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スレンダー巨乳な妻と友人とHした結果…2【3P体験談】

嫁はちょこんとベッドに座った。
幸雄はその横。
俺はそれを離れたとこに立って見てた。

嫁はずっと俺を見てた。
悲しそうだったり照れ笑いだったり。
幸雄が嫁の顎を掴んでキスしたときもずっと俺を見てた。
でも幸雄が嫁の服の下から身体を触り始めた時から顔を伏せた。

幸雄はまた嫁の耳元で「何カップ?」って聞いた。

服の下では胸の辺りでモゾモゾと手が蠢いてた。

嫁はかすれた声で「・・・わかんない」とだけ答えた。

幸雄は押し倒すと少しずつ衣服を剥いでいった。

下着になってブラを取ろうとすると「全部は・・・や」と、嫁の弱々しい声。

嫁は布団の中に潜り込んだ。
幸雄もその中へ。
モゾモゾと動く布団の中で、やがて下着と靴下が布団の中から“ぺっ”と吐き出された。

「美咲ちゃん超濡れてるんですけどー」と幸雄の冗談っぽい声。

「やー!」と嫁。

バタバタ動く布団。

「やー、やー」とくすぐったそうな嫁の声。




「布団取っていい?邪魔なんだけど」

「絶対だめー」

幸雄が布団から顔を出した。
その際、幸雄の顔の先には、嫁の股が見えた。
クンニしてたんだろうなと思った。

「ゴムは?」

その時、俺はうずくまって座ってた。
それまでは落ち着き無く部屋中歩き回ってたり、心臓バクバクで口の中の肉を噛んで食い捲ってた。
そんな癖今まで無かったんだけど「お、おう」と返事して、引き出しの中のゴムを渡す。

「たっくぅん」

と布団の中から弱々しい嫁の声。

ちなみに嫁は俺のことを『あなた』『たつ君』『たっくん』と呼ぶ。
第三者には上記+『旦那』とか『主人』とか『夫』とか。

「ど、どした?」

「やっぱやだぁ」

俺は返事出来なくて、ゴム着けてる幸雄を見てた。

幸雄のは正直俺より小さかった。

安心した反面、心のどこかで少しガッカリした。

ただ前述した通り、幸雄は嫁のことを散々
「タイプじゃない」「そんな可愛くない」と言ってたので
だからこそ安心して抱かせられたってのもある。

その上ちんこも俺より小さかったので余計安心した。

でも、すごいデカいので犯される嫁も見たかった。

布団の中から嫁の手が出てきた。
俺はそれを握った。

嫁は握り返してきて

「たっくん 絶対嫌いにならない?」

「絶対ならない」と即答した。

すごい切羽詰った感じの口調で即答したと思う。

幸雄が布団を少し捲る。
嫁の下半身とへそくらいまでが露わになった。
捲られた瞬間、嫁の足はだらしなく開いていた。
すぐに内股に。

幸雄はそれを開いて、ちんこを嫁の下腹部に当てがった。

「や、や、や・・・か、隠して」と慌てた嫁の声。

それを聞いた幸雄は捲った布団に潜り込み、また二人の姿は全部布団の下に隠れた。
俺と握ってる嫁の手以外は。

そんでギシっと少しベッドが軋み。

「ん」と嫁の声。

ゆっくりとギシギシ

と軋み始めた。
嫁の手はメチャクチャ強く俺の手を握り始めた。

「んっん~」と鼻から息が漏れてるような声が布団から聞こえてきた。

ギシギシギシ

「んっはぁあ~」

クチュクチュって音も聞こえてきた。

「あ、あった、たっくん」

俺は手を強く握り直した。

「みっ見ないでぇ」

「だ、大丈夫だって~見えてないよ」

「あ、あっじゃなくて おねがい」

「え?」

「部屋に居ないで欲しいんだよな?」と嫁に向けて幸雄。

数秒沈黙。
でもベッドは軋み続けた。

「は、あ、あ、ん」

「だよな?」と再び幸雄。

そして布団の中から“ちゅっ”と音がして

「だってさ。達也」

そん時俺は“ふごー、ふごー”って感じの鼻息だったと思う。

「ごめん あぁ~」

俺の手を握る嫁の手が緩まった。

「ち、違うの は、恥ずかしいから」

俺はそっと手を離して

「俺、リビングにいるから
何かあったら」と言って、

「あと絶対乱暴とかすんなよ」と幸雄に警告した。

「わかってるって」

背中向けて部屋を出ようとすると

「た、たっくんご、ごめ あっあぁ~」

って嫁の申し訳無さそうな、
でも上擦った声と

「美咲ちゃん締まり超良いんだけど
名器だよ!名器!」

と言う幸雄の囁きが聞こえてきた。

幸雄のはきっと俺に対して言ったわけじゃないと思う。

寝室のドアを閉めると中からギシギシと音が聞こえてくる。

しばらくそこで聞き耳立ててたんだけど、居てもたってもいられなくて、俺は階段下って言葉通りリビングに行ったんだけど、リビングだと全然音が聞こえてこない。

それで、もしやと思って
寝室の真下の部屋に行ったらビンゴ。

メチャクチャ聞こえる。

以前、この部屋居る時、
寝室で嫁が携帯喋ってて
“音漏れすごいな”って思ったのを思い出した。

築何十年も経ってるからボロいんだ。

リビングとかは増築したんだけど、
それで嫁の吐息とかも余裕で聞こえてくる。

ギシギシギシって軋む音は
俺が部屋に居た時より余裕で激しくなってた。

そんでグッチャグッチャって水音も凄かった。

「な?エロイな?聞こえる?な?美咲ちゃん?」って幸雄。

でも嫁は一切返答してなかった。

「はっ、はっ」って犬みたいな声出すだけ。

「な?ブラ外していい?」

「だ、だめぇ~あっ、んっ、んっ」

「すっげ揺れてるよ?な?何カップ?」

「あっ、し、しらない」

「すげえ揺れてる」

そんで段々嫁の声が甘くなってった。

「あっ、あっ やだぁ」

ずっと我慢してたんだと思う。
ついに普通に喘ぎだした。

「あっ、だめ だめぇっ」

「ここ?ここ?」

「あぁっ!う、うん、そ、そこだめぇっ」

「すっげ!美咲ちゃんすげえ」

「ああっ!だめ!だめ!そこだめなのぉっ」

「ブラ外していい?いい?」

「だ、だめぇっ。全部はだめぇっ
あっ!あっ~」

「キス!キスしよ?な?」

「や、やぁっ!キスやぁっ!」

「キス嫌い?な?」

「き、嫌いっ!あっあっ~やぁっ」

でも、暫く止んだ軋む音と喘ぎ声。

「もっと舌出して」

「んっ」

そんでまた軋む出す音と喘ぎだす嫁。

「な?バックしよ?な?」

「や、やだぁ~」

「バック嫌い?」

「んっやっきらぁい」

「じゃあ上、乗ってもらっていい?」

「やぁ」

嫁の断る口調。
メチャクチャ甘く蕩けきった声で、やばいくらい可愛かった。

「このまま?」

「このままぁ そ、そこやだっ てぇ」

それで嫁は「ま、まだ?ね?まだ?」と連呼しだす。

「いきそうっちゃいきそうかも」と幸雄。

「は、はやく!いって!ね?はやく」

「なんで?いきそ?」

「あっち、ちが ちがうけど」

「いきそなの?一緒にいこ?な?」

「ち、ちがっちがっあ~」

床が抜けちゃうんじゃないかって心配するくらい軋みが激しくなった。
増築してない元の家屋は暴風警報が出ると震度3くらい揺れるから怖い。

「だめ、だめ~だっめぇっ」

最後、一際激しい嫁の声。

こんな声聞いたのいつ振りだろうかと、わりと冷静に聞いてた。
というか最後にイカせたのはいつだっけかと罪悪感を感じた。
その音をきっかけに音がぴたりと止んだ。

「はぁ、はぁ、はぁ」ってどっちのか判らない荒い息遣い。

そんでしばらくすると「もう動いていい?」って幸雄の声。

返事は聞こえてこなかったけど、またギシギシってゆっくりと軋みだした。

嫁の声は「ふっ、ふっ、ふっ」とか「ひっ、ひっ、ひっ」って感じで、
お産してる人みたいだった。

こういう声は聞いたことが無い気がする。

「もうイクね」

「あっ、ひっ、ひっ は、はやく、はやく」

それで「うっ」って幸雄の声が聞こえて、それで終わり。

しばらくやっぱり「はぁ、はぁ、はぁ」って息。
そんで一分くらい経って「どだった?」と幸雄の楽しそうな声。

「やばい」と嫁の返事。

「やばかった?」

「やばいやばいやばい」と嫁の焦ったような声と、
ドタバタドタバタとした音が聞こえてきた。

「ふ、服・・・どこ?どこ?」って声が聞こえてきて、
俺が慌ててリビング戻ろうとしたら上でガチャってドアが開く音して、急いでリビングに戻った。

俺はリビングで通路の向けて背中向けて座ってた。
どんな顔してたらいいか判らんかったから。

で、すぐに後ろからドタドタドタって足音聞こえてきて、振り向くかどうか迷ってるうちに後ろから抱きつかれた。

しばらく無言で、そんでなすがままだった。

美咲も特に何するでもなく後ろから俺の手を取って握ったり、首筋に軽くキスしたりしてきた。

そんでようやく口開いて「たっ君・・・好きぃ」

って甘えた口調で言ってきて、
「俺もやばいくらい好き」って返して、
振り返って思いっきりキスした。

さっきまで幸雄に抱かれてた嫁の顔は紅潮しきってて、そんでちょっと涙目だった。

幸雄の香水の匂いがしまくって、それでまた興奮した。

そんで貪りあうようにキスしてたら、
服着た幸雄が降りてきて「おお、ラブラブじゃん」
ってニヤニヤしながら言ってきて。

「帰れ」って俺がざっくり言って、「ひでえ」って幸雄が笑って、
「美咲ちゃん旦那になんとか言ってよ」って言ったら、
嫁も「ごめん帰って。ていうか帰って」って即答して三人大爆笑。

幸雄はすごすごと帰っていって、
その後、燃え上がるように3回もした。

付き合ってる頃すらそんなしたことなかった。

もう動物かってくらい愛し合ったって感じ。

「良かったのか?なぁ?」って聞きながら、バックでガン突き。

嫁はバックも騎乗位も嫌いじゃない。
むしろ好き。

「たっ君が良い!たっ君だけだからぁ!」って喘ぎまくってた。


これが先週の話。
それで明日もまたやる予定。
幸雄は勿論、嫁にも事前に言ってあるけど
「あたしもう絶対やらないからね?」って言ってたけど、
「(料理は)何がいいかな?」と聞いてきたので幸雄を招待する事自体は無問題みたい。

やっぱり元々愛してたけど恋愛感情が戻るっていうか
家族愛から好きって感じになる。

向こうもそうみたいで、
数日はすごいベタベタしてきた。

ていうか『たっ君』なんて付き合ってる頃に少し呼んでたくらい。

今は基本的に『あなた』か『達也君』だから。

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