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悪友の彼女と3Pに誘われた話【エロ体験談】

田舎のおっさんの古い話ですが、若い頃のH体験談です。

私21歳の時、大阪の某市へ長期出張に。
会社斡旋のアパートで一人暮らしを始めて2週目のある日、夕食後当時の国鉄駅前へふらっと出かけ、屋台でコップ酒にいか焼を食べていた時、隣に中学時の悪友とばったり出会い話し合った。

「いやな奴に出会った!」

Y雄という名の奴の自慢話を聞き別れる時、

Y「今度の休みに俺の彼女とドライブしょうぜ!」
車の免許のないYが誘った。
Yの彼女がどんな女か興味があってOKし、別れた。

約束の当日、Yの指定時間、場所で15分待っても現れず「Y雄にかまされた!」と思いつつ駐禁を気にしながらキョロついてると、20分遅れでYと彼女がきた。

Y「ヨオー!」

人を待たせても平気な性格、中学時代と変わっていない。
ぽっちゃりの彼女「今日はよろしくネ!」と笑顔。
Yは後部座席にN子という名の彼女は隣の助手席へ。




国道に出て「どこへ行く」と聞いても、Y「真直ぐ、真直ぐヤ~」
N子もYとおしゃべりに夢中、体を斜めに後部のYの方ばかり。
2月末の寒い日でもN子はミニではないが短めのスカート。

Yとの話でスカートが上がり白い股、さらに胸のふくらみも結構大きく運転中の私も楽しませる。

行く充てもなく、1時間半たちドライブインで昼食。
その後、売店をうろつくYとNを後ろ目に車へ戻ると直ぐ2人が戻り、

N「ねえ~、あそこへ行かない?」

初めて私に話かけ指差した。
小さな遊園地の観覧車が遠くに見え、Yの方向音痴の指図を無視し行く道はNと話ながらやっと到着。
Yは少し焼持ち気味で入園。
2時間位で出る事に、トイレのN子を待ってる時にYが「N子お前に気があるみたいや!」の発言に驚いた。

さらにYは「帰りに3人でホテルへ行こうぜ!」

何も知らないNが戻り帰路へ。
途中ホテルが見えると、
Y「カメラがあると3人はヤバイ!俺隠れる、お前ら空部屋探せ」と身を低くした。

N「え~!、何考えてんのお~!スケベね」と言いながら
N「あそこ空いてる!」と、すっかりその気になっている。



当時はワンルームワンガレージで(・・モーテル)(カーテル・・)の名称がラブホテル。

決して広くない部屋に3人が入り、早速Yがシャワーを始めた。
お世辞でも美人と言えないが、ブスでもないN子も私が居ても平気でセーター、スカートを脱ぎYとシャワーでふざけ合ってキャッキャッ言っているのを無視してるとYが「お前も来いよ~」Nも「背中流してあげる~」と誘われ服を脱ぎシャワーへ行くとYとN立ったまま抱き合いキッス。

Yは張りのある型の良い乳を揉みNはピンピンに立ったYのチンポを握っていた。
N「2人共後ろ向いて、背中流してあげる」
そして、2人間から顔を出し「どっちが大きいのかな~?」と、二つのチンポを比べた。
何て好きな女か?

バスタオルを巻き先にYとNがベットへ。
私は2~3分後ソファーに戻りTVを見始めたが静かな2人を見ると、YはNに密着もうピストンも始めNが「あ、あ~ん」の声を上げている。
その彼女が「ね~え、彼方もこっちへ来たら?」

Y「おーう、来いよ~」2人の誘いにベットへ行くと、YはNのオメコにグッサリ差込気持ちいい顔をし、
N「もっと、近くへ」と手を伸ばし私の腰をつかみ、揺れる体をから私のバスタオルを取り
「わーっ!大きくなってる」私のチンポを握った。



「おお~っ、いくう~」Yの射精が終わりNの横に寝そべった。
Nはその後「吸ってあげるネ!」私のチンポを口に含んだり舌で亀頭をレロレロ、チンポは最高に硬く大きくなり
「う・ふ・ふっ、大きい」とNも嬉しそうに小声で笑った。

「んぐう・んぐう」と一生懸命のフェラ、やがて私も
「あ・あああーーーっ」大量のチン汁をNの口へ爆発、
「随分溜まってたのネ」タオルに出した後Nが笑った。

起き上がったYが私に「お前と義兄弟になろうや!」と、提案。少し理解出来なかったが、前と逆行為の事。
Nまで「一度やってみたかった!」と3Pを賛成した。

Yは早漏気味、Nは良く知っている為Yのチンポを咥えると激しく頭を動かし大きくさせた。

私は呆然とNの激しい行為を見てるとYは
「早よう~、入れてやれ!」と、急かす。

白い太ももを始めて握り拡げた。
今まで2人の経験があった私だが、年上女ばかりでこんな若い女のオメコを見るのは初めて。

1回目終わって間のないNのオメコはヌルヌル状、ピラピラは赤茶色でも中は赤身、ゆっくりチンポを差し込んだ。

Yのチンポを咥えながらNは
「う・う・ううううっ!」と興奮。

NはYを先にいかせようと、チンポを握りながらの手こぎフェラを始め
「あ・あ・うううっ!」
Yは簡単にいってしまい、NはどうやらYのチン汁を飲んだ様。
横へうつ伏せにYはすっかりダウン。

Nは笑みを浮かべ私の腰へ手をのばし
「私もいかせて~!」下から腰を動かし始めた。

硬くなったチンポを付け根、まで、恥骨に当たる程激しく突きNも私も
「あ・あ~ん、いいっ・い・い・う・ううう」キスするとNの口にはYのチン汁の残りがあった。

「いいわ~・い~いい!」と彼女が先にいった。
4~5回のピストン後、私も大量のチン汁をNのオメコの奥に流し込んだ。

3人が川の字に3~40分仮眠し、「や~だ~っ!」の声に男2人が起き上がりオメコを押えてるNを見つめた。

失禁と間違えたらしい、
Y「見せろ!」Nの両足を拡げて倒した。

ベタベタのオメコから、もう透明状のチン汁が吹き出ていた。
私も横からすっかり観賞した。
若い女と気持ちいいセックスが出来、私は満足だった。

暗くなり帰路を急いだ。
途中Yが「お~い!止めてくれ!小便や~!」近くのパチンコ店へ入った。

NはYの姿が消えるといきなり私に抱きつき、舌まで入れるキスをして来た。
セーターの上から乳を揉んでやった、
N「今度2人だけで、ドライブしない?よかったら電話番号教えて」
私は願ってもないチャンスと思い番号をメモって彼女に渡した。

「Y雄より彼方の方がステキ!Yって焼き持ち屋だからナイショネ!」
タイミングよく話が終わるとYが
「寒む~っ!」言いながら戻ってきた。

待ち合わせの所で2人を送り届けた。
「じゃ~な~!」のYの声に対し、N子は「今日はどうもありがとう!楽しかった!」と、喜んでくれ彼女との密会を楽しみに別れた。

その後は私、若い女と不思議と縁があるようになった。

長い体験談になってしまいました。最後まで読んでくれた方、感謝します。
N子とのH体験次の機会に投稿します。

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いろいろなシチュエーション | 【2018-05-07(Mon) 12:10:27】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]
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