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亡き連れ合いへの思い

51歳のサラリーマンです。
私には、交際4年になる44歳の明代という女性がいます。
私も明代も連れ合いを亡くし、愛しい連れ合いの思い出を胸に生きていました。

しかし、私は女の、明代は男の肌が恋しくなり、体を交える関係になって4年が過ぎようとしています。


17年連れ添った愛妻が40歳でこの世を去ったのは7年前、私が44歳の時でした。

私23歳、亡き妻19歳で出会い交際4年、喧嘩してはまた寄添いを繰り返してやっぱりこの女しかいないと結婚しました。

165cmのスラッとした体型に長い髪が清廉とした印象の美形、初めての男女交際に戸惑いながらも性に目覚めて蕩けていった美しい亡き妻とは、事故で亡くなる前日も体を重ねていました。

折しも安全日だったので、私の精液を体内に湛えたまま亡くなりました。


妻の三回忌を終えた頃、やっと妻がこの世にいないんだと割り切れるようになって出会ったのが明代でした。、

ご主人を亡くしたのが奇しくも亡き妻の1週間前と言う明代とは、暫くは飲み友達のようなお付き合いをしていましたが、4年前、一線を越えてしまいました。




明代は妻より10cmほど身長が低く、ショートヘアが似合う可愛い見た目ですが、颯爽として凛々しい女性です。

体形は、何かスポーツでもしてました?と思えるほど引き締まっているのは、ホームセンターで力仕事もこなすからでしょう。


亡き妻より小柄で可愛らしい明代の女陰は、明代のそれより荒廃しておらず、亡くなったご主人の長きに亘る闘病生活を物語っておりました。

何年も愛するご主人の男根から遠ざかったまま、ご主人を見送った明代が、久方ぶりに私の男根による女の悦びを開花させたときは、恥ずかしさと、亡くなったご主人に対する後ろめたさに涙を流していました。


そんな明代も、今では恥じらうことなく一糸まとわぬ女体で大股を広げ、亡きご主人に愛された女陰を開き、私のクンニに淫蜜を溢れさせます。
ご主人と舌を絡ませて愛情を伝えあった唇で私の男根を咥え、舐りまわします。

亡きご主人の愛しい男根が送抽を繰り返した恥穴に私の男根を迎え入れて、女体を捩じらせて快楽に酔っています。

ご主人がこよなく愛した柔肌は、本来亡き妻の物であった私の白濁した精液で汚されているのです。

凛々しい明代が見せる淫乱な喘ぎは、本来ご主人以外に披露する事は憚られる事ですが、体を交えるべき愛しい連れ合いを亡くした私達は、刹那の快楽に身を投じ、乾いた欲望を満たしているのです。


私達は再婚する意思は全く無く、死んだ後は亡くした連れ合いの元に戻るつもりで付き合っています。

とはいえ惹かれあわなければ男と女の関係には発展しませんし、男と女の関係が4年にも及ぶと、お互いを思いやる愛情も芽生えます。

それと反比例するように、亡き連れ合いへの愛情がセピア色の思い出に変わっていくのです。

まだ私達は、亡き連れ合いへの愛情のほうが大きい状態にあります。

私達は、いつの日か私達の愛情が、連れ合いへの愛情を超えることを恐れはじめているのです………

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恋人・妻との体験 | 【2018-03-30(Fri) 23:10:10】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]
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