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実習で私を追い込み体を奪われた体験談

実習地の先生と2人っきりの部屋でのフィードバック。今日は金曜日。明日は休みだからと、いつもより長いフィードバック。

先生は、今日の反省点をどんどん言わす。
そして、私はどんどん落ち込んでくる。

すると大きな手が私の頭を撫でた。

「@L、自分を客観的に見て、そして次につなげるんだぞ。」

そういって私を優しく抱いた。


しかし、いつの間にやら背中をさすっていた手は、私のお尻のあたりをさするようになり、そして私の胸は明らかに先生の胸に当たっている。


「先生・・?」

「今日は最終電車でいいよね。」

そういって、私は倒された。

「わかってるよね。抵抗すると、どうなるか。君の反省点の数はどうだ?」

耳元でそう言われてしまえば、なにも抵抗なんてできなかった。




あとはそのまま、服はすべて剥ぎとられ、胸は丹念に舐めあげられた。

そして舌がおへそを舐め、すぐに脚を開くよう命令された。

私は、なんとしても合格しなければならい。

だから、自ら股を開き「先生、ご指導してください」そう呟いた。

先生は、クリトリスを舐めあげ、私は声をこらえるので必死であった。

そのうち、指が穴に入れられた。
しかしその指を動かすことはしなかった。

「どうした?」

何かしたいときは、自ら先生にお願いをしなければいけないのが、ここのルール。

「・・指を動かしてください」

そういった私。
先生は指を動かしてくれたが、全く気持ちよくない。
わざと気持ちよくないように、出し入れしかしないのだ。

「先生・・」

「動かしてくださいって言ったから、動かしているだけだが。」

「・・気持ちよくさせてください」

そこからの記憶は、絶頂とともに消えた。

気がつくと、先生のおちんちんが、私のまんこに入れられていた。

「先生・・ゴムって・・」

「お前が入れてと言ったから、入れたんだよ。ゴムをしてくださいとは一言もいってないだろう。もう遅い。」

先生は激しく腰を振り、私も抑えられない声をもらしながら、先生とともに果てた。先生はすべてを私の中で出していた。

「もう一人からのフィードバックがあるから、呼んでくるよ。このまま待っておきなさい。」

私のおまんこからは、白いものが流れて出ていた。

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学校・幼稚園 | 【2018-04-23(Mon) 06:10:14】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]
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