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いつもいい匂いがするOLの先輩のストッキングに我を忘れ・・

「今日も残業かぁ、毎日何やってんだろ…」
他の奴らはとっくに帰り残って、いるのはぼくと事務員の桃子先輩だけ。
月末の締めで先輩はいつもこの時期は残業だ。
「ちょっとジュース買ってきます。」気分転換に外に出る。


先輩の席の後ろを通るときさわやかなシャンプーの匂いがした。

「桃子先輩っていい匂いだな…」

普段は細かくて厳しいのにその匂いで僕は彼女の女の部分に触れた気がした。

「私もそろそろ終わるから早く帰ってきてよ」
「あ、はい!」小走りに向かいの自販機に急ぐ。


戻ってくると先輩はロッカーに向かっていた。

「もう着替えるからね。あとよろしく」
ウェーブのかかった栗毛の髪が揺れた。


エアコンが故障し事務所は暑い。桃子先輩も制服の腋の部分にうっすらと汗がにじんでいる。

「先輩、今日も暑かったですね。お疲れ様でした。」

僕の目の前を通り過ぎるときさっきのいい匂いと汗のにおいがほのかに香った。


「桃子先輩ってきれいだし、いいよなあ」




スカートからしなやかに伸びる白い脚。
それを寸分の緩みもなく包むストッキング。きゅっとしまったウェストから一気に量感のある豊かな胸へのラインは僕だけじゃなく営業の先輩たちも昼飯のネタになっている。

「あぁ、あの中はどうなってるんだろなあ」僕の股間はゆっくりとみなぎっていった。
「見てみたい…」

なぜかその日は歯止めが効かなかった。
無意識のうちに足音を立てずロッカーの入り口に向かう。

安心しているのか鍵はかかっていない。このチャンスを逃すわけにはいかない。静かにノブを回し隙間から覗く。

「ああ、先輩…」

僕の目に大きな胸を下から覆うブラとお揃いの白いTバック姿の先輩が飛び込んでくる。
心臓が張り裂けそうだ。予想以上に美しい。

着替えの一部始終を覗き見しながら僕はすでに硬く熱くなったモノにズボンの上から刺激を与え続けていた。

着替え終わった先輩がもどってきた。

「やばい!」急いで机にもどる。

「ちょっとコンビニに行ってくるね」
「あ、はい」財布をもった先輩が出て行った。
「チャ、チャンスだ!」

僕はすかさずロッカーに入り、先輩がさっきまで着ていた制服を掴み鼻先に持ってくると思い切り深呼吸をした。

「な、なんていい匂いなんだ!桃子先輩、素敵すぎです!」

桃子の体臭と今日一日の汗をたっぷりと含んだそれは僕にとって最高のフレグランスだった。


背中、胸、腋…どこからも桃子先輩の香りに溢れている。ふと見るとそばにストッキングが落ちていた。
「こ、これは…」注意深く制服を戻しストッキングを拾う。


「うおっ!」手にしただけで先輩の下半身の匂いが僕を襲う。
まずは足先の匂いを嗅ぐ。先輩の指をしゃぶるように口に含んでエキスを搾り出した。

「ああ、先輩…、すごくおいしいです…」

こんな変態行為に酔いしれ僕はたまらずチャックを下ろし、イチモツをつかみ出した。
そしてゆっくりと上下にしごく。先っぽからは我慢の潤みが雫となって滴り落ちる。

ひとしきりしゃぶった後狙いを股間に変える。「うっ…」これまでのどこよりも濃厚な匂いだ。
尿、汗、女性特有のあの匂い、すべてがミックスされ僕の脳を直撃する。

「桃子先輩の…。これが桃子先輩の本当の匂い…」

僕の右手はすでにかなりの速度で分身をしごき立てていた。
そして限界はあっという間に訪れる。

「だめだ、出てしまう!」先輩の物に飛ばすわけにはいかない。

そうだ、そのままドアや壁に出してしまえば拭けばいい。ストッキングの香りを味わいながら僕の欲望の白い濁流が一気に加速して股間に向かう。

「先輩、出る!」
その瞬間ドアを向き、一気に灼熱のエキスがほとばしる。
「ああ、先輩、こんな時に!」

そこにはあるべきはずのドアではなく蔑んだ視線を送る桃子先輩が立っていた。

「うわぁ、ダメだ…、止まらない…」

快楽の噴射をとめるすべもなく僕は先輩に見下されながら上下にしごく手を止めることができなかった。


桃子先輩の目の前で大量に噴射した僕は一気に興奮が衝撃にすりかわった。

「あ…あの…すいません…」

ずり下がったズボンが滑稽なのだが先輩は表情ひとつ変えず突き刺さるような冷たい視線で僕を見る。
あれだけ威厳を保っていた股間のものは朝顔の蕾のように小さく縮こまっていた。

「君ってそういう趣味があんの?」
「あ、あの…」どうしていいのかわからない。
「私のストッキング、そんな風にするんだ」

追い討ちをかけるように桃子先輩が問いかける。

「い、いえ…、そんな…」まずい、ほんとにまずい。


今すぐにでもこの場から逃げ出したいくらいだ。

「どういうことなのかきちんと説明してもらわなきゃね…。ちょっとそこに座ってくれる!」

怒りと卑下したような口調で指示が飛んできた。


「はい…」言い逃れできない状況に僕は桃子先輩のいうとおりにした。
「こんなこと許されると思ってんの?」

仕事で怒られる時よりはるかに厳しい口調だ。
マジで怒ってる…。

まともに先輩の顔が見られない。下を向いた視線の先にミュールを履く先輩の素足のつま先が入る。丁寧に塗られたサーモンピンクのぺティキュアが色っぽい。

緊迫した状況にも関わらず下着に収め忘れた僕の股間はむなしく反応しつつあった。

「あら、どうしてまた膨らましてるの?何見てんの、あんた!」
「い、いや…それは…」

あっという間に鋭角に反りあがる。
ぴくぴくと首を振り相手を威嚇しているようだ。

「上半身と下半身の態度が正反対じゃないの!」

先輩は少し声のトーンを上げて一歩前に出る。

「す、すいません!」

これ以上先輩を怒らせるとまずい、とにかく謝らなきゃと思うのに先っぽからはまたも我慢の証が流れ出てきた。

「君はあんまり反省してないようね!じゃあ、反省の姿勢に戻さなきゃね」
「え?」

訳もわからないうちに先輩は僕の大きくなった肉棒を乱暴に掴み、ゆっくりとしごき始めた。


「せ、先輩…」
「君みたいな変態にはおしおきが必要ね」

スナップを効かせながら先輩はリズミカルにしごきたてる。

「あうう」

こんな状況なのに股間から猛烈な快感が溢れてくる。
やわらかい先輩の指の間から不釣合いな赤黒い血管が見える。

しかも強く握られているからかそれは高く浮き出ているようだ。

「先輩、そんなに早くしたら…」

スピードは速まるばかりか時折カリの裏側を爪で軽く引っ掻かれあっという間に射精感が訪れた。

「何?当たり前でしょ!君の下半身に反省してもらうんだから!」

さらに大きくしごきたて僕の限界はやってきた。


「せ、先輩、もうだめです。出ちゃう!」

その瞬間先輩は根元とカリのくびれをぎゅうっと絞りあげ射精を阻止した。

「ああ!そんな…!」

欲望の噴水は行き場を絶たれ元に戻ろうとしている。


「誰が出していいっていったのかな?まだまだこれからよ!そのまま服を脱いで!」

先輩は次の指示を出しながらポケットから髪を結ぶ輪ゴムを出して僕の茎の根元を幾重にも縛っていった。

「変態くんはこういうのもいいのかしら?」

先輩は僕の小さな乳首を長く華奢な指でいじり始めた。

「ああ、気持ちいいです…」

ゆっくりと円を描くようにしかし確実に快感が高まっていくような動きだった。


空いている乳首に先輩の濡れた唇が近づく。ちろちろと舌先が乳首に絡む。「ううっ」先輩のシャンプーの匂いがどんどん鼻から体内に取り込まれていく。


乳首責めと先輩の香りですぐに昇天を迎えそうになる。

「せ、先輩、出したいんです…」
懇願するように僕は訴える。

「ん?いいのよ、出せたらね」
冷たい回答が顎の下から聞こえる。


確かに今縛られたゴムが外せたら…。しかしそれはかなわぬ希望に過ぎなかった。

「ああ、気が狂いそうです…、出させてください」
先輩は乳首をいじる指をぼくの股間に這わせ鈴口をやさしく、しかし冷酷になぞり始めた。


「ふふふ、ここからいっぱい君の種を出したいのねぇ。でもだめ。君には二度とさっきみたいなことできないようにしなきゃね。」

先輩は初めて笑った。


しかし氷のように冷たい笑顔で。亀頭をいじる指はまるで軟体動物のように蠢く。そのたび大きく股間が揺れた。

縛られているせいか亀頭はかなり誇張し表皮がパンパンに突っ張っている。快感の神経が剥き出しになって触られているようだ。

「せ、先輩、ほんとに狂ってしまう…」

冷たい笑顔のまま先輩は乳首と亀頭への戒めを続ける。


「君さっきつま先もしゃぶってたよね。おいしいの?」

そんなときから帰っていたんだ。

「あ、はい…」

あきらめと恥ずかしさのためほとんど声にならなかった。


「ふーん、じゃあこっちはもっとおいしいのかな…」

桃子先輩はゆっくりとパンティを脱ぎ足を開いていすに座る。

「ここもすごく汚れてるのよね。君の舌できれいにしてくれないかな?」

両手で頭を掴まれ強引に股間に導かれた。


「ううっ、すごい匂いだ…」

ストッキングとはまるで比べ物にならない生の、しかも強烈な汗と尿の酸味のある匂い。
さらに後輩を陵辱する快感からかねっとりとした粘液が更なる匂いのアクセントをつける。

「ほら、早くするのよ!」

ゆっくりと僕はあわびのような二枚の大きなヒダに沿って舌を這わせた。


「そうよ、そこにいっぱい垢がたまっちゃうのよね。唾液で溶かしてきれいにするのよ」

ひときわ強い酸味が舌先を襲う。
それをスコップの要領でこそぎとり、舌先で転がすように溶かしていく。

時折にちゃにちゃと音を立てながら。

「お掃除が上手ね、君」

辱めの言葉が僕の脳裏で麻薬のように心地よい響きに変わる。
縛られた股間の肉棒はずっといきり立ったままだ。

二枚のヒダの両側の垢をすっかり溶かしても屈辱の奉仕は続く。

「コンビニでトイレいったんだけどトイレットペーパーがなかったのよね。そこもきれいにしてくれる?」

クリトリスと肉壷の間にひっそりと佇む尿道口を見つけゆっくりと舌を合わせる。


ピリっとするアンモニア特有の刺激臭が口いっぱいに広がる。「ううう」しかし僕にはそんな味覚も甘美なものに思えていた。

「ふふふ、丁寧にできたのね。いいわ許してあげる。ご褒美よ!」

桃子先輩は起き上がると僕の限界をとっくに越えた股間に手を添えて大きく上下にスライドさせる。


「ああ、先輩!だめです。狂ってしまう!」

激しくしごきたてながらちいさなハサミで輪ゴムの戒めを解く。

「うわぁぁ!」

パチンと緩んだ瞬間、溜まりに溜まった僕の屈辱の欲望のエキスは濁流が噴火するごとく宙を舞った。


「あはは、すごおい!」

ビュッビュッと治まる気配もなく噴射は続く。
ガクガクと膝が震える。先輩の手は全くスピードを落とさない。

「ああ、ダメです!許してください!」

桃子先輩はとめどなく溢れる精子を指先にすくい、ゆっくりと口に含み勝ち誇った表情でささやいた。

「これからは私が許可しないと射精しちゃだめだからね。」

仕事だけでなく僕の射精は桃子先輩が管理することになった。

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