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夜勤中の熟女ヘルパーと対面座位しながら唾液交換キス

俺は介護士をしていて福祉施設で毎日老人介護をしています。


一日を早番、遅番、夜勤の3人でまわす職場で、その日は自分が遅番で、五十路過ぎのおばさんがが夜勤でした。


俺は勤務を終えて一度家に帰ったのですが、忘れ物に気が付いて23時ころに職場に戻りました。


利用者は寝静まっていて、職員室に熟女介護ヘルパーが一人で座っていました。


熟女ヘルパーは今月一杯で移動になるので、せっかくだから少し話でもしようかということになりました。


はじめのうちは他愛無い世間話でしたが、なぜかだんだんと恐い話系になっていました。


熟女ヘルパーのNさんは、その手のホラー話がえらく苦手らしく


「帰らないで」

とか


「もう夜勤できない」

など、かなり真剣な顔つきになっていたので、ちょっとやりすぎたかな?

と思いつつも、俺のいたずら心に火が付いてしまったww




急に電気を消したり、何か声が聞こえるなどと言って五十路の熟女ヘルパーNを脅かして遊んでました。


しだいにNは俺の腕に抱き着いたまま離れなくなりました。


「こんな還暦前のおばさんを怖がらせてどうするのよおお!」

って半ギレしながらも目にはうっすら涙を浮かべていました。


さすがに悪いと思い

「すいません もう怖がらせませんから」

と言うと、Nは手の力を抜きましたが俺の腕からは離れない。


まぁいいかと思いながら、しばらくそのまま想い出話をしました。


とくにエロい雰囲気ではなかったけど、なんとなくいいムードの沈黙がながれました。


そして熟女ヘルパーは何も言わず俺の事をジッと見つめてきて


「何です?」

言うと


スッと顔を近付けてキスしてきました。


「さっき私を怖がらせたからその仕返しよ!」

といってまたキスしてきたんです。


そして舌を入れてきて五十路の熟女ヘルパーさんと唾液交換キッス


その勢いのままNをソファにに押し倒してしまいました。


これはもう行くしかないと判断した俺は、トレーナーの下から手を入れ、ブラの上から胸をなでました。


首すじを舐めながらブラをずらして乳首を転がしました。


Nは必死に声を殺しながらもエロい吐息を漏らしていました。


一度Nの体を浮かせてブラを完全にめくり、乳首をなめました。


熟女ヘルパーのNさんの息はしだいに


「・・んっあっ、はずかしい」

と悶えはじめました。


乳首をなめながら、徐々に下着に手をのばし、パンツのうえからクリをいじりました。


強めにクリをこするとNは


「あっ!」

っと予想以上に大きなエロい声を出し、体をビクッと痙攣させた。


どうやらクリイキしてしまったらしく、恥ずかしそうに俺を見ていました。


するとNはズボンの上から既にゴッチゴチになった俺のチンコをなで始めました。


ジッパーをおろし、トランクスに手をかけると勢い良くチンコは飛び出しました。


Nはびっくりして少し笑っていましたが俺の方を見つめながら、チンコを口に含みフェラチオしてきました。


尿道を強く吸いながら舌でチロチロところがしたり、さおをしごきながらカリの周りを舐めてくれました。


さすが五十路熟女のフェラテクで、俺がしばらく御無沙汰だったこともあり、5分くらいで口内射精してしまいました。


チンコのドクドクがおさまるまでNは動きませんでした。


出し切ったところでNは上目遣いでザーメンをごっくんしてくれたんです。


そんなエロ熟女の姿に発射したばかりにもかかわらず、チンコは血走ったままで勃起しまくってしまうチンコを見たNは


「すごいね。まだ勃ってる」

といいながら手コキしてきました。


俺は我慢できなくなり、単刀直入に「入れたい」といいました。


Nは笑いながら「いいよ」と言ってくれました。


再びNをソファに寝かせ下着をとりました。


少し抱き合いながら、キスをして


「入れるよ」

といいながらゆっくりとチンコを割れ目に押し進めました。


Nの中は暖かく、濡れ方も凄かったのを覚えています。


Nの声もしだいに大きくなり、俺の興奮もかなり高まっていました。


ピストンしながらNの肛門を指でなでると「んんっ!」と声をあげ、オマンコのしまりが強くなりました。


Nの体を起こして対面座位になり、唾液交換をしながら両手で胸をいじりつつ、強く下から突き上げました。


Nは頑張って声を殺そうとしていましたが、時々漏らす


「んん ダメ イっちゃう」

というエロい声が逆に俺を興奮させました。


再び正常位に戻し、Nは


「もうダメイッちゃう」

といいながら俺の腕を強くにぎり、目をかたく瞑りました。


同時に締まりも強くなり、俺も果てました。


おへその辺りに出そうと思ったのですが、かなり興奮と快感が強かったのか、Nの顎の方までザーメンが飛んでしまいました。


2人並んでお互いの体をティッシュで拭きあいました。


服を着てコーヒーを飲みながら


「Hしちゃったね」

などと意外に冷静に笑いながら話しました。


ふと時計を見ると午前2時過ぎ


「じゃあ帰るね」

と言うと、熟女ヘルパーのNは玄関まで送ってくれました。

玄関で熟女ヘルパーとキスをして俺は一人で帰りました。

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職場・取引先など | 【2018-04-27(Fri) 01:30:24】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]
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