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酔っ払った地方女子アナを送って行って…2

二階建てのコーポタイプのアパートで、真耶さんの部屋は2階だった。


真耶さんが鍵を開けて扉を開いて入って行って電気を点けた。


男物の靴はない。


「さあ入って。靴と靴下を脱いだら、お風呂そっちね」


首からバスタオルをかけた真耶さんが、僕にバスタオルを渡しながらバスルームに案内してくれた。


洗濯機の向かいに引き戸があって、入ると更衣室兼洗面室になっていて、ガラス扉の向こうがバスルームらしい。


濡れたジーパンが脱ぎにくかったけど、とりあえず全部脱いでバスルームに入る。


女性もののボディソープやシャンプー類がきちんと整頓されて並んでいる。


男性ものは何もない。


真耶さんが毎日のように全裸で覗き込んでいる鏡に写る全裸の男。


女性一人の部屋で、女性の浴室で全裸でいるオレ。


その状況に痛いほどそそり立つ。




引き戸が開く音がして、ガラス戸の向こうから真耶さんの声が響く。


「ごめんね、女性ものしかないけど。石鹸やシャンプーとか自由に使っていいから」


「ありがとう」


声がうわずる。


すりガラス越しに、オレが脱いだ服を集める真耶さんの姿が見える。


このガラスを開けば、オレのそそり立つチンポを真耶さんに見せつけることができる。


と思った瞬間、すりガラスに横顔を近づけて


「お湯の温度調節とかわかる?」


「はい、わかります」


「じゃあ、ゆっくり温まってね」

そういうと、すりガラスの前から消えて引き戸を閉める音がした。


「よくある投稿とかでは、年上の女が開けて入ってきて身体を洗ってくれるんじゃないのかよ。そのままセックスするって書いてあるのをいっぱい読んだぜ。オレの場合は違うみたいだ」

と苦笑いしながらつぶやく。


ボディソープを手に取っても身体に塗り付ける。


片手でマックスに勃起した陰茎を入念にこすリ洗う。


この部屋にはオレと真耶さんしかいない。


このまま出て行ったら真耶さんはどうするだろう。


自分で招き入れた男が全裸でチンポを勃起させて部屋に入ってくる。


オレのチンポを真耶さんが見る。


露出狂の犯罪者の気分が少しわかる。


「ああ、真耶さん」


ついついチンポを握ってこすってしまう。


ここで抜くのはもったいない。


出すのは真耶さんの口か膣の中だ。


絶対真耶さんの身体の中に出してやる。


もうすぐだ、もうすぐあの真耶さんの中にこれを入れてやる。


あれだけおっぱいを見せてくれたんだ。


部屋にも入れて風呂も貸してくれた。


悪くは思っていないはずだ。


頭の中が性欲でこれほどいっぱいになったことはない。


よし。


頭を洗っている間に、引き戸が開く音がした。


もしかして?と思ったが、やっぱりすぐ閉まる音がして足音が遠ざかった。


一通り身体を洗い終えてすりガラスを開けて洗面所に出ると、さっき身体を拭いたバスタオルはなく、新しく折り畳まれたバスタオルと、さっきずぶぬれで脱いだはずのトランクスとTシャツが、ほんのり温かくきれいに折り畳まれて置かれていた。


オレが風呂に入っている間に、乾燥機で乾かしてアイロンでさらに乾かそうとしてくれたようだ。


どこまでいい女なんだろう。


だからやる。


このチンポでオレの女にする。


トランクスははかずに、腰からバスタオルを巻くだけにした。


チンポの裏がバスタオルにこすれて、我慢汁がバスタオルについているのがわかる。


引き戸を開いて出ると、ドライヤーがオレのスニーカーに向けて、熱風がいくように置かれている。


ここまでしてくれるのか。


キッチンの向こうに扉があってテレビの音がするので、リビングなのだろう。


そっと扉を開くと、アイロン台にオレのジーパンが置かれていて、エアコンのそばにオレのサマージャケットが揺れている。


おそらくアイロンをかけた後にさらに乾かしてくれているんだろう。


白いTシャツとピンクのジャージに着替えた真耶さんが、首にバスタオルをかけて立ててスイッチを切ったアイロンを握ったまま居眠りをしていた。


ずっと見ていたいくらいかわいい。


白いTシャツをこんもり盛り上がらせた二つのふくらみが、寝息とともにわずかずつ上下するのもいい。


生で見たい。


どんな色の乳首をしているんだろう。


コクン、となった真耶さんがうっすら目を開ける。


オレの顔をぼんやり見てパチンとはじけたように目を開いて


「あ、お風呂上がったんや。あったまった?」


「うん、ありがとう」


「いかーん、寝てた。頭ボサボサでごめん」

と、言いながらキッチンに立つとコーンスープの入ったカップを二つもって帰ってきた。


「ちょっと冷めたかな。あ、座って。片付いてないからあんまり周りは見ないように」

と笑いながら僕に1つ手渡す。


どこまでできた女なんだろう。


コイツが欲しい。


この女が絶対欲しい。


「あれ?私、Tシャツをバスタオルと一緒に置いてなかったっけ?」


自分のカップスープをテーブルに置いて、バスルームに行こうとする真耶さんの左腕を掴み引き寄せて後ろから抱きしめた。


ハッと息を飲む真耶さん。


努めて落ちつこうとする声で


「どうしたん、どうしたん。ちょっと苦しいよ」


1m55cmくらいだろうか。


1m70cmのオレの腕ですっぽり収まる。


「好きだ、真耶さん。スゴく好きになった」


「どうしたん、びっくりするよ。離して、ネ、落ち着いて1回離して」


「好きだ。真耶さんが好きなんだ」


もがく真耶さんを抱きしめて後ろから耳たぶを軽く噛む。


念願の乳房に両手を置いてブラの感触と一緒に柔らかく両乳を揉み込む。


「いや、なにするの。やめて、ネ、お願いだからやめて」


オレの手の上から手を重ねて、引きはがそうとするがこの乳からオレの手を剥がすのはオレの意思だけだ。


Tシャツをまくり上げてブラを外して生で触る時までどっちかの手がこのおっぱいから離す気はないよ、真耶さん。


腰に巻いたタオルがもがく真耶さんの動きで足下に落ちたのがわかる。


真耶さんの薄手のジャージ越しにプリっとした尻の感触、パンティーのラインまでチンポが感じ取っている。


オレの先走り汁が真耶さんのジャージに着々とすりつけられているのだ。


それにしてもなって柔らかい乳房だろう。


大きくはない。


小振りだがデカすぎるより真耶さんに似合っている。


この辺が乳首か。


見てやるぜ、よしおか真耶

このおっぱいも、乳首も。


「いや、お願い、やめて」


乳を揉まれてもすぐに堕ちて淫乱にならず、抵抗を続けるのもいい。


Tシャツをまくり上げ右手を侵入させた。


さらに真耶さんの抵抗が増す。


かまわずお腹を撫でてブラの上から乳房に手が届く。


「いやぁ、ダメよ、やめて」


Tシャツとは違う感触を右手で楽しんだ後、首筋に下を這わせてみる。


クッと首を縮める真耶さん。


髪の香りもいい。


「いや、いや、イヤ、お願いやめてぇ」


真耶さんの抵抗を無視してブラの中に手を差し込んだ。


そのままブラを押し上げると右の乳房がTシャツの下に出てきた。


後ろから覗き込むと首もとからブラの向こうに乳首がある。


ピンクではないけれど。


薄茶色の小粒のきれいな形の乳首だ。


これでいい。


真耶の乳首はこれがいい。


柔らかい生乳を揉む。


いつまでも揉んでいたい。


真耶さんの抵抗は続いている。


両手でオレの右手を人降ろそうとするが、この乳房の感触が良いせいで右手が離れないんだよ、真耶さん。


乳首に人差し指を当ててみる。


真耶さんが全身でビクンとなって後ろに下がる。


「やめて、お願いだからもうやめて、ね」


首を激しく振りながら抵抗する。


かまわず右手で左の乳房もブラからつかみ出す。


Tシャツの首元からブラで真耶さんの乳首が見えなくなった。


真耶さんの両手ほオレの右手にかかりきり。


左手がジャージの中に行く。


慌てたように左手の侵入に抵抗する。


そのまましゃがみ込んでしまった。


素早く真耶さんの前に回り込む。


チンポはさっきからマックスで勃ってる。


真耶さんの目がオレのチンポを捉えた。


そのままオレは真耶さんにのしかかった。


両拳をあごの前置いて顔を横に背ける真耶さん。


真耶さんのお腹の上に座り、真耶さんの両手を握って左右に開いて身体を重ねた。


自分で隙間を作って真耶さんのTシャツをまくり上げて行く。


足をバタバタさせながら抵抗する真耶さんの足を足でおさえ、一気にTシャツを真耶さんの顔までまくり上げる。


ブラも首までずり上げると。


きれいな二つの乳房がオレな目の前にさらけ出された。


きれいだ。


しばらく見とれてしまった。


「いやぁ、恥ずかしい。もうやめて。お願いだから」


Tシャツに両手の動きを邪魔されてもがく真耶さんがオレに懇願する。


最高だ。


いい声だよ真耶さん。


乳房を軽く掴むと、また全身で反応する。


たまらない。

<続く>

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