FC2ブログ
アクセスランキング

高学歴のFカップ爆乳女上司と新入社員の中出しエッチ 1

三十路の女上司は超インテリで、誰よりも仕事が出来るスーパーキャリアウーマンなんです。


会社中から一目置かれる玲子課長。

新入社員の俺は、この女上司にビビっていたし、なんか冷たそうなイメージをもっていた。


そんな三十路の女上司と急速に仲良くなったのは入社から半年過ぎた頃だった。


俺と女上司は同じ駅に住んでいて、たまたたま帰り道に駅から3分位のマンションに入るのを目撃しました。


僕のアパートはマンションより10分ぐらいのところ、偶然住んでいるところが近かったんです。


そして、ある日、仕事を終えて帰宅しようとした時、玲子課長が

「俊則君、二十歳のお祝いにご馳走するよ」


と言われたんです。




「本当ですか」

と聞くと

「暫く待ってて、直ぐ退社する準備をするから」

「分かりました」


10分位して化粧直しをした玲子課長が現れ


「俊則君と同じ駅だから、駅前の○○で良い」

「同じ駅なのをご存知なんですか」

「時々見かけるよ」

「そうなんだ、食事の後、家に帰るのも楽だし○○でご馳走になります」


駅を出て○○に入り小部屋で河豚料理をご馳走になりました。


僕は生ビールを頂き、課長は焼酎のお湯割り美味しいそうに飲んでいた。


2時間位で小料理屋を出て、お礼を言って帰宅する事にして歩き出すと


「俊則君の方向と同じだね」


マンションを知っていたが

「課長もこちらなんですか」

「直ぐそこのマンションなの」

「そうなんですか、僕のアパートは10分位掛かります」


マンションの前に来ると

「ここなの」

「良いマンションですね」

「良かったらコーヒーを入れるので寄っていかない?」

「お部屋にお邪魔しても良いですか?」

「構わないわよ」


部屋に案内され


「コーヒーを頂いたら直ぐ帰りますので」

「遠慮しなくて良いからね。

着替えてからコーヒーを淹れるのでチョット待っててね」

「ハイ」


暫くするとGパンとTシャツ姿でラフな格好の女上司が現れた。


ブラを着けて無い様に見えた。

確証は無かったが、コーヒーを淹れる為後ろ向きなった背中にブラのホックの部分が無いので女上司はノーブラだと確信した。


「俊則君はブラックで良かったんだよね」

「ハイ、ブラックでお願いします」

と答えると直ぐにブラックで出して頂き、課長は僕の左側に座り二人でコーヒーを飲み始めると


「私、今日少し飲み過ぎたみたい」

「酔ってなんかいませんよ」

「ほろ酔いで良い気分だよ」

「僕の方こそ酔っていますよ」

「そうかしら」

「変な事を聞きますが、今、課長はノーブラですか?」

「如何して?」

「コーヒーを入れて頂く時、背中にブラのホックが無かったので」

「良く見てたのね、着けて無いよ」

「少し興奮しますよ」

「見たい、それとも触りたい」

「変な冗談を言わないで下さい」

「私は構わないよ」

「本当に触って良いですか」

と聞くと、無言で頷きTシャツを脱いでくれた。


すると目の前に綺麗な爆乳バストが現れ、乳首が立っている様に見え

「課長大きなバストですね、どれ位有るんですか」

「課長は止めて。玲子と言って。93のFカップかな」

「玲子のオッパイを舐めても良いですか」

「その前に誰にも言わないと約束して」

「分かりました」


玲子の方に手を掛けキスをすると舌を絡められ

「好きにして良いよ」

と言われ舌と指でバストを愛撫すると


「気持ち良い、気持ち良い、好きな様にして」


Gパンを脱がそうとすると


「そこは駄目」

「我慢出来ないです」

「お風呂に入ってからにして」

「お風呂の後なら良いですか」

「俊則君はセックスがしたの」

「玲子を抱きたいです」

「駄目と言ったら如何する」

「もう我慢出来ないので、駄目と言われたら襲います」


「襲って貰おうかな。今、お風呂にお湯を入れるからね」


暫くすると

「先に入ってて」

と言われ浴室に向かい、背中を洗っていると

玲子が「入るわよ」とオマンコを隠さず入って来る。


女上司のオマンコを見るなり息子は硬直して上を向き痛い位だった。


「元気が有って良いね」

「恥ずかしいです」

「興奮するのが正常なんだから恥ずかしい事なんか無いよ」


入浴中フェラをしてくれ、お互いの異性経験を話し合った。


玲子は高卒と同時に処女を奪われ、経験人数4人との事だった。


僕は高1の夏休みに童貞を卒業し、先輩・同級生を含めて15人位経験が有るが、セックス回数は少ないと玲子に伝えベットに移動した。


玲子をベットに寝かせM字開脚させてクリトリスを舐めると


「気持ち良い、もっと舐めて」

「そんなに気持ちが良いですか」

「本当に気持ちが良い」

「俊則君の好きな様にして」

「玲子、何ヶ月振りのセックスなの」

「恥ずかしいですが、数年振りなの」

「何時もは如何してるの」

「何もしてないよ」

「嘘は駄目だよ、本当の事を言ったら」

「恥ずかしいですが、月に数回オナニーをしてます」

「どんな風にするにか見せて」

「それだけは勘弁して」

「見せないと約束を破るよ」

「卑怯だよ」

「するの、しないの」

と言うと、クリを自分の指で愛撫し始め、喘ぎ声を出し始めたが


「自分でする方が気持ちが良い」

と聞くと

「俊則君に責められる方が、はるかに気持ちが良いです」

「じゃー、責めるから遠慮なく声を出しな」

「分かってる」


クリやGスポットを責めると大きな声で

「逝きそう、気持ち良い、もっと責めて」

と恥じらいなくエロい声をだしていた。


「玲子、そろそろ入れてもいいな」

頷くので一気に根元まで入れピストンを始めると膣奥まで入る度に

「アッアッ当たる」

とHな声を出し

「玲子、もう逝きそうだが、如何すれば良いの」

「好きにして良いよ」

「このまま中に出しても良いの?」

「中に出したいの?」

「今までゴムの中に出しているので、このままヌルヌルの玲子の膣に出したい」

「妊娠したら如何しよう」

「中出しはヤバイよね」

「今夜泊まって行くなら生で出して良いよ」

「泊まれば本当に良いの?」

「良いよ、俊則君と一緒に逝きたいよ」


「玲子、もう我慢出来ないよ」

「私も逝きそう、一緒に逝って、沢山出して」

「逝くよ、生で逝くよ」


無言で頷くので、とどめと思い、奥の方に深く挿入すると膣壁が収縮し、亀頭部がこれまで経験した事の無い、強い締めで変になり、玲子の体内に初体験の膣内射精をさせて貰った。

<続く>

続きを読む時に便利です→

・他の体験談も探してみる⇒ FC2 Blog Ranking



関連記事



エッチな体験談


Fc2Blog Ranking禁断の体験

人気アダルトブログ☆新着情報


職場・取引先など | 【2018-04-12(Thu) 22:10:29】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]
コメント
コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)


Copyright © 秘密のH体験談告白 All Rights Reserved. Powered By FC2. 
skin:*cuteblog*