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ムッツリスケベな網タイツ五十路熟女に中出し【熟女体験談】

埼玉在住の既婚男です。

嫁がいるんですが、たまにテレクラで人妻ナンパして不倫してします。


援交ですと結局風俗行くのより割高になる時もありますが、素人熟女とSEXしたくてお手軽なテレクラを利用しています。


団地・住宅の多い某地域のテレクラに朝10時に入店して、さっそく素人人妻狙いで臨戦態勢。


いろいろとコールがあるもいまいちで、時間も半分が経過したころのことです。


いい感じの素人人妻さんよりコールあり、近くの駅前ロータリーにいるとの事


友人の所にきて帰るところだが、まだ早いので・・・・

ということで会ってみた。


年齢は五十路前後で黒網タイツ

そして冬だったので、茶色のコートに中はセータで、お洒落でセクシーな網タイツおばさんでした。


背丈は低くスマートで中年太りしていない。




五十路熟女としばし駅前の喫茶店でお茶して、一般的な世間話しから、徐々にHな話題へ向けるがエロトークになると、さりげなくかわし、世間話しに戻る、やり手の網タイツ熟女でした。


喫茶店で長い時間会話して疲れたので


「場所変えますか?」

というとOK。


店を出て、駐車場まで歩いていると、その網タイツがエロい素人熟女が、

「この後はどこ行くの?

ひょっとしてホテルとか行っちゃう人?

でしたら、私はここで。。。」


などとカマトトぶってくる。


すかさず俺は


「いいえ。まあ、そういう時もありますが。

でも、あなたがNGなら、どこか落ち着くお店でも

まあ、とりあえず走りましょう」


と言って車で移動開始


そして、国道のホテル街に向かう。


道ばたにラブホが見えてくると五十路熟女は察したか、無口になり、ネオンから目をそむける。


その中の適当なホテルへ、いちかバチか?IN。


ゲートをくぐると、網タイツなんてエロい格好しているのにカマトトおばさんは


「ホテルはだめって言ったでしょ。

あたしにはそういう事はできなくて」

と言ってたが、俺から車を降り、助手席のドアを開け、おばさんの手を引き、降ろす。


「話しているうちに、

あなたの色々な事を、もっともっと知りたくなった」


など嘘八百を並べて部屋につれこんだ。


おばさんは俺を警戒しているか、座るのも遠くに座るが俺は強引に抱きつき、かるく髪をかきあげ、うなじにキス


だんだんエスカレートしキスし、服の上から胸を揉み、スカートの中に片手を入れる。


網タイツの上からオマンコ部分をいじくりまわすと、ついにカマトト熟女が、合意してくれたのでマンぐり返しして、網タイツの上からクンニ責め。


カマトトぶっていた素人おばさんが、目の前でマンぐり返して物凄くエロい格好になった。


「いやぁん 恥ずかしいじゃないぃ」


と顔を真っ赤にしていて興奮した俺は、本来なら網タイツをビリビリに破りたかったが、一度、勝手にタイツを破って怒られて結局SEXさせてもらえずに帰ってしまった経験があるので(笑)


一旦、網タイツを脱がし、そしてパンツを脱がしてから

もう一度、オマンコを舐めまくった。


最近、もう5・6年はセックスレスとのこと

マンコを舐めると物凄い喘ぎ声をあげる淫乱痴女な素人熟女。


そして、お互い全裸になり全身愛撫していると、五十路おばさんはビクンビクン震えまくり、

さらにおまんこの中をイタズタすると、出るわ、出るわ、高原のおまんこ汁

大量潮吹きしまくりのスケベまんこ。


俺のポコチンをしゃぶらせると最高に上手なフェラ。


やはりカマトトぶったおばさんというのはムッツリスケベなタイプが多くて、実はとんでもない痴女なケースが今までも多々有りました。


そして挿入だが、俺はゴム付きではイカないのである。


という事をおばさんに告げ、生挿入してよいかを聞くと


「え?生で? だめ。絶対に駄目。

病気も怖いし、私、まだ生理あるし

中でもれされたらできちゃうから、

お願いがからゴム付けて」


というので付けて挿入するが即、萎える。


おばさんも必死で、もう一度フェラするが、今一歩のチンコ。


少し休憩し、


「必ず外に出す。病気は一切持ってない」

と説得し、ようやく生挿入。


中でどんどん大きく・堅く・熱くなっていく。


「あ~、すごい、すごい硬い。

気持ちいい。。。あああ。いい」


などと言って感じまくるムッツリスケベな五十路熟女。


俺も色々と体位を変え、最後は正常位に戻しラストスパート。


俺も、もちろん外に出すつもりで、最後の最後の限界までガマンしながら全開で子宮を突きまくった。


そして・・・


「あああ、イク、出る!出るよ!」


「いい、すごくいい。でも外でね!お願い、外で」


「あああ、イク!外で出して。中は駄目、駄目!!」


「うん。口あいて!口にだすよ!」


そして、いざチンコを抜こうとして脚を動かした瞬間、

その拍子に間違っての膣内大量発射の大暴発(笑)


あまりにも、限界まで入れすぎ、抜きが全然、間に合わず爆発。


「あああ、出ちゃってる。中にでちゃってるよぅ」


「うわぁ、失敗した。

間に合わなかった・・・ごめん」


「どうしよう、やばいよ。

中は駄目っていったじゃない。

外に出すって約束だから、入れさせてあげたのに

でも、すっごく気持ちよかったけど。やばいなあ」


というも、さほど怒ってはいないので、たすかった。


高齢なので中出しされても妊娠する確率は少ないし、まぁ大丈夫だと思ってくれたのかも


結局、その後、色々と身体・味を誉めてあげて、


「だからガマンできなかった」

というと、ムッツリスケベな五十路おばさんは気を良くしてくれた。


もう中に出してしまったので2回戦目は、完全に中出しプレイで生セックスして携帯番号交換して別れた。


その夜、携帯がなり留守伝に


「今日は久々に女に帰ってうれしかった。

気持ちよかった。

また、そのうち会いましょう。

ただし、今度はゴム付けてね」


とエロ可愛いメセージを送ってきてくれたました。

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ネットでの出会い | 【2018-05-17(Thu) 15:10:57】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]
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