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サークル仲間で妹感覚だった女の子に【セックス体験談】

ついおとといの話。

近所のサークル仲間で二人ほど妹感覚で遊んでいたオニャノコがいる。

向こうも前々から

「お兄ちゃん欲しかった」

って言ってて、ここ最近はことあるごとに遊んでた。



ふたりとも俺に懐いていて、1回自室アパートに泊まったこともある(俺+♀2)。

そのときはまぁ、俺は2DKの別室でひとりさみしく毛布にくるまってネンネ。

♀2は俺のベッドで寝てた。

A(♀・20・ポッチャリ)先に知り合った仲のいい子、こっちの方が好み、彼氏持ち

B(♀・20・ナイチチ)あとから仲良くなった子、好みではないけれど話が合う

Aを狙うがためにB同席でもいいかな、なんて思ってた俺。

ふたりの就職祝いに飲みに連れて行く約束をしてたんだけど、急遽Aが参加できなくなったことが判明。




以下メール。
-------------------------------------------------

俺「Aちゃん来れないんだ?ふたりでデートになっちゃうね」

B「そだね」

俺「Bちゃんがよければ俺問題なし」

B「あたしも問題ないよ。そのかわり泊めてね。でも手出しちゃダメだよw」

俺「そんなことしません。あと3年待ちますw」

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こんなやりとりで金曜夜は二人で飲みとなった。

行ったのは行き着けBar。

俺もBちゃんもカクテル4杯飲んだ。

飲んでる最中はBの元カレ話。

付き合ったいきさつ、別れたいきさつ、全部聞いてた。

帰りはタクシー呼んだ。

俺「マジで俺の部屋来る?イヤならタクシー代出すからここでおやすみ、だよ」

B「今から帰ったら親うるさいんだもん、泊めてっ」

部屋に着くとリビングに座り、深夜テレビ見ながら雑談。

それが終ると、Bちゃんが

「今、男に言い寄られててさ・・・」

みたいな話を振ってきた。

それをまた聴きていく俺。

俺のストックしてた梅酒、ジン、テキーラ、柚子酒がみるみる減っていく。

Bちゃん、お酒弱いはずなのに。。。

ジンのジュース割りが見る見る減っていく。

相当Bちゃんは悩んでるっぽかった。

全部ボトルが空く頃には、Bちゃんの初セクロス談義に。

昼間初カレと歩いてラブホに行ったこと。

ラブホが一昔前のつくりでドン引きしたこと。

やっぱ最初は痛かった、ということ。

初カレはイクとすぐ寝てしまい、イチャイチャできなかった、とか。

ボトルが全て空き、Bちゃんは

「せかいがまわるー」とか言っていよいよヤヴァイ。

俺がお姫様抱っこで俺のベッドに寝せてあげた。

俺の理性も臨界点ギリギリ。

でも年が離れてるし・・・こっちが狙いじゃないし・・・

と隣の部屋に毛布敷いて寝ようとしてた。

そしたら。

B「キモチワルイ・・・」

俺「( ゜ Д ゜ )」

ゲロはかれたらマズイ!

そう思って、枕元に行っていつでもおkな体勢を整える。

そしたらBちゃん、

「いい腕してるねーがっしりした人すきー」

とか言って俺の腕を掴んできた。

俺「きもちわるいんじゃなかったっけ?」

B「吐くほどじゃないよ~へへ」

俺「手が胸に当たってるんだけど」

B「小さいから気付かない?」

俺「そんなことないじゃん」

B「パッド入ってるんだよ~でもそろそろ危ないから手どけてよ~」

ここで俺、ちょっとイタズラ心が芽生えて、指を適当に動かしてみる。

B「あ・・・ん」

B「こら~うごかすな~」

俺「はいHit(´・ω・)」

B「頭なでるくらいならいいからさ~」

俺「じゃ、そうする」

ナデナデ

B「○○さん(俺)、Hうまいんじゃな~い?」

俺「うまいかどーかは知らない。経験人数も少ないしね。経験回数ならあるけど。」

B「惜しかったね~あたし付き合ってる人とじゃないとできないから~」

俺「できないって、どっから先?」

B「全部に決ってんじゃ~ん。」

俺「さっきのは?」

B「アレは事故!」

俺「じゃ、これも事故?」

B「・・・え?」

B「んっ・・・。」

暗闇で枕元からBちゃんに覆いかぶさった。

ちょうど俺の口がBちゃんの唇に当たるように。

舌を入れたら、一瞬躊躇したっぽいけど、そのあと絡めてきてくれた。

ほんの数秒キスしたところで俺が自分の上半身を起こす。

B「こら~今・・・何をした~」

俺「事故(´・ω・) イヤだ、って言わないとまた事故が起こるかも」

B「・・・むー」

俺「ごめんごめん、俺も酔っちゃった。隣で寝てもいい?エアコン切ったら寒くてさぁ」

B「えええええええ」

そのまま俺もフトンに入る。なにしろマジで寒いんだ。

俺「イヤとは言わないね」

B「びっくりしただけ。もぉ~。」

俺「もう一回事故っちゃうかも」

がばっ、とまた覆いかぶさってキス。

舌の絡め具合が物足りないのはBちゃんの経験人数が少ないからだろうな。

俺「どこから先が彼氏とじゃなきゃダメなんだっけ?」

B「もうとっくにダメになってるとこだよぉ・・・」

俺「イヤ、っていわなけりゃ止まらないぞー」

Bちゃん酔っ払い過ぎててほとんど抵抗できない。

Tシャツの中に手を入れてたらブラのホックが手に当たった。

俺「俺の特技見せてあげる」

B「んぁ?特技??」

俺「ほい」

B「・・・? って、あれっ?」

俺「取れてるでしょ」

B「早すぎ~てゆーか超うま~い」

俺が片手で爪引っ掛けてブラをパッと外した。

別に特技でもなんでもないけど、

酔っ払ってるからこまかい動きにまでBちゃんは気付かない。

俺「邪魔でしょ、もう取っちゃえw」

B「ええええええw 付け直してよwww」

俺「そのやり方は知らない(´・ω・)」

しばらくふたりでフトンの中でイチャイチャ

俺「あ、また胸に当たった」

B「ダ~メ~小さいんだから~当たるほどおっきくないの」

俺「かわいいじゃん。小さいかどうかちゃんと確かめてあげる」

俺もちょっと限界。

確かに胸が小さい。AとBの中間くらい?

でも本当に「あ、小さいな・・・」って思ったのが、乳首。

乳輪が15mm。乳首が数ミリくらい?

指でなでてあげると「ふぁっ」「ひゃっ」とかいい声出しはじめた。

指先が乾燥してガザガサなのを思い出した俺。

俺「指だと痛いだろうから・・・こうするね」

フトンの中にもぐってBちゃんの胸の上へ。

舐めたり、吸ったり、噛んだり、Bちゃんの反応楽しんだり。

反応のいい右乳首を口にしつつ、左の指を自分の唾液で濡らして滑りをよくして左乳首もいじる。

B「両方って・・・やっ、ちょっ」

両方の乳首を責められるのは初めてだったんだって。

すごい息使い荒くして、体をよじってた。

俺の口はBちゃんの右胸。右手はBちゃんの左胸にある。

でもまだ俺の片方の手がまだフリー。

スルッとジーパンはいたままのBちゃんの下腹部からパンツの中に左手侵入。

俺の足であらかじめBちゃんの両足が開く体勢にしてあったから股のところまで中指が届いた。

とろっ・・・とした感触だった。

しばらくクリのところで指先をいじくりまわすと今までより声を荒げるBちゃん。

一回手を外して、ジーパンを脱がせる。

パンツはクルブシのとこでひっかかったけど、そのまま。

Bちゃんの左耳を舐めた。

左手はBちゃんの股にある。

右手はBちゃんの腕枕にしながら右乳首を摘む。

Bちゃんもだいぶ盛り上がってきたみたい。

もういいだろ、と思って俺の股間にBちゃんの手を寄せた。

俺「ちょっと触ってて・・・」

B「ん・・・はい・・・」

俺のナニのカリのとこを手でしごいてくれている。

俺ももうちょい気持ちよくしてあげようと思って、中指を体の中にするっと入れた。

あとはしばらく手マン。声がでそうになるな・・・とわかったとこでキス。

指を高速でピストンするより、クニックニッと指を中で曲げるともだえてくれるっぽい。

B「なんか聞こえる・・・」

俺「しっ・・・聞こえるね・・・」

ちょっと俺、調子に乗ってAVみたいにクチュクチュマチュピチュ。

B「ちょっとしんどい・・・こっちにして・・・」

Bちゃんが俺の手を取って、クリまで導く。

俺「さっきここ触ったら『イヤっ』って言ってなかった?」

B「んんん~バカっ~」

俺「ごめん」

クリのほうが気持ちいいようで。ちょい反省、俺。

俺「おかしくなったことある?」

B「・・・一回だけ」

俺「これで逝ったの?」

B「うん・・・」

俺「じゃ、もっとすごいことになるね」

そう言ってフトンの中に再び潜行。

Bちゃんの股のとこに頭が来たとこでクリをペロッ。

Bちゃんの体が跳ねるように振動。

クリのとこを吸ってあげるとお腹が持ち上がる。

Bちゃんの息遣いがいよいよおかしくなってきた。

フトンの中で聴いていても聞こえる。

グッ、グッ、グッ、とお腹が持ち上がってBちゃんの体が固まる。

その直後、だらっ・・・とBちゃんの体の力がぬけた。

イッたのがわかった。

すぐにフトンから頭出して耳元で声をかける。

俺「おかしくなっちゃったね」

B「んんんんん~」

B「・・・・・・すっごい恥ずかったよー」

俺「コレ初めて?」

Bちゃん何も言わないでこくっと頷いた。

すごくかわいいから頭をナデナデ。

俺の口の周りと中指のヌルヌルしたものをBちゃんの指に触らせると、

にこっと笑った。

この子、H好きなんだな、とか思った。

俺「・・・彼氏じゃなきゃ入っちゃダメなんだろね」

B「それはダメっ。今何もないでしょ?」

今何も無い、というのはコンドームのことか。

俺も彼女持ち(A・Bにはナイショ)。

「彼氏になるからいいでしょ?」とか、言いたかったけどやめる。

もう一回クリを指で触りながら、またティムポを握って貰った。

俺「また動かしてみてよ」

B「・・・ん・・・」

感じながら手コキを始めるBちゃんに萌え死。

目が暗闇に慣れてきた。

Bちゃんが手コキしながら俺の顔をじっと見ている。

ネコの子供がじーっと人の顔を見るように。

Bちゃんと視線を合わせると、俺のも固くなりまくり。

見られている、ってのが快感を増幅させている。

俺の息が荒くなると、Bちゃんがにこっ・・・て笑う。

俺「こういうシチュエーション、俺すきなんだ・・・」

Bちゃんの手が早く動き始めた。

数分手コキされてどんどん硬直が進む。

Bちゃんと目線を合わせると、それがどんどん加速する。

もうイクまで数十秒って感覚。

Bちゃんがキスしてくる。俺のを自分の体にこすり付けて動かす。

俺「あ・・・ダメ・・・だ・・・いく・・・」

いよいよ射精って時、Bちゃんがもう一回キスしてきた。

俺の舌を引っ張るようにBちゃんの口の中に吸い込んでくれる。

手は俺のを握って、もう片方の手でBちゃんのTシャツをティムポに押し当ててくれた。

たぶんティッシュのかわりに。

手コキもすごい勢い。キスしてた唇が離れるのと同時に

B「あっ・・・あったかい・・・出た・・・」

Bちゃんのお腹の上、

BちゃんのTシャツにくるまれた状態で射精してしまった。

俺「・・・はっ・・・はっ・・・あうっ・・・」

B「・・・えへっ・・・イッたね・・・」

俺「Tシャツ・・・ベトベトでしょ・・・」

B「・・・いいよ」

俺「おれ・・・彼氏じゃないのにね」

B「そだね」

俺「彼氏できるまで・・・またこういうことしようね・・・」

B「いいよ」

四円さんくす。

明日またBちゃん泊めるから今度ははフェラしてもらおうと思う。

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友達 | 【2018-02-26(Mon) 21:10:16】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]
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