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生保レディを性欲のはけ口に…2【エロ体験談】

次の日、ゆかりは約束通り昼休み一番にやってきた。
差し向かいで座ると、相変わらず無防備で昨日以上にスカートの中を見せてサービスしてくれた。
昨夜のカーセックスを思い出し、股間の息子が疼き出す。
ひと通り保険の説明を再度受け、最後にサインをし印鑑を付いた。

「本当にありがとうございます!」

「約束だからな・・・」

「はい!」

ゆかりは、まだ何か言いたそうに満面の笑顔で俺を直視する。


「まだ何か?」

「もう!意地悪しないでください」

「わかってるよ・・・お~い!西村君!」

その西村という部下は年齢は29歳。
昨年から俺の下でスタッフとして働いていた。

西村には、事前にゆかりのことを話しておいてあった。
保険の勧誘で昼に訪れること、そして若い男が好きな淫乱であること・・・。

「はい、係長・・・」

西村が俺の隣に腰を下ろした。
俺はゆかりに西村を紹介してやった。




「後は二人でよろしく」

そう言うと席を外した。

俺は自分のデスクに座ると、寝たフリをした。
実は、今日は土曜日で会社に出勤したのは俺と西村の二人だけだった。
特に仕事が溜まっていたわけではない・・・わざわざゆかりのために出勤したのだった。

二人は何やら顔をつき合わせて話し込んでいた。
所々聞こえてくる単語から察すると保険の話らしかった。
聞き耳を立てるつもりはなかったが、二人の会話が気になる・・・。
すると

「係長の睡眠の邪魔になるから、隣の会議室に行かないか?」

西村がそう提案していた。

薄目を開けて二人を見ると、静かに事務所を出て行った。
いよいよかな・・・?
静寂の事務所の中で俺はしばらくボーとしていた。
すると、遠くで”ガタンッ”と音が聞こえた。
俺は立ち上がった。
今いる事務所と会議室の間に給湯室があり、給湯室からそれぞれの部屋へ入るドアがある。

俺は事務所から給湯室へ静かに移動した。
そして、会議室のドアに耳を当て、中の様子を窺う。

「ちょ、ちょっと待って・・・ここじゃダメッ!」

ゆかりの声。

「何言ってんだよ、さっきから散々パンチラ見せやがって今更・・・」

どうやら二人は揉めているらしく、西村がゆかりを襲っているのは歴然だった。

「いやっ!やめて・・・」

ゆっくりドアのラッチ音が鳴らないよう、ドアノブを回し5センチほど隙間ができるよう開いた。
中を覗く・・・。
すると、西村はネクタイを首から抜き、解かずにその輪でゆかりの両手を後ろ手で縛り上げていた。

「いやだったらっ!」

ゆかりは本気で嫌がっているらしい。
おそらく突然襲われたことに混乱し驚いているのだろう。

「静かにしろっ!」

西村はゆかりをテーブルにうつ伏せに押し倒し、タイトミニを腰まで捲り上げた。

「あっ!!」

「少し静かにしろよ!」

西村はポケットからハンカチを取り出すと、それを丸めてゆかりの口に押し込んだ。

「んぐ・・・あぐ・・・んんん・・」

そして、パンストを両手で掴むと一気に左右に引き裂いた。
ビーーーーッ!!

「んーーーーー!!!」

(今日来る生保レディは簡単にやれるぜ・・・)

そう、西村に言っていたが、まさかここまでやるとは考えなかった。
正に強〇だ・・・。

「尻、モゾモゾ振りやがって・・・やられたいんだろ?淫乱女!」

罵声を浴びせている。
そしてパンティを掴むと一気に足首まで下ろした。

「んっ!!!」

昨夜は暗い車内で判らなかったが、ゆかりの尻は透き通るほど白く、ボリュームがあり、窓から入る日差しに照らされて輝いていた。
俺の息子がムクムク頭を上げる。

「エロな~お前(笑)」

西村はゆかりの後ろにしゃがむと尻を鷲掴んで左右に開き覗き込む。

「あーっ!堪んねぇ~!」

そして、尻に顔を埋めた。
激しく頭を振る西村。

「んふっ・・・あふんっ・・ん・・んんん・・・」

上半身の自由を奪われたゆかりは突っ伏したままテーブルの上で悶えた。
西村の激しい責めに、ゆかりの足は中に浮き、完全にテーブルに上半身に身を横たえている。

やがて西村は立ち上がると、スラックスとパンツを脱ぎ、下半身裸になった。
驚くほど大きく立派なペニスが上を向いている。

(すげぇな・・・あいつ・・・)

俺は思わず息を呑んだ。

(ゆかりの奴、死んじゃうかもな・・・)

「おい、いつまでそこで横になってんだよ!」

西村はそう言うと、ゆかりの髪を掴んで体を起こした。

乱暴に立たせると、一瞬ゆかりは倒れそうになったが、それを支えそのまま頭を押さえ付けてゆかりを跪かせた。

「大声出すなよ!」

ゆかりは2,3度頷いた。
口からハンカチを引き抜き、後頭部を掴んで股間へ引き寄せる。

「しゃぶれ!」

半泣きのゆかりは頬に涙を流しながら、小さな舌を精一杯伸ばして、西村のペニスを舐め始めた。

「満遍なく舐めろよ・・・」

言われた通りに奉仕するゆかりは、健気に見える。
根元から亀頭に掛け、丹念に何度も舐め上げる。

「よしよし・・・いいぞ、上手だ・・・」

西村は天を仰いだ。

「玉もな・・・」

ゆかりは背中を丸め、見上げるように玉をチロチロした。

「咥えろ・・・」

ゆかりは太い西村の破壊的なペニスを頬張る。
ジュプジュプ音を立て、頭を前後させるゆかりの口から涎が滴った。
西村の両手は、ゆかりの胸へ伸び、ジャケットを肩から落とすと、すかさずブラウスの前を引き裂いた。
ボタンが床に飛び散る。
まるで後先を考えていない。

キャミソールを引っ張り上げ、ブラも強引に引き上げると、大きな乳房が零れ落ちた。
それを滅茶苦茶に揉みほぐす。
乳首を摘んで前に引っ張る、抓る・・・やりたい放題だ。

「そろそろぶち込んでやるよ・・・」

その言葉を受けゆかりは、頭を激しく左右に振った。
どうやら奉仕までは我慢できても、挿入だけは嫌らしい。

「欲しくないのか?」

西村の言葉にゆかりは恐る恐る頷く。

「じゃあ、欲しくしてやるよ!」

西村はゆかりを床に押し倒し、すかさず腰を掴むと持ち上げた。

「んっ!!」

無理矢理、四つん這いにさせられたゆかりは、更に尻を持ち上げられ、西村の方へ突き上げる格好になった。

後ろ手に縛られているから、かなり辛い体勢に見える。
それでも容赦しない西村は、両手を尻に伸ばした。
そして、躊躇なく指を挿入すると激しく掻き回す。

「んんっ!!んん・・・んぐっ」

そして、もう片方の手はアナルに伸びた。

「ここの穴も好きなんだろ?」

ゆかりは床に頬を擦り付けるよう頭を左右に振る。

「嘘つけっ!お前のような女はここが特に好きなはずだ・・・」

そう言うと、唾液をアナルに垂らして潤滑油にすると、ゆっくり挿入した。
声の出せない絶叫を発するゆかり。
アナル処女だったのか?・・・。

「おっ!段々ここも緩くなってきたぞ」

西村の笑みは悪魔そのものだった。

やがて、ゆかりはようやくハンカチを吐き出した。

「やっ!やめっ!!」

「うるさっ!!」

西村の手の動きが速くなる。

「あっ!あ、あ、あ、あ、あ、あぁぁぁ・・・だめ・・・だめ・・・」

「何がダメなんだ?」

「出、出ちゃう・・・」

「潮でも吹きたくなったのか?」

「わかんないっ!お〇っこ出そう!!」

「出せばいいだろ!」

「いやっ!お願い・・・もう許してっ!!」

「嫌だね・・・」

「だめーーーーっ!!」

そして、ゆかりは床にたっぷり潮を吹いた。

「あ~ぁ・・・会社の会議室汚しやがって・・・」

「・・・」

「俺もそろそろ我慢できなくなってきたからこいつを挿れてやるぞ」

「嫌っ!!」

「逃げられたら許してやるよ」

その言葉を受け、ゆかりは這って逃げようとするが、両手の自由が利かないので思うようにいかない。

「無駄だよ、諦めろ」

西村はゆかりの尻を掴むと腰を押し当てた。

「ほら、当たってるのわかるか?今からこいつをぶち込んでやるからな」

「いやーーーーっ!!」

西村はペニスを握ると、膣口へ押し当てた。
ゆかりは尻を振って逃れようとするが、無防備な上に体の自由が利かない。

「行くぞーーー!!」

西村は腰を強く前へ押し出した。

「あっ!!!」

あんなに大きくても挿入ってしまうものなんだな・・・俺は感心した。

「いやっ!うっ!・・・あっあっあっ」

西村は激しくピストンした。

「だめっ!壊れちゃう!死んじゃう!!」

「おぉ・・・お前、なかなかいいじゃん!」

ゆかりの言葉など耳に入っていない様子で腰を振り続ける。

「さぁ・・・どこに出す?やっぱ中か?」

「えっ!!??だめだよっ!中は」

「いちいちうるさいな・・・じゃあ、中にやるからしっかり飲み込め」

「いやっ!だめっ!本当にお願い!!」

「大人しくしろよ・・・今、いいとこなんだから・・・逝きそうだ・・・」

「いやっ!」

「あぁ・・・出そうだ!逝く・・・逝くぞ!」

西村の腰の動きが尋常じゃないほど小刻みに前後する。
そして一瞬、止まった。
どうやら射精したらしい。
ゆっくり引き抜いては素早く突き刺す・・・そんな動きを何度かした。
そして、引き抜いた。
二人は床に崩れ落ちる。

一部始終を覗き見て、俺のペニスははち切れんばかりに勃起していた。
すると西村が起き上がり「係長~!やっちゃいました(笑)」と、叫んだ。
その言葉をきっかけに俺は会議室へ入った。
俺を見て西村は照れ笑いを浮かべている。

「お前、ちょっとやりすぎじゃないのか?(笑)」

「えへへ・・・」

ゆかりは目に涙を一杯浮かべて俺を見上げると「わ、私・・・何がなんだかわからないです・・・助けて・・・」と言った。

「これが望みだったんでしょ?」

「こ、こんなこと・・・」

「俺も我慢できなくなっちゃったよ・・・」

そう言いながら俺もスラックスとパンツを脱ぎ捨てた。

「ほら・・・」

ゆかりは諦めの表情を浮かべている。
絶望と言っても過言ではない・・・。

「昨夜の車でのことも思い出したし、二人のセックス見て、もう限界なんだ」

そして、ゆかりを仰向けにすると両脚を抱え上げた。
西村のザーメンが蜜壺から流れ出ていたが、構わずそこ目掛けて挿入した。

「あんっ!!」

「嫌がっていながら、そんな色っぽい声出すんだな(笑)」

俺は愛撫もそこそこに、まるでゆかりを性処理の道具のごとく犯した。
やがて、若い西村はすぐ復活し、ゆかりの胸に吸い付いた。
そうして交互にゆかりを犯し続けた。

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