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夫の海外出張中にお義父さんのデカチンに魅了され

夫は36才のサラリーマン、私は34才の主婦で子どもは4才になる娘がひとりいます。
夫はひとりっ子だったので、私は夫の両親と同居を快諾しました。

ただ夫は今年の4月から来年3月までの期限付きでタイの工場に技術移転のため出張しています。
まだ子どもも小さいので家事や子育てと夫がいないので何かと不便な日々が続いていました。

お義父さんは65才で定年を迎え、定年後の第2の人生を謳歌しようかという矢先にお義母さんが体調を壊し入院、その後2年ちょっとで他界してしまったので、失意の毎日で何をするわけでもなくただただ家にいるようになりました。

私は子育てと家事で何かと忙しかったけど、夫が半年に1回しか帰って来ないので欲求不満も知らず知らずのうちに溜まっていました。
子ども相手にイラつくこともあり、自己嫌悪に陥ったりするときもありました。


10月のある夜、お義父さんの入浴の時、脱衣場にお義父さんのタオルを置きに行った際、お義父さんがちょうど浴室から出てくるのと出くわし、お義父さんの垂れ下がったペニスをまじかに見てしまいました。

私はびっくりして慌てて
「お義父さん、ごめんなさい」
と脱衣場を飛び出した。

が、お義父さんの垂れ下がった真っ黒なペニスの太さ、長さにもびっくりしてしまいました。




その夜、娘もお義父さんも寝た後、あのペニスのことを想像しました。
まだ勃起してないのにあの太さ、長さは…勃起したらどうなるんだろうと…そしてとうとう自分で慰めてしまいました。

その日以来、お義父さんの股間がどうしても気になって、チラチラと視線が行くようになってしまいました。

またわざとお義父さんと鉢合せになるようなタイミングで脱衣場に義父さんのタオルを置きに行ったり…。

そのとき欲求不満でどうかしていたのでしょう。
私はとうとうあらぬ行動に出てしまったのです。

上はノーブラで胸元の開いたカットソーに下はスケスケのパンティでお義父さんの入浴中に「お義父さん、たまにはお背中でもお流ししますよ」
と浴室に入って行ったんです。

お義父さんはいったんは申し訳ないからと断ってきましたが、たまにはと言って半ば強引に私からお願いしました。

するとお義父さんはアソコを隠そうともせずに浴槽から出てイスに座りました。
私はそのときお義父さんのペニスを凝視しましたが、背中を向けたお義父さんの背中を洗い始めました。

背中を洗い終えてしまった私は
「お義父さん、前も洗いましょうか?」
と言いました。

「前は自分で洗え…」
とお義父さんも言葉を遮るように、私は
「遠慮しないでいいですよ。夫がいない分、手が空いてますから、こんなときこその親孝行ですから…」
とそれらしく言いました。

「じゃあ…」
とお義父さんが承諾したので、さっそく私はお義父さんの前に膝をつき首、脇、腕、お腹、足、お尻と洗って行きました。

そして…アソコはボディソープを手につけて素手で何気ない感じでペニスを握ってそっと洗ってみました。
拒否られるかと思ったら、お義父さんは何も言いませんでした。

心の中でお義父さんってまだ勃起するのかしら?と思いつつ、ついつい念入りにアソコを洗う手に力が入ってしまいました。

するとどうでしょう。私の手の中でみるみるうちにお義父さんのペニスが硬くムクムクと起き上ってきたんです。

私はびっくりしつつ
「お、お義父さん、すいません…」

お義父さんもバツが悪そうに
「すまん」
とだけポツリと言いました。

そして私はそこで洗うのをやめ、体についた泡を流して浴室から出ました。
私はソファに腰を下ろし半ば放心状態で硬くて、太くて、長くて…義父のペニスの感触を思い出していました。

お義父さんが浴室から出て来るなり、
「香代子さん、あんたが悪いんじゃぞ」
と言いながら、全裸で私に向かって来ました。

お義父さんは私を押し倒しカットソーを捲くり上げるとおっぱいにむしゃぶりついて来ました。

「お義父さん、何、何するんですか?ちょっとお義父さん、やめて下さい。放してください」
と言って抵抗しました。

「こんなにしたのは香代子さんじゃろ!!もうわしは我慢できんのじゃ」
と言って黒光りして反り返ったペニスを私に見せつけました。

「でもお義父さん…、こんなことしたらダメです、お義父さん…」
「倅には言わん、これはわしと香代子さんの1回だけの秘密じゃ」
と言ってお義父さんはまた私のおっぱいにむしゃぶりつき、さらにスケスケのパンティの上からクリトリスを刺激してきました。

久しぶりの刺激に私は徐々に体の力が抜け、自然と抵抗するのを止めてしまいました。
大人しくなった私をお義父さんは体の隅々まで時間をかけ丁寧にいやらしく愛撫してくれました。

欲求不満だったせいもあって、お義父さんのねちっこい愛撫に体が素直に反応してしまい、私も熱い吐息を漏らしていました。
愛撫らしい愛撫をしない夫とは違い、お義父さんのねちっこい愛撫にもはや体を委ねてしまっていました。

「香代子さん、今度はわしのをもお願いできるかな?」
と目の前の差し出された義父のペニスに思わず息を飲みました。
67才とは思えない硬さ、太さ、長さ…口に含むと喉奥で支えてしまい動かすと咽てしまう程でした。

それでも上下にペニスを咥えると、
「おお、気持ちいいわ…。倅の嫁にこんなことしてもらえるなんて幸せじゃ」とご満悦の様子でした。

私の口の中でさらに硬度が増して行くお義父さんのペニスに体が反応してしまい、もうアソコからお汁が溢れ出し太ももを伝わっているのがわかりました。

「お義父さんのこの立派なの欲しいです。もう我慢できません…」
夫がいながら、こんなはしたないことをい口走っていました。

「ん、そうか、もう欲しいのか?」
と言うと、お義父さんは私の両足を大きく広げ、アソコにペニスを押し込んで来ました。

「あぁ~ん、ちょ、ちょっと…お、お、大きい…、お義父さんの…す、す、すごい、大きいです、あぁぁ~ん」

もう夫とは比較にならないほどの大きさでした。
さらに独身時代に付き合ったり、遊んだ男性の中でもこれほど大きな人はいませんでした。

さすがにペニスの出し入れは早くないのですが、長いので突かれるたびに子宮に当たり、体の芯まで刺激され、
「あぁ、いぐ、いぐっ、イッちゃう…」
「また来る、来る、お義父さん…、私またイッちゃう…」
「奥に…、奥に…お義父さんの…すごい当たるんです…」
「もうおかしくなっちゃいます」
など…今までない快感ではしたない言葉を発しながら何度か意識が飛びましたが、

「香代子さん、香代子さん…、わしももう我慢できん、出すぞ!出すぞ!」
というお義父さんの声で我に返ったときは私のお腹に大量の精子を放出していました。

私もお漏らししたみたいにソファに大きなシミができるぐらい濡らしてしまい自分でもびっくりしました。
これが人生初の潮吹きだったんです。

その日以来、娘を幼稚園に送り出すと朝からお義父さんと交わり、そして夜も娘が寝るとさらにもう一度交わります。

夫とは違い、ねちっこくて丹念な愛撫をしてくれるし、大きなペニスでは潮を吹いて何度もイッちゃうぐらい感じさせてくれます。

67才にしてこの性欲に、さすがに私もびっくりしていますが、今では欲求不満も解消して毎日満たされています。

お義父さんもお義母さんを亡くしてから、追憶の日々を送っていましたが、今では私のために家事のお手伝いや買い物まで付き合ってくれるようになりました。

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