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長期出張中の休日の出来事 2【エロ体験談】

次の男性が私の両足を開き、その間に割って入り私の腰を引き寄せ、挿入を始めます。

私のあそこがすぐに呼応し、次の男性器をすんなりと受け入れます。
厭らしい久美子が直ぐに悦びをを表し、それが久美子を通して声や身体の反応として現れるのです。

(この人も良い・・・)
今まで抱かれた男性の物とは違う、大きさも太さも形も堅さも・・・
巧妙な責められ方も。
誰が良かったのではなく、どの人も感じてきたのです。
素直に気持ちが良いと感じてきたのです。

膣の中を何度も抽送を繰り返し、私の粘膜と肉壁を剥がしていく行為は私の身体を感じさせ、心が幸せだと思えるのです。
今の私は男性達に貫かれ、それを受け入れることに悦びを感じ、自ら腰を振る牝だと自覚します。

それを知っている私は、只もっと奥深くまで、強く受け入れようと更に男性に遇わせるように腰を振るのです。

(欲しくて堪らない)
(もっと欲しいの)
十代の初体験から暫くの間は性に対して恥じらいと照れがあり、二十代で苦い過去を背負い、そして現在はその恥じらいも照れも苦い過去もなく、ただ男に抱かれる、身体の穴を貫かれ、それを受け入れる久美子とそれを悦ぶもう一人の久美子がいました。

(今、私はどの久美子なんだろう)
お口に二人目の男性を受け入れました。その彼も口の中で果てるのです。次は精液を漏らさないように、唇を窄め、彼の大事な所(私はおいなりさんと呼んでいます)をしっかりと握り、少しでも男性の分身を搾り取ろうとしました。




まだ二人目のおちんちんを咥えている最中に、後ろから突き上げる
彼も果て、いつの間にか三人目の男性が交代し私の中に入ってきます。

その後ろからの突き上げる衝撃で私は咥えていたおちんちんを口から離してしまい出ている途中の精液が口から溢れ顎を伝いシーツの上へと垂れていきました。

口から精液を垂れ流しながら、下の口でもう一人の男性を咥え、よがり狂う姿は決して親に見せられる姿ではありません。

男「久美子さん、厭らしいのぉ」

その声に身体が疼いて反応してしまいます。
“厭らしい”この言葉は私にとって魔法の言葉です。

厭らしいと言われれば言われるほど、身体は感じてしまい、私の心は厭らしい久美子に支配され高揚していくのです。

お口には三番目の男性器を、あそこには四目番目の男性器を受け入れていました。お口に二回、あそこへは三回放出されたのですから、男性達はすでに一巡したはずです。

(少し休ませて・・・・・・)
私の中で猛威を振るったおちんちんは、口の中で果て、そして休むことなく次の男性に変わっていきます。

口の周りは精液と涎でびしょびしょになり、あそこは男性の精液に混じって自らの牝の汁でびしょびしょになり、男性の腰が私のお尻にぶつかる音に紛れて“ねちゃねちゃ”という厭らしい音を響かせていました。

そして最後の射精は口の中ではなく、顔の中心目掛けて勢いよく精液を掛けられてしまいました。

八回の精を受けた私は疲れて動くことができず、ベッドに横たわりながら熱く火照った身体を冷まし、早くなった呼吸を戻そうと大きく深呼吸するたびに胸が揺れ、ぼ~とした意識を戻そうと冴えない頭で何かを考えていました。
その何かは思い出せません。

自分の身体はふわふわと塩湖に浮かんでいるような錯覚をし、まるでベッドの上とは思えないような気分、五人の男性の会話や笑い声もすぐ傍に居るはずなのにまるで遠くから聞こえてくるようでした。

五人の男性から次々に貫かれ、逝きそうに果てそうになる寸前、その手を緩められ逝かせては貰えず、焦らされる快楽と長く感じ続けられる快楽の中に居ました。
その余韻に浸りながらベッドで休んでいる時でした。
男性の一人が冗談なのか悪戯なのか私のあそこを、陰茎を指で軽く摘んだのです。

その時でした。私はこれまでとは違う逝く感覚を体験しました。
一番敏感な所を刺激され体中に電気が流れた瞬間、あそこからお〇っこを勢いよく噴出させながら逝ってしまったのです。

男「え、何?マジ?」

私の反応が面白かったのか彼は私の乳首を摘まみました。
それに再び反応し身体が跳ねます。

男「気持ちよすぎて敏感になった?」
そう言いながら、頬や首筋、肩や腕、胸やお腹、背中やお尻、太腿、足先まで体中を指先で突いたり、滑るように撫でるのです。
その度に身体の隅々までびくびくと反応し、活きのいい魚の様にベッドの上で飛び跳ねて感じ続けます。

身体をくねらせ、彼に抱き付きながら何度逝ったのかさえ誰も、自分でさえも解らないくらい逝ってしまいました。
もう何処もかしこも敏感な性感帯になっていました。

(なんでこんなになるの?)
別に乳首やあそこを特にクリちゃんを触られたり弄られたりしている訳でもないのに、それを同じような感覚に襲われることに訳が分からず自問自答していました。

暫くすると身体も落ち着きベッドに突っ伏して項垂れていました。
二人きりのHならこれで終わりそのまま眠ってしまうのですが、彼らはまだまだこれからだと言って眠ることを許してくれません。
彼らに抱えられ、そのままお風呂へと向かいます。

身体は自分と彼らの汗に塗れ、あそこに顔、髪は精液を掛けられ白く濁った塊の様になっていた身体を彼らは洗い流すのです。

でもそれは、彼らの手で厭らしい指先で身体中を隈なく洗われ、疲れ切ってもう感じるはずがない筈なのに、体は再び感じ、吐く息は次第に荒く、声が出てしまいます。

彼らはっその反応を楽しみながら、私の身体を弄るのです。
私は子供に弄られるおもちゃでした。

お風呂から上がるとソファーに崩れる様に座り込んでしまいます。
誰かが勧めてくれたビールを一気に飲み干してしまいました。
ここに来てから飲んだものは少しのお酒と彼らの精液だけでした。

(喉が渇く・・・・)
(ビールが美味しい・・・・・)

男「如何でした?」
久「凄かった」

彼の問いかけにそう答えるのが精一杯でした。
今まで彼らの前で痴態を見せ続けたことを思い出して恥ずかしくなりました。

男「じゃあ続きをしようか」

私の両脇に座った二人が私の膝裏に手を掛けそれぞれの方へ持ち上げました。M字開脚の姿勢にされた私のあそこは彼らの前に露わにされました。

そして正面に座った男性が私のあそこへ顔を埋めあそこを舌で舐め上げます。
男の柔らかく尖った舌先が敏感な陰茎を舐め上げるのです。
またしても快感の波が短時間に押し寄せ、私は甘い喘ぎ声を上げてしまいました。

膝を抱えられ、腕は押さえられているため身体が動く範囲は僅かにしかなく抵抗できない私を男の舌が襲います。
自由に動くのは首から上だけでした。私は首を振り髪を振り乱し、細やかな抵抗を試みましたが、それは無駄な事でした。

やがて彼の指は私の膣内へと入ってきます。
最初は軽く出し入れするだけだった指は、すぐ膣の中、一番感じる部分を探り当て的確に刺激します。

襞を掻き分け、肉壁を押し、膣内を引掻きながらそれは抽送を繰り返し、ごつごつした指の関節が陰核に当たるその度に私の口からは悲鳴とは違う声を上げるのです。

ここが壁の薄い安アパートならこの声を聴いた人はきっと通報されるだろう等と考えてしまうほどの声です。
それでも彼は指の動きを止めてはくれません。
奥まで突かれ、中を掻き回し、敏感な部分を何度も攻められ、逝きそうになると、その動きを緩められ焦らされるのです。

それが繰り返される途中、尿意に襲われました。
しかし何時もの様な膀胱に張った感じはなく、あそこへ刺激的な波のような感じでした。

彼の指が陰核を弾くように責めてきました。
目の前に緑色に輝く球体のようなものが弾けたように見えました。
その瞬間、自分の意志ではなく、お腹に力を掛けたわけでもないのにお〇っこが噴き出していました。

(何?どうしたの?)
彼の指があそこを摩ると、どんどん吹き出し床を濡らします。
身体に力が入り背中を仰け反らせ、そして力が抜けていく感覚と突き抜けている快感に牝としての歓喜の声をあげます。

自分で覚えていたのは始めのうちだけで、この後再び彼らからお口とあそこに何度も精を吐き掛けられ、みんなの精液塗れになった私はまたお風呂へ連れて行かれ、洗うというよりはボディーソープを体中に塗られ、厭らしいお店のサービス譲の様にヌルヌルにされました。

今度は私が汚れたおちんちんをボディソープと手で洗いました。
その中の一人のおちんちんが途中元気になってしまい、彼からは
男「中も洗ってあげる」
そう言われそのまま突き刺され、おちんちんであそこの奥まで洗って頂きました。


その次の彼は私を膝の上に座らせるとそのまま座位の姿勢になり、下から突き上げられ、お風呂でも乱れてしまいました。

お風呂から上がるとビールを飲む人、寝ている人、テレビを見てと、それぞれが自由に過ごしていました。
室内にある大型TVには休日の夕方に放送される国民的アニメが流れていました。

チャンネルを変えていくと、画面にはAVが流れ女性の喘ぎ声が大音量で響きました。私はビールを手にヤラセのような女性の演技を見ながら笑っていましたが、私のおっぱいやあそこには常に誰かの手が弄っていました。

その弄る指がエスカレートし、私も昂揚し身体の受け入れ準備が出来上がった頃、今度はベッドへと連れて行かれ本格的に久美子弄りが始まります。

声色が変わり私が乱れ始めると身体を弄る手が増え、手が増える事で責められることに悦びを感じ、先程のように身体が敏感になっていくのです。

顔の傍に寄せられたおちんちんを自ら手に取り、口に咥え、それが大きく堅くなるとそれを喜び、その男性器が私の子宮奥深くまで私を貫き快感を与えてくれる事を期待していました。

それが現実になると私は彼らに突き上げられるたびに声を張り上げながら奥まで迎え入れます。
突き上げられるだけでなく深く迎え入れられるように自ら腰を動かし角度を変え、突かれます。

男性が果ててはその征服の証として生暖かい精液を浴びせ、また違う形、長さ、太さ、堅さの物が私を貫き、私の中で暴れ回り、満足すると精液を吐き出すのです。

お腹の中の男性を感じるたびに私は牝としての悦びを感じ、満足感に浸るのです。

五人の男性の十本の腕、五十の指、五枚の舌が私の身体を滑るように這い回り、五本の肉棒が私をいろんな体位で貫き、満足した証として精液を掛けていきます。

久「もう駄目、許して・・・・」
何度懇願したでしょう。彼らは決してその手を緩めず堅い男性自身で私を突き、その中に溜め込んでいたものを吐き出そうと激しく強く腰を打ち付けてくるのです。

全てを吐きだして満足した男性達は既に私から離れ、そばに人がいないことに気付いた時、時間は九時を過ぎていました。

全身は汗と精液にまみれ、あそこには私から溢れ出た厭らしいお汁と、また吹き出したであろうお〇っこがシーツに大きな染みを造りあげ、長く責められた跡を残していました。

(もう九時過ぎてる・・・)
(6時間もここに居たんだ・・・)

男性五人から何度も挿入され突かれたあそこは少し膨らんだような感じで、口をぽっかりと開き精液を垂れ流していました。

まるで微熱が出た時のようにぼ~と過ごしていると一人が冷たいお茶を持って声を掛けてくれました。

男「大丈夫?」
久「大丈夫じゃない」
男「凄かったね」
久「全然覚えてないの」
そんな感じの会話をしたように思います。

起き上がろうとすると、腰が重く、足には旨く力が入らずプルプルと震えながら踏ん張り、股関節は彼らに抱えられた時に開脚したせいか、カクカクと歩く姿ががに股になり、あそこは熱を帯びているようで気怠さと脱力感に覆われました。

ベッドから降りるというより、這うように落ち彼らの傍へ
向かうとそばに来た男性にお風呂へ連れて行ってもらい、のんびりさせて頂きました。

お風呂からあがるとバスローブを掛けてもらい、ソファーまで連れて行って貰い、渡された飲み物を喉に流し込みホッと一息つき、少しずつ意識が戻って行きました。

この辺りに彼らと交わした会話は良く覚えていません。
私もそうですが彼らにも明日からの日常が待っているため、着替えを済ませると部屋を出る準備ですが私が髪を整えメイクを済ませると

男「乱れてる顔とは全然違うね」
男「また、したいね」
そんな言葉で茶化されました。

久「そうですね。また会う機会があればよろしくお願いします」

端から聞くと社交辞令のようですが、飛んでも内容をさらりと言っている自分が可笑しくて笑ってしまいました。

彼らに最初に会った駅まで送ってもらいましたが、彼らは終始一貫紳士的な態度で接してくれました。これから一番遠い方は帰宅するのは深夜になる方も不満を口にすることなく接してくれました。

私はこの日の出来事を思い出しては恥ずかしかったと思う反面、途中途切れた記憶と、覚えている記憶を紡いで書きました。

漸く書き終えてこれから私の中に残った彼らのおちんちんの実感を想いだし眠ろうと思います。

長文にお付き合い頂き有り難うございました。
それでは久美子でした。

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