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怖い顔した熟女のおまんこは幸運を呼び寄せるアゲマンでした

倒産しました!


俺が勤めていた会社があっけなく倒産したんです。


突然、無職になった俺は失業保険を貰いつつも、次の仕事を見つけようとハローワークに通いはじめました。


しかし、なかなか勤めていた会社と同じぐらいの待遇の職場が無くて、繋ぎのつもりで時給が高めのクリーニング工場でバイトする事にした。


自分の役割は集配ですが、仕事はその他様々な作業半々。

大変だったのはクリーンング工場内の気温は、この時期40度を越えるので超ハ-ドな職場環境。

時給がいいのもうなずけました。


この工場は男性は責任者の工場長と自分以外は、全員おばさんなためなのか、性格なのか、この工場長はかなり話し好きで


「うちのパートさんは、バツイチとか未亡人とか、あとは主婦だから、この不景気じゃほかにいいとこないもんな」

と、一緒に働く人達の事を色々教えてくれました。




一ヶ月もすぎるとまわりを観察する余裕もできて、みんな会社から支給されたTシャツやポロシャツを汗でびっしょりにさせて、下着を露骨に透けさせて作業してる年増熟女達の様子が見てとれます。


しかし熟女フェチじゃない自分は、すっぴんのおばさん達が休憩時間にDQNヤンキーみたくタバコをふかしたりするし、仲良くなっても何も良い事なさそうだと、パート主婦のおばさん達と距離を保ちつつ、黙々と仕事をこなす毎日でした。


それでもいつの間にか世間話もするようになり、和気あいあいと接することもできて信用もできたかなと思うころでした。


いつもは軽自動車で通勤のAさんが自転車でやってきて、バッテリーが上がったとのこと。

明日の休みに直すことを約束させられました。


Aさんは普段は一見近寄りがたい雰囲気をだす人です。

怖い顔のオバサンでしたが、これが意外にも面倒見もよく、新参者の自分もよく助けられたので恩返しのつもりで快諾。


翌日、入り組んだ住宅街を説明と違うじゃねぇかと訝りつつ、迷いながら進むと路地に出て手を挙げる、いつも通り怖い顔をしたAさんを発見。


なんとかアパートに到着。


さっそく車を点検すると元をとったであろうバッテリーがあり、タイヤも溝のない冬用のまま。


嫌な予感がして、ほかに気になることは?

と聞くとヘッドライトとテ-ルランプがダメであることが発覚


悪びれるでもなく笑顔で両手を合わせられ、Aさんを乗せて車用品店へ向かい、必要なものを揃えて作業開始。


一連の作業を終えると外見があまりにも汚いので洗車場へ


二人して車を洗い、ワックスをかけているとAさん曰く、一年ぶりだったそう

午後からはじめたので、もう夕方になり、怖い顔したAさんをアパートへ送りながらの会話です。


Aさんは二十歳で出産して子供が独立してから旦那の浮気が原因で離婚したバツイチおばさんだと


自分も簡単ながら現在の状況を説明し、彼女も金もないというと爆笑され、それなら気をつかう必要もないということになり、お礼にご飯を奢ってあげるからと、一旦別れて自宅でシャワーを浴び、再びAさんのアパートへ


Aさんを乗せて回転寿司屋へ向かうことになりました。


ですが店の入口付近に順番待ちが見えて、ファミレスへ変更するも閉店していてがっかり。


さらにちがう店に行くこともできましたが、面倒だからとス-パ-で食材を確保して、結局はおばさんのアパートへもどりました。


手早く手料理を作ってくれて、こういうのもいいなと思いながら食べたことを覚えています。


ときどき妙に意識して会話がぎこちなくなったりもしましたが、相手は怖い顔をした年増熟女だからと思うようにしてました。


でもそんなふうに考えること自体が、おばさんじゃなく女性だと意識するようになっていたんだろうと思います。


車の作業をしていたときも、すぐ隣で申し訳なさそうに見ていたり、妙に女性特有の匂いがして、内心ドキドキとしたことも事実ですから。


考えてみれば芸能人は四十路過ぎて綺麗な人はいますから。


食後の麦茶を飲んでいるとAさんは


「ねっ、ちょっといい?」

とテ-ブルをまわって自分の正面にきて絨毯にペタンと座ったかと思うと、いきなり押し倒されてキスをして、逆レ〇〇してきたんです。


何の脈絡もなく暴走列車のような荒々しいキスでした。


あまにもびっくり過ぎてあたふたしていると


「○○君は悪くないから、あたしが勝手にしてるだけだから気にしなくてもいいから」

と震えてるような切羽詰まったように一方的にしゃべって、また口を塞いでくる。


そしてジ-パンとパンツを順番に脱がされる自分

すぐに照明を消され、布擦れと息遣いだけの世界で、下半身に伝わる温もりと重みでAさんが上に乗ったのだと知りました。


ゆっくり動いたり腰をまわすような動きがあったり、なかなかの騎乗位でした。


いちばん奥に擦れる感覚があり、Aさんはそれが気持ちいいらしく、しばらくゆっくりな動きを繰り返します。


そのうち激しく腰を前後に動かしたり、上下に打ち付けたりして、下半身からのエロい音がして、Aさんの背中に両腕をまわして抱きしめると、そのまま覆いかぶさってお互いの口の中を舌で確かめ合うような官能的なキス。


そのまま腰を動かされ、我慢できないことをつたえる前に中に出してしまい、必死に謝りました。


Aさんはただ「大丈夫だから」

と繰り返すだけでしたけど、あとになって生理痛がひどいのでピルを服用していることを告げられたのでした。


翌日、会社で会うと避けるような冷たい態度

年下の男を襲っちゃってAさんは自分の事を恥じているのかもしれない。


あれは一度の過ちなんだと思いました。


そしたら、あとで携帯に連絡があり、社内の態度は人の目を気にしてのことであり、他意はないこと

昨夜、無理やり襲ってしまった事を謝罪されました。


自分は昨夜のことはびっくりしたものの、嬉しかったと伝えると喜んでくれました。


二度目はラブホに行き明るい中でしたったのですが断固拒否され、薄明かりならと妥協してくれました。


ラブホでSEXしてわかったことは、Aさんはアパートでは極力声を出さないように我慢していたこと


そして、かなりのマン毛が濃く、超巨大なクリトリスということ


巨乳とはいえないが、それなりに乳首も含めて形がいいこと


そしてなにより、実はセックスが好きな痴女な淫乱熟女だと。


それから俺はAさんとセックスパートナーになり、パコパコするようになったんですが・・

Aさんにはまだ隠された秘密がありました。


実はAさんはあげまんなんです。


旦那さんもアゲマンなAさんと離婚する前は順風満帆だったんですが、離婚後は落ちぶれて会社も首になり、何をしているか不明な事


俺もすぐにあげまんの効果がでたんです。


AさんとアゲマンSEXのお陰なのか、このままずっとバイトのままじゃ駄目だと思うようになり、就職先を探し出すと倒産した会社よりも良い待遇の会社にすんなりと就職できたんです。


AさんとSEXすると射精しますから、もちろん疲労感があるんですが

やるぞー!ってエネルギーが沸き起こってくるんですよ。


怖い顔したAさんですが、おまんこは仏さまのように幸運を呼び寄せるアゲマン熟女で、今でもAさんとはお互い時間の空いた時にSEXしています。

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職場・取引先など | 【2018-04-17(Tue) 15:10:39】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]
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