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俺のチ〇ポを忘れられない人妻【出会い系体験談】

前にサイトで釣った人妻紀香が連絡してきた。

まぁもアドが変わってない私も私だが・・・。

確かホテルでハメてイカせたような記憶しかない。

東京で友人の結婚式がある為、外泊予定となり私へ連絡してきた模様。

正直、顔も忘れてます。

しかし待ち合わせ場所に着いたという事で向かってみます。

あーーー居た居た。

何となく思い出して来た。

ずいぶんと垢抜けている。

「久し振り!」

お決まりのパターンで声を掛けて彼女が予約済みのホテルへ。

コートを掛けた紀香を見るとなんとドレス。

(ヤバッ、エロい・・・)白のロングドレスにピンヒール、そしてTバックのラインが透け透け。

窓際に立った紀香を後ろから抱き締める。




私「忘れてなかったのか?」

私が胸を掴み耳元で囁くと・・・。

紀香「えっ?私はちゃんと覚えてるよ!だってあんなに激しくされた事なかったもん・・・」

私「人妻になったくせに淫乱だな。どうせ旦那には一人で泊まるって言ってるんだろう?」

紀香「あんな人いいの・・・、私が居なくたって何してるかわからないから」

何となくはわかっていたが、女だって人妻だってやりたいんだなと思った。

更にうなじを攻撃しながら「俺の何をそんなに忘れなかったんだ?」

と勃起したモノをお尻に当てながら聞いてみた。

紀香「本当に覚えてないの?ロープで縛られ、バイブ入れられて・・・」

あーー何となく思い出してきた。

確か赤いロープを買って、紫のバイブとローターで攻めてやった気がした・・・。

私「旦那にイカせてもらってないのか?」

紀香「うちの旦那、淡白であんまりしてこないの・・・」

欲求不満がありあり。

私「だから俺の所に来たのか?そう簡単には入れてやらないぞ・・・」

私もスイッチが入りました。

お尻を撫で回し、スリットから手を入れるとガーターが。

私「ドスケベ!こんな格好した人妻がわざわざ東京まで来ておねだりか!」

紀香「嫌!言わないで・・・欲しかったの・・・」

私「男なんていくらでもいるだろう?自分から声掛けてハメてもらえばいいじゃないか・・・」

紀香「だって◯◯さん(私)みたいに激しくしてくれないもん」

私「何だそれ?さては何人かに結婚してもハメられたのか?」

紀香「・・・」

それを聞いてベッドに押し倒しました。

スカートを捲るとTバックの下着が露わに。

それもヒモで隠れている部分の方が少ない下着。

私「こんなの付けてご主人知ってるのか?オマンコ丸見えだぞ・・・」

紀香「だってこんなのじゃないとスカートがぴったりだし、ライン出ちゃうから・・・それに旦那の前ではこんなの付けた事ないよ」

私「じゃあ何で俺には見せるんだよ!」

・・・と言いながら、お尻の割れ目に舌を這わせます。

紀香「あーーんいいのーーー昔みたいにメチャクチャにして・・・」

あっ!そこで前のワンシーンを突然思い出しました。

確かバイブを突っ込み激しく出し入れした後に、挿入すると『オマンコ壊れる!壊れる!!!』と言いながらイッたはず。

私「あーー思い出したぞ!オマンコ壊れるって叫びながらイッたよな?」

紀香「そんな事言ってないもん・・・」

恥かしがりながら感じてます。女は変わりますね。

こんな下着付けたまま自分からフェラをして、命令通り自分でクリを触ってます。

私「どうだ欲しかったのか?欲しかったって言ってみろよ!」

紀香「あーーん欲しかったの・・・入れて!!!」

そこは意地悪な私です。

私「何だお前、このチンポ忘れられずにオナニーした事あるだろ?想像しながら・・・」

紀香「あーーん何でわかるの?」

図星のようでした。

私「何回思い出してやったんだ?白状しろ!」

紀香「何かムラムラした時に最後必ず、◯◯さんに縛られてバイブ入れられたの思い出してしてたの・・・」

私「どうしようもない女だな!人妻になっても忘れらないのか?」

紀香「そうなのこれで突いて!!!!」

このやり取りでフル勃起です。

俺のSEXを忘れられずオナニーしてたなんて・・・。

一気にぶち込むと大きな声に変わります。

私「どうだ?」

激しく突きます。

紀香「凄い!凄い!良いの良いの・・・」

声にならない息も出てます。

小ぶりなオッパイで大した身体でもないのですが、俺のチンポを忘れられないなんて興奮します。

私「旦那のより良いのか?言ってみろよ!!!」

紀香「こっちが良いの、こっちがいいの、◯◯さんのがいい・・・」

私「どこに何が入ってるんだ?」

紀香「紀香のオマンコに◯◯さんの太いオチンチンが入ってます・・・」

私「旦那の前でもオマンコ何て言えるのか?」

紀香「恥かしくて言えないよ・・・」

私「じゃあ何で俺の前では言えるんだ?」

紀香「だってだって◯◯さんの欲しいんだもん・・・」

さすがに俺も限界です。

私「出すぞ!!!!」

何処に出すかも聞かずに・・・。

私「オイ口開けろ!!!!」

紀香「アーーーン、イクイクイク・・・」

私「ホラ!!!!」

飛び散った口の周りのザーメンも集めてゴックンです。

この日は朝まで3回、鏡の前で後ろから突いて「オマンコ壊れる!!!紀香のオマンコ、◯◯さんのもの!!!!」

と言わせタップリと満足させてやりました。

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ネットでの出会い | 【2018-04-02(Mon) 21:10:45】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]
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