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袋から棒の先までじっくり舐めてもらった【人妻体験談】

チャットで知り合った33才の人妻の話をします。

その人とチャットで話をしているときはただのスケベな女やなぁ、としか思わなかったが写真を送ってもらうと、すごくキレイな感じ。


とりあえず会ってみることになったが、写真と実物は違うしな~とあまり期待しないで待ち合わせ場所へ行ってみた。

すると、小柄な可愛いらしい女性が立っていた。

声をかけると彼女で、実際に話をしてみると以外にもすごく普通の女性で、チャットであんないやらしいことを平気で言う人には少なくとも思えなかった。

車に乗ってラブホに移動中にさりげなく手を握ってみると、うっすら汗をかいていた。

手を離しスカートの上に手をのばし、ゆっくり太ももをなでると顔はうつむきすごく恥ずかしがっている様子。

スカートを左手でまくり直接太ももをさわり、パンティに手をふれるとぴくっと反応。

パンティの隙間から直接あそこにふれるともうすごい状態になっていて、指を割れ目に沿って動かすと声が出るからやめてと言われたが無視してさわり続け、途中ぐちょぐちょに汚れた左手の指を舐めさせながらラブホに到着した。

濡れやすいんですねと話すと、あなたがさわるから・・とのこと。




とりあえず、濡れ濡れのパンティを脱がせ、実際に見てみると、小柄な彼女の体に似合う小さいびらびらが目に入ってきた。

思わず、舐めまくると申し訳なさそうな小さな声であえぎ、体もぴくぴくしてきた。

指を入れてみると1本でもきつい。

自分の体験が少ないからかもしれないが、こんな狭いあそこは初めてだった。


興奮した私は服を脱ぎ捨て、まだパンティを下ろしただけの彼女にのしかかった。

指を添えて入れようとするが本当に入り口が狭く入りずらい。

充分に濡れているので、ゆっくり先をねじこむと後はキツキツながら何とか全部埋めることができた。

動こうとするとさらにきつさが増した。


狭いねと彼女に言うと、もっと締められるよと笑うが、これ以上締められるとイクよと言うと緩めたらしく少しだけ余裕ができた。

しばらくするとバックでしてと言うのでスカートを捲くりあげてお尻を見ると、真っ白なお尻に小さいあそこのびらびらが真っ赤に濡れ光っていてすごくいやらしい。

情けないがその光景を見ただけでイキそうになってしまい、入れてみたもののイク寸前になってしまった。

中で出すよと言うと、できにくいから大丈夫との返事だったので、激しく突きまくってそのまま出した。

彼女はいけなかったみたいだが、はあはあと激しく息をしていた。

抜こうとしたが狭いので抜くのも一苦労。

抜いてお風呂に行くことにし、ベッドのそばで服を脱がしそこで初めてキスをした。

キスをはじめるとディープになり、お風呂に行くはずが、そのままベッドの上に押し倒され、口から耳、首筋、乳首、お腹から太もも足先まで舐められ、最後は袋から棒の先までじっくり舐めてもらった。

それからまた長いディープキスをしながらあそこの場所をずらし、彼女が上に乗ったまま手を添えて入れた。

狭いながらさっきの中出しの液のせいか激しく動いてもスムーズだった。

自分のペースで彼女が動いたため、彼女も何度もイキ、私も再度発射。

さすがに小さくなったが、彼女のキツキツのあそこが離してくれず、入れたまま話をしていたら再度復活。

今度は抱っこちゃんスタイルでゆっくり動き最後は正常位で中出しした。

初めて会った人とあそこまで激しくしたのは初めてでした。

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人妻・熟女 | 【2018-05-23(Wed) 17:10:20】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]
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