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会社のロリ眼鏡の彼女は、彼氏がいるのに俺でイキまくる 3

時は過ぎて、Kさんが家に来た。
しかし会って乾杯して数分後、Kさん号泣。

理由は会社で、共通の知人3人がそろって結婚して
取り残された気分になったとの事。

特にそのうち2人は彼氏さんと同い年。
さらにKさんの同期女子はみんな結婚しており、
婚期を焦るKさんに対し彼氏さんはドライで絶望していたのだ。

「大丈夫です大丈夫です!バッチリ上手くいく本用意しましたから!」
と頭を撫でながら、俺は本の説明に入った。

話す内容はAmazonで買った本をメインにした。
というのも、この本に書かれている失敗例がまるでKさんそのもの。

とにかく彼氏への依存性が強く、近づく女友達はみんな敵と思うのはもちろん、男性交友すら気にする束縛っぷり。

そしてケンカやすれ違いが発生すると、別れたくないのに
試すつもりで「別れた方が良いのかな」と切り出す暴走行為。

まさに重たい女子。でもそういう人に限って自覚してなかったり、分かってても制御できないことを本は示していた。

「これらさえ自覚して、柔らかく接していけば彼氏さんの態度も変わりますよ」
とさとすように俺は伝えていく。

Kさんの「でも私なんて・・・」という全否定を、逆に全否定してホメ倒す。
これが2時間ほど続き、Kさんにも笑顔が戻った。




休憩も兼ねてKさんお風呂タイム。一方、俺はソワソワしていた。

ここまで前回と同じく、というか前回以上にHになだれ込むような気配は全然無いが、はたしてHできるのだろうか??

どうにも可能性は低いよなと思いつつ、わずかな期待が無駄にならないよう、Kさんが風呂を上がった音を聞いたと同時に、俺はバリフを飲んだ。

そして俺もサッと風呂に入り、再びコタツに二人で座り、トークを再開した。

「今度は俺くんの番ね。悩んでることってなーに?」

今回またHに持っていくために、口実やキッカケとして多少のエロトークは入れたほうが良いと考えていた俺は、事前に「こっちも悩んでる事があって」とメールしていた。

普通のまっさらな男女なら、素直に誘えばすぐHできるかもしれない。
しかし、俺は妻子持ち。Kさんは彼氏持ち。

女性がHをするには『理由』が必要と言うが、そんな二人が
また体の関係になるには、それ相応の『言い訳』を用意しないときっと応じてくれない。

そしてカクテルを補充しながら、俺の悩みを切り出す。

「実は・・・セックスレスなんです」
セックスレスなのはマジ。といっても頻度は1か月に1回で、単身赴任や育児が重なる中じゃ善戦している方なのかもしれない。

しかし、付き合って数年は週2、3回のペースだったし、今もそのペースでオナニーする俺にとってはかなり足りない。

俺 「求めても、向こうが子どもと一緒に寝てしまったりでタイミングが合わないんですよね。けっこう欲求不満ですよ。そーっと胸もんだり、下のほう攻めたりしてトロトロにしてから起こして誘っても、向こうがお風呂入ってないと断られるんですよ」

Kさん「えぇ~、濡れてたりいっぱい触られてたりしたんだったら、普通はHしたいですけどね・・・」

Kさんにも感想を話させる流れに持っていくことで、徐々にそういうムードに持っていく。

ネットでも見たが、女性をその気にさせるには、女性の口からエッチな話が出てくる状況がベストらしい。

しかし時刻は1時を回る。
明日はKさんが7時には出発しないといけないため、やむなくお開きにして寝よう、という流れになった。

このまま寝ればもちろんHはできない。
せめて仕掛けられる状況は作らないと…。

少し考えた末、俺はKさんにさりげないフリをして切り出す。

俺 「布団、横に並べちゃって良いですかね?話し足りないし、横になりながらギリギリまで喋ってたいかな~って」
Kさん「良いですよ!私も話し足りない」

よし、あとはどう突入するかのみ。


リビングに布団を並べ、それぞれの布団に入り電気を豆電球にする。
Kさん「雪、強まってきたね。積もると困るなぁ」

少し世間話をしたが、前回と違ってKさんからこっちに何かを仕掛ける気配は全く感じられなかった。
とすると、Hしたければこっちから挑むしかない。

俺はとにかく、Kさんの布団に入る口実を探した。
俺「寒くなってきましたね。手すんごい冷えてますよ。ほら」

Kさん「うわっ、冷た~い!冷え性?」
俺「冷え性じゃないですけど、飲みすぎるとたまにこうなりますかね。足もホラっ」

Kさん「ホントだ冷たいねぇ」
これで俺の手足がKさんの布団の中へ。
というかKさんと、伸ばした手足を絡ませた状態になった。

そして気持ちを探るために一言。
「いやKさん温かいっすわ~。いっそ体ごとあっためてもらっていいすか?」

Kさん「アハハハ・・・」
照れ隠しのように笑っている。
嫌がっていないようだ。

俺は意を決して、Kさんの布団に潜り込んだ。
「ハハハ・・・」
Kさんはまだ照れるように笑っている。

「あ~すっごいあったかい。湯たんぽみたいですね」
と俺は笑いながら、握っていた手をゆっくりKさんの肩に回した。

少しお互いに無言になったそのあと、
フリーになったKさんの両手が、俺の両頬を包むように伸びてきた。

そしてKさんが目をうるませながら呟いた。
「でも俺くん、顔は熱いよ・・・?」

その言葉に反射反応するように、俺はKさんを強く抱きしめる。
抱きしめたと同時に、Kさんの息づかいが少し荒くなり始める。

が、ここまで来ても裏腹な俺。もしKさんが彼氏さんの気持ちを優先するのなら、無理やりには犯したくない。

横に抱きしめた状態から、上に覆いかぶさる状態へ移行し、Kさんの上半身を弄りながら最終確認をした。

「ごめんなさい・・・ここまで来たら多分止められないんで、拒否るなら今のうちですよ・・・?」

緊張しながらKさんの顔をチラッと見た。
Kさんは顔を逸らして目を瞑っている。

ずっと彼氏さんのノロケ話をしたり、彼氏さんの事を想って泣いたりする、
そんなKさんが俺のアプローチを断らずに受け入れている。

まるで分からないKさんの気持ち。俺は混乱も半分だが、Kさんの柔らかい体と女性の良い匂いが腕の中にある今、もう止まらなかった。

俺は首筋にキスをしながらパジャマに手を滑り込ませ、背中からお腹へと、Kさんの素肌を撫でていく。
Kさんの息がどんどん荒くなっていく。

そして胸元に埋めていた俺の顔をKさんの顔まで移動させキス。
Kさんも応えるように唇を押し返してくる。

俺はたまらなくなって、左手でKさんの髪を撫でながら、右腕でKさんを更に強く抱きしめた。

「んんっ・・・!」
胸や秘部には触れていないが、Kさんはかなり感じ始めてる。

今度はブラの上から胸を優しく揉んでいく。
感じやすいKさんの体が軽く跳ねる。

右、左とKさんの胸を円を描くように揉み続けたあと、ホックを外して生乳を手で包む。

「ふぅっ、んっ!ああっ!!」
乳首を指でコリコリすると、Kさんは大きな声で喘ぎだした。

そしてパジャマの上をたくし上げ、乳首を口に含んで舐め上げる。
もう片方はコリコリ続行。
Kさんは全身をよじらせながら感じ続けている。

残った右腕でKさんの内モモをそっと撫でてじらす。
右足から左足へ、股間を通過させると既に熱く湿っぽい。

Kさんの息づかいも既にたまらない、触ってほしいという感じがひしひしと伝わっていたので、パジャマのズボンを下ろしていく。

パンツの上から手を押し付けると、Kさん既にズブ濡れ。
すこし上からなぞったあと、ゆっくりパンツの中に手を入れる。

「あっ!!はあっっっ!!ダメェ・・・っっっ!!!」
クリを優しく擦ると、ビクンビクンとKさんが反応する。

クリを優しく擦ると、ビクンビクンとKさんが反応する。
俺はクリを攻めながら、首筋や乳首を舐めて
どんどんKさんを登り詰めさせていく。

パンツも脱がせてKさんは下半身裸。
俺も服を脱ぎ捨て、パンツ1枚の状態。

ここでふと状況確認。前回は役立たずに終わった俺の息子。
そういえば今回はどうなってる??おもむろに視線を下へ。

み な ぎ っ て ま す。 かなりギンギン。
バリフ買って本当に良かった。

こうなればちょっと余裕が出てきた。
前回はKさんに攻められたが、今度はこっちが主導権を握りたい。
Kさんをイカせたい。

そして俺が出した選択肢、
『クンニだ。というかKさんのアソコを舐めたい』

俺は乳首を舐めるポジションから、あばら、くびれ、ヘソへと、舌で愛撫する部位をどんどん舌へ移動させていく。

そして恥骨まで辿り着いた瞬間、Kさんが俺の狙いを察した。
と同時に俺の顔を押さえ込む。

「だ、ダメっ!!!そこは恥ずかしい・・・!!!」
喘ぎ全開だったKさんの表情が、とたんに照れ笑いに変わった。

イヤよイヤよも好きのうちの反応かな?と思い、
「大丈夫ですよ、Kさんのここ、キレイです」と言いながら再トライ。

が、もっと強い力で抑えられたw
「本当にダメ!恥ずかしいです・・・」

ここまで拒むってことは、普段のHでもクンニさせないんだろうなあ。
断念した。

体勢を立て直すべく、向き合う形でぎゅっとしながら髪を撫で話す。
俺「いや、Kさんに気持ちよくなってほしいっていうか、イッてほしいなって」
Kさん「でも私、Hでイッたこと1、2回程度しか無いですよ」

それは事前の飲みの最中にも話していた。
俺の嫁さんはバックで攻めると必ずイク話をしていた時、Kさんはかなり羨ましがっていた。

そして話の流れからすると、Kさんは中イキしたことのないクリイキ派。
手で丹念に攻めればイクはず。

俺はKさんをそっと抱き寄せながら、
中指で優しくリズミカルにクリトリスを愛撫する。

「んっんっ!!!」Kさんの反応を見ながら、
一定のリズムを崩さないように集中して攻める。

「ああっっっ!!良い感じ・・・イケそうかも、んんっっ!!」
Kさんが俺の腕にしがみつき始めた。
よし、このまま攻めればきっと!と思い俺は更に集中する。

しかし10分ほど経過。Kさんは喘ぎ声こそすごいが、まだイかない。
緩急をつけようと一旦手を止めた。

そこでKさんが気まずそうに呟く。
「あの、大丈夫ですよ?私いつも、帰ったあとひとりで処理してますから・・・」

Kさんの突然のオナニー発言w これはこれで想像すると堪らない。
ただ確かに一生懸命イカせようとする状況で、
この長時間経過はちょっと気まずい。

Kさんも気遣うあまり、アソコが少し乾いてきてる。
「じゃあ・・・します?ゴム取ってきますね」

これ以上気まずくならないうちに本番へ挑もう。
俺は前回同様、ゴムとローションを取ってきた。

ローションを指になじませ、Kさんの膣へ2本指を滑り込ませる。
「ひゃあん!ひんやりするっっ!んん!!ああんっ!!」
指を前後するとKさんの反応も準備OK。

そしてバリフ効果でいきり立った息子にゴムを装着し、
ついにKさんに挿入。

「んんんっっっ!!!っはあぁぁ・・・」
高揚するKさんを抱きしめながら、正常位でゆっくり突いていく。

体を密着させながら腰を動かし、口は乳首や首筋を舐め、
キスをし、髪をかき上げ耳を舐める。

「はぁぁぁん!!!耳弱いの、だぁめぇぇぇっっ!!」
Kさんの声が一層大きくなる。

しばらく突いたあと、体勢を変えバックへ。


しばらく突いたあと、体勢を変えバックへ。
特にKさんが興味津々だった、妻が必ずイク体位を再現する。

それは、女性の足は伸ばさせる、そこに覆いかぶさり体を密着させる、左手は恋人握りで手を繋ぎ、右手は頭を撫でる。

そして相手の右手は自らのクリへ手を伸ばさせ、自分でいじらせる。
3点攻め&オナニーに近い体勢をとるのだ。

いざ激しく腰を前後させる。覆いかぶさる下でKさんがビクビク感じている。
が、Kさんの一言

「あああっっっ!!これっ、すごすぎて、
どこに集中していいか分かんないよっっっ!!!」

激しすぎて戸惑っているようだw しかも恥ずかしがっているようで、どうやらKさんの右手は動いていない。残念。
そうこうしているうちに、俺の方が徐々にイキそうになってきた。

「ごめんなさい、そろそろこっちが限界っぽいです・・・」
俺は動きを止め、背中越しにKさんに伝える。

「うん、いいよ」Kさんが答え、お互い正常位に向き直った。
再び挿入して腰を動かす。しかし、なかなかイキそうな感じにならない。

実はED治療薬の副作用は鼻づまりや火照りだけでなく、
アレが鈍感になる=イキにくくなる、というものもあるのだ。

早漏なら嬉しいことだろうが、あいにく俺は遅濡ぎみ。
一生懸命動くが汗だくになり・・・バテたw

Kさん「大丈夫ですか?(照笑) 休憩します??」
俺「ハハ、大丈夫です。あとちょっとでイキそうなんで」

息が整ったところで再度スパート。
再び喘ぎ出すKさんを見つめて興奮するうち射精感がこみ上げてきて、俺はKさんの一番奥で果てた。

繋がったままお互い放心状態になったあと、
それぞれ体を拭いて服を着なおす。

「あの、Kさん」あぐらをかきながら俺が話しかけると、
Kさんは「うん?」と言いながら、俺のあぐらをソファにするように寝転がった。

「あの、前に飲んだあの日から俺、毎日Kさんの事が頭から離れなくなってました」
俺がそうせきを切ると、Kさんは切なそうな顔で俺を見上げてきた。

惚れたら終わり、そう考えていた当時の俺は
とにかく気持ちをごまかそうとしてたが、
Kさんの表情を見てより一層、告白なんてしてはいけないと思った。

「気持ちこんがらがってますけど・・・多分、
『好き』とは違うのかなって。大事な妹みたいな感覚なのかなって」
俺は精一杯の嘘でごまかした。

「けど、Kさんの気持ちが分からないんです」
Kさんを見た。Kさんは苦笑いしながら目を逸らしてる。
俺は意を決して言った。

「無いって信じてますけど、俺のこと好きになってたりとか・・・ありますか?」
Kさんは目を逸らしたまま沈黙して、苦笑いしながら俺の腕を握って・・・頷いた。


この瞬間の俺の気持ち、それは「やってしまった」だった。
この時の俺は、自分がKさんの事を好きなのを認めずにいたし、同時に未婚のKさんを心まで不倫に巻き込んではいけない。

俺の方もきっと前回のH失敗を引きずってるだけで、ちゃんとHできればスッキリするはず、そう思っていたからだ。

そして今考えると判断ミスだったかもしれないが、
俺がとった行動は『突き放す』。

「本当にごめんなさい。彼氏さんを振り向かせないといけないのに、
Kさんの事振り向かせて、俺本当にバカですね。ごめんなさい」

Kさんもようやく口を開いた。
「大丈夫です。気持ち切り替えますから。女は切り替え早いですよ」

形的に、Kさんがフラれる形となった。
これを後になって後悔することになるなんて、
このときは全く思ってなかったが・・・

そうこうしているうちに、外の雪で室温も低くなり、
とりあえず朝も早いし寝ようという方向に収まった。

俺とKさんは気まずさをかき消すように、
ひとつの布団に二人で入って眠りについた。

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