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スレンダー巨乳な妻と友人とHした結果…1【3P体験談】

30歳のサラリーマンで達也といいます。

良くも悪くも自分はあっさり醤油系の顔で、30歳になりお腹が少し出てメタボ気味。

妻は29歳で美咲と言いパート主婦をしている。

俺の嫁は自慢の嫁で、家じゃツンデレなところも可愛いし、外では男を立ててくれる大和撫子タイプの妻。

手足細長いし括れもちゃんとあるのにFカップのスレンダー巨乳な妻。

ちょっと垂れ気味だけど、超柔らかいマシュマロおっぱい。

でも本人はその巨乳が結構コンプレックスだったらしい。

服装とかはそれを隠すように気にしてて、俺も付き合うまで気づかなかった。

着痩せする隠れスレンダー巨乳な妻

顔はまぁ、惚れた弱みで美人としか言いようがない。

細めかつ釣り目がちなんだけど睫毛がわっさーってなってる。

ただ昔、友人から酔った勢いで

「お前が言うほど可愛くはねーぞ」

と言われたことがある。

まぁ客観的にみて中の上かもしれん。




付き合い始めは社会人一年目

実は高校・大学とずっと一緒

でも高校の時は一度も喋ったこともなく、大学の時も

「一緒の高校だったね」

って入学式とかで喋ったくらいで、ほとんど交友は無かった。

それで職場も一緒になって流石に喋るようになって、
やっぱり外面よりも内面に惹かれるとこがあって惚れて好きになった。

なんというか、さばさばしつつも思いやりがあるんだな。

同性に好かれて異性からも友達になりやすいタイプ。

プロポーズはgdgdだった。

二人でTV観てて結婚式のCMやってて

「あたし達もそろそろ?」

って聞いてきたから、

「うん、じゃあ」

って感じでプロポーズらしい言葉を言ってないw

そんで本題だけど、夜の営みのほうは結構前からマンネリ気味。

全く無くなったわけじゃないんだけど、週に一回あったのが月に二回とかセックスレスに近い感じ。

ただ諸事情で子供作りはもう少し後でってことになってるし、もうぶっちゃけ心で愛し合っちゃってるんで無かったら無かったでいいや、って思ってた。

そこにスワッピングの話を持ち込んできた友人がいた。

ちなみにそいつが前述した

「そんな可愛くねーぞ」

の奴

会社の同期で幸雄といって年齢も同じ。

嫁とも当然面識ある。

というか昔から俺とすごい仲良かったから、家にも何度も遊びに来てるし。

嫁とも友達みたいな感じ。

顔や体格とかは俺とそんな変わらない。

ただ性格は全然違ってて、
どっちかっていうと内向的な俺と違ってかなり社交的

いかにもな二枚目半の営業マンって感じ。

そいつは結婚してなくて彼女が居るんだけど、その子とも長くてマンネリしてるからどうだ?

って持ちかけられた。

ただその話してる時はお互いぐでんぐでんに酔ってた時で、酒の勢いで「いいねー」って言い合ってかなり盛り上がった。

で、その晩、勢いで嫁に提案してみたら速攻で拒否!

でも

「ほらマンネリしてんじゃん」

って言ったら、向こうの思い当たる節があるみたいでちょっと考えてた。

でも結局スワッピングの話は無しになった。

幸雄の彼女が断固拒否したから。

それを嫁に話したら、結構やるべきか悩んでたらしくてホッとしてた。

俺は俺でその事をきっかけで寝取られを妄想するようになった。

それである日、幸雄が会社帰りに遊びに来たとき、家で三人で食事。

それは珍しくもなんともなくて月に一回くらいは絶対ある。

ただそん時は気まずくてスワップの話題は出なかったけど、メシ喰い終わって3人でリビングに居る時、その話題を勇気出して言ってみた。

「本当はちょっとやってみたかったんだよな」

って。

そしたら嫁は困ったように笑って、

「まだ言ってるー」って。

「俺も美咲ちゃんとネンゴロしたかったな」

と、幸雄もあくまで冗談っぽく
両手をわきわきさせながら言ってた。

「キャー、セクハラセクハラー」

と嫁は笑ってた。

「ちょっと今、二人手繋いでみてよ」

と俺。

嫁は笑いながら

「もー仕方ないなー」

って言って、ぱっぱっと幸雄の手を掴んで離した。
それだけで結構キタ

「あ、やべ興奮する。もっと握っててよ」

って言ったら、一瞬嫁の眉間に皺が寄った。

でもアヒル口作りながら

「こう?」

って幸雄の手を握った。

幸雄は

「すべすべだな」

ってニヤニヤしてて、
それだけでちょっと勃起

そん時俺がどんな顔してたかわからないんだけど、嫁は俺の事みてぱっと手を離して

「幸雄君、彼女いるんでしょ?もうだめー」

と笑顔で言った。

「え?俺もう別れたよ?」

と幸雄。

後で聞いたらこれは嘘だった。
俺もこの時は信じてた。

「へーそうなんだ?」

とビックリする俺と嫁

「な?だからいいじゃん」

と恋人みたいに指を絡めあう幸雄。

「えー、ちょっとやだー」

と笑いながら俺を見る嫁。

「あー、やばい興奮する」

と寝取られに目覚めつつある俺

「うわー変態だー」

とやはり困った笑顔の嫁

そんで暫く二人は手を握ってて、
でも嫁の手は開き気味で握ろうとしていなかった。

嫁の顔は段々笑顔より困った成分のが大きくなってって、でも俺はもっと見たくて

「キスとか、だめ?」

と聞いてみた。

それ聞いて嫁は幸雄から距離取って座った。

でも手は繋いでた。

というか幸雄が離さなかったって感じ。

「じゃあほっぺ」

と幸雄

「それくらいだったら」

と納得いかない感じで嫁。

んで幸雄が手を引っ張って
またすぐ隣に座らせて、そして頬にキス

その時の嫁は

「いやー」

と言いつつくすぐったそうに笑ってた。

そんで

「はい、美咲ちゃんも」

って幸雄が言ったら、

「えーんー」

と数秒間迷った後、結局した。

すっごく素早かった。

幸雄は俺見てニヤニヤしてたから判らなかったけど、した後嫁は口元こっそりと拭ってた。

幸雄は調子に乗ってきて嫁の肩に手を置く。

「口はだめ?」

「だーめ ね?」

と俺を見ながら嫁。

すでに寝取られ覚醒した俺は完全勃起で

「あ、ああ そうだな」

と言ったものの、直ぐに

「まぁ、でも、一回くらいは」

と前言撤回。

「はぁっ!?」と嫁は外面用じゃない素の声を出す。

「俺後ろ向いてるから」と二人に背を向ける俺。

「ちょ、ちょっとーいいの?」

と弱々しい嫁の声。

何か怖くて返事は出来なかったから首だけ縦に振った。

すると「ん」

と声なのか音なのかよくわからん音がした。

振り返るとニヤニヤしてる幸雄と、口元を拭ってる嫁。

「ごちそうさん」と幸雄。

その幸雄の太股をパチンと叩く嫁。
幸雄の口に薄っすら口紅がついてるのを見てガチで心臓が痛かった。

その時、俺と幸雄のアイコンタクト。

「いいな?」

「おう」

こんな意思疎通が確かにあった。

嫁の肩に乗ってた幸雄の手が嫁の胸に伸びた。
嫁はぐいっと身をよじって「やだ!っもう!」とあくまで笑顔。
それで続けて「え~」と俺を困った顔で見る。

俺は無理やり笑顔作って

「いいじゃんいいじゃん。
てかメチャクチャ興奮すんだけど」

と背中を押した。

スワップを推した時にそういう性癖があるっていうのは説明してた。
イマイチ納得はしてなかったみたいだけど。
で、多分だけど嫁も興味あったんだと思う。
お互い性に関しては淡白だったけど、やっぱり女盛りなのかもしれん。

「ううぅ~」って唸りながら結局幸雄の手で揉まれ始めた。

「うわっでけえ」

幸雄のその言葉ですごいムカついて、でもすごい興奮した。
嫁、顔真っ赤で顔を伏せる。
嫁の手は幸雄を制するように幸雄の手に重ねてた。
でも、力は全く入ってなかったと思う。

「何カップあるの?」

明らかに嫁に対して聞いたのに、嫁はシカト。
上目遣いに俺を見る。

仕方ないので「秘密」と俺が代弁。

「よいしょ」って言って、嫁の後ろに座り両手で揉み始めた。

それを一分くらい続けていたら、嫁が「はい!ね?もう終わり終わり」と幸雄の手をどかして立った。

んで俺の横に座って手を繋いでくる嫁。

「あー、あつー」と、手で真っ赤な顔を扇ぐ嫁。

俺キモイ半笑いで「Hしてみない?」と提案。

嫁は顔を伏せて「えー・」

と俺の太股をいじいじし出した。

「たつ君は 嫌じゃないの?」

「すっごい嫌!ていうか幸雄死ねばいいのにって思ってる」

幸雄は「ひどっ」と笑った。

嫁は、ぱっと笑顔を浮かべると「じゃあ駄目じゃん!」と突っ込み。

「でも同時になんかすっごい見たい」とはっきり言った。

意外と嫁は押しに弱い。
その時は雰囲気的に嫁も桃色って感じだったから、勢いで押そうとした。

「えー 絶対嫌いにならない?」

「ならないならない」

「じゃあ ちょっとだけ」

俺、心の中でガッツポーズ。
でもちょっとショック。
断って欲しかったという自分勝手すぎる気持ちもあった。

「じゃあ、寝室いこっか」

嫁の手を引いて寝室へ。
嫁の足取り超重い。
無理やり引っ張ってった感じ。
その後を幸雄が付いて来た。

「俺、寝室は初めてだな」

「そうだな」

「ここが愛の巣か~」と幸雄。

でも最近もしてなかったから、ちょっと気まずかった。

<続く>

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