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25歳でバージンだったウクライナ人ハーフお姉さん 1【体験談】

3週間前から隣人のウクライナ人ハーフのお姉さんと本格的に付き合い始めました。

25歳のダリアお姉さん。

日本人のお父さんとウクライナ人のお母さんの間にできたハーフのお姉さんです。

日本生まれだから日本語しか話せない。

あ、英語は少し話せますね。

僕は23歳のサラリーマンです。

僕が5歳、ダリア姉ちゃんが7歳の頃から遊んでた幼馴染なんです。

ダリア姉ちゃんは、ずっとバージンでした。

25歳でまだバージンなんて!

3週間前にダリア姉さんと初セックスでロストバージンです。

僕は小さい頃からずっとダリア姉ちゃんが好きだった。

可愛くって、とても優しくて。

でもずっと言えないままでしたが、3週間前のあるタイミングで告って、強引に迫ってエッチしちゃいました。




3週間前の土曜日でした。

隣同士で両親同士がとても親しく、しょっちゅう4人で旅行に行ってます。

で、この日も息子、娘を放置して旅行に行ってしまった。

ダリア姉さんから、「ウチに来てのんびりすれば?」ってお誘い。

まあ毎度のことなんです。

この日は本当にタイミングが合いすぎました。

夕食を食べてて・・・(あ、ダリア姉さんの手料理です)。

「悠馬君、美味しいかしら?」

「うん、今日は大成功だね!」

肉じゃが作ってくれました。

前回は甘すぎでしたが、今回はちょうどいい味。

「よかったあ」

ダリア姉ちゃんは、日本で生まれたので当たり前ですけど日本語ペラペラ。

イントーネーションも変じゃない。

箸の発音も。

おまけに箸の持ち方も日本人同様にきちんと使えます。

初めて見た人は驚くけど、僕は小さい頃からだからなんの違和感もありません。

「お姉ちゃんは、いつでもお嫁さんに行けるね?」

「そう?そうかなぁ?」

ちょっと照れた。

可愛い!

「お姉ちゃんは恋人いるんでしょ?秘密にしてるから教えてよ」

「ええっとね・・・いないのよ。悠馬君はいるの?」

「別れたよ。3ヶ月前だけどね」

「そう。ごめんね。辛いこと思い出させて。悠馬君、今は好きな人いないのかな?」

「え?まあ・・・いないわけじゃないけどね」

「へえ!誰だれ?どこの人?会社の女の子?」

食事しながらだったけど、ワイン飲んでたから少し酔ってた。

どっちも。

酔った勢いと場の雰囲気で一気に告っちゃったんです。

「違うって。あのさ、僕・・・お姉ちゃんが好きなんだ。本当はね。ずっとずっと昔からだけど。でもずっと言えなくて・・・。今しか言うタイミングがないよ。お姉ちゃんが欲しいんだ。マジです!」

「・・・」

困ったって顔してました。

沈黙状態。

僕が空気ぶっ壊した。

なんかお互いに気まずいって感じ。

「ごめんね。変なこと言っちゃったよね。告っちゃった。お姉ちゃんに」

お姉ちゃんは軽く左右に首振った。

その場は何も無かったんです。

食事してしばらくしてからお風呂に入った。

「悠馬君、お風呂沸いたよぉ。入ってきなよ」

「うん。あ!ちょっと待って。着替え取って来る」

隣の自宅に戻って下着やら取って戻って、お風呂入った。

あ!一人で、ですよ。

お互いの家行ったり来たりしてるから、お風呂も入れてさせてもらったり、うちのお風呂入ったりって感じでした。

僕が出て、ダリア姉ちゃんが入った。

出て来て、お姉ちゃんが2階の自分の部屋に行こうと廊下歩いて階段に向かってた時です。

普段なら絶対無いことだけど、この時たまたまリビングのドア開けてて、お姉ちゃんがバスタオル巻いた姿で廊下を横切りました。

僕はその姿を見てしまったんです。

濡れて水滴がついてる生足にドキンとした。

お姉ちゃんが階段上がって部屋に入った。

数分経ったかな?

僕は立ち上がって、自然に階段上がってしまったんです。

お姉ちゃんの部屋のドア。

ドアの前で少し迷いました。

でも我慢できなかったんです。

ドアを開けて中に入った。

ダリア姉ちゃんが青いブラとショーツ穿いて後ろ向きで立ってた!!

振り向いて、「きゃあ!!」と驚いた。

「お!お姉ちゃん!!」

僕は後ろからダリア姉ちゃんに抱きついて、力いっぱい抱き締めてしまったんです。

「何?何?ゆ、悠馬君!!ちょっと!」

抱き締めたまま、振り向いてるお姉ちゃんにキスしました。

「んーーー!」

お姉ちゃんの頭を片手で押さえて無理やりにキスした。

(もうどうなってもいい!!)って気持ちでした。

「な、なんで?何すんの?!」

「お姉ちゃん好きだ!お姉ちゃんが欲しく欲しくて我慢できない!いいでしょ?いいでしょ?」

「え?」

抱き締めながらブラの上からおっぱいを揉んでた。

ダリアお姉ちゃんは何が起きたか理解できずに少し固まってしまってました。

「ゆ、悠馬君。やめて・・・お願い。ちょっと待って。いきなりどうしたの?」

僕はお姉ちゃんを抱き締め、おっぱいを揉みながらベッドにお姉ちゃんを押した。

ベッドサイドに来てもう一度キス。

「んー!んんー!」

構わずベロチューしました。

そのままダリア姉ちゃんをベッドに押し倒してお姉ちゃんの上に被さった。

お姉ちゃんは目を見開いて驚いてた。

何を言っていいのかわからないって顔だった。

「お姉ちゃん、ぼ、僕と・・・いいでしょ?お姉ちゃんと一緒にいたい!」

両手でおっぱいを揉みながら言った。

「待って。待って!なんで・・・こんなの・・・変でしょ。悠馬君、やめよう?お姉ちゃん黙ってるから」

「やだ!我慢できない。お姉ちゃんが好きなんだ!昔から!」

「え?でもさ・・・ちょっと!ねえ!だめだって!順番があるって!!」

ベロチューをもう一度強引にしました。

しばらくしてガクンって感じでお姉ちゃんの体の力というか、抵抗がなくなった。

キスやめてお姉ちゃんの顔を見た。

お姉ちゃんも僕を見た。

可愛くて美人なんです。

ブロンドヘアで肌も真っ白。

僕は無言でお姉ちゃんにもう一度キスした。

ブラの上からおっぱいを揉みました。

後で知ったけどCカップだった。

真っ白なおっぱい。

日本人の肌の色とは全く違いますね。

美白なんて必要ないくらいに白い。

揉みながら、お姉ちゃんの舌に舌を絡めて吸った。

お姉ちゃんはぐったりしてしまった。

背中に腕をまわしてブラのホックを外しブラを取った。

「んん!んーーー!」

お姉ちゃんがうめき声を出して拒否った。

「お姉ちゃん!暴れないで。お願いだから」

「待って!今日じゃなくても」

僕はお姉ちゃんの両腕掴むと、おっぱいに吸い付いた。

夢中で乳首に吸い付いて乳首を舐めました。

「待って!ちょっと!悠馬くーん、お願い、お願いだからやめて!ちゃんと付き合おう?こんな始まり方は嫌ッ!」

何を言われても無視。

必死に真っ白でピンクの乳輪&乳首をしゃぶり続けました。

「ハァハァ、大好だ!大好きだ!」

僕は何度も「大好き」を言い続けながら、お姉ちゃんを見上げた。

「ほんとに?ほんとに好き?セックスしたいだけでしょ?」

「違うよぉ。小学2年の頃からかな、好きになったの。綺麗だし優しいお姉ちゃんと一緒にいたくてしょうがなかったんだ」

「でもぉ、恋人いたでしょ?悠馬君」

「お姉ちゃんに告白する勇気がなかった。それに嫌われたくなかったんだ」

「じゃあ、今、なんで?お姉ちゃんに嫌われてもいいの?それでいいの?悠馬君のことはお姉ちゃんも大好きよ。付き合ってもいいって思ってるの。でもこんなやり方はやめよう?ね?」

「でも、どうすればいい?お姉ちゃん、ここまで来て我慢できないって。好きなものは好きなんだ。大人になったんだ。僕も」

「大人・・・か。ねえ、優しくしてくれる?ずっとお姉ちゃんを愛してくれる?約束してくれる?」

「うん!絶対!絶対約束する。だから・・・」

嬉しくて、夢中でおっぱいに吸いつきました。

(ダリア姉ちゃんが僕のことを好き!!やったあ!!お姉ちゃん!今日から恋人だ。僕の恋人だ!)

心の中で言ってました。

<続く>

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