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運転中でも咥えるバツイチセフレ【出会い系体験談】

私と真理子はお互いが×1の時にあるサイトで知り合いました。
待ち合わせ場所に来た真理子を見てビックリしました。


長身で足が長くスタイルもよく顔もとても美人でした。
後から聞いたのですがハーフと言うことでした。


真理子は当時36歳でしたが、ひざ上15くらいの白のミニ、白のジャケットという服装で目がくらむようでした。


取りあえず、食事をして少しだけドライブをして、もう我慢できなくなった私はホテルに車を入れました。


真理子は別に何も言わず二人で手をつないで部屋に入りました。


私が先にシャワーをあび、部屋を薄暗くしてベッドで待っていると後からシャワーを浴びた真理子がバスタオルを体に巻いて私の横に入ってきました。


この辺は若い女性と違い人妻ならではです。
私はキスをして体に巻いたバスタオルを剥ぎました。




真理子は紺のTバックだけの姿を私の前にさらし、私は真理子の乳房、上半身を愛撫しました。

真理子はもう勃起している私の物を握り先を愛撫していました。


真理子のTバックを足から抜き、真理子の足の間に顔を埋め、舌で長い事愛撫してたら真理子は2回ほどイってしまいました。


今度は私がと、真理子が私の首からだんだん下の方へ舌で愛撫してくれて睾丸を口に含み、そしてついに亀頭をすっぽり咥えてくれました。


アナルも舐めてくれて舌を挿入してきました。
真理子のフェラは絶品で本当に電気が走るように感じてしまいました。


「硬いわ、大きい」
「ん~おいしい」

もう我慢ができそうになかったので真理子を引き寄せ割れ目に私の物を押し当て一気に挿入しました。

「あ~」
「いいわ~、硬い、硬い」

真理子の声も良いし体も感度も具合も最高でした。


朝、目が覚めると真理子が私の物をしゃぶっていました。
それから2回ほどお腹の上に射精してホテルを後にしました。


1週間ほどして私は真理子の体が忘れられなくて彼女に連絡をして彼女のマンションでお互いの体をムサボリ合いました。


それから私たちはお互いのマンションを行き来して、それから5年ほど毎日、SEXをしました。


真理子は私が好きなガーターと黒いストッキング黒のキャミをよく着てくれて、それを見ただけで勃起していました。


車を運転中にも咥えてきて他の車から見えないかとハラハラでした。

さすがにイク時は道の脇に停めました。
真理子とのSEXは理想的で本当にすばらしいものでした。

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ネットでの出会い | 【2018-03-01(Thu) 06:10:11】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]
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