攻守が逆転して板倉も悶絶していた。


そのうちに母がフェラを中断して身体を半回転させると、お尻を板倉の顔の上にやった。
母は板倉の方を向いて何か言った後、フェラを再開しました。
でも、板倉は卑猥な笑みで股間を眺めていました。
母はお尻を左右に揺らし、何かを催促したみたいでした。

すると板倉は指で母の股間を弄っていきました。
母が仰け反り、「あっ!あぅ!・・・」と、はっきりとした悦びの声を上げたのが聞こえた。
母は手マンをされても耐えてフェラをしてましたが、だんだん口が離れることが多くなってました。


しばらくして母は前に身体をずらして板倉からの手マンから逃れると板倉の上になりました。
そして、「入れてっ!」と言い、板倉のデカちんぽを手で掴み、自らマンコに宛てがっていきました。

板倉が「ゴムは?」って聞いたみたいだったけど、母は構わずにナマで入れていきました。
たぶん入れながら、「今日は大丈夫」みたいなことを言ってたんだと思う。

あんなモノが簡単に入っていくとは思ってなかったのでショックだったけど、その後の母の腰の動きの方が驚きだった。
上下に動いたり、前後に動かしたり、腰を回転させたりもしていた。
自分で気持ちいい場所にヒットさせてるみたいで、「いい!」とか「そこもっとっ!」とかの喘ぎ声が聞こえてた。
やがて板倉の下からの突き上げも加わると1回目オーガズムが来たみたいだった。

「イクっ!イクっ!イクっ!・・・」

はっきりと聞こえた。
母の身体が仰け反って硬直したようになり、板倉の上に崩れるように倒れていった。

板倉も射精したみたいだったけど、そのまま母を抱えて座位で時間を稼ぎ、母の呼吸が整った頃合で正常位でピストンを再開していった。
腰が20センチくらい浮いてるのに亀頭部はマンコに残ってて、母がちんぽを追って腰を上げたらちんぽが突き入れられるといった具合。

めちゃくちゃ気持ちよがってるのが母の様子からわかった。
聞こえてくる喘ぎ声も支離滅裂だった。


「いいわっ!もっと」と言ったのに「もうダメっ!」と言ったり、「やめてぇぇ!」とか「もう無理っ!」何て言ってたかと思うと「もっと突いて」とか言ってたんで・・・。


特に凄かったのが3回戦目。
母が背中を弓なりしてお尻を高々と上げ、バックで突かれたときだった。
激しいピストンで突かれてたんで、まさに獣みたいな声をあげてたんだけど、一番に残ってる言葉が、「当たってる!奥に当たる!」という喘ぎ声。

耳学だけど、きっと子宮まで届いてるということを言ってたんだと思ってる。
そのあと、俗に言うお掃除フェラも、母は板倉に言われるまでもなくしてた。


僕は2人がシャワーを浴びに風呂場へ行った間に家を出て、部活が終わる時間に戻った。
すると板倉はリビングで母と一緒にコーラを飲んでいた。

2階の部屋に荷物を置きに行くついでに寝室を覗いたけど綺麗にベッドメイクされていたし、手洗いついでに見た風呂場もシャワーを使った形跡を消してあった。

ただ、洗濯かごにあったランドリーバックには、薔薇の刺繍入りのパープルのゴージャスなセットアップランジェリーが入ってたけど・・・。

姉貴にも親父にも言わない方がいいんだろうなと思ってます。
そうすれば平和な家庭が続くはずなんで・・・。
でも今、母がオナニーのメインディッシュになってます。

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人妻・熟女 | 【2018-07-07(Sat) 21:10:41】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]
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