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信用金庫の女とAコープの女【エッチ体験談】

就職して初めての職場なのに、新幹線の駅まで3駅の市町村合併で市になった片田舎の町に新しくできた営業所に配属になった時の話。

そこには信用金庫の支店も出来て、何となく賑やかになっていた。
駅前にも、中心市街地にしかなかった居酒屋が支店を出し、若い連中が集まるようになっていた。

職場の若い連中と呑んでいると、給料の振り込み手続きで知り合いになった信用金庫のお姉さん方もいて、一緒に呑むようになってお近づきになった。

俺は、同じ23歳同士の「上原さくら」に似た綾子という片田舎には珍しいファッショナブルなセクシー美人と仲良くなった。

「ちょっとー、いくら田舎町にいるからって、もう少しお洒落しなよー」
とダメ出しを食らっているうちに、週末にファッションのコーディネートをしてくれることになって街へ出た。


そうやって綾子色に染められていった俺は、いつしか綾子と週末を過ごすのが普通になり、ついにラブホへ行く流れになった。

ややカールした長い髪をポニーテールに縛って、惜しげもなく脱いでセクシーな裸身を披露されて、大学時代の元カノ以来半年ぶりの女体にフル勃起になった。




「私、男の人と触れ合うの、2年ぶりだなあ・・・」

それは、私は処女じゃありませんよと言いたいのか、2年間フリーだったことを伝えたいのか、良くわからなかったが、おもむろに広げられたマンコはそこそこ使い込まれた色をしていた。

クンニに甘い吐息で応え、吸い込むようなフェラでエロさを発揮し、交わりは淫らで情熱的、

「アァーーーーン、アンアン」
と派手に喘ぎ、快楽を貪りあう淫獣が二匹交わっていた。

「ねえ、私達ってスポーツするみたいにセックスしてるわよね~」
と言っていたフェロモンを撒き散らすセクシーな綾子は、いきなり、
「ゴメン!別れてくれないかな。玉の輿に乗れそうな感じなんだ。」

ドロドロするのも嫌だし、軽い始まりだったし、セックス主体の綾子との付き合いは2年で終わった。


綾子は髪をストレートにして、セクシーから清楚系にシフト、1年後、信用組合の常務理事の息子と結婚したと聞いた。




激しいセックスを2年続けた信用金庫のセクシー美人と別れて暫くした頃、街に出るのに電車に乗ったら、隣に見覚えのある女が座った。

誰だっけ・・・あっ!思い出した!

「Aコープの方ですよね?」
「あ、はい・・・ああ、いつもお昼にお弁当買って行かれますよね?」

電車に乗っている15分の間、そんな会話を交わし、お互いの名前を名乗り、顔見知りになった。

彼女の名は由佳、年齢は俺の4歳年下で21歳だった。
いつも白い三角頭巾をしてレジに立っていた由佳は、いかにも田舎町にいそうな純朴で地味な顔つきだったが、普段着の由佳を見ると、地味ながら可愛らしくも思えた。

セクシー美人と別れて、純朴女を楽しむ、それもいいかなと芽生えた下心に、Aコープでは必ず由佳のレジに並ぶようにした。
空いていて俺しか並んでいない時を狙って、由佳を週末のデートに誘った。


「え?土曜日なら空いてますけど・・・はあ・・・いいですよ・・・」

驚いたようだったが、デートに付き合ってくれた。
由佳は素直で優しい女だった。
垢抜けないが素材は可愛い顔をしていて、見たところムチッとした感じは処女太りか?なんて思ったりもした。


付き合うようになって3か月、満を持して口説いた。
垢抜けない純朴娘にラブソングの歌詞のようなセリフを吐いて、ロマンチックな雰囲気でラブホテルに連れ込んだ。

オドオドしながらバスローブ姿で浴室から出てきた由佳を抱きしめると、案の定ムッチリした抱き心地で、バスローブの紐を解きながら唇を奪った。
舌を絡めたらビクッと反応し、唇を話すと同時にバスローブも脱がせた。

白い肌とムッチリボディ、揉み甲斐のある乳房はCカップくらいか・・・
ベッドに由佳を横たえ、乳首を味わう・・・

顔を真っ赤にして恥じらう由佳の足の間に入り込み、湿った亀裂を割って桃色のマンコに舌を這わした。

「んん・・・はあはあ・・・んはあっ・・・」

クリを舐められてたまらず漏れる吐息、由佳のマン穴からトロトロと流れる愛液、入れ頃と判断した俺は、チンポを由佳の目の前に差し出した。

要求されている行為を理解したかのように咥えたが、信用金庫のセクシー美女に比べると未熟すぎるフェラに、期待が高まった。

咎められないことをいいことに、生のままチンポをマンコに沈めた。
きつい狭窄感、これは間違いない初物と感じ、ゆっくり生チンポで破瓜を味わった。

大学時代に誑かした女子〇生の時は、コンドーム付の破瓜の瞬間だったが、今度は生、感触が全く違った。

「んああっ・・・・あうぅ・・・」
「どうした?痛いか?」
「だ、大丈夫です・・・」

眉間にしわを寄せて目をギュッと閉じた由佳にキスをしながら、21歳の純朴生娘を味わった。



あれから20年の年月が過ぎた。
純朴ムッチリ娘だった由佳は、爽やかな美形妻となって、41歳の引き締まった体で俺を誘い、ドドメ色のマンコで俺のチンポを締め付け、淫らに喘ぐ。
子供を3人産んでも体形を維持し、俺しか知らないマンコを濡らす。

俺に処女をくれた直後から、由佳は女房気取りで俺にまとわりつき、"彼のチンポは私だけのものよ"とでも言いたげな態度を取るようになり、回りを当然結婚するんだろうという雰囲気にさせて俺のプロポーズを待つようになった。

Aコープの女、由佳は、俺の妻となった。

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恋人・妻との体験 | 【2018-05-26(Sat) 22:10:48】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]
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