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高校時代の恩師と不倫【不倫体験談】

結婚して3年、主人との生活に何の不満も無かったのに、主人がNYに単身赴任し、私の精神的・肉体的に淋しかった気持の隙間に、入り込んだ高校時代の恩師と関係を持ってしまいました。


恩師、Y先生は高校時代の国語の先生で、歌舞伎役者のような方で、生徒達の憧れの先生でした。

修学旅行で、京都・奈良を見学した後、大阪から夜行船で九州へ渡ったのですが、夜のデッキで憧れのY先生に、抱きすくめられ、初めてキスをされました。船室に戻ってからも、嬉しくて眠れなかった。


卒業して大学生になった半年後、先生から誘われ、ホテルで処女を捧げました。処女であったことを先生は大変喜んでくれました。

その後2度、先生に抱かれましたが、女の悦びを覚える前に、先生が病気されたこともあり、関係は途絶え、私も結婚しました。


突然、先生から電話があり、「近くに来たからお茶でも」と。
処女を与えた先生だけに、胸の高鳴りを覚えましたが、「結婚している身だけれど、お茶ぐらいは。」と迎えに来てくれた先生の車に乗りました。

「旦那さんに可愛がってもらっているかい。」と会うなり、下ネタの話です。嫌な予感通り、車は街を通り抜け、止まった所はラブホテルの駐車場でした。




「私、結婚しているんですから」と車から降りるのを拒みました。
先生は「分った、キスだけ、ね」と私を抱き寄せました。
キスだけなら、と許しました。

キスから胸への愛撫を繰り返されると、恍惚感に浸り、自分の花園が濡れて来るのが分りました。

私の様子を見た先生は、「もっと、美由紀を愛したい。」とドアを開け、私の手を引きました。私の身体は抵抗する力を失っていました。

部屋に入ると、先生はキスを繰り返しながら、衣服を剥ぎ取っていき、あっという間に私を一糸纏わぬ姿にしてしまいました。

先生の唇は首筋から乳首、花園をなぞって来た時には、私は悶え声を上げていました。

かって、関係を持った人には、身体が覚えているのか、主人に抱かれるときと同じように抵抗無く、私の花園が先生のペニスを欲しがって愛液を滴らせるのでした。


先生に貫かれた時、私は悶えて大声を上げていました。
50代になっている筈の先生でしたが、私を立て続けにアクメに導いてくれました。

死んだようになっている私を抱きかかえ、浴室に運んで、また愛してくれました。しまいには、「もう、許して!」と頼むほど、身体がクタクタになっていました。

先生は、「美由紀のおま○こは名器だね。処女を頂いた時は当然きつかったが、今も中は窮屈だし、襞が絡み付いてくるよ。」と恥ずかしいことを言うのです。

しかし、褒められ嬉しかった。
私も先生に、「良かった。」と正直な気持を伝えました。

主人に悪いと思う一面、不倫という媚薬のためか、先生とのセックスの強烈な悦びは格別でした。


先生とはその後も月に一度位、逢瀬を重ね、抱かれています。
最近、先生は二人の関係のマンネリ化を打破するためか、変態気味なのです。前々回は私を縛って愛したり、前回はアヌスセックスを経験させられました。

先生は50歳を超えているので、若い人のようにセックスは強くなく、2回くらいしか射精しません。しかし、矢張り、年の功でしょうか、優しく丹念に私を愛してくれ、逢うたびに私は何回もアクメを経験出来るので、満足しています。

今後も派手さの無いセックスかも知れませんが、私の不倫談義を読んでください。

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人妻の浮気 | 【2018-02-18(Sun) 13:10:15】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]
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