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元カレがヤクザだった彼女の秘密

彼女と付き合って3年が経ちます。
34歳の彼女ですから結婚を意識はしてます。

そんな彼女は必ず電気を消して真っ暗にしないとセックスしてもらえません。
お風呂も真っ暗にしたり、2人で入ってもらえなかったり、そんなに恥ずかしいのかと思っていました。
でも男ですから、オッパイ見たりオマンコも見たいと思うわけです。
何度もそんなことを話しましたが、彼女の答えはNOです。

そんなある日、街で買い物をしていると彼女の友人にばったり会いました。

「久しぶりだね(笑)。ちょっとお茶でもする?時間ある?」

「いいですよー」

2人でスタバに。
色んな話をして、やがて彼女の話に。

「なかなか裸を見せてくれないんだよなー」
「そうなの?」

「電気は必ず消されるし」
「えー、なんで?」

「わからないよ。もう3年だよ、付き合って。そう言えばセックスの時も必ずキャミソールみたいな肌着、脱がないだよなー」
「ああー」

「何、なんか知ってんの?」




すると友人は元カレの話をしてきました。
元カレはヤクザだったらしいのです。
友人が言うには・・・。

「たぶん背中に刺青入ってる」
「数回、堕ろしてる」
「毎日のように中出しされて、彼女は嫌がってた」

友人と別れたあと彼女に、「ちょっと会いたいから時間作って」と電話しました。

次の日、自分の家に彼女が来ました。
お互い仕事が終わってから。
両親は夕方から友人達とスーパー銭湯に行きましたから家には彼女と2人きり。
自分は元カレの話を唐突にしました。

「元カレってヤクザだったの?聞いたよ。裸を見せないのは背中に刺青入ってるから?隠し事ばかりなら別れるよ」

すると彼女は泣きながら元カレの話をしました。
5年付き合っていたこと。
4度堕ろしたこと。
毎日のようにセックスをされ、乱交やスワッピングをしていたこと。
モノの様に扱われていたこと。
そして・・・、背中に刺青を入れられたこと。

ショックもありましたが、こんなハードなことをしてきた彼女が、自分とのセックスで満足していたのか不安になりました。

彼女に、「背中を見せてくれ」と頼みました。
彼女は上を脱ぎ、背中を見せてくれました。
鳳凰の刺青がありました。
普通に綺麗だなと思いましたが、彼女は嫌がってました。

「消したい」とも言ってました。

そして彼女は、「まだ・・・」と言って、下を脱ぎました。
パンティーも脱いで、座ってM字開脚して、今まで見せたことのないオマンコを。
見るとオマンコの左右に蝶の羽根のような刺青が・・・。
よく見ると、オマンコが蝶の胴体で羽根を開いている感じ。
ビックリしました。

「こんな所まで刺青入れたの?」

彼女は頷きました。
正直自分は鳳凰と蝶の刺青に興奮していました。
肉棒は立っていました。
彼女は隠していた秘密がバレて、捨てられると思ったようでした。
でも自分は彼女に、「別れないよ。これで裸が見れるね。綺麗だよ」と言いました。
彼女は泣きながら、「ありがとう」と言ってくれました。

「うん!でも、見てたら立っちゃったよ(笑)」

彼女は近寄ってきてズボンを下ろし、肉棒をパクリ。
この3年してきたセックスより上手いし積極的で、味わったことのないフェラでした。

「今まで手を抜いてたの?」

「本当はもっとむしゃぶりつくようなフェラをしたかったけど、嫌われて捨てられるの恐くて・・・」

「じゃあ本気でフェラして」

すると凄い音でしゃぶりついてきました。
根元までイラマ。
タマはもちろん、アナルまで舌を尖らして舐めてきました。
あっという間にイカされました(笑)

そんな彼女を車に乗せてラブホに。
自分は仰向けで寝てるだけ。
彼女は上から下まで、体中を舐め回してきました。
1時間以上、ずっと。
それが彼女の本性だったのです。

「私のもペロペロして下さい・・・」

オマンコを舐め回してやりました。
手マンしてやると潮吹き。
しかも声が大きい。
挿入すると何度もイキ、挿入しながら潮吹き。
とにかく凄かった。

今、彼女と同棲してます。
年内には結婚するつもりです。
元カレが残した刺青は自分も興奮するので気にしてませんが、自分も何か残したいから、今は彼女にフィスト調教しています。
あと、アナルの拡張も。
暖かくなって来たら露出にも挑戦しようと思っています。

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恋人・妻との体験 | 【2018-04-23(Mon) 07:10:22】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]
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