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遠距離恋愛の彼女から寝取られビデオが送られてきた話

大学生の頃、遠距離恋愛をしていた彼女さき(仮名)がいました。彼女とは趣味でしていたオンラインゲームのオフ会で知り合って、3度目のオフ会の時にデートに誘って、そのデートの時に告白して付き合うことになりました。


彼女は自分よりも一つ年下で、自分は関東圏に住んでいて彼女は関西圏に住んでいました。その為、多い月でも会うのは月3回程度でしたが、それでも関係は良好でした。


そのビデオが送られてきたのは、ちょうど大学の卒業研究で忙しくなっていたときで、その3ヶ月前ぐらいから、彼女と会う時間が取れなくて一回も会っていない状況でした。


また、LINEで連絡は取っていたのですが、一ヶ月前ぐらいから、前は頻繁に来ていた彼女からのLINEがあまり来なくなったり、彼女からの返信が極端に遅くなったりなどが起きていました。



アパートに帰って、シャワーを浴びて残ってた調べ物を片付けるために、パソコンに向かっていた時、gメールに知らないアドレスからメールが来て、ビデオファイルが添付されていました。

最初はいたずらかと思っていたのですが、件名にりゅうへと自分の名前が書いてあったので、友達が何かふざけて動画でも送ってきたのかと思い、開いてみました。




すると、どこかのホテルの一室のベッドを横から写した映像で、男女が話すような会話が聞こえていました。


なんだこれと思いましたが、そのまま見ていると男が女を押し倒してセックスをし始めました。男や女の顔は、編集されているのかちょうど顔の部分がフレームから外れていて見えませんでした。


そして、その映像から、何故か目を離すことができず、そのまま見ているといよいよ男が女に挿入しようとしていました。



男「ここまできてなんだけどさ、本当にいいの?」

女「うん・・お願い、彼氏のこと忘れたいの。

だから、もうさとしくんのことしか考えられないようにして///」

男「わかった、一晩中抱いてやる」


そういうと、男はゆっくりと女の中にペニスを入れました。


女「んっ//はーーっ..//何か、おなかの中、凄い圧迫感」

男「そう?すぐ慣れるよ」


そして、男はペニスを挿入したまま、何分か女とキスしたり、女に愛撫をしていたりいました。


そうしていると、だんだん女の方の息が熱を帯びてきました。そして、切なそうな喘ぎ声を出し始めた所で


男「じゃぁ、そろそろ動くよ」

といって、男がずるるとゆっくりペニスを引き抜いていくと

女「やっ//ちょっ、ーーっ!//はっあっ//」

と喘ぎ声をあげて、女の腰は男のペニスに吸い付くように少し浮いていきました。


そして、男が腰を落としてペニスをずんっ!とまた入れると

女「ーーーっ!//はーっ!//んっ!//」

と声なき声で喘ぎながら、少し身体を震わせていました。


男「大丈夫?笑」

女「はーっ//んっ//だめっ..かもっ//」

男「ははっ、まぁ本気でやばいと思ったら言って、止めるから」


そういうと男は、カメラを自分達の後ろに持っていき、結合部だけが見えるようにすると腰を再び動かし始めました。



女の反応が分かるかのように絶妙に緩急をつけながら腰を動かしていくと、それに合わせて女の身体が反応し、喘ぎ声もさらに熱を帯びていきました。


女「んぅっ//---っ!//あぁっ!//んちゅっちゅぱっ、だめ、もう我慢できないぃ//イカせてぇ..//」

男「んっちゅっ、はぁっ、じゃあ、彼氏にOKもらわないとだな」


男がそういうと、カメラが動き、女の顔が映し出されました。

それは、彼女でした。男は、以前彼女のフェイスブックで見たことがある奴でした。

正直、声を聞いたときから気づいていたのですが、認めたくなくて気づかないふりをしていました。


さき「ごめんね//○○くぅん//○○くんに会えなくてさびしくて我慢してたら、けんとくん(仮名)が優しくしてくれて落とされちゃったぁ//だって、けんとくん女の子の扱い上手いんだもん//」


けんと「ごめんな○○笑、そういうことだから、さきは俺が幸せにするから心配するな。ほらっ」


さき「うん、じゃぁ、これからけんとくんの女にされるから見ててね//」


そういうとけんとは、さきをでんぐり返しのような状態にして、腰をゆっくりと動かし始めました。けんとのペニスが彼女の中に深く入りこむたびに彼女の喘ぎ声が漏れました。


さき「あっ、んぅっ、ーーっ!もっと奥っ、突いっ、てぇ//」


さきがそう言うと、奥深くまで入れたまま小刻みに腰を動かし始めました。


さき「これ、これっ好きっ//奥ぐりぐりするのっんっちゅぱっ」


けんと「じゅるっ!んっ、ちゅっ..はぁっ!」


キスをしながら、ペニスをさきの奥に突き立てているさまは、獣の交尾のように激しく、自分がさきとしていたセックスとは全然違うものでした。


さき「んっ、ちゅっ..はぁっ、そろっそろっ、イきっそう・・!//」


けんと「んっ、はぁっ、わかったっ、中にっ出していいんだっ、けっ?」


さき「うっんっ//、安全日っだっ、しっ、薬飲んだからっ//」


けんと「おっけ、じゃあいくぞ」


そういうと、けんとはだんだん腰を動かす動きを早めていきました。


さき「やっ//…んっ!あっ!んんぅ!あぁぁん!けんとっイクっ!イきそうっ!」


けんと「おれっもっ、でっそうっ」


さき「いっしょにっ、いこっ!あぁ..イクッ…イクッ..イクイクイクイク!」


けんと「あぁあぁぁあああああああ!」


けんとがペニスを奥深くまで入れてびくっびくっと身体を震わせると、さきも身体を震わせてしばらく抱き合っていると、けんとがペニスをさきから抜き、カメラをさきのま○こまで持っていくと、そこから精液が垂れてきました。


その後も映像は続き、さきがけんとに抱かれてよがっている映像が続きました。その時の彼女の顔は自分が今まで見た顔の中で一番エロく幸せそうな顔をしていました。

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寝取り・寝取られ | 【2018-05-18(Fri) 07:10:09】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]
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