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上付き女性とのセックス【SEX体験談】

上付きとか、下付きという言葉があります。立っている女体を真横から見て腰の前後中心線より前に膣口があれば上付き、後ろ側にあれば下付きというのでしょう。

肛門から膣口までの距離だという説明もあるが、その肛門にも前付き後ろ付きがあるから、正しい説明とは思えない。

通常は後ろ気味にあり、正常位と言われるものでも膝を立てて膣口を前向きに変えることで行われます。


今、付き合っているJは大変な上付き女性です。
両足をそろえてまっすぐに寝ている状態で男性が女性の両足にまたがって上からペニスを嵌め込むことが可能。

両足をきつく食い絞めたようにしているところへ男性を嵌め込む時は素晴らしい快感が起きます。

頭の部分が最初に潜り込む時や少しずつ奥へ入り込んでいく時の大きな刺激は男性側だけではなく女性側にも大きな刺激となり、思わず唸り声が出てしまいます。

「あぁ~~~いいぃ~~~っ」「すご~~~~いぃっ」とJが叫び、
私も「う~~~~っ!きついっ!!」っと。




子供二人を生んでいるので、足を開いた状態ではどちらかと言えば緩いのですが、この形ではキツク締まっているので、このまま続けるとあまりの良さに早く終わってしまう気がします。

少しづつ前後しながら嵌め込んで奥まで入ったのを機に前後・上下の運動は少しだけにして、一回Jが昇りつめるのを機に動きを停止し、重なったままで横に転ってJを上側にします。

これでJが足を開いて私をまたぐ形になるので緊縛の度合いが緩み、余裕が生まれるのでJの上体を立てて騎乗位で好きなように運動させます。
5分程度ごとに昇りつめるのを繰り返すので男性としては大変満足します。

上下運動よりも腰を前後に振るのが好きな様子ですが、上体が大きく揺れて後ろ側へ倒れそうになるので、注意が必要、腰に手を当てて前後運動を手助けしたり、おっぱいを揉んで長い間楽しみます。


騎乗位には、女性が膝を付けてする時雨茶臼、膝を立ててする機織り茶臼があり、両者には大きな違いがあります。

大きく動けるのは機織り茶臼ですが、女性が体重を男性の方に載せないで半ば浮かせた形なので、男性が手を握ってやり、女体を安定させてやることが必要です。

この時、嵌め込んだままJを後ろ向きに変わらさせて月見茶臼にすると男性の先が子宮頚部に擦れて、得も言われぬ快感に襲われます。
Jもとても喜びます。

「当たる~あたる~すごく良い~~~~、あぁ~~~っ」と何度も昇りつめてあまり続けられない様子。

元の前向き騎乗位に戻る途中の半回転した位置、男性が立てたを抱いたような形を宝船と言いますが、Jの場合は恥骨が当たり過ぎて痛いらしく好まないので最後は前向きに戻り、重ね餅になって少し動いてから今度は横向きになり、向かい合ったままでゆるゆると前後します。

両者が足を延ばしたままで、横向きに向かい合って前後運動をするという体位は聞いたことがなく、古称にも無いところをみると、Jが特別に上付き(前付き)の所為であるからこそと思えます。

抱き締めあったり、キスをしながらゆっくりと腰を使うことができ、お互いに体重を支えなくても良いのが長所です。


向かい合ったままの前側位からの変化技として、Jが下側になった両ひざを胸につけるように引き付けた形にした間へ割り込み、下側になった女性の膝あたりへ男性が脇腹をのせて腰を前後する横笛と形も男性の当たり所が変わるので良く行う体位の一つです。

男性が少し上体をそらすようにすると挿入の角度が女性の前側(恥骨の裏側=Gスポット)をまともに突く形となり、Jが気が違ったように快感をあらわし暴れるように身を捩るので余程快感が強いのでしょう。

私も雁の上側がJの恥骨の裏側のでっぱりに強く擦れるのでたまらないほどの快感が高まります。

特に睾丸付近の皮膚を後ろ側から引くと、ペニスの皮が後ろへ引かれて完全な露茎となるので、より一層刺激が強まることも気が付きました。
この辺までくると刺激に慣れてきており、いくらでも運動が出来そうです(~~♪。

Jが昇りつめすぎて疲れ切ってしまいそうなので上向きに寝かせ手前側の足を持ち上げて腰を入れ込み、こぼれ松葉でゆるゆると運動しますが、男のペニスにも多少の癖があり、私の場合は少し左へ向いているので、女性の右がわからするのと左側からするのでは当たり方が変わります。

時々左右の位置を変わったりして気分をそらしながら、ゆるゆると長時間楽しみます。

一般的に良く行われる後ろ側位(古称=鴨の入首)はJの場合は届きにくいのであまり行いません。

途中で休憩を挟んだりするとき、足を閉じて立ったままのJに前から嵌め込むこともできます。(普通の場合は向かい合ってする場合は女性の片足を持ち上げて膣口を前向きにしてから下側から嵌め込みます。3本足になるところから立ち鼎という古い名前がついている。)

この形では入り込む時のきつさはすごく、Jも強く感じるようですが、男性主導での前後運動や膝の屈伸による上下運動となるので非常に疲れ易く、ソファーへ移動するまでの一時だけの愛撫の一つでしょうね。

ソファーで飲み物を取って一服するときも嵌め込んだまま、向かい合って抱き地蔵の形で座ったり、後ろ向きに鳴門になったりして楽しみます。

ソファーの肘掛の腹這いにさせて後ろからしたり、上向きに腰高位でしたりすることもあります。

変化を求めて両足を閉じた女上伸展位になって男性の股の間に入ってすることや、そのまま転がって男上の唐竹割りやしがらみになったりと男女とも伸展位のままで転がるように上下左右へ入れ替わることが出来ます。

男が上になった両伸展位では恥骨に押し付けて体を前方へ揺すりあげると、鼠蹊部に隠れている陰茎の根元部分まで飛び出してきて膣内へ入り込むのでたまらない快感が押し寄せます。

通常14cmぐらいのが2~3cmは飛び出してくるので大変奥の方まで入り込み、すごい快感が湧き起こります。

Jの方もクリトリスが強く擦れるのでとても良いようす、私の尻を引き付けて持ち上げるように動きます。

毎回射精するときには必ずと言ってよいほど男上両伸展位(唐竹割り、しがらみ)で恥骨同士を擦り付けあって運動し、射精を終わりきるまで前後運動を続けるので、終わるときには両者ぐったり。

遅漏気味で2~3時間は繋がっていないとした気にもなりませんので、彼女も大変、20~30回も昇りつめることになります。

Jとは向かい合ってする形が合うので、お尻の方からすることはありませんが、下付きの女性とはそれが合うでしょうね。

以前付き合っていた女性がかなりの下付きだったので、正常位でするときは腰の下へ枕を入れて、腰高にしてよく行ったものでした。

また、足を上げさせて男の腰や胴に絡みつける纏絡位などで、膣を少し上向きにすることで奥まで入れることが出来るようになり、後側位などですることも多かったのですが、これもまた悪くは無かったですねぇ。

後ろ付き女性の場合は少し太っていた方がお尻のクッションが良くていいのかも。

やせた女性で後ろ付きは尾てい骨が当たって後ろからの場合はあまりよくなかった記憶がありますね。

以上上付き女性とのエッチの様子でした。

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いろいろなシチュエーション | 【2018-04-14(Sat) 00:30:51】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]
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